ドラマ 桃井かおりに関するニュース

語っていいとも! 第9回ゲスト・高橋ひとみ「『ふぞろい学校』って言われて。未だにあの作品を超えるものがないねって」

週プレNEWS / 2015年08月16日12時00分

クールで大人なイメージも魅力でドラマに映画と出演作多数、最近ではバラエティなどで見せるカワイい素顔も人気でますます幅広い御活躍。そんな、ひとみ姉サンと蛭子さんの接点はそもそも…?(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―友達がいないという蛭子さんから、まさかのご紹介をいただきました(笑)。 高橋 光栄です! 本当にお友達って言ってくださって光栄です。 [全文を読む]

人気美女「お局VS若手」仁義なき蹴落としあい(4)ドラマ&バラエティ編 友近→柳原可奈子

アサ芸プラス / 2012年03月16日11時00分

人気美女「お局VS若手」仁義なき蹴落としあい(4)ドラマ&バラエティ編 友近→柳原可奈子 共演者の多い、ドラマやバラエティの現場では、円滑な人間関係の形成が重要だ。ところが、お局の存在がその大きな障壁となっているようである。 * 昨年シリーズが完結した国民的人気ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」(TBS系)の現場で後輩イビリをしてきたと、たびたび報じられてきたの [全文を読む]

「またバーニングのゴリ押しか」NHK朝ドラ新ヒロインに夏菜をねじ込んだ"太いパイプ"

日刊サイゾー / 2012年04月04日08時00分

「同ドラマの脚本を担当するのは、昨年、松嶋菜々子を主演に起用した『家政婦のミタ』(日本テレビ系)が最終回で40.0%を記録するなどしたヒットメーカーの脚本家・遊川和彦氏。夏菜は2月の最終オーディションで10分間のカメラテストでの演技後、遊川氏から『君、シャットダウンだね』と言われたことを告白し、『もう遊川さんからボロクソに言われて、泣きそうになってボロボロ [全文を読む]

あのセクシー女優の母、42年前の演技は?

Smartザテレビジョン / 2017年03月07日18時35分

1974年から75年にかけて日本テレビ系で放送された伝説のドラマ「傷だらけの天使」が、現在BS12 トゥエルビで放送中(毎週火曜~金曜 夜9.00-9.55)。雇われ探偵として働く修(萩原健一)と亨(水谷豊)の姿から、若者の怒りと挫折を描いた探偵ドラマだ。 萩原と水谷の熱演、ストーリー展開の面白さといろいろな魅力が詰まった本ドラマだが、子役時代の坂上忍(第 [全文を読む]

新旧わがまま女優、激突必至! 桃井かおりVS沢尻エリカ

メンズサイゾー / 2012年02月09日10時00分

1981年に桃井主演の日本テレビのドラマ『ダウンタウン物語』に夏目さんが出演。当時、夏目さんは、その後結婚することになる作家の伊集院静さんとの熱愛がウワサされていた。伊集院さんを気に入っていた桃井は、夏目さんに嫉妬。番組収録で夏目さんにNGを出し続け、深夜までイジメ抜き、共演者や番組スタッフを激怒させたこともあった。桃井に呆れていた共演者のひとりに、東映の [全文を読む]

「佐藤勝音楽祭」小林淳による解説と、中野昭慶監督の「語る」動画その2公開

DreamNews / 2017年07月14日15時30分

高倉健が演じる勇作のテーマ、彼と倍賞千恵子扮する光枝の愛の主題でもあり、ふたりのドラマを彩った楽曲が情感豊かに演奏される。リリカルな旋律を弦楽器群が静かに、ときに明るくうたっていく。この楽曲が映画を包み上げる。そうしたイメージを醸し出した。勇作と光枝の愛の形が最高潮に達した時点で映画は終幕を迎えるが、佐藤は優しさに満ちた勇作の主題(勇作と光枝の愛のテーマ [全文を読む]

VOD初配信!を含む、HBC(北海道放送)と脚本家・倉本聰が描いた珠玉の名作ドラマ『HBCドラマ傑作選』がビデオマーケットにてついに配信開始!

PR TIMES / 2017年06月05日15時30分

配信ページURL:https://www.videomarket.jp/page/1465?cup=-VM_press_p1465_1 [画像1: https://prtimes.jp/i/23222/47/resize/d23222-47-686130-0.jpg ] (C)北海道放送 【HBCドラマ傑作選】 数々の名作ドラマを制作し、北海道から全国へ [全文を読む]

沢尻エリカの熱演が白々しいほど空回り…『母になる』、事故並みにダラダラ&つまらない

Business Journal / 2017年04月13日06時00分

女優・沢尻エリカが約3年ぶりに主演を務める連続テレビドラマ『母になる』(日本テレビ系)の第1話が12日、放送された。 同ドラマは、9年前に誘拐された主人公・柏崎結衣(沢尻)の息子・広が奇跡的に保護され、母子が共に新たな生活を始めるなかで、母子関係、そして誘拐事件後に離婚した元夫・柏崎陽一(藤木直人)を含めた家族関係を、さまざまな葛藤と戦いながらも再構築して [全文を読む]

有村架純「NHK朝ドラ・ひよっこ」役作りは「5キロ増のムチムチボディ」

アサ芸プラス / 2017年04月08日09時57分

昨年末の紅白歌合戦の紅組司会を有村さんに任せたのは、ドラマの宣伝効果を狙ったものでした」(NHK関係者) 特に実在した人物がいない、オリジナル作品となる本作は、東京五輪が開催された1964年から始まる。高校卒業後は実家の農業を手伝う予定だったが、出稼ぎに行った父が行方不明に。茨城県から「集団就職」で上京し、父を探すことになった主人公・谷田部みね子(有村)の [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(4月7日付)

ガジェット通信 / 2017年04月07日14時00分

■関連映像:GHOST IN THE SHELL ゴースト・イン・ザ・シェル 劇場予告編1(http://yahoo.jp/tTHEq3) GHOST IN THE SHELL ゴースト・イン・ザ・シェル 劇場予告編2(http://yahoo.jp/vrxfEa) GHOST IN THE SHELL ゴースト・イン・ザ・シェル 劇場予告編3(http [全文を読む]

天才・満島ひかりは「プッツン女優」か!? 業界人が目撃してしまった謎の行動

tocana / 2015年09月03日09時00分

夕食を食べた後、部屋に戻るとドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)が映し出されていた。「女の先生って誰だっけ?」「マチコ先生だ」なんて会話が展開しているなか、「ぴょん吉の声って満島ひかりでしたよねぇ」と私が話をふると全員に驚かれた。誰かから言われないと気づかれないほど、満島ひかりは演技が達者なのだ。 1985年生まれの満島ひかりは、1997年に男女混成によ [全文を読む]

黒木瞳 映画監督初挑戦で「女王様的振る舞い」からイメージチェンジ?

アサ芸プラス / 2015年08月12日09時57分

時間にうるさい黒木さんが、ある撮影に遅刻してしまった時も、有名店のパンを差し入れするために、焼き上がりを待っていたと、あとで聞いて胸を打たれました」(ドラマスタッフ) ふだんの気難しいイメージがあるだけに、こうした配慮は現場に「優しい黒木」を強く印象づけている。「ドラマの打ち上げでは、短いスカートのサンタのようなコスプレで、宝塚の歌を熱唱してくれたんです。 [全文を読む]

桃井かおりの結婚に胸を撫で下ろす男たち

アサ芸プラス / 2013年09月03日10時00分

かつて松田優作とNHKのドラマで共演した際、「あんた、ドラマ舐めてるでしょ!」と言い放ち、さらには、「何をやっても“松田優作”よ」とまで斬り捨てた。 あの優作をしても頭が上がらないのだから、仕事で言い負かせる男など存在しない。その「消極的消去論」の答えが「‥‥じゃあ結婚で」と言わせているのである。 [全文を読む]

性格に“難アリ”の女優・桃井かおり ドラマ界から干されて……

日刊サイゾー / 2013年02月28日11時00分

昨年は、沢尻エリカ主演の『ヘルタースケルター』に出演し話題となったが、相変わらず連続ドラマへの出演はない。 「連ドラは2008年の『SCANDAL』が最後ですから、もう4年以上出ていませんね。あのドラマの撮影で桃井さんは、監督の演出を無視してカメラマンの位置や自分の立ち位置を勝手に変えたり、虫の居所が悪いと共演者やスタッフに八つ当たりしたりと、現場を混乱に [全文を読む]

なぜ彼女は“芸能界のお母さん”と呼ばれたか? 大女優・森光子さんを偲ぶ

日刊サイゾー / 2012年11月16日13時00分

TBSドラマ『時間ですよ』に出演している時も、入りたてのADが結婚したことがわかると、同じように10万円のご祝儀を包んだという。 金銭の問題ではない。分け隔てなく、周囲の人間に気を遣う心配りの人だったから、あそこまで慕われたのだ。裏方だけではなく、後輩の女優たちにも慕われていた。当時、同じ事務所に所属した沢田亜矢子は、森さんから仕事のイロハを教えてもらった [全文を読む]

70年代シネマ女優たち 桃井かおり 絶頂期の松田優作にダメ出し

アサ芸プラス / 2012年03月10日10時54分

また1期後輩の松田優作を、後にドラマ「春が来た」(82年/テレビ朝日)で共演した際に、激しく罵倒している。 「あんた、ホームドラマだと思ってナメてるんじゃないの? あんたの演技、アクションスターの松田優作みたいで変!」 絶頂期の松田優作にダメ出しをできた唯一の女優であろう。優作はこの直後、箸の上げ下げから真剣に取り組んだという。 [全文を読む]

紗栄子のイギリス行きは大丈夫?「海外移住芸能人」7人の成功度は…

女子SPA! / 2017年09月20日08時47分

ドラマ『LOST』に出演したり映画『ウルヴァリン:SAMURAI』(2013年公開)でヒュー・ジャックマンと共演したりと、その活躍は桃井同様、ハリウッド進出に成功した日本人の一人でしょう。 デーブ・スペクターからもその英語力を認められている真田なら、ハリウッドでの日本人俳優の地位向上に一役買ってくれるのではないでしょうか。 [全文を読む]

灼熱の「映画&ドラマの艶ヒロイン」を総直撃!<異彩を放つ「ATG」傑作選>

アサ芸プラス / 2017年08月22日17時57分

当時、特撮ドラマ「ウルトラマン」の清楚な女性隊員役で知られた彼女が、いきなりヌードになったのだから、私などアゼンとしたものです。 スワッピングやレイプなどで見せたスレンダーな彼女の体は、実はとてもエロティック。独特の性表現に定評のある実相寺昭雄監督の好みの肉体だった気がします。どこか痛々しい感じもする裸体で、それがサディスティックな性的嗜好性を誘うのかもし [全文を読む]

山口智子がドラマ「ハロネズ」で漂わせている「ロンバケ臭」に憐みの声!

アサ芸プラス / 2017年08月11日09時59分

スタート前は高視聴率が予想されていたドラマ「ハロー張りネズミ」(TBS系)。初回視聴率こそ10.3%と2ケタ発進したが、その後は7.3%、6.6%と右肩下がりになっているのだ。主演の瑛太が演じるちょっと軽めで人情に厚い七瀬も、V6森田剛が演じるコワモテ系なのに涙もろい木暮も「板橋のはずれのうらぶれた探偵事務所にいる熱い男たち」として魅力的なのだが、そんなド [全文を読む]

田原総一朗に「抱いて」?桃井かおりが45年前の業界伝説に答えた

アサジョ / 2017年07月10日10時15分

日本での桃井のイメージは“そういうことを言いそうな女”ですからね」(映画製作関係者) 08年放送の「SCANDAL」(TBS系)以降、日本のテレビドラマには出演していない桃井。トーク番組での“桃井節”もいいが、ぜひともドラマに登場してほしいものだ。 [全文を読む]

フォーカス