選手 川澄奈穂美に関するニュース

女子サッカー、ブログで続く「日韓交流」、「なでしこジャパン」川澄奈穂美選手と韓国代表のチ・ソヨン選手

Record China / 2016年03月04日15時20分

2016年3月4日、女子サッカー日本代表「なでしこジャパン」の川澄奈穂美選手=INAC神戸=のブログには、韓国代表のチ・ソヨン(池笑然)選手が、しばしば登場する。チ選手はINAC神戸在籍当時、川澄選手、同じINAC神戸の田中明日菜選手の3人で共同生活していた。その後、英国のチームに移籍したが、ほのぼのとした「日韓交流」は今も続いている。 チ選手は、韓国の女 [全文を読む]

なでしこジャパンメンバーが空港でミニゲーム!?

Smartザテレビジョン / 2015年05月02日00時00分

5月1日、FIFA女子ワールドカップ カナダ2015に臨むなでしこジャパン(日本女子代表)のメンバー23選手が発表され、澤穂希選手の代表復帰などが話題を集める中、5月2日(土)からなでしこジャパンの5選手(近賀ゆかり選手、岩清水梓選手、鮫島彩選手、川澄奈穂美選手、阪口夢穂選手)が出演するJALの新CMのオンエアがスタートする。 CMは、これまでにサッカー日 [全文を読む]

新作サッカーゲーム『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』 川澄奈穂美選手が「なでサカ応援隊長」に就任決定!

PR TIMES / 2015年05月15日12時44分

~事前登録すると、川澄選手限定スペシャルカードがもらえる~株式会社アクロディア(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:堤 純也、以下「アクロディア」)は、この度、女子サッカー選手として活躍する川澄奈穂美選手に、アクロディアの新作サッカーゲーム『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』(以下、『なでサカ』)の応援隊長として就任いただきましたことをお知らせ [全文を読む]

女子サッカー選手 男子と比べてその待遇が低すぎる現状もあり

NEWSポストセブン / 2015年07月09日07時00分

それでも、試合後、主将・宮間あや選手(30才)は、涙を流しながらこう謝罪の言葉を述べた。「優勝と準優勝は違うので、本当に申し訳ない」 この言葉こそが、なでしこジャパンの魅力であり、強さの秘密なのかもしれない。そんな彼女たちの「不屈の精神」が作られた背景には、恵まれぬ環境があった。 2011年の前回大会でW杯初優勝を飾ると、日本中に空前の「なでしこブーム」が [全文を読む]

なでしこジャパンが試合前に聞く曲は…嵐?ミスチル?

Smartザテレビジョン / 2015年06月05日15時54分

6月6日(※日本時間7日)からカナダで行われる「FIFA女子ワールドカップ カナダ2015」に向けて、現地で合宿中のサッカー女子日本代表・なでしこジャパンの選手たちが「心の支えにしている音楽」「試合前に聴く曲」を明らかにした。 これは、6月13日(土)放送のラジオ番組「SPO☆LOVE」(TOKYO FM)内の企画「なでしこジャパンのCheer up SO [全文を読む]

ロンドン五輪テレビには映らない「場外」決勝戦(4)

アサ芸プラス / 2012年08月10日10時59分

五輪期間中、選手らの生活の場となるのは、1万6000人を収容する選手村。1300種類の料理を提供する5000席のレストランもある、一大コミュニティだ。204の国と地域の男女が共同生活を送れば、そこに「欲望」が発生するのは自明の理。「セックス五輪」の開幕なのである。 選手の75%が参戦 日本選手団 夜の桃メダル争い 00年シドニー五輪では7万個の在庫が切れ、 [全文を読む]

【なでしこジャパンプレビュー】“チャレンジ”が求められる新生・なでしこの初陣

超ワールドサッカー / 2016年06月03日07時00分

いずれも22〜24歳の選手であり、先を見据えての選考となった。さらに、高木、千葉に関しては、なでしこリーグ2部の選手であり、高倉監督が幅広く選手を視察したことも明らかになった。◆まずはチャレンジの一戦▽今回のアメリカ遠征では、アメリカ女子代表と2試合を行う。世界女王に輝き、8月のリオ・デ・ジャネイロ五輪にも出場するアメリカにとっては、大事な調整試合でもある [全文を読む]

“ベテラン一掃”なでしこ、4つの選考基準…高倉監督「いつでも扉を開いている」

ゲキサカ / 2016年05月20日15時20分

これまでなでしこジャパンの中心となってチームを引っ張ってきた経験豊富な選手たち、3月のリオデジャネイロ五輪予選を戦ったメンバーで具体的に名前を挙げると、GK福元美穂(岡山湯郷)、DF近賀ゆかり(INAC)、DF上尾野辺めぐみ(新潟L)、DF岩清水梓(日テレ)、DF鮫島彩(INAC)、DF田中明日菜(INAC)、MF宮間あや(岡山湯郷)、MF川澄奈穂美(IN [全文を読む]

“澤ロス”のなでしこ、リオ五輪最終予選で若手の台頭は?

週プレNEWS / 2016年02月23日11時00分

それにもかかわらず、その穴を埋めるべき選手も見当たらない…。これでは本大会でのメダル獲得どころか、予選敗退のピンチ? しかし、なでしこジャパンの取材を長く続けるサッカーライターB氏は、澤の不在はもはや問題にならないという。 「昨年の女子W杯の時点で、すでに澤は控え組に近い存在でした。彼女の不在がそれほど大きく影響することはないでしょう。むしろ一番懸念される [全文を読む]

ゴン&ザキヤマ歓喜! キリトルTVに“QJ”企画賞

Smartザテレビジョン / 2015年11月19日21時45分

スポーツシーンにおけるメーンではない“ある一部分”をクローズアップしたり、読唇術で試合前後の選手の声を拾ったりして紹介する異色のスポーツバラエティー「ゴン中山&ザキヤマのキリトルTV」。 12月10日(木)発売の隔月刊誌「QUICK JAPAN(クイックジャパン)」で、同誌が選ぶ2015年「テレビオブザイヤー」で“企画賞”を受賞したことが分かった。 同番組 [全文を読む]

“なでしこジャパン”オフィシャルゲーム『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』累計登録者数 15 万人突破記念として全員に金のメダルをプレゼント!

PR TIMES / 2015年08月11日15時09分

今後も“なでサカ応援隊長”川澄奈穂美選手とともに、『なでサカ』を通じてサッカーファンをはじめとした多くの方々に女子サッカーの魅力に触れていただくことで、ファンの皆さまと一緒に女子サッカーならびにサッカーのさらなる普及・発展を目指してまいります。【累計登録者数 15万人突破記念】「金のメダル」はレアな選手カードの出現する「メダルガチャ」を1回、まわすことがで [全文を読む]

2部リーグからブレイク中の大器も! “チャレンジなでしこ”で注目すべき新戦力

週プレNEWS / 2015年08月04日06時00分

つまり、来年開催されるリオデジャネイロ五輪のアジア予選や本大会でのなでしこジャパン入りを争う選手の集まりで、佐々木則夫監督はメンバー発表会見の席上、チームに“チャレンジなでしこ”なる愛称を与えた。 女子W杯では結局、従来のベテランにほぼ頼りきりの戦いぶりだっただけに、東アジア杯ではイキのいい新戦力たちの台頭を期待したいところ。そこで今大会注目の選手を、おの [全文を読む]

なでしこジャパン宮間あや ハンド見逃し「誤審抗議」を阻んだ佐々木監督の呪縛!「すべては『2位狙い発言』から始まった」

アサ芸プラス / 2012年08月29日10時59分

相手選手も認めた反則に抗議できなかった痛恨の理由とは─。 午前3時45分からの放送にもかかわらず、最高視聴率24・8%(関東地区、ビデオリサーチ発表)をマーク。日本中のファンが凝視する中で、問題のプレーは発生した。 8月9日のサッカー女子決勝戦。昨年のW杯決勝でも激突したアメリカに1点を先制された前半26分、キャプテン宮間あや(27)が蹴ったフリーキック( [全文を読む]

なでしこリオ五輪出場ならず……メディアが書かない“本当の戦犯”とは?

日刊サイゾー / 2016年03月08日15時00分

ゆえに、敗退前から澤穂希ら元女子日本代表選手たちが厳しいコメントを残し、エースの大儀見優季は「負けることが何を意味するのか、すべての選手が理解していたかといえばそうじゃない」とチームメイトへの不満を語っている。 なぜ、なでしこジャパンはここまでバラバラになってしまったのだろうか? 武田修宏らコメンテーターは、佐々木則夫監督や主力メンバーの「マンネリ化」を要 [全文を読む]

澤穂希がラストゲームでみせたゴール以上の輝き

デイリーニュースオンライン / 2015年12月31日17時00分

2015年12月27日、第37回皇后杯全日本女子サッカー選手権大会の決勝は、アルビレックス新潟レディース(以下、新潟)対INAC神戸レオネッサ(以下、INAC)の対戦となった。去る12月16日に今シーズン限りでの引退を発表した、「なでしこジャパン」澤穂希(37=INAC)の現役最後の試合でもある。 20年超もの間、日本の女子サッカーを牽引してきたレジェンド [全文を読む]

アクロディア配信の“なでしこジャパン”オフィシャルゲーム『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』累計登録者数が 10 万人を突破!

PR TIMES / 2015年07月06日12時33分

今後も“なでサカ応援隊長”川澄奈穂美選手とともに、『なでサカ』を通じてサッカーファンをはじめとした多くの方々に女子サッカーの魅力に触れていただくことで、ファンの皆さまと一緒に女子サッカーならびにサッカーのさらなる普及・発展を目指してまいります。■『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』の概要“なでしこジャパン”の一員となって、世界一を目指せ。本邦初 [全文を読む]

アクロディア、“なでしこジャパン”オフィシャルゲーム『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』iOS版をApp Storeで配信開始

PR TIMES / 2015年06月01日15時51分

“なでサカ応援隊長”川澄奈穂美選手とともに、『なでサカ』を通じてサッカーファンをはじめとした多くの方々に女子サッカーの魅力に触れていただくことで、ファンの皆さまと一緒に女子サッカーならびにサッカーのさらなる普及・発展を目指してまいります。■『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』の概要“なでしこジャパン”の一員となって、世界一を目指せ。本邦初!“な [全文を読む]

アクロディア、“なでしこジャパン”オフィシャルゲーム『なでサカ~なでしこジャパンでサッカー世界一!』Android版をGoogle Playで配信開始

PR TIMES / 2015年05月26日11時41分

本ゲームは、“なでしこジャパン”オフィシャルライセンスによる初のソーシャルゲームアプリであり、“なでサカ応援隊長”川澄奈穂美選手とともに、『なでサカ』を通じてサッカーファンをはじめとした多くの方々に女子サッカーの魅力に触れていただくことで、ファンの皆さまと一緒に女子サッカーならびにサッカーのさらなる普及・発展を目指してまいります。[画像1: http:// [全文を読む]

【雪印メグミルク】「第28回 サッカーマガジン雪印メグミルクカップ全国レディース大会」に今年も協賛します

@Press / 2015年04月22日11時00分

これまでに、川澄奈穂美選手、宮間あや選手、鮫島彩選手など、なでしこジャパンで活躍している選手も出場経験があります。 昨年より、スポーツにおける食事の大切さを伝える栄養講座を当社管理栄養士により行っており、選手および指導者向けに今年の大会でも実施を予定しています。 日本の女子サッカーのレベルアップに貢献してきた歴史ある本大会に協賛し、当社は食を通じてスポーツ [全文を読む]

欧州組不在、澤らベテラン招集見送りのなでしこ佐々木監督「男女で連覇を」

ゲキサカ / 2014年08月24日23時46分

佐々木監督は「中堅、若手を育てるという意味で、ベテランの選手に関しては経験値があるということで(メンバーから)外した中での構成になるのは現実としてある」と話す。一方で、24歳のDF臼井理恵(浦和)、ともに18歳のDF羽座妃粋(日本体育大)、FW増矢理花(INAC神戸)の3人が初選出となった。 「守備能力だけでなく、パスセンスも優れている」という羽座。「ド [全文を読む]

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