選手 片岡治大に関するニュース

【プロ野球】球界の七不思議?西武・栗山巧はなぜオールスターに出場できないのか

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日17時05分

キャプテンを任される好打者という絵に描いたいい選手なのだが、なかなかブレイクできずに中堅とベテランの狭間まできてしまった。 そこで今回は、栗山がレギュラーに定着した2009年以降のファン投票と選手間投票を見直しながら、なぜ出場できていないのかを振り返ってみる。※「圏外」は、ファン投票11位以下、選手間投票10位以下のこと。 ※野球の見方が変わるスマホマガ [全文を読む]

巨人の自主トレ派閥「阿部組」「チームヨシノブ」解体の影響

NEWSポストセブン / 2016年01月25日16時00分

そのため選手たちは自らトレーニング場所を確保して、2月1日のキャンプインに備える。それが自主トレだ。 最近は複数の選手で集まって行なう合同自主トレも珍しくない。同じ球団はもちろん、出身校や同じ恩師・トレーナー、事務所など、様々な繋がりで意外な選手同士の結びつきが見られる。 彼らが集まる目的は練習だけではない。スポーツ紙記者は、「自主トレは情報収集と人脈作り [全文を読む]

大谷翔平「打者専念」なら「三冠王」を獲る!(3)球界レジェンドも超える!

アサ芸プラス / 2017年04月17日09時56分

「今後のプロ野球界の評価基準を作ってしまった、とんでもない選手です。今後も偉大な選手が台頭してくると思いますが、たとえ早稲田実業の清宮くんがプロ入り後、打者で大谷と並ぶ記録を打ち立てたとしても、『大谷は165キロ投げられたし‥‥』となってしまう。よく選手をたたえる表現で『何十年に1人』と言いますが、大谷は日本プロ野球史約80年で初の存在であり、この枠に当て [全文を読む]

巨人のセカンドといえば… 最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月13日10時00分

最近10年間の巨人のセカンド最多出場者を振り返ると、100試合以上出場した選手は08年の木村拓也、11年と12年の藤村大介、14年と15年の片岡治大の3人。仁志氏が巨人を退団した07年以降は、セカンドを固定できていないのが現状だ。 ただ、11年に111試合に出場した藤村は、この年、規定打席に届かなかったものの、俊足を武器にリーグ最多の28盗塁を記録。当時 [全文を読む]

年忘れ「にっぽんのプロ野球」覆面スクープ座談会(1)大補強の巨人は高橋監督に相当のプレッシャーが…

アサ芸プラス / 2017年01月01日09時56分

今までは1人で調整してたけど、後輩選手に指導力をも見せつけないと引退後の食いぶちにも困るからね。C 片岡治大(33)なんて「俺、巨人にいる必要あります?」と半ばくさっている。A 若手・中堅選手にもこの空気が蔓延しているよ。先日、イベントに出演した某中堅選手は、その舞台裏でFAに伴うプロテクトリストの人選を気にしていた。真意を聞くと「正直言って(巨人から)出 [全文を読む]

TV美女のプロ野球選手ゲット方法を一挙公開!(3)田中理恵が巨人・坂本にベタぼれしている?

アサ芸プラス / 2014年09月04日09時58分

ちなみに坂本には女子サッカー界から、サッカー解説者の大竹七未氏(40)を介して「ぜひ紹介してほしい」との要請があったが、 「女子サッカー選手はソソらないんでしょう。実現したという話は聞きません」(スポーツ紙デスク) アスリート合コンといえば、先のミタパンと並ぶフジテレビの看板娘、加藤綾子アナ(29)も「利用」していたことがある。遊軍記者の話。 「一昨年の [全文を読む]

巨人の二塁候補7人… 年俸2.4億円クルーズも開幕二軍濃厚

NEWSポストセブン / 2016年12月27日07時00分

しかし、同じポジションに多数の有力選手が積み上がる状況が生まれている。中でも異様に映るのは、レギュラー候補が7人も重複するセカンドだろう。 「高橋由伸監督は、今回のドラ1の吉川尚輝(21、中京学院大)を学生時代に守っていたショートではなく、セカンドで使うとしている。ただ、競争相手にはここ数年のFAで獲得した脇谷亮太(35)や片岡治大(33)がいるし、生え抜 [全文を読む]

巨・坂本だけじゃない!「夜のベストナイン」を一挙暴露!(1)巨人の選手は遊びがお好き?

アサ芸プラス / 2015年03月09日09時55分

宮崎キャンプ中、飲み会で知り合った女性を宿舎ホテルに連れ込んだことが発覚したのは、巨人の夜遊び王・坂本勇人(26)。写真週刊誌に「ベッド写真」が掲載される辱めを受けたのだった。 ホステスの告白によれば、2月4日深夜、宿舎に彼女を呼び出した坂本はいきなり事に及ぶ。「絶対に言うなよ」と念を押してさっさと寝てしまったという。 「宿舎に家族と婚約者以外を呼ぶのは内 [全文を読む]

プロ野球キャンプイン!セ・パ12球団の地雷地帯を先取りガイド(1)

アサ芸プラス / 2014年02月10日09時57分

猛アピールする選手たちと首脳陣の駆け引き、生き残りを賭けたライバルとの激突、そしてハプニングに舌禍も──。踏んではいけない地雷が点在するプレシーズン・バトルを観戦! 2月1日にスタートした12球団春季キャンプ最大の話題といえば、松井秀喜臨時コーチ(39)の登場で騒然とする巨人である。何しろ渡辺恒雄球団会長(87)が次期監督に「指名」しているだけに、選手たち [全文を読む]

大型補強の巨人に江本氏「一致団結の気分にならんでしょう」

NEWSポストセブン / 2017年01月27日16時00分

ベテランにも若手にも、生え抜きにも新加入選手にも、それぞれの思惑がありそうなことが透けて見える、キャンプイン前のプロ野球・読売巨人軍の人脈図。巨大戦力に30億の大型補強組が加わったことで、どんどん複雑さを増している。それは、キャンプ前の自主トレで様々な派閥の存在が表面化したことにも表れている。代表的なのが坂本勇人(28)や長野久義(32)が所属する「チーム [全文を読む]

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