家族 長嶋茂雄に関するニュース

「長嶋家はもともとバラバラ、家族断絶」長嶋一茂が父との確執報道めぐり法廷で衝撃証言

リテラ / 2015年05月10日12時30分

自宅には家族がおらず、華やかな授与式の夜にお祝いの席も囲む会も開かれなかったとして、「長嶋家では、もはやごく普通の家族の光景を目にすることは望むべくもない」と長嶋家が家族崩壊を起こしていることを報じた。 これに対して一茂側は、こういった家族関係が報じられる背景には、一茂が「おばさん」と呼ぶ親族のAさん(法廷では実名)の存在があると主張。Aさんさえ関与しなけ [全文を読む]

長嶋茂雄一族も“後妻”トラブル!? ミスター利権をしゃぶる謎の“おばさん”とは?

サイゾーウーマン / 2015年01月30日13時00分

“ミスター”として親しまれた長嶋茂雄の衝撃的な家族間トラブルの報道の始まりは、2004年に茂雄が脳梗塞で倒れ、リハビリ生活を送っていた頃のこと。09年、保管されていた茂雄ゆかりの品々(新人王のトロフィーや記念品、愛用品など)を、息子である一茂が無断で売却していたことが報じられたのだ。この出来事に対し、長嶋家次女の三奈が、「窃盗罪で訴えるしかない」と激怒し [全文を読む]

有名人家族「骨肉の修羅」全真相(1) 「長島茂雄」商標で一茂と美奈の抗争激化

アサ芸プラス / 2012年01月27日10時59分

長男の一茂氏(45)と次女でフリーキャスターの三奈さん(43)との確執がささやかれている長嶋家。父親の長嶋茂雄氏(75)も子供たちの不仲には頭を抱えているそうで、長嶋家の骨肉の争いは、さらに深刻さを増しているという――。 * 一茂氏といえば、昨年1月に6年間務めてきた読売新聞グループ本社社長室付スポーツアドバイザーならびに巨人球団代表特別補佐から、野球振興 [全文を読む]

金田正一氏 がんの父に捧げた長嶋デビュー戦「4三振」秘話

NEWSポストセブン / 2016年10月03日16時00分

どんなに献身的な看病をしても、当人は家族のこともわからず死んでいく。家族も長生きはしてもらいたいが、身内の顔までわからなくなるのを見るのは辛いだろう。 親父は、子供であるワシに感謝しながら旅立った。家族の顔も忘れて亡くなった親を持つ子供に比べて、ワシは幸せじゃないかと思う。あのシーズンの病室での光景は、ワシの心の中に永遠に生き続けている。 ●かねだ・まさい [全文を読む]

“バカ息子の代表”長嶋一茂コメンテーターに呆れる声多数! トーク番組を我がものに……

日刊サイゾー / 2015年11月09日20時30分

最近では長嶋家の家族と断絶状態であること、一茂の妻が代表を勤める会社が『長嶋茂雄』という名前の商標登録を勝手に取得し、妹の三奈など家族が激怒したという話もあります。自身は『俺はバカ息子キャラとして生きていく』とテレビで発言しているように、完全に開き直った状態。もう怖いものなどないのでしょうね」(同) ためらいもなく過激な発言を連発できるあたりは、さすが“大 [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

家族全員が見たところで数千人。到底、スポンサーは納得しない。 そこで、正力松太郎はある奇策に出た。■街頭テレビという発明 当時のテレビは1台17万円(今の物価なら約500万円)もした。一般家庭ではまず買えない代物だ。そこで正力は自費でテレビを100台購入し、都内の繁華街の広場に設置した。いわゆる「街頭テレビ」である。 これなら、街頭で見てくれた人々を視聴者 [全文を読む]

「ミスター・長嶋茂雄」を育んだ佐倉ものがたり(5)母・父から継いだ運動神経

アサ芸プラス / 2016年12月06日12時56分

スーパースターの階段を駆け上る前夜、この街で家族と過ごした思い出を追った。 今回、「佐倉ものがたり」の取材で、旧知の親類縁者、関係者に会うと、意外な事実が次々に判明した。 まずは、父方の従弟、長嶋義倫(よしみち)の話である。「長嶋家は18代前まで遡ることができます。400年以上前、(市原市)五井のほうから流れてきた一族らしい。向こうでゴルフをしたとき、前と [全文を読む]

東大野球部の補欠、法政野球部のマネージャー…感涙必至の東京六大学野球小説!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月04日06時30分

明治篇は就活小説、立教篇は恋愛小説、慶應篇は家族小説。この3篇には野球そのものはほとんど出て来ない。さらに言えば、法政篇はマネージャーという視点でチームを綴る変わり種だし、早稲田篇は涙を誘う友情小説である。 それぞれ独立した短編として実にバラエティに富み、読み応えがある。誰しも仰ぎ見る東大生が、こと野球では自分のことを「おちこぼれ」と思っているなんて! マ [全文を読む]

結婚相談所サンマリエ×マイナビニュースの婚活セミナーに 2014年11月25日、野球評論家 角盈男氏が“結婚の本音”を語る!~「自信」と「魅力」が倍増する、信頼関係づくり3つの秘訣セミナー開催~

@Press / 2014年11月04日11時00分

結婚相談所のサンマリエ(運営:ハピライズ株式会社、本社:東京都新宿区、代表取締役:吉澤信男)は、株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、代表取締役:中川信行)『マイナビニュース』とのコラボレーションセミナー、『幸せな出逢いと結婚からはじまる家族の和~「自信」と「魅力」が倍増する、信頼関係づくり3つの秘訣~』に、元プロ野球選手である角盈男(すみみつお)氏を講 [全文を読む]

長嶋茂雄 脳梗塞で倒れてから9年でリハビリ休んだのは2回

NEWSポストセブン / 2013年05月09日16時00分

当時、主治医は家族に「寝たきりも覚悟してください」と告げたというが、久々に見る長嶋さんの勇姿に、多くの人が胸を熱くした。 5月5日、東京ドームで行われた国民栄誉賞授与式で、ともに受賞した愛弟子の松井秀喜さん(38才)とおそろいのスタイルでグラウンドに立った長嶋さん。ストライプのシャツにドット柄のネクタイ、そして明るい紺のスーツは、とにかく彼によく似合ってい [全文を読む]

長嶋と松井“4番の遺伝子”継承までの21年間「ナベツネが持ちかけたW受賞」

アサ芸プラス / 2013年04月16日09時59分

松井自身は、日本に戻ってくるよりも、有名選手であることを意識せず、プライバシーが確立しているアメリカでの生活のほうが、自分にとっても家族にとってもいいと判断しているようだ。現在の状況では、帰国までして野球関係の仕事をするつもりはまったくないという。 松井は今でもニューヨークの自宅に隣接するスポーツジムに欠かさず通って体力の維持を図っている。松井本人は親し [全文を読む]

長嶋茂雄「壮絶リハビリ現場」の衝撃映像(2)リハビリはウソをつかない

アサ芸プラス / 2013年03月27日09時59分

倒れた当初は、担当医師から家族に、 「寝たきりも覚悟してください」 という悲痛な通告がなされたという。 そこからの出発である。 長嶋氏には、病院から3人もの担当スタッフが付き、騒ぎにならぬよう、病室のプレートに偽名を使用するほどの厳戒態勢の中、当時の長嶋氏には、8月に控えていた、「アテネ五輪野球日本代表監督への復帰」という、揺るぎない目標があった。 入院か [全文を読む]

大不振の昨季…鳥谷 三塁転向が転機に 実働14年目2000安打は日本人最速

スポニチアネックス / 2017年09月09日07時01分

支えてくれた家族のボールはプレゼントしたい」 周りにはエリート街道に見えても順風満帆ではなかった。07年9月は肋骨骨折。10年5月には腰椎を骨折し、11年5月には右手人さし指の爪がはがれる重傷を負った。15年6月にも肋骨を骨折。度重なる大けがに見舞われても乗り越えた。遊撃のポジションに強くこだわり、「絶対に試合に出る。1イニングでも休むと奪われる怖さがある [全文を読む]

「フジとシャルは心中でもするつもりなの?」まる子と『OUR HOUSE』のアリス共演に視聴者から疑問の声多数!!

おたぽる / 2016年06月02日22時00分

まる子と友蔵のいつものやり取りにアリスが加わることで新鮮な笑いが生まれて、さらにはお互いの家族を思う気持ちが描かれた心あたたかな物語になるらしい。 まる子はこれまでも数々の大物ゲストと共演を果たしてきた。1995年の「まる子フェスタしずおかへ行く」には、まる子の大好きな山本リンダが本人役で出演、2000年にはまる子のお父さんが大ファンの長嶋茂雄と共演を果た [全文を読む]

山下和宏、想定外の初優勝のチャンス

ParOn.(パーオン) / 2014年09月27日19時18分

しかし、家にいる家族に対しても「調子よくないからこなくていいよ」と、話すほど手応えはない。その気楽さが、プラスに働きそうだ。文・小高拓 [全文を読む]

中日高木監督と対照的 落合前監督が選手批判をしなかった理由

NEWSポストセブン / 2013年05月26日07時00分

落合監督は『選手には家族がいる。もし俺が試合後のコメントで名指しで批判したら、妻が何かいわれたり、子供が学校でいじめられたりする可能性が大きい』と公の場で選手にチクリということはなかった。あまりしゃべらないことでマスコミ受けが悪くなっても、選手をかばい続けた。 それに対し、高木監督と井端の口論は、テレビカメラに収められ、スポーツニュースや新聞でも大々的に [全文を読む]

プロ野球開幕戦の食卓 王氏は赤飯、鯛の尾頭にナボナ並んだ

NEWSポストセブン / 2013年03月29日07時00分

「正月に初日の出に向かって手を合わせるのと同じだから、開幕日の朝は家族と一緒に赤飯と鯛で祝うのが当たり前でした。1年間ケガをしませんように、いい成績が残せますように……とね」 この「赤飯と鯛」文化のルーツは、V9時代の巨人にあるといわれる。川上哲治監督の下、選手の妻たちが「婦人会」を結成し、開幕日には鯛の尾頭付きと赤飯、それに潮汁で必勝祈願することが奨励 [全文を読む]

100歳日野原重明氏 朝は油入り果汁、昼はクッキーと牛乳0.5l

NEWSポストセブン / 2012年07月15日07時01分

夕食は自宅で家族と一緒に食卓を囲む。 ある日の夕食メニューは、カニ玉、生鮭の南蛮漬け、なすの田楽、冷や奴、グリーンサラダ、アサリのすまし汁、漬け物、ご飯を茶碗半分。若い頃から野菜中心で、90歳を過ぎてからは1日1400キロカロリーの低カロリー食である。 日野原先生は自らの基礎代謝を測定、診療や講演などの日常活動で消費するカロリーを基礎代謝に加え、1日140 [全文を読む]

渡辺謙の長男 週刊誌の暴露手記を「完全に僕のミス」と反省

NEWSポストセブン / 2012年05月04日07時00分

「自分が家族をもつということは大きな意味があったし、父と話すきっかけになりやすかったのも確かです。結婚後は嫁さんを見せなきゃいけなかったり、子供を見せたりしなきゃいけなかったりで…」 そして、現在の父子の関係については、「いたって“良好”です」と断言した。 ※女性セブン2012年5月10・17日号 【関連ニュース】長嶋茂雄・一茂父子の間の亀裂を窺わせる出 [全文を読む]

辰吉丈一郎 「もう一度世界王者になってベルト取る」宣言

NEWSポストセブン / 2012年04月30日07時00分

家族を養うためにやってるわけじゃない。自分が好きだから、やりたいからやる。変な話、趣味なら還暦までできるよね。もちろん好きといっても限界もあって、ボクシングの場合、体が動かなくなったらできない。 でもぼくの場合、それは今じゃない。それを感じたらグローブを置くわ。 そりゃ、40にもなれば、若い頃の身体とは勝手も変わってくるよ。若い頃は2時間練習すれば2キロぐ [全文を読む]

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