試合 田中将大に関するニュース

【プロ野球】中村紀洋、松井稼頭央、筒香嘉智、清宮幸太郎…。歴史の目撃者となった元野球少年たち~甲子園球場編

デイリーニュースオンライン / 2017年02月20日17時05分

この試合を球場で目撃し、のちに甲子園に出場。プロ野球でも大成した人物がいた。1人が中村紀洋(元近鉄ほか)。そしてもう1人が松井稼頭央(楽天)。2000本安打を達成した2人のレジェンドだ。 中村は当時11歳(小学6年生)。左翼席からこのバックスクリーン3連発を目撃した。この試合をきっかけに「ホームラン」に大きな憧れを抱くようになり、大阪府立渋谷高校では、2 [全文を読む]

フジ、視聴率壊滅的でついに異常な暴走!野球中継4回表で終了の暴挙

Business Journal / 2015年06月03日06時00分

「正直、これならプロ野球・読売ジャイアンツ(以下、巨人)の試合を中継したほうが視聴率を獲れるでしょう。巨人戦の視聴率は7~8%はいきますから、今のフジなら悪くない数字です。それに、野球中継をしていれば、クライマックスシリーズ(CS)や日本シリーズの放映権を獲得しやすくなります。昨年の日本シリーズは、関東地区で低視聴率でしたが、巨人が出場すれば視聴率は2桁 [全文を読む]

今や偽者まで出現! 甲子園バックネット裏に陣取る“ラガーさん”って誰?

週プレNEWS / 2014年08月15日06時00分

ラガーシャツを着て、全試合をバックネット裏から観戦、テレビ中継に必ず映っている人物として有名なのだ。いったい何者なのか……本人に直撃した! ■「印象に残っている試合? うーん、“決勝戦”ですね」 ――えー、まずは自己紹介をお願いできますか? ラガー はい。甲子園のバックネット裏の最前列で、高校野球全試合を観戦している「ラガーさん」です。 ――いつもラガーシ [全文を読む]

2014メジャーリーグ、日本人選手17人の現在地

週プレNEWS / 2014年04月01日11時00分

本拠地で「0-1」の敗戦が4試合もあったのは24年ぶりの珍事だった。 これに対し黒田は、登板時、味方の援護が2点以下だった試合がなんと16試合もあり、これは昨年、メジャーでも3人しかいない“不幸な投手”のひとり。それでも11勝13敗なのだから、打線の援護があれば、さらに勝ち星を積み上げられるはず。 メジャー3年目のダルビッシュは今年こそサイヤング賞を、黒田 [全文を読む]

メジャー選手妻 見た目に厳格、移動時GパンNGなどの規定も

NEWSポストセブン / 2014年02月04日07時00分

日本のプロ野球選手の妻といえば、試合に向かう夫を見送り、家でご飯を作って待っているというイメージが強いが、メジャーではそんな生活も一変する。 「そもそも、メジャー妻たちは基本的に夕食は作りません。ナイターの場合、食事はすべて試合後、球場に用意されているんです」 と話すのはセントルイス・カージナルスなどで活躍した元メジャーリーガー・田口壮氏(44才)の妻で [全文を読む]

【プロ野球】祝新成人! 成人式を迎える選手は? そして日本人メジャーリーガーたちの高卒3年目での成績は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日17時05分

※カッコ内の年数は高卒3年目の年、球団名は当時の在籍チーム ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■新庄剛志(1992年・阪神) 95試合:打率.278(353打数98安打)/11本塁打/46打点/5盗塁/OPS.753 高卒3年目で一気にブレイク。チームの好調もあり、亀山努とともに「亀新フィーバー」を巻き起こした。 ■イチロ [全文を読む]

朝日新聞がスポンサーの「甲子園」をテーマにしたテレ朝「アメトーーク」の眉唾感

メディアゴン / 2015年07月20日07時10分

それ以外の部分は、基本的に甲子園の「凄い選手」や「凄い試合」の紹介に終始していた。個人的には興味深くはあったので、退屈ではなかったが、ファニーだったわけではない。ザキヤマや狩野に頼らずに、甲子園の選手や内容自体からファニーを出すとなると、いわゆる珍プレーやら、風貌や挙動のおかしな球児やら監督やら、バカにできる何かを甲子園から見つけてくる必要がある。今回も、 [全文を読む]

日ハム・大谷の20勝&30本塁打は絵空事なのか?

週プレNEWS / 2015年03月16日06時00分

大谷は昨年、24試合に先発して11勝4敗。勝ち星を増やす単純な方法は登板数を増やすことだ。昨年は主に中6日だったが、中8日、10日と間隔が空くことも数回あった。これをなくすだけで、年間26試合ほど先発できる。 ただし、それ以上増やすために中5日で…というのは現実的ではない。かつて大洋、横浜のエース左腕として活躍した野村弘樹氏も言う。 「他の投手なら多少無 [全文を読む]

『引き分け再試合』はプロへの近道?

ベースボールキング / 2017年03月27日12時30分

第2試合の福岡大大濠(福岡)-滋賀学園(滋賀)の一戦が1-1の延長15回引き分け再試合に。これもセンバツでは2014年の広島新庄(広島)-桐生第一(群馬)以来で3年ぶりのことであったが、なんと続く第3試合の福井工大福井(福井)-健大高崎(群馬)の試合も延長15回引き分け再試合。2試合連続で決着がつかず、引き分け再試合となったのだ。 2試合連続の再試合とい [全文を読む]

当時の実況音源で蘇る、三浦知良の「サッカー人生で最も“重い”ゴール」

日刊サイゾー / 2017年03月09日15時00分

年齢の壁を超えて光り輝く2人のスーパースターを特集したスポーツ・ドキュメント『神様に選ばれた試合』(テレビ朝日系)が5日に放送された。 過去にも、「田中将大 日本最後の15球」(2013年)、「PL対横浜 甲子園延長17回の死闘」(1998年)、「ジョホールバルの歓喜」(97年)など、日本スポーツ史に燦然と輝く名場面を取り上げ、当事者たちの証言を元に「この [全文を読む]

TBS大みそか特番で井岡一翔の試合を完全生中継!

Smartザテレビジョン / 2016年12月10日08時00分

■井岡一翔コメント:6年連続で大みそかに試合ができることはすごく光栄です。見ている方が盛り上がる試合をしたいと思っているので、衝撃を与えられるようなKO勝利で世界チャンピオンらしい試合をしたいと思います。今回は暫定チャンピオンとの統一戦なので、どっちが強いのか、どっちが真の王者なのか自分が勝って証明したいと思います。 年末には多くの世界戦がありますが、自 [全文を読む]

夢のON対決に史上最大の下剋上!プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編2」

週プレNEWS / 2016年10月28日10時00分

そして、あと1イニングを抑えれば、日本シリーズ史上初の完全試合達成となる9回――。 ここで、落合監督はどよめくスタンドに目もくれず球審にまさかの交代を告げ、リリーフエースの岩瀬仁紀(ひとき)がマウンドへ。岩瀬はいつもどおり後続を3人で抑え、継投による完全試合を達成して中日は日本一となったが、この継投策が「非情采配」などといわれ、オフになっても議論を呼んだ [全文を読む]

古内義明氏監修!夏休みアメリカ野球3試合観戦ツアー in ニューヨーク&ボストン5日間「メジャーリーグアナリスト 古内義明氏による現地特別講演あり」

PR TIMES / 2014年04月21日14時15分

滞在中の講演では、「侍メジャーリーガーの系譜~161億円田中将大の誕生~」と題し、これまで2000試合以上を取材した古内義明氏に、テレビやラジオでは言えないメジャーリーグの裏話や試合の見どころもお話頂きます。また、古内義明氏のサイン入り著書「無敗の男 田中将大 ~「強さ」をつくった師の流儀」(大和書房)がもらえます!ニューヨークのヤンキースタジアムにてヤン [全文を読む]

アメリカ野球観戦ツアー in ヒューストン4日間 2014年4月2日(水)~4月5日(土) 2泊4日 発売開始!

PR TIMES / 2014年02月24日11時13分

~開幕3連戦のうち2試合の観戦とメジャーリーグアナリスト、古内義明氏による現地特別講演!~ JTBグループの株式会社JTBコーポレートセールス(東京都新宿区、代表取締役社長:川村益之)は、株式会社マスターズスポーツマネジメント(東京都渋谷区、代表取締役:古内義明)と共同企画の下、メジャーリーグアナリスト・古内義明氏による“アメリカ野球観戦ツアーin ヒュー [全文を読む]

里田まい メジャー妻へ球団が用意する“驚嘆のおもてなし”

WEB女性自身 / 2014年02月20日07時00分

なぜなら、試合の応援に来ているから。ある奥さんに、私は『(ホーム球場の)ロスでの試合では毎回夕食を作る』と言ったら、『あなたは彼のシェフ?そんな時間があるなら応援に来なさい』と言われたほどですから(笑)。クラブハウスには試合後、フルコースの豪華な夕食がバイキング形式で用意されるんです。そこで、旦那さんが奥さんのためにテイクアウトしているのにも驚かされました [全文を読む]

楽天田中将大と嶋基宏「黄金コンビ」苦闘7年物語(11)交流戦対巨人戦で自信を取り戻す

アサ芸プラス / 2013年11月06日09時59分

そして2度目の交流戦の対決となった6月9日の試合でも、7回を投げて3安打、無失点で内海哲也に投げ勝っている。田中が巨人戦で負けたのは、杉内俊哉がノーヒットノーランを達成した12年5月30日の試合だけ。巨人戦にはなみなみならぬ自信を持っていた。 「相手が強い巨人であればあるほど、負けたくないという思いはある。特に同級生(坂本)にはね」 田中は巨人との日本シ [全文を読む]

高校生初の160キロ右腕、花巻東・大谷はホンモノか?

週プレNEWS / 2012年07月31日11時00分

その試合で彼が投じた全99球のうち、150キロ超えは実に40球! しかも、試合の行なわれた岩手県営野球場は、花巻東の先輩・菊池雄星(現西武)でさえ、一度も150キロ超えを果たしたことがない“鬼門”だった。 この試合を見たスポーツ紙記者が興奮気味に語る。 「いや~、すごかったですね。あの試合では150キロ台中盤の球でもカットされたり打ち返されたりしてましたけ [全文を読む]

【プロ野球】バレンティンはWBCからの60本塁打で「王さん超え」。WBCで日本と対戦した助っ人外国人選手たち

デイリーニュースオンライン / 2017年03月02日17時05分

先発の渡辺俊介(ロッテ)は韓国打線を序盤から封じ、試合を優位に進める。しかし5回表に失点し、リードは1点に。そして8回表、日本は4番手・石井弘寿(ヤクルト)がマウンドに上がる。 石井は1死から2番・李鍾範に安打を打たれ、打席には3番・李承燁。李承燁はカウント3-1から高めに浮いたスライダーを逃さずに振り抜くと、打球はそのままライトスタンドへ。この一打で2対 [全文を読む]

侍ジャパンの戦いに不安 WBCにメジャー組は出場できるか?

しらべぇ / 2016年11月13日19時00分

(画像は侍ジャパンオフィシャルサイトのスクリーンショット)10日からプロ野球日本代表「侍ジャパン」対メキシコ、オランダ代表との試合が行われた。全勝確実と思われたが、投手陣が打ちこまれて負けた試合もあり、采配や戦力不足を不安に感じた人が多かった模様。■第1回から連覇も第3回は敗退WBCは2006年に第1回大会が開かれ、日本はボブ・デービッドソンの誤審などがあ [全文を読む]

早実との死闘から10年。元駒大苫小牧・香田監督を襲った苦悩と挫折

週プレNEWS / 2016年08月23日06時00分

中村 プロ野球では、たとえ負けても次の試合で取り返せばいいわけで、どうしても一試合の“濃度”が薄くなります。その点、高校野球は甲子園優勝というはっきりとした頂点があり、トーナメント方式というわかりやすさもあります。また、僕が高校野球を題材にした本を多く書いているのも、クライマックスが明確で描きやすいという部分があるからです。プロの場合は日本シリーズがそれ [全文を読む]

フォーカス