映画 富田靖子に関するニュース

【連載:シネマ守銭奴】『映画 鈴木先生』の見どころ(銭どころ)

AOLニュース / 2013年01月15日19時02分

話題のマンガ TVドラマ化 ノリで映画化、みたいな流れは最近の邦画ではよくある傾向ですが、この流れで作られた映画は「ヤダ、なんだか広告代理店の匂いがプンプンするっ」という先入観のためか敬遠してしまいがちです。 しかし、今回取り上げる『鈴木先生』に関しては、TVドラマ版が一部で熱狂的に支持されているのが気になり、ミーハー気分でDVDを借りてみたところ、あまり [全文を読む]

「等身大の救い」を描く、世界が注目する映画監督・呉美保【INTERVIEW】

FASHION HEADLINE / 2015年06月19日21時15分

14年に発表した3本目の長編映画『そこのみにて光輝く』が、「第38回モントリオール世界映画祭」最優秀監督賞を始め、数々の映画賞を受賞したことも記憶に新しい注目の監督・呉美保に、今月27日より公開される新作映画『きみはいい子』について訊いた。 今回監督が挑戦したのは、「第28回坪田譲治文学賞」を贈られた中脇初枝による小説「きみはいい子」の映画化。監督初の群像 [全文を読む]

5/20(土) 注目の若手女優・松風理咲の初主演映画『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』が新宿武蔵野館で公開 ~ 出演者・監督らが初日舞台挨拶で登壇 ~

PR TIMES / 2017年05月19日19時00分

株式会社クリーク・アンド・リバー社が制作を担当した映画『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』(以下『トモシビ』)が5月20日(土)より、東京・新宿武蔵野館をはじめ、全国の映画館にて順次公開されます。なお、5月20日(土)は、主演を務めた松風理咲など、出演者・監督6名による初日舞台挨拶が行われます。[画像1: https://prtimes.jp/i/367 [全文を読む]

夏目雅子、名取裕子ほか脱いでイメチェンに成功した女優たち

NEWSポストセブン / 2016年08月14日07時00分

映画を語る上で避けて通ることができないのが“濡れ場”だ。人気商売の女優たちが自ら身体を晒すことはなかなかリスキーだが、脱ぐことでイメージチェンジに成功した女優もいる。 1983年、まだアイドルの印象の強かった小柳ルミ子は映画出演2作目の『白蛇抄』で初のヌードを披露し、日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。相乗効果で、公開の半年前に出したシングル『お久しぶ [全文を読む]

アミューズシネマセレクション 20 世紀映画祭 開催決定!

PR TIMES / 2013年10月26日10時18分

11/9~11/22 於 吉祥寺バウスシアター 11/9 利重剛監督・ 11/15 大林宣彦監督によるトークショーも実施しますこのたび「アミューズシネマセレクション 20 世紀映画祭」と題した映画上映イベントを実施することが決定いたしました。総合エンターテインメント事業を展開する株式会社アミューズは、80 年代から現在まで、香港や韓国、中国とのコラボレーシ [全文を読む]

富田靖子さん、LiLicoさん、中ノ森文子(中ノ森BAND)さんが朗読 絵本アプリ「こえほん」内の「ぷちドネ文庫」から社会貢献絵本を3作同時にリリース!

@Press / 2012年04月26日13時30分

83年、映画『アイコ十六歳』でヒロインデビューし、テレビ、映画、舞台で幅広く活躍する。主な映画出演作に『さびしんぼう』、『南京の基督』、『君に届け』等。またTV出演作に大河ドラマ『江』、『鈴木先生』など。<画像イメージ>http://www.atpress.ne.jp/releases/26806/1_1.gif■かえるむしくんのあのねあのねちいさなちいさ [全文を読む]

『君の名は。』の新海監督も個人製作でデビュー…映画の個人製作・個人配給時代が来る!?

dmenu映画 / 2017年08月10日07時00分

文=平辻哲也/Avanti Press 常識破りの新手法!個人製作・個人配給で映画界が変わる!? 個人製作、個人配給という、日本の映画界の常識を打ち破るスタイルで世に映画を送り出す映画監督がいる。『映画監督外山文治短編作品集』として2作の短編を、8月26日から東京・渋谷のユーロスペースで限定2週間レイトショー公開する外山文治監督だ。出演者の交渉から、チラシ [全文を読む]

有野晋哉が公開ざんげ!松風理咲には辛口?

Smartザテレビジョン / 2017年05月20日17時11分

映画「トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡」の初日舞台あいさつが5月20日に行われ、松風理咲、前野朋哉、植田真梨恵、有野晋哉(よゐこ)、富田靖子、杉山泰一監督が登壇した。 同作品は、高校生ランナーと銚子電鉄との競争イベントを軸に、電車を支える人々と地元で暮らす人々との交流を温かく描いている。 映画初主演の杏子(あんず)を演じた松風は、印象に残っている撮影につ [全文を読む]

ぬれ煎餅、ヒーロー、プロレス… 次は映画があの電車を応援!5/6(土)『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』先行ロードショー決定!!5/20(土)より新宿武蔵野館ほか、全国順次ロードショー!

PR TIMES / 2017年03月25日10時35分

株式会社クリーク・アンド・リバー社が制作を担当する映画『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』(以下『トモシビ』)は5月6日(土)、イオンシネマ銚子およびイオンシネマ幕張新都心で先行上映を行います。なお、本作は5月20日(土)より新宿武蔵野館ほか、全国の映画館で順次公開してまいります。映画『トモシビ』は、現在95歳を迎え、生誕100 歳に向けて走り続ける銚子 [全文を読む]

女優が封印した「生涯ただ1度の濡れ場」を厳選発掘(1)ついに見せた女優編・安達祐実は子役から大人の女性へ

アサ芸プラス / 2016年06月18日17時57分

濡れ場自体は母親(安達有里)のほうが先でしたが(笑)、十分に評価できるレベル」 映画評論家・秋本鉄次氏は、安達祐実(34)の初ヌード作「花宵道中」(14年、東京テアトル)に感心した。あどけなさはそのままに、感じると体に花が浮かび上がるという淫靡な体質を、抜群の演技力でこなした。小柄だが張りのある乳房と、バックから突かれるたびに「あん、あんッ‥‥」と響かせる [全文を読む]

「ミスド」CMの双子が「ザ・ピーナッツ」役! 山本彩らが昭和を代表する歌手に

CinemaCafe.net / 2017年08月14日20時15分

植木とクレイジーキャッツはテレビや映画に引っ張りダコとなり、一躍スターに。それと同時に超過密スケジュールとなった植木に、付き人兼運転手がつくことになった。やって来たのは、博多から上京してきた松崎雅臣(志尊淳)というめっぽう元気な青年だった。撮影現場に同行した松崎は、植木やリーダーのハナ肇(山内圭哉)、アイデアマンの谷啓(浜野謙太)ら、クレイジーキャッツのエ [全文を読む]

銚子電鉄の新駅名とともに映画も“上り調子 本調子”!! 7/1(土)映画『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』のアンコール上映がスタート ~舞台挨拶にあの個性派俳優と感情型アーティストが登壇~

PR TIMES / 2017年06月30日19時00分

株式会社クリーク・アンド・リバー社が制作を担当した映画『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』(以下『トモシビ』)のアンコール上映が、7月1日(土)より東京・新宿武蔵野館でスタートいたします。なお、7月1日(土)10:00の回上映後、アンコール上映開始を記念して、個性派俳優・前野朋哉、感情型アーティスト・植田真梨恵をはじめ、出演者・監督4名による舞台挨拶が行 [全文を読む]

深田恭子、伊原剛志のキスをのけぞって阻止!

Movie Walker / 2016年08月03日19時50分

「本気で走った」という佐々木は、「この何千倍も走って、何千倍も汗をかいて、何千倍もの熱量を持った映画です!」と映画を力強くアピールし、会場からの拍手を浴びていた。【取材・文/成田おり枝】 [全文を読む]

筆頭はやはり福山雅治!?ミュージシャンと役者の両立について考えてみた!

日本タレント名鑑 / 2016年02月24日10時52分

萩原さんは、スタッフとして参加した映画『約束』に代役で主演。この演技が認められて俳優へと転身しました。 歌い手からシンガーソングライターへ 1970年代後半は、それまでのいわゆる歌い手中心の「スター」と違い、作詞作曲なども含め、積極的に音楽活動をおこなうような、ミュージシャン色が強くプロデュース力のある方の活躍が目立つようになります。 『太陽にほえろ!』の [全文を読む]

戦時下の日常をその時代に青春を生きた女性目線で捉えた映画

NEWSポストセブン / 2015年08月16日16時00分

戦争を描いた映画はあまたあるが、こういう戦時下の日常を、それも女性の視点でとらえた作品は珍しい。 昭和二十年。東京の西、杉並区の住宅地に里子(二階堂ふみ)は、母親(工藤夕貴)と暮している。父親は亡くなった。里子は町会事務所で働いている。三月十日の東京大空襲で下町が壊滅した。山の手でも空襲が始まっている。防空壕を作る。窓ガラスに紙を張る。庭で野菜を育てる。郊 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】天海祐希も「綺麗ね!」と絶賛。『阿修羅城の瞳2003』の市川染五郎、「僕たち本当にすごいんです!」

TechinsightJapan / 2015年04月04日17時10分

観客を魅了してやまない劇団☆新感線の舞台が、映画となってスクリーンに登場する。4日、ゲキ×シネの原点である『阿修羅城の瞳2003』公開を前に舞台挨拶が行われ、歌舞伎役者・市川染五郎と女優・天海祐希が登壇し、中井美穂の司会のもと笑いが絶えないトークが繰り広げられた。 「こんにちは、天海祐希です。ワーイ。若かったねー。若いのを観られるのは恥ずかしい」と冒頭から [全文を読む]

『もらとりあむタマ子』青春の輝きないぐうたら娘に前田敦子

NEWSポストセブン / 2013年12月19日16時01分

映画評】山下敦弘監督「もらとりあむタマ子」 【評者】川本三郎(評論家) * * * 前田敦子が、ぐうたら娘を演じるとは意表を突く。おしゃれとも恋愛とも無縁。ジャージ姿で寝ころんでマンガを読んだり、ゲームで遊んだり。青春の輝きなどまるでない。 アイドルが無気力な女の子を演じる。意外で新鮮。こういう役を好んで選ぶとは、前田敦子は女優として面白い。 主人公のタ [全文を読む]

堺雅人、「極貧でタンポポ食べてた」早稲田時代のリアル“倍返し”人生

サイゾーウーマン / 2013年08月21日13時00分

このドラマを実家のご両親が見たことで、絶縁が解けたそうです」(前出・テレビ局関係者) そして、04年のNHK大河ドラマ『新選組!』の山南敬助役でお茶の間的にも大ブレイクを果たし、以降、映画『南極料理人』『鍵泥棒のメソッド』など話題作に多数出演、役者としてのポジションを確立する。 一方、プライベート面では、宮崎あおい、新垣結衣、多部未華子らとウワサになり、“ [全文を読む]

菅野美穂、交際3カ月のスピード婚に「デキちゃった」「略奪」説まで噴出

メンズサイゾー / 2013年03月22日17時00分

一部スポーツ紙の報道によると、運命の出会いとなったのは昨年12月公開の時代劇映画『大奥~永遠~[右衛門佐・綱吉篇]』。同年1月の撮影時から菅野に惹かれていた堺が猛アタックし、映画公開後に本格的な交際がスタートしたようだ。 二人の交際は一度も報じられたことがなく、ファンにとってもマスコミにとっても寝耳に水のサプライズ婚。周囲の関係者でも交際を知っていたのはご [全文を読む]

androp、『映画 鈴木先生』の予告編で主題歌「Rainbows」を一部公開

リッスンジャパン / 2012年11月09日12時00分

andropの新曲「Rainbows」が主題歌を務める、『映画 鈴木先生』(来年1月12日(土)全国ロードショー)の予告編が映画公式サイトで公開された。androp - アーティスト情報予告編では、主題歌「Rainbows」の楽曲も一部公開。andropの書き下ろしによる新曲「Rainbows」は、通り過ぎていく日常の中で交錯するさまざまな想いと、消えてし [全文を読む]

フォーカス