演歌 都はるみに関するニュース

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

寒い故郷の冬景色が思い出される」(埼玉県・66歳) このあたりが演歌の王道と言われるゆえんか。 演歌といえば、デュエットソングを忘れてはならない。 今回も7位に狩人の「あずさ2号」、49位に五木ひろし(64)と木の実ナナ(66)が歌う「居酒屋」、64位には都はるみ(64)と宮崎雅の「ふたりの大阪」などがランクインしている。 前出の石川氏は、 「五木ひろしや [全文を読む]

なぜ現役プロ野球選手や力士はレコードを出していたのか?

NEWSポストセブン / 2017年02月05日07時00分

一番多いのが演歌調の曲。そして、アイドル的人気を誇った選手に多い、ポップス系の曲。最後に、球団歌や応援歌など野球と密接に関係した曲だ。 歴史を遡ると、1958年の豊田泰光(西鉄)を皮切りにプロ野球選手がレコードをリリースするようになる。その豊田は同年、『西鉄ライオンズの歌』の2番をソロで任されている。松岡弘が『とびだせヤクルトスワローズ』を、大洋の10選手 [全文を読む]

演歌界の両巨頭・小林幸子と都はるみ“親友同士”の芸歴50年を彩る「男運のなさ……」

日刊サイゾー / 2013年02月14日13時00分

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 昨年、事務所幹部の“解任泥沼騒動”で年末まで芸能界を騒がせた演歌歌手の小林幸子の名前を、2月に入って久しぶりに聞いた。 2月8日、東京・大田区の区民ホールで開催された都はるみのコンサートに、風邪をこじらせた本人に代わり小林が代演を務めて、“友 [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(1)石川さゆりの絶唱「感動で身震いがした」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

アサ芸世代の心に沁みるのはやっぱり演歌。魂を揺さぶられた名盤100曲を、本誌恒例のアンケートで振り返る。 「歌は世につれ 世は歌につれ」の名調子とともに、今も目を閉じるとよみがえる演歌のメロディ。昭和の心を今に伝える演歌こそ、我が心の歌。1000人アンケートで選んだ100曲の哀愁の歌声に今宵も酔っていただきましょう。 * 数ある演歌の名曲の中で栄えある第1 [全文を読む]

紅白歌合戦“ドラマチック歌姫”の60年史!【<96年第47回>「女の漁歌」門倉有希】

アサ芸プラス / 2015年12月10日01時57分

大きな期待を背負ってデビューした美貌の演歌歌手が、わずかなうちに男との逃避行で失踪──。衝撃的な報道の真相と、2年後の紅白初出場までの再起を門倉有希(42)に聞く。門倉 よろしくお願いします。──相変わらずみごとなハスキーボイス。酒焼けですか?門倉 よく言われますけど、今はもう全然、飲んでいませんので(笑)。──さてデビューは94年の「鴎…カモメ」という曲 [全文を読む]

<トップアイドル時代を知る人物が予想してみた>NHK紅白歌合戦の大トリで松田聖子は何を歌うのか?

メディアゴン / 2014年12月09日01時42分

最近では北島三郎さんと演歌のベテランイメージが自分には染みついているからです。そんな自分の「時代遅れ」を実感したのが、この春の出来事だった。遅い晩御飯を我が社(ドリマックス・テレビジョン)の若いテレビスタッフと一緒にしていた時のこと。その時のメンバー、二十代前半の女性が中心でした。そして、たまたま松田聖子さんの話題になったので聞いてみました。 筆者「みんな [全文を読む]

ジャンルを超えた、音楽のチカラを!第3回『全音楽界による音楽会』3.11チャリティコンサートを3月11日に開催

@Press / 2013年12月06日10時30分

『3.11塾』(一般社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構) http://www.311juku.jp/ 【公演概要】 ■日時: 2014年3月11日(火) 17:30開場/18:30開演/21:30終演(予定) ブルーローズでのオークションは15:00から大ホール終演前まで(予定) ■会場: サントリーホール(東京都港区赤坂1-13-1) [全文を読む]

あの伝説の歌番組がDVDで甦る テレビ東京開局50周年記念「演歌の花道」DVD-BOX 発売決定!

PR TIMES / 2013年10月23日15時37分

テレビ東京では開局50周年を記念して、伝説の歌番組「演歌の花道」の映像を初のDVD-BOX化することが決定いたしました。発売は2013年12月18日となります。 豪華歌手63名 全151曲を、テーマ別に全8巻に収録した映像作品です。 浮世舞台の花道は表もあれば裏もある 花と咲く身に歌あれば 咲かぬ花にも唄ひとつ… 日本人の心にしみる演歌。あの時代のあの名曲 [全文を読む]

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