映画 石橋貴明に関するニュース

ローラ以外も! ハリウッドデビューしていた意外な人物とは

日刊大衆 / 2017年01月09日23時00分

2016年12月23日より公開された映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』。同作でハリウッドデビューを果たしたローラ(26)が、キャスト発表時から話題を集めたが、2017年は1月21日より公開されるマーティン・スコセッシ監督(74)の最新作『沈黙‐サイレンス‐』に、窪塚洋介(37)、加瀬亮(42)、小松菜奈(20)らが出演しており、日本の俳優がハリウッドで [全文を読む]

苦戦が続くTBSの苦肉の策? ビートたけしが"犬猿の仲"石橋貴明と共演したワケ

日刊サイゾー / 2012年10月30日08時00分

その1カ月ほど前は、映画『アウトレイジ ビヨンド』の宣伝のために、監督・北野武として、あちこちのテレビ番組や雑誌などにゲスト出演。多忙を極めている頃に、筆者は西葛西の行きつけの京風お好み焼き屋「きん屋」という店で、「週刊実話」(日本ジャーナル出版)のH編集長と、若手記者2人と仕事の打ち合わせを兼ねて飲んでいた。スッカリできあがった頃にたけしから「本多さん [全文を読む]

改名、舞台降板、夜のバイト―石橋貴明の娘・石橋穂乃香、紆余曲折を経てその後…!?

dmenu映画 / 2017年06月14日13時00分

出自を明かさずに芸能界デビュー 雑誌、CMなどで活動していた石橋は、父親のことを告げずに受けた映画のオーディションに合格し、日米韓合作映画『The Harimaya Bridge はりまや橋』(2009年)で本格的に女優デビュー。出自を明かさなかった理由は「父に芸能界入りを反対されたから」とのことですが、それだけではないと邪推されます。 芸能界で勝負した [全文を読む]

鈴木保奈美、大人のエロ発言で“美しき40代ブーム“に乗れるか

メンズサイゾー / 2015年03月26日22時00分

鈴木保奈美(48)が25日に行われた映画『間奏曲はパリで』のプレミアム試写会イベントに出席。"大人のエロ"をすすめる発言をして話題となっている。 大きな花束を持って華やかにイベントに登場した鈴木は、子育てを終え、夫との倦怠期を迎えた主婦がパリから来た青年との出会いをきっかけに大胆な行動に出るという映画について「大人の美しい"エロ"って感じ」と表現。さらに「 [全文を読む]

能年玲奈 主演映画宣伝でTV露出増も「放送事故レベル」の暴走続く

アサ芸プラス / 2014年09月03日09時58分

とはいえ、映画の内容には疑問符が付くというのは映画評論家・秋本鉄次氏だ。 「暴走族や不良少女をテーマにした原作なのに、近年に例がないくらいのナマクラ映画。これじゃあ『ホットロード』どころか、ぬるま湯ですよ。能年のセリフも衣装も、不良に憧れてる追っかけ程度で、やはり『朝ドラ女優は伸び悩む』というジンクスが思い浮かびました」 熱烈な“あまラー”で知られるコラム [全文を読む]

再浮上の行方は......!? かつての"超高視聴率女優"山口智子と鈴木保奈美の明と暗

日刊サイゾー / 2012年07月21日08時00分

実際、昨年以降、ドラマだけでなく映画のオファーもあったようなのですが......」(テレビ局関係者) 実はそれらのオファーに対し、鈴木のほうから断りを入れているのだという。「どれも"主演"ではなく、脇役でのオファーだったようです。彼女自身、『私は主役しかやらない』という考えのようですが、今のところ主演の話はなく、"開店休業"といった状態のようです。休業前は [全文を読む]

戸田恵梨香の心も開いた大泉洋の「笑われる力」

アサ芸プラス / 2015年03月25日17時58分

3月17日、大泉洋主演の映画「駆込み女と駆出し男」(5月16日公開)の完成披露試写会が都内で開催された。途中、共演の戸田恵梨香が質問に答える際、大泉と目が合って爆笑するという一幕があった。「『見ないでくださいよ』と言う戸田さんに対し、『主演に対して“見ないで”って、お前』と答えた大泉さんの様子もツボだったようで、質問に答えられずにしばらく笑っていましたね。 [全文を読む]

映画以上の「怒り」!?石橋貴明の「堺正章が死んだら」発言に渡辺謙の表情が一変

アサ芸プラス / 2016年09月28日17時59分

9月22日に放送されたバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)の人気コーナー「新・食わず嫌い王決定戦」に、ヒット中の映画「怒り」に出演する渡辺謙、宮崎あおい、妻夫木聡、綾野剛の4名がゲスト出演。石橋貴明チームに渡辺&宮崎、木梨憲武チームに妻夫木&綾野と分かれての団体戦形式で対決が行われた。 番組冒頭で渡辺は罰ゲームとしてパイ投 [全文を読む]

とにかく明るい安村は甲子園出場経験あり!野球で高い実績のあるタレントたち

日本タレント名鑑 / 2016年05月11日16時55分

また映画『バンクーバーの朝日』など野球経験を生かした作品にも出演しています。 そのジャニーズの後輩、中山優馬さんも小学生の時から野球をやっていて、主に二塁手として活躍。大阪府の軟式野球大会で1位になった実績を持ちます。それが買われ、デビュードラマでも野球を扱った作品『バッテリー』で主演を務めました。また二宮さんも小学校の時に約2年間野球経験があるとのことで [全文を読む]

女優復帰で亀裂!? 鈴木保奈美と石橋貴明に“離婚”のウワサ

メンズサイゾー / 2013年06月23日12時00分

2011年から『江~姫たちの戦国~』(NHK)や『リセット~本当のしあわせの見つけ方~』(TBS系)などでドラマ界に返り咲き、『のぼうの城』『プラチナデータ』などの映画にも出演している。 「今年1月から放送されたWOWOWの連続ドラマ『女と男の熱帯』でのドタキャン騒動はありましたが、復帰後の歩みは順調。トレンディードラマで一世を風靡した当時と変わらぬ雰囲気 [全文を読む]

有名人「ワガママ王」決定戦(1)藤原紀香「加湿器10台」 相武紗季 「主演しかイヤ」

アサ芸プラス / 2012年04月17日11時00分

さらに、演技以外の質問をする記者には、『ありえない!』とブチ切れ、『頭の悪い人には答えたくない』と言い放ったのです」(映画担当記者) まさに記者を秒殺する“打撃系”。対する、木村はジワジワと料理する“寝技系”なのだ。「柔らかな表情でいながら目は笑わず、質問に対しても『そうね』とか『うーん』と考え込み、言葉を発しない。担当デスクが『これは宣伝だろう』と映画[全文を読む]

ドラマ&映画・これが「伝説のミスキャスト」だ!(2)

アサ芸プラス / 2012年03月28日10時57分

そのため映画を見ていると『もしかして、これでいいのかも』と思ってしまうこともあるほどです」(前出・前田氏) ちなみに原作漫画では、両さんが自分を演じる俳優として「高倉健」案を披露していたが‥‥。 5位にランクインした加山雄三(74)は、まさに若き日の若大将の黒歴史だ! 「当時はひっくり返った。ワイドショーでは特殊メイクなど話題を取り上げていたが、ウルトラQ [全文を読む]

石橋貴明と鈴木保奈美の長女が芸能界に興味 穂乃香に相談か

NEWSポストセブン / 2017年07月28日16時00分

現在もオスカー女優という夢のため、舞台や映画に足を運び、下積みを続ける。 「石橋さんからの援助は一切ありません。生活のため、今は舞台の裏方の仕事をしながら都内の会員制スナックでアルバイトをしているそうです。著名人の多い有名店ですが、彼女はのびのびと働いていますよ。一時は“父親の七光り”という言葉に敏感になり、ストレスで舞台を降板したこともありましたが、今は [全文を読む]

石橋貴明と木梨憲武「みなさんのおかげでした」終了後に待ち受ける明暗

アサジョ / 2017年06月14日10時14分

「来年公開される大ヒット漫画原作の映画『いぬやしき』に主演することも決まっています。『みなさんのおかげでした』打ち切りは、アーティスト兼アクターとして活躍の舞台をシフトさせていくにはちょうどいいタイミングなのかもしれません」(前出・スポーツ紙デスク) とんねるずという稀代のお笑いタレントに、果たして岐路は訪れるのか? [全文を読む]

M字でおっぴろげ、アバターメイク…フジ宮司愛海アナの振り切れ感がヤバイ

アサ芸プラス / 2016年09月01日09時58分

「石橋に主張が強い鼻を以前からイジラれ、映画『アバター』のキャラに似ているとネタにされていた宮司アナですが、今回のロケではついにアバターメイクも披露。共演者からは『断ったほうがいいのに‥‥』と心配されましたが、振り切れてやり切っていたのは好印象でした。しかも、十八番であるJUDY AND MARYの『そばかす』をこの日の締めで熱唱するなど、とにかく完全に主 [全文を読む]

石橋貴明の失言で整形疑惑が!フジ・宮司愛海の印象が「鼻のアナウンサー」に!?

アサ芸プラス / 2016年07月21日09時59分

アバターだ!」と、映画のキャラクターに似ているとはやし立てた。 このやりとりのせいで、ネット上では「石橋のせいでそこにしか目がいかなくなった」「確かに鼻がヘンかも」「好きなアナだったのにひょっとしてお直しした?」といった、整形疑惑まで浮上。宮司アナの鼻が突如として注目されることになったのだ。「確かに宮司アナは鼻筋がしっかり通っていますから、以前から整形を疑 [全文を読む]

宮司愛海、石橋貴明の“アバター”発言で整形疑惑再燃! イケメンに目を輝かせすぎで、好感度低く?

おたぽる / 2016年07月20日12時00分

「『気分爽快! ビアホール』は、番組が用意した2品の料理から、とんねるずとゲスト陣が“ビールに合う料理”を選んで、全員が同じ物を選べば食べられる、という主旨のもとに行われた新企画で、宮司はビール好きということもあり、試食役を任されたようですが、石橋が“アバター”発言した際に、画面隅に映画『アバター』のキャラクターの画像も出たことで、『もうアバターにしか見え [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】鈴木保奈美、石橋貴明との結婚生活で変化? 元祖トレンディドラマ女王様の一枚に反響。

TechinsightJapan / 2015年12月10日00時42分

事実、最後の主演作となった映画・『いちげんさん/ICHIGENSAN』(2000年公開)の会見での、非常にサバサバとした鈴木の言動から「もう鈴木保奈美は芸能界にはなんの未練もないようだ」とする見方もあった。 その後、2011年に大河ドラマ『江〜姫たちの戦国〜』で鈴木保奈美は女優としての本格復帰を果たす。表向き復帰の理由は子育てがひと段落したため、と言われた [全文を読む]

石橋貴明の西内まりやに対する“公然セクハラ”に「放映したフジも問題」と炎上

デイリーニュースオンライン / 2015年10月16日16時00分

31日から公開される映画『PAN ~ネバーランド、夢のはじまり~』のために来日したハリウッド俳優、ヒュー・ジャックマン(47)とともに人気コーナー「食わず嫌い王」にゲスト出演した西内。28日発売の新曲「Save me」を引っさげての出演だったが、隣に座っていた石橋が、緊張気味の西内に「(胸が)バクバクしている?」と胸元にボディタッチをするポーズを見せた。 [全文を読む]

広瀬すずVS有村架純 “新・癒し系娘”二人を徹底比較!「有村架純はキスシーンに注目」

アサ芸プラス / 2015年07月11日09時57分

CM出演数こそ一時期の勢いは落ち着いたものの、「ストロボ・エッジ」「ビリギャル」と立て続けに主演映画が興行収入20億円を超えるヒット。「アイアムアヒーロー」も今年公開と、女優業は充実の一途をたどっている。 だが、彼女も不用意な発言は少なくないという。芸能ライターが語る。「先日最終回を迎えた月9の『ようこそ、わが家へ』(フジ系)で、沢尻エリカが演じる役が原作 [全文を読む]

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