選挙 田母神俊雄に関するニュース

【永田町炎上】”選挙マニア”に成り果てた田母神閣下のバカさ加減

デイリーニュースオンライン / 2016年04月30日13時05分

【朝倉秀雄の永田町炎上】 世の中には趣味か道楽か知らないが「選挙マニア」と呼ばれる奇態な人種がいる。およそ当選する見込みがないのに、とにかく片っ端から選挙に立候補して落選。世間の物笑いになり、供託金を没収されて大損している連中だ。まあ、一種のパラノイア(偏執狂)の類であろう。 そんな「閣下」などと呼ばれ、「極右」の連中が主催する講演会などに引っ張りだこなの [全文を読む]

田母神政経塾 ー解散・総選挙は総理に追い風 党内で対抗する勢力は不在にー

アサ芸プラス / 2015年01月17日09時55分

さて、大義なき選挙と言われた昨年の総選挙は、安倍晋三総理が党内基盤を強化するための選挙でした。 かつて安倍総理の大叔父である佐藤栄作総理は「内閣改造をするほど総理の権力は弱まり、解散をするほど強まる」と述べました。改造をすると議員が群がるため対応が難しくなりますが、解散をすると公認を得たい議員は下手に出ざるをえません。 「解散・総選挙で勝利をし、総裁に再 [全文を読む]

「池田大作に疎まれた」公明党のプリンス・太田昭弘氏の意外な経歴

デイリーニュースオンライン / 2014年12月05日08時50分

来る衆院選で、元航空幕僚長・田母神俊雄候補の出馬で、一躍、注目の選挙区となった衆院・東京12区。ここは公明現職の太田昭弘国交相の牙城として知られる。“公明のプリンス”と呼ばれる太田昭弘国交相だが、公明党の支持母体で創立団体でもある創価学会関係者はこの見立てに異を唱える向きが多い。 なぜなら創価学会・公明党のエリートは決して選挙になど出されることなないからだ [全文を読む]

【東京都知事選】新聞・テレビが伝えない12人の立候補者に迫る「マック赤坂」

週プレNEWS / 2014年02月03日11時00分

選挙があるときもないときも、渋谷駅ハチ公前で音楽を流し、満面の笑みで“スマイルダンス”を踊り続けてきたマック赤坂氏だ。 「皆さんも逆の立場になったらどれだけ悔しいか! 私は選挙に立つのは10回目(都知事選は3回目)だけど、朝起きて新聞を見たら私が出ていないんだよ! こんな悔しいことがありますか!?」 日本の選挙供託金は世界でもバカ高い部類に入る。しかも有 [全文を読む]

都知事選は、いくらで立候補できる?

政治山 / 2016年05月26日11時50分

東京都選挙管理委員会によると、2014年2月に行われた都知事選では46億円強の費用がかかったようですが、立候補者は最低額いくらで出馬できるのでしょうか。 立候補にかかる最低費用は? 最低限かかる費用として、一定票に届かなかった場合に没収される供託金を法務局に供託しなければなりません。都道府県知事選の場合は300万円で、7月10日投開票とみられる参議院議員選 [全文を読む]

石原慎太郎引退表明に学会員「次世代の党は敵にもならない」

デイリーニュースオンライン / 2014年12月08日11時50分

今回の選挙も各種報道によると自民・公明が圧勝やゆうやないか。次の次の選挙くらいで、公明がほんまに単独で政権とるんちゃうか」 長年、政治家・石原慎太郎氏が嫌っていた公明党の支持母体・創価学会で支部長を務める関西の地元有力学会幹部は、石原氏の政界引退表明に喜びの声をこう表す。 連立に違和感を持つ人は公明=自民ハト派と思って 公明党嫌いで知られる石原慎太郎氏につ [全文を読む]

田母神俊雄が「民間防衛大臣」に激辛提言(1)

アサ芸プラス / 2012年06月19日11時00分

民間人初の防衛トップとして注目が集まるが、お膝元の民主党内部からも「選挙で当選していない人物でいいのか」と批判の声も上がる始末だ。そこで、森本新大臣と因縁浅からぬ田母神俊雄元航空幕僚長が緊急提言。文民統制の是非から、揺らぐ日本の安全保障の今後まで全てを語り尽くした─。 石破氏の「文民統制発言」を笑う 「防衛大学校の卒業生で自衛官の先輩である森本敏氏(71) [全文を読む]

田母神氏が認めた運動員への報酬、知らなかったでは済まない?

政治山 / 2016年04月08日11時50分

元航空幕僚長の田母神俊雄氏が、2014年2月に行われた東京都知事選で、自らの選挙を手伝った運動員に少なくとも計数百万円を配っていたと報じられ、東京地検特捜部が捜査しています。選挙運動員への報酬は一律禁止されているのでしょうか?また、違反すればどんな罪に問われるのでしょうか? 無登録運動員への報酬は買収罪 公職選挙法では運動員への報酬は原則禁止されていますが [全文を読む]

【解散総選挙】自衛官は次世代の党に期待!?「公明党を与党から追い出してくれ」

デイリーニュースオンライン / 2014年12月01日08時00分

「次の衆院選挙で田母神元空幕長や次世代の党が躍進して貰いたい。ここが躍進すれば公明が自民と連立する理由はなくなります。この時期に衆院選を行うのはきっと“公明外し”が目的だと、私たち自衛官は安倍総理のお気持ちをお察ししています」(前出の2等海尉) 事実、自衛官たちから人気高い田母神俊雄元空幕長は、次世代の党公認で衆院・東京12区から出馬する。ここは元公明党 [全文を読む]

都知事選もいよいよ終盤! 本日都知事選各候補がニコ生でネット選挙最後の訴え

ITライフハック / 2014年02月08日02時00分

今朝、都内は雪が降っており、非常に寒さが強い中で東京都都知事選挙が寒さを吹き飛ばす熱気で選挙戦最終日を迎えようとしている。株式会社ドワンゴ及び株式会社ニワンゴは、両社が運営する日本最大級の動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」で、本日2月8日に東京都知事選候補者の街頭最後の訴えおよびネット選挙での最後の訴え、そして明日の投票日2月9日には2つ [全文を読む]

本日22時に都知事候補による公開討論会、2月3日は「都知事候補に要望を出す」番組放送

ITライフハック / 2014年02月01日04時00分

「2014年東京都知事選の有力候補者4名による公開討論会の開催が2月1日に決定!ネット事業者7社「わっしょい!ネット選挙」協力企画」で紹介したように、本日2月1日22時より2014年東京都知事選の有力候補となる宇都宮健児氏、田母神俊雄氏、舛添要一氏、細川護煕氏の主要候補者による公開討論会がある。概要は以下、■東京都知事選 候補者ネット討論概要日時:2014 [全文を読む]

永田町「権力の三角地帯」を行く #3

文春オンライン / 2017年08月30日11時00分

石原都政の副知事を務めた浜渦武生は学生時代、その選挙を手伝い、小池邸に居候していた。 後に石原は青嵐会幹事長、浜渦は事務方として十全に入り浸り、83年、3階で自らの派閥を構えた。小池は父の同志が蠢く階の一つ上で働き、通訳や司会者として成功。90年、協会事務局長になると十全から本部を移す。そして、2年半後には父が夢見た政治家になった。 100人を超える「陰の [全文を読む]

小池百合子はヒラリー・クリントン? 「政界渡り鳥」に感じる“剥き出しの自意識”

週プレNEWS / 2016年08月04日18時00分

*** ─7月31日に行なわれた東京都知事選挙は、自民党に反旗を翻(ひるがえ)して立候補した小池百合子氏の勝利という結果に終わりました。率直な感想をお聞かせください。 シムズ 私は5週間ほど米大統領選挙の取材でアメリカに行っていて、日本に戻ってきたのは都知事選の直前でしたので、選挙キャンペーンを注意深く見る時間はありませんでしたが、新知事になった小池氏に [全文を読む]

舛添の再選はあるのか?日本一早い”都知事選出馬予想”|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年05月01日16時10分

もっとも盛り上がる選挙って何だろう。「有力候補」は東京都知事選ではないか。知名度がある人たちが出馬するが、イスはひとつだけだからわかりやすくて面白い。 前回(2014年2月)、辞任した猪瀬直樹氏のあとを狙って出馬したのは、元厚生労働大臣の舛添要一、元首相の細川護煕、元航空幕僚長の田母神俊雄、弁護士の宇都宮健児など。豪華なメンバーが顔をそろえ、舛添氏が当選し [全文を読む]

田母神政経塾 ー選択肢無ければ組織票有利 衆院選の投票率が低い理由ー

アサ芸プラス / 2015年01月10日09時55分

私も「選挙に行ってください」と声高に叫びました。 投票率が低くなった要因はさまざまあります。「与党優勢の報道に関心が薄れた」「一部地域の大雪被害」などがあげられていますが、私は「選択肢の少なさ」も要因の一つだと感じています。 出馬した候補者数1191人は2年前より約300人少なく、1つの選挙区でおよそ1人少なくなっています。 これも投票率の低下を招いた原因 [全文を読む]

【衆院選挙リポート】東京12区で池内さおり氏が猛追...共産党に追い風か

東京ブレイキングニュース / 2014年12月12日21時15分

Written by 安積明子 [全文を読む]

田母神vs太田の東京12区が激しすぎる! 大義なし、争点ナシ…なら見て楽しい“ビジュアル系”選挙区を楽しめ!(2)

週プレNEWS / 2014年12月12日06時00分

選挙戦が始まってもなお、有権者の関心は低いまま。これなら、投票に行かなくてもしょうがない……。本当にそうだろうか? 選挙全体としては、確かに争点も、大義もないかもしれない。しかし、各選挙区に注目して見ていくと、関心の薄い有権者でもわかるほど激しいバトルが繰り広げられている“ビジュアル系”選挙区は少なくない。そんななかでも特に注目されるのが、東京12区だ。 [全文を読む]

田母神候補に不倫と泥沼の離婚裁判報道! 選挙3日前に出る判決の影響は...

リテラ / 2014年12月05日12時50分

「田母神候補の『不倫→離婚』ドロドロ裁判は選挙より凄い!」 本日発売の「フライデー」(12月19日号)がこんなタイトルでその詳細を伝えている。しかも、田母サンと不倫相手のツーショットまでがでかでかと掲載されている衝撃的な記事だ。 記事によれば田母サンは5年ほど前に出会った50歳前後の女性Aさんと不倫関係になり、一時は自分の秘書にしていたという。しかし、田母 [全文を読む]

泡沫1位が示したもの―家入インターネッ党は民主主義を変えるのか?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年03月04日12時00分

政治への関心が異様に高まらなければ、つまり投票率が低ければ(今回は46%)、順当に組織を固めた候補者が勝利する――ここまでは、これまでも繰り返されてきた驚きのない退屈な選挙と大差ないものだ。関連情報を含む記事はこちら しかし、これからの日本の政治、あるいは民主主義に大きなインパクトを与えかねない結果が落選した側に現われていることを見逃してはならない。ひとつ [全文を読む]

都知事選、舛添氏の勝因は? すでに「猪瀬さんで良かったのに」という声も

tocana / 2014年02月28日16時00分

『Yahoo!ニュース』が2月9日から19日にかけて『都知事選、舛添氏の勝因は?(意識調査)』と題して行なったインターネット調査では、6万7733票ほど集まり、 1位:他の候補者に魅力がなかった 23,060票 34.0% 2位:政党の支援 13,121票 19.4% 3位:高い知名度 7,530票 11.1% 4位:報道が有利に働いた 6,502票 9 [全文を読む]

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