西武 片岡治大に関するニュース

【プロ野球】球界の七不思議?西武・栗山巧はなぜオールスターに出場できないのか

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日17時05分

現代のプロ野球に「七不思議」があったらその一つに数えられそうなのが、栗山巧(西武)がオールスターに出場できていないことだろう。 キャプテンを任される好打者という絵に描いたいい選手なのだが、なかなかブレイクできずに中堅とベテランの狭間まできてしまった。 そこで今回は、栗山がレギュラーに定着した2009年以降のファン投票と選手間投票を見直しながら、なぜ出場でき [全文を読む]

巨人のセカンドといえば… 最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月13日10時00分

13年オフに西武で長年セカンドのレギュラーを務めた片岡が、FAで巨人へ移籍。移籍1年目の14年、124試合にセカンドで出場。打率は.252だったが、持ち味である足をアピールし、チーム最多の24盗塁を記録した。翌15年も111試合に出場し、セカンド問題に終止符が打たれるかと思われたが、同年オフにロッテからクルーズを獲得。 クルーズは故障で離脱することが多く [全文を読む]

原巨人が強奪計画?好調の西武・森友哉をめぐる各球団の思惑

アサ芸プラス / 2015年06月02日05時56分

一昨年オフに片岡治大(31)をFAで獲られた、西武が巨人を交流戦よりも、別の意味で異常警戒しているという。「西武は13年オフ、中村剛也(31)と4年総額20億円(推定、以下同)、岸孝之(30)とは3年総額12億円という大型契約をしました。それはFAの際に移籍する意思があるかどうか、原巨人が執拗に調査していて、その危機感からガードに動いたんです。しかし、巨人 [全文を読む]

巨人移籍で加速しそうな片岡とカトパンのゴールイン

アサ芸プラス / 2013年12月27日09時59分

14年、巨人が日本一奪回を目指すキーマンと思われる片岡治大(30)の評判について、古巣の西武関係者が話す。 「アマチュア時代よりケガとの戦いが続き、それを乗り越えながら結果を残してきただけに真面目で謙虚な性格でしたね。とはいえ、それこそ巨人の原監督が目をつけた08年日本シリーズの活躍、そして09年に選出されたWBCを経てから性格が変わったように思います。凡 [全文を読む]

巨人の自主トレ派閥「阿部組」「チームヨシノブ」解体の影響

NEWSポストセブン / 2016年01月25日16時00分

そして片岡治大のFAの際の人的補償で西武へやられていた脇谷亮太は高橋監督になったためか、古巣に戻ることができた。 「残る中井大介、辻東倫、伊藤らが細々と活動。派閥としては小粒になったが、辻は以前から高橋に気に入られているし、伊藤も考えようによっては巨人移籍の芽が出てきたかも」(同前) ※週刊ポスト2016年2月5日号 [全文を読む]

TV美女のプロ野球選手ゲット方法を一挙公開!(3)田中理恵が巨人・坂本にベタぼれしている?

アサ芸プラス / 2014年09月04日09時58分

「一昨年の秋から昨年にかけて、現在は西武から巨人に移籍している片岡治大(31)と親密な関係でした。フジテレビのスポーツ担当にはとある女性ディレクターがいて、選手と仲よくなって情報を得るために合コンをセッティングし、女子アナを呼んでいます。選手も女子アナと飲めるとなれば喜びますし。スポーツアナではなく、野球の現場に行かないカトパンはこれに駆り出され、片岡と [全文を読む]

楽天・田中 代理人問題でつまずいた岩隈の二の舞可能性懸念

NEWSポストセブン / 2013年11月28日07時00分

強化費として田中の移籍で生じる、いわゆる“田中マネー”をアテにして、国内FAで片岡治大(西武)、大竹寛(広島)のダブル獲得を目指しているのですから。星野監督などは、“田中が残る、残らないで予算が変わる”と親しい記者に漏らしていますが、本音でしょうね。 [全文を読む]

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