著書 石破茂に関するニュース

若手実業家・椎木里佳が、政治家の大御所たちと本気の対談!『大人たちには任せておけない!政治のこと』ー18歳社長が斬る、政治の疑問ー 6月16日発売!!

PR TIMES / 2016年06月06日17時48分

今夏より解禁される18歳選挙権の当事者として、一人の経営者として、椎木里佳が斬り込む!TBS系列「サンデー・ジャポン」など、テレビ・新聞でも話題の株式会社AMF代表取締役・椎木里佳が、国会議員の枝野幸男、蓮舫、石破茂、SEALDsの奥田愛基との対談を行った著書が発売!![画像1: http://prtimes.jp/i/14926/57/resize/d1 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「石破茂」(1)稲田大臣には同情する面も多々ある

アサ芸プラス / 2017年08月17日09時55分

著書に「国防」、「国難」、「日本人のための『集団的自衛権』入門」など。近著は「日本列島創生論 地方は国家の希望なり」(新潮新書)。 稲田防衛相の辞任、加計学園問題など、今なお数々のスキャンダルで支持率を下げている安倍内閣。さらに、弾道ミサイルを撃ち続ける北朝鮮、我が道を行くトランプ大統領‥‥この混迷極まりない状況に日本はどう対処していくべきなのか、天才テリ [全文を読む]

“ポスト安倍”として準備着々!「石破茂政権」が実現すれば日本はどうなる?

週プレNEWS / 2017年08月02日06時00分

入閣を断ったときから、この本を書き始めました」 石破氏は、この本に自分の師である故・田中角栄氏の著書『日本列島改造論』を模したタイトルをつけている。それくらい本気になっているということだ。 「次に昨年から時間があればとにかく地方を飛び回っています。そして、自治体関係者や市民団体、自民党の支持者らと膝を突き合わせながらどんな苦労があるのかなどを聞いている。こ [全文を読む]

「ポスト安倍」をどう勝ち獲るか

プレジデントオンライン / 2017年03月07日15時15分

著書に『日本人のための「集団的自衛権」入門』ほか。 三浦瑠麗 1980年、神奈川県生まれ。国際政治学者。東京大学農学部卒業。東大公共政策大学院修了。東大大学院法学政治学研究科修了。法学博士。現在、東京大学政策ビジョン研究センター講師。『朝まで生テレビ』や『プライムニュース』などでコメンテーターとして活躍する気鋭の若手論客。近著に『「トランプ時代」の新世界秩 [全文を読む]

経済政策「イシバノミクス」の中身

プレジデントオンライン / 2017年03月06日15時15分

著書に『日本人のための「集団的自衛権」入門』ほか。 三浦瑠麗 1980年、神奈川県生まれ。国際政治学者。東京大学農学部卒業。東大公共政策大学院修了。東大大学院法学政治学研究科修了。法学博士。現在、東京大学政策ビジョン研究センター講師。『朝まで生テレビ』や『プライムニュース』などでコメンテーターとして活躍する気鋭の若手論客。近著に『「トランプ時代」の新世界秩 [全文を読む]

トランプ大統領で、日本の「外交・安保」はどうなるか

プレジデントオンライン / 2017年03月03日15時15分

著書に『日本人のための「集団的自衛権」入門』ほか。 三浦瑠麗 1980年、神奈川県生まれ。国際政治学者。東京大学農学部卒業。東大公共政策大学院修了。東大大学院法学政治学研究科修了。法学博士。現在、東京大学政策ビジョン研究センター講師。『朝まで生テレビ』や『プライムニュース』などでコメンテーターとして活躍する気鋭の若手論客。近著に『「トランプ時代」の新世界秩 [全文を読む]

小池百合子氏が大臣時代にかけた、一秒の「ワン切り」電話の意味

まぐまぐニュース! / 2016年08月05日05時00分

(小池の著書『女子の本懐』より) 翌日、守屋次官は大臣室に小池大臣を訪ねた。大臣は「昨晩、携帯に電話したけど通じなかった。もう決まったこと」と繰り返した。 これについて、守屋はその著書『普天間交渉記録』のなかで、次のように証言している。 小池大臣の私に対する携帯電話はいつも、二、三回の呼び出し音で切れた。着信の履歴を見て、大臣からと分かると、私はすぐに折り [全文を読む]

石破茂氏 「総理の体はもう限界」情報リークうけ決起決断か

NEWSポストセブン / 2014年09月01日16時00分

ストレス関係を中心に著書は80冊を超える。「鴨下さんは当初は宥和派だったが、突然、主戦論に加わった。専門医の立場から総理の体調、精神状態の変化を見抜いていたのではないか」(石破グループ議員)という見方もある。 ※週刊ポスト2014年9月12日号 [全文を読む]

左派主張「対話」が招く“核武装論” 理性なき北には圧倒的な力で抑止

夕刊フジ / 2017年09月14日17時12分

著書『日本国の正体 政治家・官僚・メディア-本当の権力者は誰か』(講談社)で山本七平賞受賞。最新刊に『ケント&幸洋の大放言!』(ビジネス社)がある。 [全文を読む]

昔はKY扱いの安倍首相 「空気」という妖怪を手なずける

NEWSポストセブン / 2017年06月05日07時00分

日本人の行動様式に関する鋭い思索で知られたコラムニスト、故・山本七平氏は1977年に刊行された著書『「空気」の研究』でこう書いている。 〈「空気」とはまことに大きな絶対権をもった妖怪である。一種の「超能力」かも知れない〉 この妖怪は厄介だ。なにしろ、空気が読めなければ「KY(空気が読めない)」と呼ばれてコミュニティから排除されてしまう。けれども、ひとたび [全文を読む]

加計学園問題 「あったものを、なかったことにする」総理周辺の“見過ごせない発言”

文春オンライン / 2017年06月03日07時00分

2016年5月にTBSを退社し、翌月にそれまでの取材をもとにした著書『総理』(幻冬舎)を出版した。 山口氏に関する疑惑は、「あったものを、なかったことにする」という一つの典型的な出来事だと思わされる。山口氏がフェイスブックに記した詩織さんへの反論には、安倍昭恵首相夫人が「いいね!」をつけていた。なお、中村氏は現在、警察庁刑事局組織犯罪対策部長の要職について [全文を読む]

さよなら米国。トランプの「米国ファースト」がもたらす世界の終わり

まぐまぐニュース! / 2016年11月15日05時00分

問題は全然別のところにあって、第1期クリントン政権の労働長官を務めた経済学者ロバート・ライシュが25年前に著書『ザ・ワーク・オブ・ネーションズ(諸国民の労働)』で指摘したように、米国が自由貿易体制のメリットを享受しつつ国内の雇用を確保しようとすれば、米国の労働者自身が、自己啓発を通じて、あるいは国による再教育・再雇用などのセーフティネット制度に手厚く支援 [全文を読む]

【自民党総裁選】野田聖子をそそのかし“安倍下ろし”で暗躍する老害軍団

デイリーニュースオンライン / 2015年09月09日12時30分

著書に『国会議員とカネ』(宝島社)、『国会議員裏物語』『戦後総理の査定ファイル』『日本はアメリカとどう関わってきたか?』(以上、彩図社)など。最新刊『平成闇の権力 政財界事件簿』(イースト・プレス)が好評発売中 [全文を読む]

安倍首相が総裁選で無投票再選目指す理由 討論や議論が苦手

NEWSポストセブン / 2015年09月04日07時00分

『ドキュメント安倍晋三』(講談社刊)などの著書で首相の多くの友人や恩師、職場の上司を取材した政治ジャーナリスト・野上忠興氏が語る。 「安倍氏は自我と自己主張が強いタイプで自分の考えと違う意見に対しては思考を遮断してしまう傾向がある。だから本質的に議論が苦手。国会でも野党議員にヤジを飛ばし、党首討論では、得意分野のはずの安保法制について野党党首から質問され [全文を読む]

【安保法制】憲法学者“造反”を招いた自民党の怠慢「人選を事務方に丸投げ」

デイリーニュースオンライン / 2015年06月14日11時50分

著書に『国会議員とカネ』(宝島社)、『国会議員裏物語』『戦後総理の査定ファイル』『日本はアメリカとどう関わってきたか?』(以上、彩図社)など。最新刊『平成闇の権力 政財界事件簿』(イースト・プレス)が好評発売中 [全文を読む]

さしこのくせに生意気だけど、指原莉乃は秋元康の後継者かもしれない(宇野常寛)

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月11日18時00分

著書に『ゼロ年代の想像力』『リトル・ピープルの時代』『日本文化の論点』、共著に『こんな日本をつくりたい』(石破茂との共著)『希望論』(濱野智史との共著)。 (ダ・ヴィンチ電子ナビより) [全文を読む]

“永遠の偽善者” 37歳の若き市長、山中光茂が挑む市民改革

週プレNEWS / 2013年06月06日06時00分

著書に『巻き込み型リーダーの改革』(日経BP社) [全文を読む]

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