芸人 大久保佳代子に関するニュース

お笑い評論家・ラリー遠田の2013年お笑い総決算!【勝手に表彰編01】

日刊サイゾー / 2013年12月31日15時00分

この記事では、1年間で特に印象的だった芸人や企画を取り上げて、勝手に表彰してみることにしよう。 まずは、芸歴を重ねた末に大ブレイクを成し遂げた芸人に贈られる「ベテラン芸人賞」。この部門では「ぺっこり45度」「ぱっくりピスタチオ」などの持ちギャグで知られるずんの飯尾和樹なども捨てがたいが、やはり一番は博多華丸・大吉ではないだろうか。博多弁漫才師として地道に腕 [全文を読む]

森三中・大島美幸の「妊活休業」で引き起こる、女芸人界の“地殻変動”

サイゾーウーマン / 2014年02月17日13時00分

そんな女芸人で最も勢いがある大島の休業報道に対し、在京キー局のバラエティ番組を手がけるテレビ関係者の反応を聞いてみた。「最初は驚きました。一度流産していた過去を打ち明けていましたが、やっぱり赤ちゃんが欲しかったんだと。自分としては流産以後は覚悟を決めて、一生、体を張るんだろうと思っていたので」と語る。さらに同関係者は、「これが1つの引き金になるかもしれな [全文を読む]

フジ『27時間』失敗、森三中・大島の好感度急低下……“女芸人集団”は、なぜ消えたか?

日刊サイゾー / 2013年11月20日09時00分

かつては『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)や『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)をはじめとしたさまざまなバラエティ番組や、嵐などが出演するアイドルの番組にも、森三中やオアシズ、ハリセンボン、友近、いとうあさこ、アジアン、北陽、椿鬼奴、バービーなど、「女芸人の集団」がたびたび出演していた。大久保佳代子・いとうあさこの「飲み」や、光浦靖子・黒沢かずこ・椿鬼 [全文を読む]

テレビにノーパン出演! 人気爆発・大久保佳代子のエロ極意

メンズサイゾー / 2013年11月08日13時40分

今もっとも勢いのある芸人といえるオアシズの大久保佳代子(42)が7日、昨年放送された際に大きな反響を呼んだ「下ネタ大好き芸人」第2弾の一員として『アメトーーク!』(テレビ朝日系)に出演した。 同番組の中でも問題作の1つと言われている下ネタ大好き芸人。簡単に説明すると、芸人たちがテレビで心置きなく下ネタを連発するという内容なのだが、放送倫理の厳しい今の時代に [全文を読む]

“三ちゃん”三中元克、不合格・めちゃイケ卒業に号泣 スタッフに抱きつく コンビ名はdボタンに改名<不合格残念会開催>

モデルプレス / 2016年02月28日04時13分

素人から芸人となった“三ちゃん”こと三中元克(さんなか もとかつ)が、プロのお笑い芸人として改めて、めちゃイケメンバー再オーディションに挑む生放送企画が行われ、視聴者によるテレビリモコンdボタン投票の結果、不合格に。めちゃイケメンバーによる番組終了後のネット生配信「めちゃタメ」にて「三ちゃん不合格残念会」が開催された。◆“三ちゃん”三中元克、めちゃイケ再オ [全文を読む]

大久保佳代子が悟った、お金でも男でもない「女芸人が幸せを感じる瞬間」とは?

messy / 2014年06月19日17時00分

毎週金曜日の24時50分から放送されている『おーくぼんぼん』(TBS系)は、ノリにノリまくっている女芸人・大久保佳代子がMCを務める「女子による、女子のための、女子目線」でお届けする格付け&情報バラエティー番組である。“女子の欲望”を叶えるべく、番組スタッフが独自テーマを取材し、そのVTRをスタジオで検証しながら大久保さんが独断と偏見でランキングを付けてい [全文を読む]

女芸人が女を捨てたら、誰も笑ってくれない ラリー遠田が語る、笑いと女性差別

ウートピ / 2016年03月16日15時00分

この宣言を支持する意見がある一方で、「芸人ならばいじられてなんぼ」「むしろおいしいと思うべき」といった批判も。これ以外にも、芸人に課せられる「ビジネスキス」や、オアシズの大久保佳代子さんに対する「ババア扱い」、いとうあさこさんが暴漢に襲われ拉致される様子を撮影する「ドッキリ」の演出などに疑問を感じる声があがり、議論となることもあります。お笑いやバラエティの [全文を読む]

ドラマに芸人が起用される背景にコントで鍛えられた演技力

NEWSポストセブン / 2014年11月03日07時00分

西川きよし、マキタスポーツ、TKO木下隆行、サンドウィッチマン富澤たけし、バカリズム…これらすべて、10月からのドラマに出ている芸人の名前である。 きよし師匠は『マッサン』(NHK)、マキタスポーツとTKO木下は『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)、サンド富澤は日曜劇場『ごめんね青春!』(TBS系)、バカリズムは自ら脚本を務める『素敵な選T [全文を読む]

芸能界ではリバイバルブーム! 復活が期待される伝説のバラエティ女王

メンズサイゾー / 2014年10月27日10時00分

こうして、かつて一世を風靡した芸能人が続々と"蘇生"する中、関係者の間でひそかに復活が待たれている女芸人がいる。それが山田邦子(54)だ。 1990年代前後、仕切りのうまさとサバサバしたキャラクターで『女芸人で唯一天下を取った』と称された山田。全盛期はレギュラー週14本、全テレビ局のゴールデンタイムで冠番組を持ち、上梓したエッセイは50万部のベストセラーで [全文を読む]

横澤夏子に出版関係者が熱視線!女芸人たちに“脱ぎグラビア”の需要が増加!?

アサ芸プラス / 2017年05月09日09時59分

以前より“生まれたままの姿”を見せる女優が減っているなか、艶っぽいグラビアに挑戦する女芸人が増えているようだ。4月には大久保佳代子が、バスタオルで隠しただけの袋とじグラビアに挑戦。元「魔女っこ」の伊藤しほ乃はグラドルとして、芸人当時よりも人気を高めている。そんな女芸人たちの“需要”が業界では話題になっているという。「最近の草食系男子にとって、近寄りがたい美 [全文を読む]

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