離婚 大原麗子に関するニュース

渡瀬恒彦さん 闘病中駆けつけていた元妻・大原麗子さんの法要

WEB女性自身 / 2017年03月25日06時00分

役者をやめて京都住まいをするというのは、さすがに無理だったんです」 それがもとですれ違いが生じ、5年後に離婚。大原さんの実弟・政光さんは当時のことを本誌のインタビューでこう語っている。 「姉は結婚前に渡瀬さんの子を身籠り、それが子宮外妊娠だったため、泣く泣く緊急手術をしました。そのとき渡瀬さんから輸血を受けています。離婚後も姉は『渡瀬さんの血が今でも体に流 [全文を読む]

女優・大原麗子の情念、まるで麗子が乗り移っている

アサ芸プラス / 2013年03月07日10時00分

麗子は84年に森進一と離婚しているが、それから何年も経って息苦しさを覚えることがあった。 「森さんのお母さんが背中にのしかかってるの」 森の母親は73年に自殺しており、麗子との密な接点はない。それでも麗子は森の妹とともにお墓参りに行き、以降はラクになったと政光に伝えている──。 大原麗子とは、稀有な生涯を歩んだ女優である。映画・ドラマを中心に膨大な数の出演 [全文を読む]

5年で離婚した大原麗子さん 「嫌いで別れたわけではない」

NEWSポストセブン / 2017年08月30日11時00分

当時すでに東映の看板女優だった大原と、駆け出し俳優だった渡瀬の入籍は「格差婚」と報じられた〉 渡瀬さんとは5年で離婚してしまったけれど、嫌いで別れたわけではない。「兄妹みたいな関係」と言って、離れてからもよく連絡を取り合っていました。 「渡瀬さんの家に電話すると再婚した奥さんが出て、私が『大原です』と名乗ると、『ギャッ』と驚かれちゃうのよ」なんて笑って話す [全文を読む]

尾野真千子が「主演ドラマ」ドタキャンで非難轟々!

メンズサイゾー / 2012年11月08日13時30分

芸能リポーターの前田忠明が著した『大原麗子・炎のように』(青志社)を基に、整形手術の失敗、妊娠中絶、二度の結婚生活と離婚についても赤裸々に描くとされ、作品を監修する実弟の大原政光氏は「激動の生涯をドラマ化することは、姉の遺言ともいえる希望でした」と意気込んでいた。この大原麗子役に尾野が決定しており、9月に撮影開始となるハズだったのだが……。 「容姿は全然似 [全文を読む]

若い人は意外と知らない!?実は元夫婦だった芸能人ビッグカップル!【パート2】

日本タレント名鑑 / 2015年11月21日09時56分

1973年に渡瀬恒彦さん、1980年に森進一さんと結婚し、84年に離婚されています。そしてその森さん、1986年には森昌子さんと再婚し、2005年に離婚されています。実にアクティブ。 そしてもっとも結婚歴がアクティブなのが、やはり安全地帯の玉置浩二さんでしょう。なんと事実婚を含めると5回。最初こそ一般女性でしたが、二度目はなんとあの薬師丸ひろ子さん。三度目 [全文を読む]

女優・大原麗子の情念、死の直前まで見続けた出演作

アサ芸プラス / 2013年03月13日10時00分

このことを森が知ったのは、離婚してしばらく経ってからのこと。すでに森昌子との新しい家庭を持っていた森だが、その胸中は穏やかではなかったようだ。 さて、TBSの演出家として多くの仕事をともにした鴨下信一は、麗子を指してこう言う。 「結婚している時も離婚した時も、芝居にまったく影響しないタイプ。感情的な芝居もうまいけど、僕には冷静な芝居をする“演技の技術者” [全文を読む]

“素顔はゲス”な美女のシタタカ本性を公開!(3)沢尻エリカの「別に…」騒動は竹内結子が原因?

アサ芸プラス / 2016年02月12日09時57分

「かつて大原麗子が森進一との離婚の際に『家庭に2人男がいた』と会見で語ったように、女優が男のように気が強いのは芸能界の常識ですが、中でも特に気が強いと評判なのが、竹内結子(35)です。中村獅童(43)との離婚の際には、獅童の母親相手に親権争いで一歩も譲らず、梨園から親権をもぎ取った」(スポーツ紙記者) また、竹内は07年、沢尻エリカ(29)が映画の舞台挨拶 [全文を読む]

加藤茶、「若い妻のおかげで若返る」発言に「どう見ても老け込んだろ」とツッコミ殺到!

サイゾーウーマン / 2015年08月06日16時40分

1984年に大原麗子と離婚、86年に再婚した森昌子とも05年に離婚している森は、報道によれば、新しい彼女との結婚はまだ考えていないというが、これに対して『ノンストップ!』では「ある人物が森さんにエールを送っている」として、加藤のVTRを放送した。 「加藤の応援VTRは、綾菜が食べ物を箸で加藤の口に『あーん』したり、加藤の背中からぎゅっと抱きく“ラブラブ映 [全文を読む]

大原麗子さんに寄り添った元マネージャーが孤独死の真相告白

NEWSポストセブン / 2017年08月28日11時00分

離婚を繰り返して、仲の良かった人々も離れていって、1人寂しく死んだというような報道も目にしました。 でも、実はそうではないんです。私自身、傘寿を超えて、もう先が見えてきた。生きているうちに、麗子さんが歩んだ足跡や語られなかった彼女の姿を世間の人に伝えるのが私の仕事かなと思い、今回お話しすることにしました。〈大原は2004年以降、テレビなどの表舞台から姿を消 [全文を読む]

現場で国会議員を一喝! “ケンカ最強”故・渡瀬恒彦さんの知られざる武勇伝

日刊サイゾー / 2017年03月18日11時00分

『仁義なき戦い』シリーズなどのヤクザ映画やアクション映画で活躍し、73年にはトップ女優・大原麗子と結婚(のちに離婚)。数多くの作品に出演し、主役でも脇役でも光る俳優といわれた。 3月2日に行われた出演ドラマ『そして誰もいなくなった』(テレビ朝日系)の制作発表を欠席していた渡瀬さん。このとき関係者は「スケジュールの都合」と説明したが、体調不良がささやかれてい [全文を読む]

渡瀬恒彦の芸能界最強伝説 スタントマン使わず複雑骨折も

NEWSポストセブン / 2016年05月26日07時00分

危険なロケでも基本的にスタントマンを使わず演じ切り、映画『北陸代理戦争』の撮影ではジープの下敷きになり、複雑骨折で全治2か月の重傷を負うなど、数々の“武勇伝”を持つ男です」(前出・ベテラン芸能記者) 私生活では、1973年9月に当時大人気だった女優・大原麗子さん(享年62)と結婚したが、4年半で離婚。その翌年、一般人女性と結婚し、1男1女をもうけた。 昨年 [全文を読む]

フジ松尾翠アナ 競馬関係者も参加する“合コン”でオトコ漁り フェロモン誘惑に「天才騎手」も騎乗依頼を受諾

アサ芸プラス / 2012年10月04日10時54分

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噂の大物女優 青学中等部 「娘のイジメ加害」緊急保護者会の噴飯全容 「女の子はトイレに行っただけ」と幕引きを図った

アサ芸プラス / 2012年09月18日10時59分

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早世のマドンナたち⑤ 林由美香 “自宅で突然死”人気AV女優に残る母の疑念(1)

アサ芸プラス / 2012年07月19日10時54分

亡くなる前までは、毎年、ピンク大賞のプレゼンターをお願いして、会場を華やかにしてもらいました」 11歳の時に両親が離婚し、父親のもとで暮らすと、やがて父は「自分の友人の母親」と再婚。居場所を失った由美香は夜の街をさまよい、60万円で処女を売れないかと考えるような荒んだ生活を送る。 AV女優になってからは、深い意味での「円滑な人間関係」は築けないまでも、少な [全文を読む]

女性自立支援団体の共同墓 300体の納骨スペースが予約済み

NEWSポストセブン / 2012年04月20日07時01分

ひとりで死ぬことが必ずしも悪いとはまったく思えません」 松原さんは、結婚、離婚、転職、留学などを経て39才で『女が家を買うとき』(文春文庫)で作家デビュー。『クロワッサン症候群』(同前)はベストセラーとなり、流行語にもなった。松原さん自身、64才になる現在もおひとりさまだ。1998年に女性ひとりの老後を応援する『SSSネットワーク』を立ち上げ、呼びかけに集 [全文を読む]

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