テレビ 川島なお美に関するニュース

川島なお美さん 常に芸能マスコミに愛され続けた理由とは

NEWSポストセブン / 2015年09月26日07時00分

カリスマDJの坂上みきさんがテレビに再進出したばかりの日本テレビ系の帯番組『i-Z』(イーズィー・97年4月~99年3月)である。 この時期と言えば、「ミスDJの川島なお美」「お笑いマンガ道場の川島なお美」から「女優・川島なお美」に、彼女が生きるステージを変えたときと重なる。『失楽園』や『くれなゐ』(共に読売テレビ制作・日本テレビ系)での体当たり演技が世 [全文を読む]

神田うのに大差!「チャンネルを変えたくなる女性芸能人」納得の1位は

VenusTap / 2016年01月03日07時40分

なぜかテレビで観るとイラッとする芸能人っていますよね。 そこで今回『VenusTap』では、「テレビに出ているとチャンネルを変えたくなる女性芸能人は?」というアンケート調査(協力:クリエイティブジャパン)を実施。その結果をランキング形式でご紹介します。 ■チャンネルを変えたくなる女性芸能人は……ぶっちぎりで和田アキ子! 男女503名に「テレビに出ているとチ [全文を読む]

川島なお美にスティーブ・ジョブズ…がん患者が最後にすがる民間療法の闇

デイリーニュースオンライン / 2015年09月28日08時00分

川島さんと同じ事務所のタレント・山田邦子(55)は9月25日、TBSテレビ系「情報ライブ ビビット」で、川島さんが2013年7月に「余命1年」と告げられていたことを明かした。テレビなどの報道で川島さんの深刻な病状を知った人からは、「好きなことをして亡くなったのなら」と同情する声もあった。 民間療法の是非はさまざまな意見があるだろう。しかし、がんと向き合っ [全文を読む]

名作ドラマ“至高の最終回”の謎を総直撃!(2)「<1997年9月22日・失楽園>国広富之」

アサ芸プラス / 2016年03月07日17時57分

デビュー作の「岸辺のアルバム」(77年、TBS系)は、同年のテレビ大賞に輝いた。それから20年後に出演した「失楽園」(97年、日本テレビ系)もまた、国広富之(62)にとって、忘れがたい最終回となった。 どこにでもある普通の家族が、小さな事件の積み重ねによって少しずつ崩壊する。そして、最後に家そのものが濁流に流されるラストは、ドラマ史の金字塔と呼ばれた。「僕 [全文を読む]

フジ・川島なお美さん追悼番組、6.4%で民放4位! 「なぜイブのゴールデンに」と疑問の声

サイゾーウーマン / 2015年12月28日12時45分

9月24日に胆管がんのため死去した女優・川島なお美さんの追悼番組『独占秘話!女優・川島なお美物語』が、24日、フジテレビで放送された。9月7日、夫・鎧塚俊彦氏とともにイベント出席した際には、その痩せ細った体に「体調が心配」「休んでほしい」といった声が多数上がっていたが、そのわずか17日後に急逝。あまりにも早すぎる死に、日本中が驚きと悲しみに包まれたが、今回 [全文を読む]

川島なお美の「遺品」大量処分で夫・鎧塚氏を直撃!

アサ芸プラス / 2015年11月21日17時57分

90年代、女優として伸び悩んでいた川島が飛躍のきっかけをつかんだのは、97年放送の主演ドラマ「失楽園」(日本テレビ系)だ。「原作にほれ込んだ川島さんが渡辺さんに直訴して、主役の座を手に入れたと言われています。実際、月刊誌『噂の眞相』(04年休刊)が96年と98年の2度にわたって密会旅行を報じています」(前出・芸能記者) 2人は恋人のようであり、師弟のような [全文を読む]

松居一代が「死者でマーケティング」? 夫と川島なお美さんの過去を暴露する本当の理由

日刊サイゾー / 2015年10月11日12時00分

本の宣伝のみならず、話題性を得てその先にあるテレビのオファーなども見越した発言かもしれないですが、こんな“危険人物”はテレビでは使いにくいでしょう。逆にお呼びがかからなくなる可能性のほうが大きい。『すべてお話して生きてまいりました』なんて言ってますが、かつてあった自身と、夫の父である故・船越英二との確執に関してはダンマリを決め込んでいます。説得力も何もあっ [全文を読む]

花火と命

クオリティ埼玉 / 2015年09月27日20時06分

テレビに最後に映った姿はあまりに痩せていた。その姿に非難や批判を浴びた。 彼女はそれをわかっていたはず。なのに最後まで女優を演じていた。そしてその舞台を最後に命の幕をおろす。 花火は一瞬で消える。 でも、その時間は関係ない。いかに、美しく舞うかだ。命も同じだ。その年月ではない。 初秋の熱海の花火を観ながら、目頭が熱くなった。 そしてその音が鼓動に突き刺さ [全文を読む]

マギー、ダレノガレ明美らが川島なお美さんの死を悼む

モデルプレス / 2015年09月25日13時03分

◆マギー 2011年、NHK BS1で放送されていた「地球テレビ エル・ムンド」で川島さんの夫でパティシエの鎧塚俊彦氏と共演していたマギーは、Twitterで「鎧塚さんと18歳の時に一年間お仕事をさせて頂いてた時、こんな私のことを気にかけて下さっていました」と生前の川島さんとのやりとりを明かし、「胸が張り裂けそうな想いです」と悲痛な胸の内を告白。川島さんへ [全文を読む]

川島なお美さんが死去 大学時代にデビュー/略歴

モデルプレス / 2015年09月24日23時56分

以後女優、テレビ、映画、舞台など幅広く活躍。1997年に主演したドラマ「失楽園」で大きな注目を集めた。ほか映画「鍵」、ドラマ「イグアナの娘」など出演作多数。 またワインエキスパート、名誉ソムリエの称号を保有するなど、ワイン好きとしても知られ、ワインのプロデュースや本を出版するほど。趣味は茶道、料理、フランス語、クラシックバレエなど。 2009年にパティシエ [全文を読む]

フォーカス