事務所 中山美穂に関するニュース

「バカじゃないの!」…中山美穂、仕事激減&問題行動連発で事務所も激怒&愛想尽かす

Business Journal / 2016年03月06日17時00分

仏パリ在住の女優、中山美穂の一時帰国中の言動に、所属事務所も手を焼いているという。中山といえば、一昨年7月に息子の親権を手放し、芥川賞作家でミュージシャンの辻仁成と離婚。離婚成立前の同5月に中山は、音楽家の渋谷慶一郎氏とキスする様子を「女性セブン」(小学館、同6月5日号)に報じられ、不倫疑惑が浮上した。「すでに“離婚秒読み”とメディアが騒いでいた渦中のこと [全文を読む]

もう一度言う、ベッキーだけが叩かれるのはおかしい! 不倫や犯罪、パワハラをしても大手芸能事務所なら報道されないのに

リテラ / 2016年01月21日22時00分

ベッキーを晒し者にする一方で、ジャニーズ事務所を今の地位にまで押し上げた功労者である飯島三智マネージャーの働きを無に帰すようなメリー喜多川副社長の悪辣な行為は伝えようともしない。 その理由は、言うまでもなく、ジャニーズ事務所は各メディアに大きな影響力を及ぼす事務所で、ベッキーの所属するサンミュージックは、老舗ではあるが、そのような力を持っていない事務所だか [全文を読む]

ぱるる、ファンから批判殺到 病気理由でAKB休養→パリから「浮かれ」コメント連発

Business Journal / 2015年09月16日22時00分

「AKBの人気メンバーである渡辺麻友、小嶋陽菜、高橋みなみはプロダクション尾木、柏木由紀はワタナベエンターテインメントなど、個々で所属事務所が違う。売れていなかったタレントの卵がAKBに所属して売れたという場合もあるし、運営会社であるAKS所属だったメンバーを事務所側が青田買いしたケースもあります。事務所としては、人材育成やプロモーションをAKSに任せら [全文を読む]

芸能“危ない”スクープ!春の放出座談会(4)売れっ子・有村架純のウイークポイント

アサ芸プラス / 2016年03月19日17時57分

写真撮影の際には、事務所も輪郭を出さない角度を要求したりとナーバスですからね。D(女性レポーター) なのに、本人は不用意に撮った共演者とのツーショットをブログに載せちゃうのよね。だんだんファンにも、かわい子ちゃんのウイークポイントがバレてきたわ。C(ベテラン芸能記者) 私は有村と「あまちゃん」で共演した、主役の能年玲奈(22)に注目してます。所属事務所に無 [全文を読む]

内田有紀が「プチブレイク」したのは“2人の大物タレント”の穴を埋めるため?

アサ芸プラス / 2016年01月28日09時59分

「内田がプチブレイクしている背景には、同じ事務所、そして系列事務所の大物タレントの行状が関係しています」 大物とはすなわち、小泉今日子と中山美穂である。芸能デスクが続けて明かす。「キョンキョンはこれまで、4000万円前後といわれるCM契約料の半分ほどを事務所に納めていましたが、それが1、2割程度になったと聞きます。しかも仕事をかなり選び始めた。一部では『独 [全文を読む]

高級ホテルで“ラブラブ報道”の中山美穂が痛すぎる! 恋人・渋谷氏には怪しいウワサも……

日刊サイゾー / 2014年12月17日11時00分

結果、10歳の長男の親権は辻さんに預け、彼女は渋谷さんと、半ば“駆け落ち”的にくっついた」(週刊誌デスク) 中山といえば、芸能界のドン率いるバーニングプロ系列の事務所に所属し、長らくドンが“守護神”のように控えていた。だが、現在の中山の盲目ぶりは事務所も手に負えないレベルだという。ワイドショースタッフの話。 「事務所の人間が仕事を取ってきても、いちいち渋谷 [全文を読む]

中山美穂のCMギャラ未払い訴訟で、バーニングの“ミポリン切り”方針が明確に!?

日刊サイゾー / 2014年10月07日11時00分

A社は中山と事務所の間に入った広告代理店・B社に中山のギャラを分割で支払うことに合意していたという。 ところが、3月に中山の離婚問題が発覚。そのため、商品の営業に支障を来したとして、B社に対して、中山のギャラの一部や各放送局への媒体費などの支払いを拒否。そのため、B社は7月に総額約5,500万円の支払いを求め、A社を東京地裁に提訴したとという。この訴状によ [全文を読む]

仲間由紀恵の相手も! 大手芸能プロが仕掛けるタレントの結婚“妨害“工作

リテラ / 2014年10月02日12時30分

これが仲間との交際に反対した所属事務所の嫌がらせではないか、といわれているのだ。 「仲間の所属事務所はプロダクション尾木。社長の尾木徹氏は"芸能界のドン"と呼ばれるバーニングプロダクション社長・周防郁雄氏の側近で、音事協の会長を務めたこともある実力者です。そもそも日刊スポーツがB(バーニング)系のネタを事務所の許可なくやるなんてありえない。おそらく2人の交 [全文を読む]

田原俊彦 再ブレイクでジャニー喜多川社長との関係は

アサ芸プラス / 2014年08月08日09時59分

よほど期待していたのか、裏切られた気持ちが強かったと思いますよ」 事務所に内緒の旅行だったため、喜多川氏が激怒。それから事務所内での立場が危うくなり、1994年に独立するも、事務所の圧力や「ビッグ発言」で干されたと言われている。 「ジャニーさんではなく、周囲が気を使って勝手に圧力をかけたんです。ただ、止めなかったのは事実でしょうね。それもここ数年変わってき [全文を読む]

中山美穂、「援軍」現る!!

NewsCafe / 2014年07月16日18時00分

「同誌は『堂々と自由な生き方の手本になってほしい』と記事を結んでいますが、これはちょっと思惑がある記事ですね」 どういうこと? 「最近の中山は事務所のコントロールもきかず、親権を譲ってまで愛に走ったことに事務所サイドはお手上げなのです。このままでは商品価値が下がってしまう。本来なら事務所に近い女性誌かスポーツ紙に独占インタビューさせて、離婚への経由を語ら [全文を読む]

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