舞台 沢田研二に関するニュース

宝塚元男役トップスターが夢の競演!美しさの秘訣は○○にあり

Woman Insight / 2015年07月22日11時10分

みなさんの歌詞の表現力も素晴らしく、ライブなのに舞台をみているかのような気持ちに。曲の世界に引き込まれてしまいました。 前作では全員が“男唄”を歌っていましたが、今作では男唄・女唄の区別なく「昭和の名曲」を歌っているのが特徴。元男役トップスターならではのスタイリッシュな男唄も素敵ですが、元男役トップスターが歌う女唄も魅力的です。姿月さんは「宝塚男役OGだか [全文を読む]

「激太り」沢田研二がさらに激変で「渋くてカッコいい」「ガッカリ」の大激論!

アサ芸プラス / 2017年07月20日17時59分

なんでも先月まで舞台で僧侶役を演じていたため丸刈りにしていたそうで、まだ髪が伸びていないとのことです」(スポーツ紙芸能デスク) 激変ぶりは本人も認めるところで、ステージで昔の映像が流れると「あれは俺じゃない。親戚の子」とふざけてみせた。 若き日のジュリーは「色香のあるいい男」だっただけに、あまりの変化に賛否両論。大激論に発展している。 タレントのマツコ・デ [全文を読む]

八木亜希子が語る「壊れた大人がいっぱいいた」バブルとフジテレビ

文春オンライン / 2017年06月02日11時00分

―― 実際、舞台にも立たれたんですか? 八木 在学中は。1年目、2年目と、卒業公演で。3年の時は心理学専修で、心理学科が結構忙しくて出られなくて。早稲田って演劇研究会はそうそうたる人がいっぱい出てるんですよ。第三舞台が当時一番華やかだった時代。そういう主流の人たちからするとお遊びサークル的ではあったんですけど、それでも公演前になると1カ月とか授業を休まな [全文を読む]

エディット・ピアフの半生を新たな視点で描いた舞台『ピアフ~私は何も後悔しない~』いよいよ開幕

okmusic UP's / 2016年12月22日18時00分

12月19日に生誕101周年を迎えた、フランスを代表するシャンソン歌手エディット・ピアフの人生を描いた舞台『ピアフ~私は何も後悔しない~』が、12月24日(土)~27日(火)まで東京芸術劇場シアターウエストで上演される。【その他の画像】Edith Piaf『ピアフ』といえば、加藤登紀子、大竹しのぶ、安蘭けいなど、錚々たる顔ぶれが演じ、歌ってきたが、今回上演 [全文を読む]

男どもを虜にするグラビアで大反響の片山萌美が1年ぶりに魅せた!「実は水着に関してはお断りをしていて…」

週プレNEWS / 2015年10月02日09時00分

萌美 この前、AKB48の田名部生来(みく)ちゃんと一緒に舞台やった時も「もえみーはね、サバサバしてるけど、サバサバしすぎていなくて…でもサバサバしてて、すごい好き!」って言われました(笑)。超嬉しかったんですけどね。 ―サバサバ…してるけどしすぎてなくて、サバサバしてて…わかりにくい!(汗) でも確かに男前な萌ネエは同性にモテそう! ところで、この1年 [全文を読む]

常盤貴子、大林宣彦映画祭に参戦!大林組での経験が「やすらぎの郷」で役立った

映画.com / 2017年09月18日10時10分

「野のなななのか」は北海道・芦別を舞台に、ある老人の死をきっかけに、“過去”の戦争の記憶と原発事故後の“現在”をイマジネーション豊かに描いたもの。常盤にとっては念願の大林作品初出演となった。劇中、品川徹演じる老人の恋人で、16歳の少女時代まで演じたことに触れ、「監督からは『16歳の記憶がある人はできるでしょ』と言われました。後は監督が撮ってくさだると思い [全文を読む]

進むべき道は好きなことのなかに!小堺一機が語る今後

WEB女性自身 / 2017年03月04日06時00分

『おすまし』も最初は『テレビタレントが舞台なんてできるのか』なんて言われたりしながら、なんとかやっていって、だんだん気持ちよくなっていくんだけど、居心地いいところにいると次に進めないのかなって。母が亡くなったこともあるし、これでひと区切り。まずはやり切って、また新しいライブのカタチを探りたいと思っています」 中山「次へ行くしかない状況を作られたところもある [全文を読む]

欅坂46“ナチス衣装”問題で、軍事専門家が秋元康氏を糾弾「勉強不足」

日刊サイゾー / 2016年11月09日13時00分

アイドルグループ、欅坂46の舞台衣装が「ナチスを想起させる」とアメリカのユダヤ系団体などから抗議を受け、所属レコード会社のソニーミュージックとプロデューサーの秋元康氏が謝罪コメントを発表する事態となったが、軍事ジャーナリストの青山智樹氏は、運営側の勉強不足を厳しく指摘する。「日本の芸能人が“ナチスを想起させる”と抗議されたのは今回が初めてではなく、古くは坂 [全文を読む]

「金メダル男」内村光良監督こだわりの“昭和”演出とは?

Smartザテレビジョン / 2016年10月19日07時00分

'80年代を舞台に、小学校の卒業とともに「団地から一歩も出ずに生きる」と決めた少年・悟(濱田岳)の物語「みなさん、さようなら」('13年)。 売れないマジシャンの男が40年前にタイムスリップし、生き別れたはずの両親との出会いを通して自分の出生の秘密を知っていく姿を描いた「青天の霹靂」('14年)、阪本順治監督と藤山直美が15年ぶりにタッグを組み、団地に越し [全文を読む]

篠原涼子、不倫を匂わす発言!? 密会報道のあった江口洋介との関係を怪しむ声

メンズサイゾー / 2016年05月30日21時00分

篠原は夫の市村と2001年に舞台『ハムレット』で共演したことがきっかけで交際に発展したが、当時の市村はまだ前妻と婚姻関係にあり、篠原との仲が不倫だとささやかれたことがある。その後、市村は2003年に前妻と離婚し、2005年に篠原と再婚したが、一部から「不倫略奪婚」と批判的な反応が出た。 しかし、篠原はその後も順調に女優としてのステップを歩み、『ハケンの品格 [全文を読む]

<テレビの礎はどこに行った?>かつて巨大芸能プロダクション「ナベプロ」と戦争をして勝ったテレビマンがいた

メディアゴン / 2015年06月10日07時10分

アメリカでは、番組や映画や舞台ごとにアーティストが、エージェントと契約を結び、エージェントはアーティストの利益が最大限になるようにプロデューサーと交渉し努力する。アーティストはその対価を払う。エージェントは、アーティストの価値が高まるような仕事を探し、そのイベントごとに個別にアーティストと接触する。日本のプロダクションは興行からスタートしたせいもあって、所 [全文を読む]

ギタリスト平井武士「インストと歌物の垣根を取っ払う」

dwango.jp news / 2014年10月05日18時12分

「作った以上、何かしら発表の場を持たねば」ということから、現在も定期的に行い続けている本厚木CABINを舞台に、'名曲をインストゥルメンタルでカバー演奏する'というテーマを掲げ、定期的にライブ活動を始めました。同時に、「2年後くらいには、また新作アルバムを出したいね」とディレクターさんや親しい方々に話をしながら、オリジナル曲も書いてはいたんですけど、日々の [全文を読む]

ザ・ピーナッツのエミさんと中尾ミエ “最後の会話”の中身

NEWSポストセブン / 2012年07月02日16時00分

この40年間、一切表舞台に出ることなく、都内の閑静な住宅街の一軒家でひっそりと暮らしていた。 ザ・ピーナッツは名古屋のクラブで歌っているところを渡辺プロダクションの渡辺晋社長(当時)に見出され、高校2年生で上京。昭和34年、双子の歌手としてデビュー、その澄んだ歌声は、昭和歌謡の華だった。 『恋のバカンス』(昭和38年)、『恋のフーガ』(昭和42年)など立て [全文を読む]

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