アナウンサー 徳光和夫に関するニュース

<昭和とテレビ:力道山、猪木、馬場>あの頃、私たちはテレビでプロレスを観ていた

メディアゴン / 2015年05月06日06時30分

アナウンサーは徳光和夫、倉持隆夫、松永二三男、若林「親不孝」健治、そして、福澤「ジャストミート」朗が歴代担当した。若林アナウンサー以降のこのミドルネームにプロレスファンやテレビファンは大喜びし、本来、まじめなはずのテレビ局の社員があたかもプロレスラーのようなニックネームで自らを名乗り、絶叫しながら中継したからである。アントニオ猪木選手(社長)の「新日本プロ [全文を読む]

古舘伊知郎、12年ぶりにTBS!「ぴったんこ」出演

Smartザテレビジョン / 2016年06月02日06時00分

古舘は‘84年6月にテレビ朝日を退社後、フリーアナウンサーに転身。スポーツ中継をはじめ、音楽番組やバラエティー番組の司会を務め、さらにはCM、俳優など幅広く活躍。そして、'04年4月に始まった「報道ステーション」(テレビ朝日系)の初代メーンキャスターに就任してからは、他局のレギュラー番組やCM出演を降板し、報道キャスターに専念していた。 しかし、ことし3 [全文を読む]

徳光和夫氏「猪木さんが長嶋茂雄で馬場さんは王貞治だった」

NEWSポストセブン / 2015年06月13日16時00分

今回は、馬場と猪木の全盛期と、そのキャラクター、人間性をよく知る人物として徳光和夫氏(元日本テレビ・アナウンサー)の話を聞いた。 * * * 国内最初の民放として開局(昭和28年)した日本テレビは、昭和29年2月、日本のプロレス史のプロローグである力道山&木村政彦対シャープ兄弟の一戦を中継。プロレスとは古くから密接な関係にあった。 プロレス中継番組の実況ア [全文を読む]

『24時間テレビ』で“徘徊老人化“していた徳光和夫!! 巻き起こる不要論「現場に立てるような状態ではない」

tocana / 2015年08月31日09時00分

「他の出演者同士が話をしているのに、突然割り込んで別の話をはじめたり、すでにコメントを聞いたタレントにもう1度コメントを求めたりと、新人アナウンサーでもやらないような言動が多いんです。あれだけのベテランアナウンサーですが、おそらくもう、現場に立てるような状態ではないんだと思います」(同) かつては『24時間テレビ』をはじめとした数々の番組を仕切っていたア [全文を読む]

7割超が"徳光さんの涙"に違和感!?

NewsCafe / 2014年02月10日12時00分

先日もこのペアが山形を旅し、仲よさげに蕎麦を食べる様子などが放映されていたが、同年代の元アナウンサー同士ということで比較されがちなふたりでもあるのだろう。NewsCafeのアリナシコーナーでも「徳光さんより草野さんが好き…アリかナシか?」という調査が実施されたようだ。結果とともにさまざまな意見をご紹介しよう。【アリ…74.9%】■徳光さんより紳士的なイメー [全文を読む]

徳光和夫氏「馬場さん次第でアナウンサー辞める覚悟あった」

NEWSポストセブン / 2012年06月27日16時00分

元日本テレビアナウンサーの徳光和夫氏。1963年にアナウンサーとして日本テレビに入社すると、野球中継の実況担当を希望したが、配属されたのはプロレス班だった。落胆した徳光氏に新たな希望を与えたものは故・ジャイアント馬場の存在だった。徳光氏自身が振り返る。 * * * 長嶋(茂雄)さんの一挙手一投足を自分の口で語りたいと思っていたので、「プロレスをやれ」と言わ [全文を読む]

女子アナのトレンドは「即戦力」「話題性」優先の“二世”

NEWSポストセブン / 2012年03月25日07時00分

TBSの小倉弘子アナ、小林麻耶アナ(現フリー)、セント・フォースの小林麻央、鷲尾春果ら、「恋から卒業生」などなど、アナウンサー採用にはいくつかの“トレンド”があるものだ。 そんななか、新たに注目されているのが「二世」。数年前、元祖トレンディ女優の浅野温子とコピーライターの重鎮・魚住勉氏の息子、魚住優がNHKのアナウンサーになったことは大きな話題になったし、 [全文を読む]

櫻井翔・亀梨和也・小山慶一郎が“告白”「小山との禁断の…」「櫻井くんと怒られた」「亀梨くんとお泊り」<24時間テレビ制作発表会見>

モデルプレス / 2017年06月23日17時34分

【櫻井翔・亀梨和也・小山慶一郎/モデルプレス=6月23日】日本テレビ系「24時間テレビ40 告白 ~勇気を出して伝えよう~」(8月26日、27日放送)の制作発表会見が23日、同局にて行われ、メインパーソナリティーを務める嵐の櫻井翔、KAT-TUNの亀梨和也、NEWSの小山慶一郎、チャリティーパーソナリティーを務める女優の石原さとみ、総合司会の羽鳥慎一アナウ [全文を読む]

IMALU、多岐川華子、坂口杏里…七光りを生かせなかった「しくじり二世タレント」たち

アサジョ / 2016年12月30日10時15分

徳光和夫アナウンサーの息子で、フリーアナでタレントの徳光正行は、45歳になった今でも毎年、お年玉を10万円ももらっているそうで、自身のことを「おスネかじり虫」と言い、「自分のようなダメ男をつかまないように」と自嘲気味に講義した。 どんなに大物の親のコネがあっても、結局ジャッジを下すのは“視聴者”ということのようだ。 ほかにも二世タレントといえば、藤井フミヤ [全文を読む]

人気フリー美女アナが行列を作る「TOKYO MX」の秘密を総直撃!(3)MXに誘う際の“選考基準”

アサ芸プラス / 2016年09月27日05時57分

MXには私がアナウンサーとしての第一歩を踏み出した、20年前のテレビの古きよき時代と同じ雰囲気が残っています。テレビが大切にしていた、『ばからしいことやくだらないことを大真面目に』を今も守り続けていて、今後も“普通”を目指さずにいてほしいものです」 MXで働くきっかけは、日本テレビでの最後の仕事となった、徳光和夫(75)が司会を務める番組のアシスタントプロ [全文を読む]

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