高校 又吉直樹に関するニュース

三重県初開催!約4年に一度のお菓子の祭典開催まであと1ヶ月!「お伊勢さん菓子博2017」

PR TIMES / 2017年03月25日10時35分

「お伊勢さん菓子博2017」では、100人以上の三重県内の菓子職人が制作に関わった「巨大工芸菓子」の展示、「老舗和菓子メーカー6社による共同開発のパフェ」や「赤福餅 祝盆(いわいぼん)」などの菓子博限定商品の販売、菓子博史上初の試みとなる高校・専門学校生による工芸菓子展示など多彩な企画が催されます。 また、全国の菓子工業組合によるサンプリングイベントや三重 [全文を読む]

又吉直樹が語る「コントには綾部が必要なんです」

文春オンライン / 2017年09月03日11時00分

(インタビュー#1、#2よりつづく) ◆ 上京当時、イメージしていた「芸人像」は同期のキングコングだったんです ――又吉さんは中学からお笑い芸人への夢を持っていたわけですが、高校はサッカーの強豪校に進学することになりますよね。 又吉 僕は中学から芸人になりたかったんですけど、相方の原(偉大)に一旦断られたのと、恩師にサッカーを続けろと勧められたのとで高校[全文を読む]

又吉直樹が語る“最初の相方”「もうお前に飽きた、と言われた日」

文春オンライン / 2017年08月31日11時00分

僕が中学とか高校の頃って、『ドリフ(大爆笑)』をテレビで年1回くらいやっていたと思うんですけど、その中で『太陽にほえろ!』のパロディコントがあったんです。全員並んで、太陽に向かってほんとに「ウー」って吠えてるだけの5秒ぐらいのコント(笑)。それがめちゃくちゃ面白くて。 山田雅人と森脇健児の『ざまぁKANKAN!』が楽しみだった理由 ――憧れていたというダウ [全文を読む]

又吉直樹が語る「どうして僕はダウンタウンと太宰治で笑ってしまうのか」

文春オンライン / 2017年09月02日11時00分

高校ぐらいまではその癖が直らなくて、授業中もずっとひとりで笑ってました。先生が真面目に授業している黒板の両角に、シーサーが置いてあって「なんであの先生守られてんやろう」って思い始めたら我慢できなくなったり。2年生の時に、3年生の教室側の廊下をぼーっと見てたら、めちゃめちゃダッシュしている女子を、男子がめちゃめちゃダッシュして追いかけてるのを目撃してずっと笑 [全文を読む]

又吉直樹インタビュー「芥川賞の選評が僕の物差しだった」 #1

文春オンライン / 2017年08月14日11時00分

――一方、高校時代はサッカー部で活躍し、インターハイにも出場されています。 又吉 小学校から始めたサッカーは大好きで、中学校の頃には部活の時間以外にもひとりで朝練、夜練してましたから、人の3倍は練習してました。さすがにそんだけやってたらそれなりに出来るようになって、顧問の先生にも「大阪で5本の指に入る」と褒められたこともあるんですが、自分の才能は自分でわ [全文を読む]

トーハン 平成28年度『朝の読書』の人気本調査結果発表 ~小学校・中学校・高等学校の児童・生徒に人気の本~

DreamNews / 2017年05月01日13時00分

中学・高校ではその年のベストセラーやメディア化作品など、世間で話題になった作品やライトノベルが支持される傾向が見られます。映画化で話題となった、有川浩氏「植物図鑑」や、衝撃的なタイトルで話題を集め若い世代を中心に人気を博した青春小説、住野よる氏「君の膵臓をたべたい」もランクインしました。また、芥川賞受賞で昨年大きな社会現象を巻き起こした又吉直樹氏「火花」 [全文を読む]

トーハン 平成27年度『朝の読書』の人気本調査結果発表 ~小学校・中学校・高等学校の児童・生徒に人気の本~

DreamNews / 2016年05月24日15時00分

中学・高校ではその年のベストセラーやメディア化作品など、世間で話題になった作品やライトノベルが支持される傾向が見られます。今回はお笑い芸人で初めて芥川賞を受賞し、大きな社会現象を巻き起こした又吉直樹氏「火花」が上位に入り、2015年本屋大賞で話題の上橋菜穂子氏「鹿の王」もランクイン。世間で注目を集めた作品が朝の読書の現場でも選ばれています。映画化で話題とな [全文を読む]

ピース・又吉直樹 太宰治とダウンタウンに衝撃を受けた過去

NEWSポストセブン / 2015年03月29日07時00分

高校はサッカーの強豪校に進み、インターハイの大阪府代表になるなどプロへの道も開けていたが、高校卒業と同時に、胸に秘めてきた芸人になるという意志を貫いた。 「でも、本当は芸人じゃなくてもよかったんです。この小説の中で神谷(主人公の芸人・徳永の先輩芸人)が“何かになろうと思ったら永遠になられへん”と言っていて、それ、わりとぼく、ほんまに思ってること。目的がある [全文を読む]

星野源の初主演ドラマを手がけた異才が語る“こじらせ少年”の末路 「東京に出てきてからずっと途方に暮れている」

週プレNEWS / 2017年02月07日10時00分

せきしろ 大学も辞めてるし、高校もあんまり行ってなかったし。公園とかにいましたね。当時は若かったんで、行ってないのがカッコいいかなって思ってたんですよ。 ―公園で何してたんですか? せきしろ 大半はエロい妄想でした(笑)。『プレイボーイ』が川岸に落ちてたら乾かして読むとか、そういう時代です。ちなみに、小学生のとき初めて拾ったエロ本に、女のコが洋館に閉じ込 [全文を読む]

手越祐也、山崎賢人…旬の若手イケメンをはじめ芸能界にはサッカー経験者が多数

日本タレント名鑑 / 2016年05月02日13時55分

その後、高校を卒業するまで続け、ポジションはFW。点取り屋として鳴らし、最高で一試合で一人13点とったことがあったそう。高校は強豪校に在籍しましたが、高3の選手権予選はベスト4で敗退。また愛知県選抜には小5から中1まで入っていて、現在ドイツ・ブンデスリーガで活躍する宮市亮選手とチームメイトだったことも。 レイソルのユースに所属していたナオト・インティライミ [全文を読む]

太田光が「超大作小説」執筆を告白で見せたビートたけしへの「ボヤき」

アサ芸プラス / 2017年06月19日05時59分

太田は高校の時の皆勤賞しか受賞経験がないから欲しい、と茶化していたが、さて見事実現となりますか。(塩勢知央) [全文を読む]

マンガ大賞受賞で話題 『響~小説家になる方法~』の魅力5つ

しらべぇ / 2017年03月29日16時30分

(※娯楽小説ではない、芸術としての小説ということ)出版不況の影響を真正面から受ける中、天才的な文芸の才能を持つ15歳の天才高校生・鮎喰響(あくいひびき)が現れ、文学界を変えていく。......と、あらすじだけを書いてしまうと「真面目でお硬い作品なのかな?」と思ってしまう人もいそうなので、ここでは本作品の魅力ポイントを5つ紹介したい。(1)響の「圧倒的天才感 [全文を読む]

岡田将生、綾部のハリウッド挑戦に不快感!?

日刊大衆 / 2017年03月15日12時05分

高校1年のときに自ら事務所に応募して以来、ずっと役者に取り組んできた岡田ですから、なんの経験もないのにハリウッドに挑戦しようとしていると聞けば、面白くないでしょうね」(芸能誌記者)――番組スタッフからのご祝儀なのか、綾部は“渡米宣言”の後から、バラエティ番組への出演が急増中。「このまま日本にいたほうが、おいしい」なんて考えがよぎっているのかも!? [全文を読む]

SMAPはまだマシ!?「本当は仲が悪いグループ芸能人」実名暴露

日刊大衆 / 2016年11月15日15時00分

今後は、ほぼピンで仕事をするのではないでしょうか」(芸能記者) 同じ高校の先輩・後輩で、かつては仲が良かっただけに、ファンは無念でならないだろう。 同じく、ピースとオードリーも、仲が良かったのに現在は険悪となってしまったコンビといわれる。「ピースの綾部祐二と又吉直樹は、結成当時は仲良く頻繁に一緒に遊んでいたそうですが、今は完全に絶縁状態。又吉は芸人が複数参 [全文を読む]

ピース綾部、米国移住会見に又吉を呼ばなかった事情…不仲説の真相

Business Journal / 2016年10月22日12時00分

それに、綾部さんは高校卒業後、地元茨城の椅子工場で働いていたので、工場から人気芸人にのし上がった自分のサクセスストーリーをすごく自負しています。今回も周りからどんなに無謀と言われても、自分にならできるという自信があるのです」(前出のお笑い芸人仲間) そんな綾部だが、ニューヨーク移住発表会見では、そでにいた相方の又吉を呼び込まなかった。不仲を匂わせる出来事だ [全文を読む]

KOC王者ライス 13年日の目見ずも「解散の危機なかった」

WEB女性自身 / 2016年10月15日06時00分

劇場に行くのも一緒に移動したり」 2人は高校の同級生。高1のころの文化祭での出来事が結成のきっかけだった。 田所「文化祭でクレープ店をやったんですけど、そのとき僕たちが女子生徒から『ボウルを買ってこい』とパシリにされたんです」 関町「何に驚いたかって、クレープ店をやるのにボウルを用意してないっていう(笑)」 田所「近くに売っている店がなくて、仕方ないからや [全文を読む]

ドラマ「吉良奈津子」で好演!原田泰造が「夫役」として重宝される理由とは?

アサジョ / 2016年08月18日09時59分

近年は2000冊の書籍を読破した芥川賞作家のピース・又吉直樹もいますが、その筆頭を飾るのは都立農芸高校出身で、趣味が読書という原田。見た目に似合わぬインドア派で、オフの日は自宅でまったり読書三昧だそうです。乱読派で、常時2、3冊を並行して読んでおり、漫画、小説、自己啓発本とジャンルもさまざま。最近気に入っているのが、ロシア文学で、ドストエフスキーの『カラマ [全文を読む]

「五七五の小説工房」で俳句を公募! 俳人・堀本裕樹さんが選評後、田丸雅智さんがショートショート作品を紡ぐ【後編】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月25日11時00分

しかも高校が正岡子規の出身校で、先輩には俳人の神野紗希さんとか佐藤文香さんがいたりするんですよ。なので「俳句にかぶれてます」という言い訳をして、ツイッターなどで句を作って発表しているんですが(笑)。俳句って心に引っかかった瞬間とか、今の気持ちを表現したい、というときに作りたくなるんですよね。堀本 はい、そうですね。田丸 それでこの前、ちょっと切ないなと思う [全文を読む]

湊かなえの執筆テクに又吉直樹&加藤シゲアキが感銘

Smartザテレビジョン / 2015年12月25日00時00分

又吉と加藤は、高校の非常勤講師をしていたという過去を持つ湊がどのように小説家としてデビューするに至ったか、さらにベストセラー「告白」の創作秘話などを次々と聞き出していく。 また、数々の作品が映像化されている湊は、「火花」が映像化される又吉、「ピンクとグレー」が'16年1月9日(土)から公開され、同日より「傘をもたない蟻たちは」がフジテレビ系にて連続ドラマ [全文を読む]

異色の直木賞作家・東山彰良は『NARUTO』ノベライズも執筆。「『To LOVEる』も僕が…なんてどうでしょう」

週プレNEWS / 2015年08月30日06時00分

ヘヴィメタが好きで、中学・高校とギターを持ってバンドをしていました。ギターを始めたのは中1の時。ある日、友達の家に遊びに行ったら、そいつの兄貴が急に部屋に入ってきてレスポールを弾き始めたんですよ。その姿がすごいかっこ良く見えて、「やるか、俺たちも」と。影響されやすいんです(笑)。 ストレイ・キャッツが流行った時は「俺もブライアン・セッツァーみたいに刺青を入 [全文を読む]

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