女優 沢口靖子に関するニュース

高視聴率「熟女優」フェロモンの秘密(1)「女王」天海祐希が「知的」沢口靖子に圧勝!「45歳であのスタイルの良さはありえない」

アサ芸プラス / 2012年08月28日10時59分

いつの間にか、子供ばかりが幅を利かせる芸能界で唯一、その存在感を見せつけているのが、熟女優だろう。単発、連続問わず、高視聴率を稼ぎ出すのは、安定感抜群のベテランばかり。そんなドル箱熟女優たちの人気の理由を探った─ 高視聴率を叩き出す熟女優。それにしても、なぜ彼女たちは視聴者を引き付けるのか?ドラマに強い識者の分析を交えてお届けしよう。 * 「体のラインを出 [全文を読む]

高視聴率「熟女優」フェロモンの秘密(2)熟女優の舞台裏 黒木瞳「初対面で挨拶しない」共演者は無視 檀れいは代理店幹部に「ボディタッチ攻撃」

アサ芸プラス / 2012年08月29日10時59分

テレビ局にとって、ドル箱とも言える高視聴率熟女優たち。その舞台裏をのぞいてみると、意外な素顔がかいま見えるのだ。 * プライドの高そうなツンとした外見とは裏腹に、丁寧な人間関係でスタッフから絶大な信頼を得ているのが、放送前は低視聴率が予想されていたにもかかわらず、高視聴率獲得中のドラマ「GTO」(フジ系)に出演中の美熟女優・黒木瞳(51)だ。 「例えば時代 [全文を読む]

『君の名は。』上白石萌音、『カインとアベル』山崎紘菜、『咲-saki-』浜辺美波…続々と注目株を輩出「東宝シンデレラ」好調の理由

日本タレント名鑑 / 2017年02月14日10時55分

これらの女優の共通点…それは東宝「シンデレラ」オーディション出身者であること。もともとコンスタントに人気女優を輩出していた同オーディションですが、ここ最近、特に有望な若手女優が次々と生まれ、とても勢いがあります。その勢いの理由とは!? 第7回大会からは次世代ブレイク候補が続々2014年に映画『舞妓はレディ』のヒロインを務め、昨年は映画『ちはやふる』でも注 [全文を読む]

長澤まさみはいらない! 5年ぶり開催の「東宝シンデレラオーディション」は過去のイメージをぶっ壊す?

週プレNEWS / 2016年06月04日11時00分

初代グランプリの沢口靖子から水野真紀、長澤まさみなど多くの女優を生み出してきた「東宝シンデレラオーディション」。第1回は1984年と歴史ある、この大規模オーディションが5年ぶりに開催される。 今回は3つの賞が設けられており、グランプリには「映画女優デビュー」、アーティスト賞には「アニソン歌手デビュー」、そして小社ともタッグを組んだ集英社賞では「雑誌デビュー [全文を読む]

GMOメディア:女の子のためのコミュニティサイト「プリキャン」、「東宝シンデレラオーディション」の特設サイトをオープン

PR TIMES / 2016年06月13日14時21分

~オーディションを盛り上げ、女優を目指すティーンを応援!~2016年6月13日報道関係各位GMOメディア株式会社===============================================================女の子のためのコミュニティサイト「プリキャン」「東宝シンデレラオーディション」の特設サイトをオープン~オーディションを盛 [全文を読む]

『全国のシンデレラ、お迎えにあがります』に見えた、東宝オーディションの本気「“原石”の女のコは自分でその魅力に気づいていない」

週プレNEWS / 2016年06月05日15時00分

初代グランプリの沢口靖子から水野真紀、長澤まさみなど多くの女優を生み出してきた「東宝シンデレラオーディション」。第1回は1984年と歴史ある、この大規模オーディションが5年ぶりに開催される。 今回は3つの賞が設けられており、グランプリには「映画女優デビュー」、アーティスト賞には「アニソン歌手デビュー」、そして小社ともタッグを組んだ集英社賞では「雑誌デビュー [全文を読む]

『べっぴんさん』の井頭愛海さんはじめ出身若手も続々台頭 「全日本国民的美少女コンテスト」が3年ぶりに開催

日本タレント名鑑 / 2017年02月22日10時55分

これまで米倉涼子さん、上戸彩さん、武井咲さんら多くの人気女優・モデルを輩出してきた「全日本国民的美少女コンテスト」が、今年3年ぶりに開催されることが発表になりました。 今回開催されるのは、30周年の節目ということに加え、過去2回の大会の入賞者の活躍が目覚ましいこともあると思います。そんな最近の入賞者の活躍ぶり、そして人気女優を次々と輩出するコンテストの審査 [全文を読む]

有村架純が禁止令に違反か 沢口靖子や南野陽子も悩んだ方言

NEWSポストセブン / 2015年05月26日07時00分

「有村は兵庫県伊丹市の出身でもともとは関西弁を話しますが、多くの女優や女性タレントがそうであるように、彼女も公の場では標準語を使っています。上京してすぐに事務所側が注意したそうで、以後、関西弁は禁止、徹底的に矯正させた。彼女自身、当初から女優を目指していたので、カメラが回っていなくても関西弁は使わなかった。違和感なく標準語を話すのは努力の成果です」(テレ [全文を読む]

高視聴率「熟女優」フェロモンの秘密(4)「松尾羊一×碓井広義」ご意見番対談「男は名取裕子のような上司を求めてる」(松尾)「石田ゆり子は役柄からエロスが漂う」(碓井)

アサ芸プラス / 2012年08月31日10時59分

女優の魅力は何か!? その魅力を最も引き出せる舞台、役柄は何か!? 松尾羊一氏と碓井広義氏のテレビ批評のベテランが論じ合う─。 * 松尾 数多くの熟女優が活躍するのが、1話完結の2時間ドラマ。仕事を終えたオヤジさんたちが帰宅して、9時頃から酒を飲みながら、カミサンと一緒に気楽に観られるドラマということで定着していた。連続ドラマみたいにややこしい展開はない [全文を読む]

秋ドラマに異変?「平日は女優、週末は男優」に色分けの理由

NEWSポストセブン / 2016年09月26日07時00分

深夜ドラマ、時代劇を除くと、放送日が平日の場合は女優の主演作、週末の場合は男優の主演作、ときっちり色分けできるという。いったいなぜか? そのナゾについて木村さんが解説する。 * * * 秋ドラマのラインナップを見たとき、思わずニヤけてしまいました。「平日の主演は女優、週末の主演は男優」という形で、きれいに色分けされていたからです。 平日は、『メディカルチー [全文を読む]

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