映画 石橋蓮司に関するニュース

そこは昭和。阪本順治はなぜ「団地」を舞台にした映画を作ったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年05月31日13時00分

阪本順治×藤山直美が16年ぶりの再タッグ その映画はいまも、“傑作”として語り継がれている。日本を代表する舞台女優・藤山直美さんが「映画初主演」を飾った『顔』。引きこもり同然のヒロインが殺人を犯してしまうものの、逃亡の旅の中、新たな人生へと目覚めてゆく異色のロードムービーだ。 2000年に公開された本作は数多くの映画賞を総なめにしたが、あれから16年。監 [全文を読む]

女優・有森也実が4時間を超える“怪作”で晒した裸の演技「終わった後、女優を辞めようと思いました」

週プレNEWS / 2017年05月12日15時00分

5月13日より公開される主演映画『いぬむこいり』(片嶋一貴監督)が話題を呼んでいる。4時間という長時間のこの作品は、まさに“怪作”だ。 ストーリーは、突然「神様のお告げ」を聞いたイケてない小学校の女教師・梓(有森也実)が衝動に従い学校を辞め、宝探しの旅に出るところから始まる。梓の一族には「敵の大将の首を獲った犬がお姫さまと結婚する」という謎の言い伝えがあっ [全文を読む]

『東京ラブストーリー』から今、有森也実が語る後悔と解放「女の幸せも味わってみたかったな…」

週プレNEWS / 2017年05月13日17時00分

5月13日公開の映画『いぬむこいり』(片嶋一貴監督)が話題を呼んでいる。4時間という長時間のこの作品は、まさに“怪作”だ。 ストーリーは、突然「神様のお告げ」を聞いたイケてない小学校の女教師・梓(有森也実)が衝動に従い学校を辞め、宝探しの旅に出るところから始まる。梓の一族には「敵の大将の首を獲った犬がお姫さまと結婚する」という謎の言い伝えがあった。そんな伝 [全文を読む]

旦那が床下に隠れちゃう! 映画『団地』に笑いが止まらない~

anan NEWS / 2016年06月10日20時00分

オネエ系映画ライター・よしひろまさみちさんの映画評。今回は、オフビートな笑いを生み出す映画、『団地』です。 * * * このスチールのルックスったら! コレ見ただけでおもろさヤバげなのが伝わるのって、珍しいわよね~。やっぱり藤山直美さんの存在感、ハンパないわ~。関西の喜劇女帝ナオミ、こと藤山さんは、ご存じの通りあまりテレビドラマや映画には出ないお方。普段は [全文を読む]

松島花「落ちこぼれて荒んでいくような人」に惹かれる【インタビュー】

Woman Insight / 2015年09月16日15時50分

作家・東野圭吾最大の勝負作『天空の蜂』を、『20世紀少年』シリーズなど様々な作品を手がけてきた堤幸彦監督がメガホンをとり、完全映画化! 20年に渡り “映像化は絶対不可能” と言われ続けた圧倒的なスケールで描かれるサスペンス・アクション超大作、映画『天空の蜂』が全国公開されました。 主人公である超巨大ヘリ<ビッグB>の設計士・湯原を江口洋介、湯原と同期入社 [全文を読む]

松島花がまるで別人!映画デビューで苦労したアレって?

Woman Insight / 2015年08月21日16時50分

作家・東野圭吾 最大の勝負作『天空の蜂』を『20世紀少年』シリーズなど様々な作品を手がけてきた堤幸彦監督がメガホンをとり、完全映画化! 20年に渡って “映像化は絶対不可能” と言われ続けた圧倒的なスケールで描かれるサスペンス・アクション超大作、映画『天空の蜂』が いよいよ 9月12日(土)より全国公開となります。 主人公である超巨大ヘリ<ビッグB>の設計 [全文を読む]

男たちの獣フェロモン充満!役所、松坂、江口らが一触即発

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年06月30日13時00分

第69回日本推理作家協会賞を受賞した柚月裕子のベストセラー長編小説を映画化した『孤狼の血』の撮影現場が報道陣に公開され、白石和彌監督が本作の手応えを語った。「今世紀最高の悪徳警官小説」と評された本作は、暴対法(暴力団対策法)が成立する以前の昭和の広島で繰り広げられた警察と暴力団の“仁義なき戦い”を描いている。(取材・文:森田真帆) 公開された撮影現場では、 [全文を読む]

『孤狼の血』、役所広司&松坂桃李らで映画化 新生活迎える若者に「自分なりの正義を感じて」

エンタメOVO / 2017年04月03日14時02分

映画『孤狼の血』の製作発表会見が3日、東京都内で行われ、出演者の役所広司、松坂桃李、真木よう子、石橋蓮司、江口洋介と白石和彌監督が出席した。 柚月裕子氏による同名小説を映画化する本作は、昭和63年の暴力団対策法成立直前の広島を舞台に、信頼と裏切り、暴力と欲望、正義と非道の境界線を超え、警察あるいは暴力団という組織にいながらも“誇り”を懸けて生々しく、荒々し [全文を読む]

無謀すぎる!?松島花を困惑させた、監督からの“むちゃぶり”って?

Woman Insight / 2015年09月12日21時30分

作家・東野圭吾 最大の勝負作『天空の蜂』を『20世紀少年』シリーズなど様々な作品を手がけてきた堤幸彦監督がメガホンをとり、完全映画化! 20年に渡り “映像化は絶対不可能” と言われ続けた圧倒的なスケールで描かれるサスペンス・アクション超大作、映画『天空の蜂』が 、いよいよ 9月12日(土)より全国公開となりました。 主人公である超巨大ヘリ<ビッグB>の設 [全文を読む]

『あまちゃん』橋本愛が「性格悪い」「ヤンキーキャラ」といわれるワケ

サイゾーウーマン / 2013年07月31日16時30分

ただし、映画『桐島、部活やめるってよ』については話しだしたら止まらなくなってましたし、女優という仕事への熱意は人一倍あるとも感じました」(映画ライター) これ以外にも彼女のプロ意識を褒める関係者は多い。 「橋本は2010年の映画『告白』で、クラス委員の少女を好演しました。これで彼女のことを知った業界関係者も多いんですが、当時からプロ意識はしっかりしていると [全文を読む]

『孤狼の血』、役所広司&松坂桃李ら強い手応え「これはいい映画になるぞ」

クランクイン! 映画・セレブゴシップ / 2017年06月30日13時00分

映画『凶悪』や『日本で一番悪い奴ら』で知られる白石和彌が監督を務める映画『孤狼の血』。本作の撮影取材会が5月某日に広島県内で行われ、役所広司と松坂桃李、そして江口洋介がインタビューに応じた。役所は「俳優・スタッフ全員が『これはいい映画になるぞ』という手応えを強く感じられた現場だったんじゃないでしょうか」と手応えを感じているようだ。 第69回日本推理作家協会 [全文を読む]

2017年の注目映画は? 「こうあるべき」を揺さぶる4作品【邦画編】

ウートピ / 2017年01月02日20時45分

今年も注目の映画が続々と公開されます。ウートピ世代におすすめしたい2017年1〜3月に公開される作品をご紹介します。今回は、邦画を4作ご紹介します。荻上直子監督5年ぶりの新作は「トランスジェンダー」がテーマ映画『かもめ食堂』や『めがね』で知られる荻上直子監督が5年ぶりにメガホンをとる注目作が映画『彼らが本気で編むときは、』。育児放棄された少女・トモが叔父の [全文を読む]

【プレゼント】江口洋介、綾野剛に会えるチャンス!「天空の蜂」プレミア試写会にご招待!

Woman Insight / 2015年07月31日15時50分

1995年に発表された、東野圭吾史上最大の勝負作「天空の蜂」を、堤幸彦監督が完全映画化。史上最悪の原発テロに迫る、ノンストップ・クライシス・サスペンス!! 稀代のベストセラー作家・東野圭吾が1995年に発表した小説『天空の蜂』。 最新鋭にして日本最大、全長34mの超巨大ヘリコプターを乗っ取り、原子力発電所の真上に静止させるとい<原発テロ>事件と、その危機に [全文を読む]

『ストレイヤーズ・クロニクル』栁 俊太郎インタビュー(前編)

NeoL / 2015年06月27日16時54分

6月27日公開の映画『ストレイヤーズ・クロニクル』は、望まぬ特殊能力を持って生まれた2組の若者たちの苦悩や希望を描いたアクション・エンタテインメント。“希望”のチームスバルと、“絶望”のチームアゲハ――。敵対する対照的な2組のうち、チームアゲハに属し、全身硬化の能力を持ったヒデを演じたのは、モデル・俳優として注目を集める、栁 俊太郎。独特の存在感で活躍の場 [全文を読む]

すごすぎる!23体が集結!銀座で歴史系ご当地キャラが大名行列

Woman Insight / 2014年05月11日20時06分

本木克英監督の最新作『超高速!参勤交代』が、6月21日に全国公開! 金も、時間も、人もない!そんな湯長谷藩(福島県いわき市)の藩主が、通常8日はかかる道のりを「5日以内に江戸へ参勤せよ」という江戸幕府からの理不尽な要求に応えるべく、知恵と工夫で乗り切る時代劇エンターテイメント! 映画の公開に先駆けて、5月11日の日曜日、“歴史系ご当地キャラ”総勢23体が銀 [全文を読む]

安藤裕子、映画主題歌で永作博美と8年ぶりに再タッグ

okmusic UP's / 2013年07月10日17時00分

永作博美が主演を務める今秋公開予定の映画「四十九日のレシピ」で、安藤裕子が主題歌を担当する。【その他の画像】安藤裕子2006年放送の月桂冠CM以来8年ぶりとなる安藤と永作のタッグが実現した本作。もともと安藤のファンだったという監督のタナダユキからの熱烈なラブコールにより、劇中でも重要な意味を持つハワイアンを代表する鎮魂歌「アロハオエ」に、安藤が日本語詞を書 [全文を読む]

映画と街コンが本格コラボした新しい街コンのカタチが誕生!

PR TIMES / 2013年04月23日14時41分

その名も、シネマ × 街コン = シネ(ハート)コン 「街コンジャパン」(http://machicon.jp/)を運営する株式会社リンクバル(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:吉弘和正)と全国で映画館を運営する株式会社松竹マルチプレックスシアターズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:中島厚)は、映画と街コンのコラボレーション事業=通称「シネ(ハート [全文を読む]

WOWOW FILMS最新作『四十九日のレシピ』 2013年公開決定!

PR TIMES / 2012年10月31日10時47分

劇場用映画レーベル「WOWOW FILMS」の最新作が『四十九日のレシピ』に決定いたしました。2013年に全国公開する予定です。 この作品は、ポプラ社小説大賞特別賞を受賞して「風待ちのひと」でデビューした女性作家・伊吹有喜の同名小説を、『ふがいない僕は空を見た』がトロント国際映画祭に正式出品されるなど世界的にも注目を集めている気鋭監督タナダユキが映画化する [全文を読む]

『孤狼の血』脚本・池上純哉インタビュー「主人公が悪に染まる迷いや変化を描いた」

クランクイン! 映画・セレブゴシップ / 2017年07月08日13時00分

二作品の違いについては、『日本で一番悪い奴ら』の主人公が悪に染まる過程に迷いを抱かなかったことを引き合いに出し、「(本作は)迷っている部分を描ける映画にできるんじゃないかと思いました」と説明する。 「迷いの部分とも通じるんですけど、頑張ってまっとうな警察官になろうとしていた日岡が、大上みたいな破天荒な刑事と出会って、どういう風に変わっていくのか? というと [全文を読む]

岡田准一、西島秀俊と初共演 名作『散り椿』を木村大作メガホンで映画化

クランクイン! 映画・セレブゴシップ / 2017年05月24日20時10分

岡田准一と西島秀俊が、日本アカデミー賞の最優秀撮影賞を5回受賞している木村大作がメガホンを取る映画『散り椿』で、初共演を果たすことが明らかになった。岡田は西島との共演について、「真っ直ぐで素敵な方。そんな西島さんに対峙してどう崩していけるかが自分の中でのポイント」と意気込みを語っている。 映画『散り椿』は、藩の不正を訴え出たために、時の権力に負け藩を追放さ [全文を読む]

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