演歌 八代亜紀に関するニュース

K-POP歌手の母親がモンスター・ステージママと化し、日本で荒稼ぎを目論む

messy / 2016年10月30日17時00分

日本で演歌歌手としてデビュー「理由はステージ・ママのオ・ミンジョン氏にあるといっていいでしょう。実の母親の彼女は息子のために事務所を立ち上げ、ムダに口を出したがります。口出しする以上、ディレクション能力があればいいのですが、んなわけはないので、現場は混乱するだけ。それが遠因となって、息子の日本デビューも手こずったのです」(韓流雑誌編集者) オ・ミンジョンは [全文を読む]

八代亜紀、伊東ミキオ率いるニューバンド結成で今夏ブルースツアー開催

okmusic UP's / 2016年03月01日16時00分

ジャズにブルースにそして演歌と、ジャンルを超越したシンガー、八代亜紀。「aiuta」から「AIUTA」へと成長し更なる深みを増す「哀歌」の世界を、ニューバンドとともに是非とも堪能してほしい。 なお『哀歌-aiuta-』は、3月1日よりiTunesほかストアでの単曲配信も開始している。■【八代亜紀 コメント】哀歌のライブを、東京以外のファンの皆様にもどうして [全文を読む]

【宮尾たか志の司会で歌う カラオケ決定盤シリーズ】 アルバム10タイトルをMEG-CDにて復刻!

DreamNews / 2016年09月14日10時00分

発売商品■宮尾たか志の司会で歌う 演歌カラオケ決定盤 収録曲:1. 昔の名前で出ています 2. おまえに 3. そんな女のひとりごと 4. くちなしの花 5. おゆき 6. やすらぎ 7. そんな夕子にほれました 8. 津軽海峡・冬景色 9. 北の宿から 10. なみだの操 11. 女のみち 12. なみだ恋 13. 昭和枯れすゝき 14. 旅の終わりに [全文を読む]

コブシが唸るJポップ、実力派演歌歌手による至極のカバーコンピが発売

Entame Plex / 2014年11月18日22時11分

日本の伝統的歌謡曲ジャンルの1つである演歌の新たな形、2008年に生まれた演歌歌手によるJポップカバーのコンピレーション「エンカのチカラ」。そのシリーズ最新作「エンカのチカラ プレミアム」が11月19日に発売となる。 2008年の誕生以来、これまで計10タイトルがリリースされ、シリーズ累計売上6万枚を突破した「エンカのチカラ」。そこでは実力派演歌歌手たちが [全文を読む]

演歌歌手がJ-POPを歌う“エンカのチカラ"、最新作となる青盤・赤盤が登場!

okmusic UP's / 2014年11月18日16時30分

実力派演歌歌手によるJ-POPカバーアルバムとして2008年の第1弾リリース以来、これまでにシリーズ10タイトル(1タイトルはテイチクより発売)、累計売上6万枚を突破した異色の人気シリーズ“エンカのチカラ"。その最新作『エンカのチカラ プレミアム(青盤)』と『エンカのチカラ プレミアム(赤盤)』が11月19日に発売される。【その他の画像】八代亜紀この企画の [全文を読む]

八代亜紀「ロックやポップ歌手は表現者、演歌歌手は代弁者」

NEWSポストセブン / 2013年12月31日16時00分

今年の紅白歌合戦では北島三郎が大トリを務めるが、1979年と1980年の2年連続で紅白の大トリを務めた“演歌の女王”八代亜紀(63才)が当時を振り返りながら、演歌の魅力を語ってくれた。 「『雨の慕情』は、1980年のレコード大賞もいただきました。授賞式では、8000人のお客さんの前で、“雨々ふれふれ♪”を振りつけしながら、みんなで大合唱したのを覚えてます」 [全文を読む]

デビュー前は生意気だった? “八代亜紀”誕生秘話

anan NEWS / 2015年11月18日12時00分

ジャンルが細分化された現在も、演歌にとどまらずジャズやロック、ポップスなどあらゆる音楽を「八代節」で歌い上げる彼女が、初のブルースアルバム『哀歌 -aiuta-』をリリース。プロデューサーに寺岡呼人さんを迎え、日米の名曲カバーだけでなく世代の異なる個性豊かなミュージシャンが新曲を提供した充実の内容だ。ブルースの魂が八代さんに脈々と息づいていることを感じさ [全文を読む]

五木ひろしがノリノリ 田原俊彦の曲をタップ踏みながら熱唱し番組カオス状態に

ソーシャルトレンドニュース / 2015年06月10日06時28分

五木ひろしを司会に据え、演歌勢を中心に2時間たっぷり、歌で魅せる番組だ。そもそも、“五木ひろし司会の演歌番組”という発想自体、地上波のゴールデン帯では生まれない。もしも会議で、「五木ひろしの司会で、レギュラーの歌番組をやりましょう」と提案したら、空気は凍り付き、桜庭あつこがリングに上がったときのような罵声が飛び交うだろう。この番組には、BSらしさが存分に現 [全文を読む]

NHK『紅白』人事の癒着構造、極まれり! “芸能界の大物”がプロデューサーを接待漬けに……

日刊サイゾー / 2012年11月05日09時00分

今年のNHK『紅白歌合戦』の出場者発表が迫ったが、紅白に影響力を持つ“芸能界の大物”に、紅白担当プロデューサーと演歌担当プロデューサーが毎週のように高級料理店で接待漬けにされているという情報が寄せられて愕然とした。 今年の紅白は元事務所幹部の“泥沼解任騒動”で芸能界から総スカンを食った小林幸子と、ジャズアルバムの大ヒットで11年ぶりの紅白返り咲きを狙ってい [全文を読む]

東京ガス「エネファーム」 八代亜紀のド演歌流すCMに違和の声

NEWSポストセブン / 2012年03月31日16時00分

* * * 「何にもできない私でもガツンと節電できるのね~ 発電 節電 発節電~」 八代亜紀のド演歌が流れるCMをご存じでしょうか。ハスキーボイスで喉を鳴らし、歌い上げる演歌。ガスを使って燃料電池で発電する、東京ガスの「エネファーム」の宣伝です。 CMは、衣装から化粧、振り付けから節回しまで、コテコテの演歌尽くし。息子役の三浦春馬は、演歌を歌う母を脇から [全文を読む]

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