降板 石坂浩二に関するニュース

<「開運!なんでも鑑定団」でパワハラ?>テレビ東京が石坂浩二に尊敬の念を払わない非礼

メディアゴン / 2016年01月30日07時40分

1月29日付のスポニチによれば、テレビ東京は石坂に低視聴率による番組降板を打診し、対立しているという。さらに、こんなことも書いてある。 「本誌の取材では、話し合いの中で局側は石坂から『少なからぬ出演料を頂いている。それが負担なら大幅に減らしてもらってもいい』と提案を受けた」局は、その提案に応じなかったのである。「ギャラを少なくしてもいい」という提案をさせる [全文を読む]

【悲報】ネットで「不気味すぎる」の声、なんでも鑑定団「石坂浩二」を査定!?

秒刊SUNDAY / 2016年01月28日09時23分

さらに石坂さんを最終的には降板させ、経費を削減したいという番組の狙いのようだが、現時点では詳しいことはわかっていない。YAHOO知恵袋などでも「気味が悪い」との声が相次いでいた。この件に関しスポニチアネックスによると関係者によると昨年9月、テレビ東京や番組制作会社幹部らが都内に石坂を呼び降板通告した。ということもあり、どうやらこのまま降板の可能性も。番組を [全文を読む]

番組責任者と確執?「なんでも鑑定団」石坂浩二”リストラ騒動”の舞台裏

デイリーニュースオンライン / 2016年01月31日17時00分

しかし初代司会者・島田紳助(59)が降板後、2011年9月以降の放送では、石坂が話すシーンや画面に映るシーンが極端に減ってきた。視聴者も当然のように石坂の“異変”に気づき、ネット上でも話題になっていた。 「石坂が“喋らない”理由は番組責任者の意向で、編集の段階で石坂のトークを意識的にカットしているようです。収録中、たくさん喋っているにも関わらず、実際の放送 [全文を読む]

石坂浩二だけではないNEWS23やZEROも TV界のパワハラ病

NEWSポストセブン / 2016年02月06日16時00分

1月31日、石坂浩二(74才)が『開運! なんでも鑑定団』(テレビ東京系、毎週火曜19:54~)を3月末で降板することが発表された。多くの関係者が「ありえない」と口をそろえるこの降板劇。 ことの発端は、2年ほど前の飲み会の席。同番組の制作者が石坂にからみ、口論になったのがきっかけだという。この時期から、石坂のコメントを意図的にカットする、“いじめ”ともいえ [全文を読む]

<「なんでも鑑定団」の危機>島田紳助「石坂さんなしではあの番組の成功はなかった」

メディアゴン / 2016年02月04日07時40分

今回の降板騒ぎは、プロデューサーとの軋轢により、この2年間石坂さんの発言が意図的な編集ですべてカットされていたことが原因と言われています。これをテレビ東京は否定していますが、筆者の経験からもそんなことがあり得るだろうかという疑問が拭えません。筆者は2回ほどですが石坂さんと番組でご一緒したことがあります。発言は明解でテレビのツボを心得た方です。石坂浩二さんは [全文を読む]

「卒業」はクビの言い換え?石坂浩二・めちゃイケなど事例をみると…

しらべぇ / 2016年03月13日16時00分

しかし、芸能界ではレギュラー番組を降板する際に「卒業します」とアナウンスされる。実際には首きりであることが多く、言葉の言い換えで美化していることから、違和感覚える人も多い。いつからこのような言葉の言い換えが始まったのかは不明だが、芸能界以外の身近なところでも行われているのだろうか?■「卒業」という名の首きりにあったことがある?そこでしらべぇ編集部では「卒業 [全文を読む]

「日本一やる気のないアシスタント」吉田真由子、タイムリーすぎるバラエティ出演で注目度アップ!!

メンズサイゾー / 2016年02月01日17時30分

その期間は21年3カ月にも及び、『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送ほか)における岡部まり(56)の20年9カ月(降板済)や、『新婚さんいらっしゃい!』(前同)の山瀬まみ(46)の18年6カ月(継続中)を抑えて、「女性アシスタント最長記録ランキング」のトップだ。 それだけ長く番組にかかわっているものの、吉田は「アルバイトみたいな感覚で芸能界に入って、このまま [全文を読む]

石坂浩二、『なんでも鑑定団』降板騒動! 業界最大手・尾木プロが仕掛ける“テレ東への報復”

サイゾーウーマン / 2016年01月31日12時45分

22年間レギュラーMCとして出演した『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京)を、3月いっぱいで降板すると報じられている石坂浩二。局側は番組刷新を理由としているようだが、1月26日発売の「女性自身」(光文社)は、石坂と番組制作陣の知られざる確執をスクープしていた。収録現場での発言を編集時にほぼカットするという、まるでイジメのような仕打ちを約2年間も続けてきたと [全文を読む]

降板・交代劇が相次ぐ今春の改編 番組の「顔」が代わることで変わることとは?

日刊サイゾー / 2016年02月09日22時00分

発端は、『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスター降板を発表した古舘伊知郎。以降、さみだれ式にというか雪崩のようにというか、さまざまな名物番組で司会者、パーソナリティ、MCの降板・交代劇が相次いでいる。ざっと振り返ってみよう。◎『報道ステーション』古舘伊知郎→富川悠太(テレビ朝日アナウンサー)◎『ニュース23』(TBS系)膳場貴子・岸井成格→星浩( [全文を読む]

「なんでも鑑定団」降板の石坂浩二“変わり者伝説“ 「水戸黄門」に「ざまあみやがれ」、唐沢寿明は「現場でおしゃべりが止まらない」とグチ

リテラ / 2016年02月04日13時13分

最初にこの問題を報じた「女性自身」(光文社)によると、番組制作責任者のA氏が2年以上もの間、石坂のコメントを編集でカットするように指示していたらしく、自主降板に追い込もうとしていたのだという。実際、今週の放送分でも石坂の出演時間はなんと55秒。この変わらぬ露骨さには、ネット上でも「石坂浩二がかわいそう」「番組の功労者なのに!」と、制作陣への批判が相次いでい [全文を読む]

テレビ東京の“石坂浩二イジメ”が陰湿すぎ!「ヤクザと付き合いある」とウソ吹聴も……

日刊サイゾー / 2016年02月03日11時00分

テレビ東京系『開運!なんでも鑑定団』を3月末で降板する俳優の石坂浩二に対し、一部番組関係者が「ヤクザと付き合いがある」などとウソの悪評を流していた疑いがあることがわかった。 石坂は美術品などに造詣が深いことを生かして、1994年の番組開始から出演を続けてきたが、近年は出演しているのにオンエア上では発言のほとんどがカットされ、視聴者や番組観覧者から不自然さを [全文を読む]

倉本聰が『やすらぎの郷』にぶち込んだ業界騒然の爆弾 前編

WEB女性自身 / 2017年06月04日06時00分

「今だってあるわよ」 第8位:石坂浩二の微妙な過去 「だって、テレビでなんとか鑑定教室でゲストに出てらしたでしょ」「いや、あれは知ったかぶりしてただけですから」(第10話より)「水戸黄門て、本当にいた人なんですか?」(第12話より) プロデューサーとの確執で降板したと報じられた『開運!なんでも鑑定団』。ひげがないのに違和感がある批判され、短命に終わった石 [全文を読む]

大ヒット!シルバータイムドラマ『やすらぎの郷』のファンキーモードが止まらない!

citrus / 2017年05月10日19時00分

これはもちろん、石坂が製作スタッフとの軋轢で降板したとも言われるアノ番組をいじっているワケだ。 ■御大・倉本聰の業界批判 劇中、菊村(石坂)やその仲間の老人たちが繰り出す言葉には、今のテレビ業界に対する皮肉も山盛り。「お台場の方でやってる月9? あれ、瀕死の状態らしいじゃない」「批評家なんて、自分ではものを作らないダニみたいな存在」などなど、エッジの効いた [全文を読む]

『フルタチさん』3月打ち切り濃厚で、島田紳助復帰に現実味?「最近はテレビ局スタッフとゴルフばかり」

日刊サイゾー / 2017年01月13日13時00分

フジは、長年“魔の時間帯”といわれているこの枠に、テレビ朝日の『報道ステーション』のキャスターを降板した古舘伊知郎を起用し、『フルタチさん』を11月からスタートさせたばかり。古舘自身も「フジのゴールデンタイムに風穴を開ける」と張り切ってスタートしたものの、初回は視聴率8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)止まりで、それ以降は6%を割る回も出てきた。裏番組 [全文を読む]

石坂浩二 ドラマ主演も決定…屈辱の番組降板に予想外の効果

WEB女性自身 / 2016年08月12日06時00分

結局3月末に 卒業 という形で番組を降板した。 石坂の悔しさはさぞ――と思いきや、じつはいま、石坂は嬉しい悲鳴をあげているという。 同情を買ったのか、タレントとしてひっぱりだこなうえに、本業の俳優業も絶好調。現在放送中の『仰げば尊し』(TBS系)に出演中の石坂だが、さらに来年の主演ドラマが決まったそう。 「『やすらぎの郷』というタイトルで、脚本は大御所の倉 [全文を読む]

石坂浩二降板後の「鑑定団」の“変わらなさぶり”に疑問視の声

アサ芸プラス / 2016年04月09日17時59分

4月5日、石坂降板後、初めての放送があった。「福澤朗の新MCと、セットが明るくなったこと以外、特に変化はありませんでしたね。あるとすれば石坂の発言がほとんどなかったのに比べて福澤は今田とかけあったり、依頼人と話したりしているシーンがあったあたりでしょうか」(女性誌記者) 石坂に対するパワハラが噂され、追われるように去っていった印象が拭い去れないこの番組。ダ [全文を読む]

釣りバカ、裸の大将、水戸黄門!?国民的キャラクターを受け継いだ俳優たち

日本タレント名鑑 / 2016年03月05日09時55分

芦屋さんが1983年に「50過ぎて裸はしんどい」と降板を申し入れ、一時的に放送はストップしましたが、視聴者の熱望を受け、しんどいながらも頑張り1997年まで続けてくれました。 そして、2004年に芦屋さんが亡くなってしまい、復活は無理かと諦めていたのですが、なんと2007年に塚地さんで復活。芦屋さんの清さんももちろん素敵でしたが、塚地さんの可愛げのある姿も [全文を読む]

『笑点』山田君も一言だけ これは第2の石坂浩二事件か

NEWSポストセブン / 2016年02月14日16時00分

『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京系)を舞台に取り沙汰された“石坂浩二いじめ”事件は、石坂が番組を降板するという後味の悪い結果を迎えたが、その構図に酷似した事態が、やはり民放を代表する長寿番組で起きていたとの疑念が浮上した。 今年50周年を迎える『笑点』(日本テレビ系)は平均視聴率20%近くをキープし続ける国民的娯楽番組。その名物コーナー・大喜利で“第2 [全文を読む]

石坂浩二の「開運!なんでも鑑定団」降板事件はテレビ界の“横暴常識”?

アサ芸プラス / 2016年02月13日09時57分

放送23年目を迎える「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京系)で勃発した「石坂浩二降板事件」。1月下旬、石坂と同番組チーフプロデューサーとの確執が発覚し、同時に「コメントがカットされ続けている」と報じられた。3月末での石坂の降板が発表されたが、10年前の酒席での新任チーフプロデューサーの非礼な物言いが発端だとも。だがそうした事件は、どこの局にでもゴロゴロ転が [全文を読む]

騒動あるも存在感変わらず…石坂浩二の代表作といえば?

NewsCafe / 2016年02月10日12時00分

週刊誌『女性自身』(光文社)が先月末に報じた、俳優・石坂浩二の"番組降板の裏事情"が、いまだに波紋を広げている。石坂が司会を務める人気長寿番組『開運! なんでも鑑定団』(テレビ東京系)において、2年以上にわたって石坂のコメントが大幅カットされており、その原因は番組制作責任者との確執にある…という。もし本当ならば、あまりに陰湿なやり方だ。しかし、石坂浩二とい [全文を読む]

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