舞台 長谷川博己に関するニュース

映画『散歩する侵略者』黒沢清監督&前川知大(イキウメ)が語る「恐怖と笑いのさじ加減」

ガジェット通信 / 2017年09月08日20時00分

劇団「イキウメ」の同名人気舞台を、『クリーピー 偽りの隣人』『岸辺の旅』の黒沢清監督が映画化した『散歩する侵略者』が9月9日より公開となります。長澤まさみさん、松田龍平さん、長谷川博己さんという豪華キャストを迎えた本作、謎が謎を呼ぶ展開と黒沢清監督らしい美しくも恐怖に満ちた世界観は最高の一言! 「イキウメ」主宰で原作の執筆者である前川知大さんによる見事な [全文を読む]

【女性チャンネル♪LaLa TV】蜷川幸雄さんを偲び追悼放送が決定 舞台「ヘンリー六世」「ジュリアス・シーザー」

PR TIMES / 2016年05月13日18時34分

シェイクスピア没後400周年記念 蜷川幸雄演出 舞台「ヘンリー六世」「ジュリアス・シーザー」 【舞台】「ヘンリー六世」 HD 日本初放送 2016年5月14日(土)23:00~ 演出:蜷川幸雄 出演:上川隆也(ヘンリー六世)、大竹しのぶ(ジャンヌ・ダルク/マーガレット)、高岡蒼甫(リチャード)、池内博之(サフォーク伯爵/ジョージ)、長谷川博己(シャルル/ [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

舞台裏でもう一つのお仕事ドラマこのお仕事路線が以後、連ドラ界の大勢になったのは、ひとえに『HERO』が高視聴率を獲得したからなんですね。なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フ [全文を読む]

芳根京子&志尊淳2ショットに「オモコーだ!」ファン歓喜

dwango.jp news / 2017年05月23日12時36分

」と題して更新されたアメブロは、「今日は志尊くんの舞台『春のめざめ』観劇させていただきました。横浜は明日までだっていうからね、ギリギリ行けてよかったです。ありがとう」と、”オモコー”こと「表参道高校合唱部!」で共演した 志尊淳が舞台初主演をつとめる舞台『春のめざめ』を観に行ったこと報告し、志尊淳とのツーショットを公開。 「周りのみんなの頑張っている姿はすご [全文を読む]

日曜劇場『小さな巨人』さすがの試写アンケ満足度95.1% 「香川照之の顔がやっぱりスゴい」「シンゴジラ オマージュ?笑」

ガジェット通信 / 2017年04月18日16時00分

香川照之の“顔”が相変わらずすごい 本作『小さな巨人』の舞台は“警察”。謎解きではなく、警視庁(エリート)と所轄(現場)の確執や警察内部の戦いを描く「警察エンターテインメント」となっています。 事件現場の最高指揮官である捜査一課長・小野田を演じるのは香川照之ですが、『半沢直樹』の大和田常務をしのぐほどの表情で演じます。まさに究極の顔芸! “香川照之アワー [全文を読む]

「リッツ」新TVCM「好物」篇、2016年9月12(月)から全国で放映開始

PR TIMES / 2016年09月06日14時18分

「リッツ」のターゲット層である女性に共感され、愛される俳優さんであり、新生リッツのブランドイメージを表現できる方として、映画・テレビドラマ・舞台・TVCMなどで幅広く活躍する長谷川博己さんを起用しました。新TVCMでは「リッツ」を食べながら、アドリブもでてくるほどリラックスして、まさに自然体の長谷川さんの様子が楽しめます。また、数々の映画や、テレビドラマ、 [全文を読む]

鈴木京香が元カレ堤真一の主演舞台を観劇 「大人の友人」へ

NEWSポストセブン / 2015年12月28日16時00分

舞台の幕が下り、笑顔を浮かべながら次々にロビーに出てくる観客たち。そのなかで隠しきれない“上品オーラ”でひときわ目を引いていたのが、鈴木京香(47才)。気づいた観客は、「あれっ? 京香さんってたしか主演の俳優さんと…」と目を丸くしたというが、すぐに彼女に気づいた舞台スタッフに案内され、楽屋へと消えていった。 12月中旬のある夜、京香が見にきていたのは、世田 [全文を読む]

日本で珍しい”侵略SF”映画に、長谷川博己が行くところまで行った? 黒沢清監督も驚いた『散歩する侵略者』

マイナビニュース / 2017年09月10日11時00分

劇団「イキウメ」の同名舞台を実写映画化し、長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里など実力派キャストが集結した。ハリウッド作品やアニメなどでは人気でありながら、邦画ではなかなか類を見ない”侵略SF”というジャンルを実現した同作。脚本も務めた黒沢清監督に、作品に惹かれた点やキャストの印象について話を聞いた。○日本ではほぼ成立したことないジャンルに [全文を読む]

「地球を侵略しに来た」松田龍平のハマリ役に背筋がゾクッとする『散歩する侵略者』

AM / 2017年09月07日12時00分

『岸辺の旅』でカンヌ国際映画祭ある視点部門を受賞し、国内外で高い評価を得る黒沢清監督が劇作家・前川知大率いる劇団イキウメの人気舞台を映画化。 長澤まさみと松田龍平が夫婦を、高杉真宙と恒松祐里の若手注目株の二人が“侵略者”を演じる。長谷川博己、前田敦子、小泉今日子といった豪華キャストが名を連ねる。 「地球を侵略しに来た」松田龍平のハマリ役 シュールとシリアス [全文を読む]

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

舞台は岩手の三陸海岸。そう、この時点で視聴者は物語の未来を予見する。3年後にやってくる「3.11」――東日本大震災を。それは日本人にとって、戦争と同じくらいの歴史的インパクトを持つ。そして、『あまちゃん』の物語は進んでいく。そこには平凡で、何気ない、ほのぼのとした日常が描かれている。だが、お茶の間はその先に「3.11」が来ることを知っている。だからこそ、そ [全文を読む]

<女性チャンネル♪LaLa TV>8月9月2か月連続企画【追悼】蜷川幸雄ドキュメンタリー「疾走する蜷川幸雄80歳~生きる覚悟~」他故・蜷川幸雄氏 演出・監督の舞台、映画、関連作品を一挙放送

PR TIMES / 2016年07月26日11時08分

CS放送女性向けエンターテインメントチャンネル「女性チャンネル♪LaLa TV」(ジュピターエンタテインメント株式会社、東京都千代田区丸の内、代表取締役社長:寺嶋博礼)では、8月9月の2カ月連続企画特集【追悼】蜷川幸雄として、2014年から1年半に渡り蜷川幸雄氏を追ったドキュメンタリー「疾走する蜷川幸雄80歳~生きる覚悟~」から、世界を魅了し続けた映画・舞 [全文を読む]

門脇 麦+菅田将暉『二重生活』インタビュー

NeoL / 2016年06月25日14時35分

メディアもたくさんあるし、映画、ドラマ、舞台もそう。例えばうちの父親とかもうちょっと上の世代だと、ラジオから聴こえてくる曲をその一回で耳コピして弾けるように頑張ったりしていた。今は選択肢がありすぎるからこそ紛れてしまいがちなんですが、そういう労力を使ったらすごいことになるんじゃないかという爆発力がある人がいっぱいいるんです。だからみんなが頑張って爆発できた [全文を読む]

【女性チャンネル♪LaLa TV】クールフェロモン満開! 長谷川博己 出演作品を特集!世界の蜷川幸雄演出舞台「から騒ぎ」、映画『セカンドバージン』を放送!

PR TIMES / 2016年01月14日20時12分

CS放送 女性チャンネル♪LaLa TV(ジュピターエンタテインメント株式会社)は、長谷川博己特集として、世界の蜷川幸雄演出舞台作品、シェイクスピア喜劇の最高傑作「から騒ぎ」、アラフォー女性と年下男性のスキャンダラスな愛を描いた衝撃作『セカンドバージン』を放送いたします。[動画: http://www.youtube.com/watch?v=2-IEGEa [全文を読む]

長谷川博己 トークは苦手?「徹子の部屋」に初登場!

Smartザテレビジョン / 2015年07月26日10時00分

文学座出身の長谷川は、多くの舞台を経験した演技派俳優で、蜷川幸雄演出の舞台にも数多く出演してきた。長谷川は3歳のころ、映画館で初めて見た映画が「インディ・ジョーンズ」だったのだが、その怖さが癖になってしまったと意外な一面を打ち明ける。 長谷川はこのたび、戦争をテーマにした8月8日(土)公開の映画「この国の空」に挑戦。島根に住んでいた父が終戦を6歳で迎え、 [全文を読む]

長谷川博己、周防正行監督にブチ切れ!? 映画『舞妓はレディ』撮影現場が凍りついたワケ

サイゾーウーマン / 2014年10月14日13時00分

文学座出身という生粋の“舞台役者”あがりの長谷川。鈴木京香と不倫関係に陥る男性を演じたドラマ『セカンドバージン』(NHK)で人気に火がつき、プライベートでも鈴木とは交際に発展した。しかし、「2人はその後、同棲していましたが、今夏には同棲を解消。破局したと一部で報じられています」(在京ワイドショースタッフ)という。 一方、本業の方は絶好調。すでに発表されて [全文を読む]

松嶋菜々子 『ミタ』打ち上げ二次会で138枚の直筆色紙書く

NEWSポストセブン / 2012年01月11日07時00分

須雲川と湯坂山に囲まれたその老舗旅館が、ドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)の超豪華打ち上げの舞台となった。 いちばん乗りしたのは長谷川博己(34)。宴会のスタートは夜7時ごろの予定だったが、その日午後3時過ぎには旅館に到着していた。 「その旅館には5本の源泉が流れる大浴場があります。目の前には箱根の山が広がって開放感もたっぷり。長谷川さんはゆっくり温泉 [全文を読む]

長谷川博己、思い出の地・二子玉川にサプライズ登場!「この近くで働いていた」

Movie Walker / 2017年09月09日16時59分

劇団イキウメの人気舞台を黒沢清監督が映画化した『散歩する侵略者』のサプライズ舞台挨拶が9月9日に開催され、109シネマズ二子玉川のステージに長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里、黒沢清監督が登場。長谷川が「この近くで働いていた」と懐かしの場所での舞台挨拶となったことを告白した。 本作は、数日間の行方不明の後、夫が“侵略者”に乗っ取られて帰っ [全文を読む]

長谷川博己、黒沢清監督が好きすぎて「うっとうしかったかと…」と反省?

CinemaCafe.net / 2017年09月09日15時20分

劇作家・前川知大率いる劇団「イキウメ」の人気舞台を映画化したSFエンターテインメント『散歩する侵略者』の初日舞台挨拶が9月9日(土)、都内で行われ、長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里、黒沢清監督が出席した。 人間の“概念”を奪いながら、地球侵略を進める侵略者たち。数日間、行方不明だった夫から「地球を侵略しに来た」という衝撃的な告白を受けた [全文を読む]

長澤まさみ、黒沢清監督から「虚無的な顔をされる」と暴露されて苦笑い

マイナビニュース / 2017年09月09日14時30分

公開初日を迎えた映画『散歩する侵略者』の舞台あいさつが9日、東京・新宿ピカデリーで行われ、長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里、黒沢清監督が出席した。 公開初日を迎えたこの日は、主演の長澤らキャスト陣と黒沢監督が勢揃いして舞台あいさつ。劇中では常に怒っている主人公の加瀬鳴海役を演じた長澤は「ずっと怒ってましたね(笑)。怒るという感情の中に、 [全文を読む]

長澤まさみ、監督に塩対応? 虚無的な反応を暴露される

ORICON NEWS / 2017年09月09日12時46分

女優・長澤まさみ(30)が9日、都内で行われた映画『散歩する侵略者』の公開初日舞台あいさつに登壇。黒沢清監督(62)は撮影中、長澤から“塩対応”されたことを明かした。 【写真】映画『散歩する侵略者』初日 長谷川博己×長澤まさみ×松田龍平 長澤は松田龍平(34)と初共演し、夫婦役を演じた。「本当に夫婦に見えるようなお芝居ができればいいなと思いました」と振り返 [全文を読む]

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