大学 又吉直樹に関するニュース

ピース・又吉も絶賛した、オードリー・若林の完全版エッセイが重版決定!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月20日17時30分

2013年5月発売のオードリー・若林正恭のエッセイ『社会人大学人見知り学部 卒業見込』が、2015年12月25日(金)に文庫版となって刊行された。これで単行本版と合わせて、累計10万部を突破。しかし好評につき即売り切れとなり、年が明けても入手困難な状態が続いたことを受け、このたび重版が決定。2016年1月20日(水)には、全国書店で流通開始になるという。「 [全文を読む]

星野源の初主演ドラマを手がけた異才が語る“こじらせ少年”の末路 「東京に出てきてからずっと途方に暮れている」

週プレNEWS / 2017年02月07日10時00分

せきしろ 大学も辞めてるし、高校もあんまり行ってなかったし。公園とかにいましたね。当時は若かったんで、行ってないのがカッコいいかなって思ってたんですよ。 ―公園で何してたんですか? せきしろ 大半はエロい妄想でした(笑)。『プレイボーイ』が川岸に落ちてたら乾かして読むとか、そういう時代です。ちなみに、小学生のとき初めて拾ったエロ本に、女のコが洋館に閉じ込 [全文を読む]

大谷大学文藝塾調べ “読み書き”を学びたい文芸人ランキング 作家部門1位「村上春樹さん」、2位は「又吉直樹さん」

@Press / 2017年04月12日18時00分

大谷大学は作家やコピーライター、編集者など“書く仕事”を目指す学生のための「文藝塾」を開設し、主体的に自己表現ができる高度な文章作成能力を身につける機会と場所を提供しています。そこで、大谷大学「文藝塾」では、ビジネスパーソンが“読む力・書く力”をどの程度身につけているのか、どの程度必要なものと考えているのか探るべく、2017年3月9日~3月10日の2日間、 [全文を読む]

小説の才能があると思う芸人は?今後の作家デビューに期待の声も

しらべぇ / 2016年12月29日20時00分

ダ・ヴィンチで、人見知りを卒業するまでエッセイを書籍化した『社会人大学人見知り学部 卒業見込』は、又吉の「泣ける」というオススメもあり、好評を得ている。もうひとりは、コントやフリップネタなど、独特のセンスを持つバカリズム。竹野内豊が主演を務めた『素敵な選TAXI』をはじめ、最近では『黒い十人の女』が話題となった。まだ、脚本のみだが、バカリズムならではの世界 [全文を読む]

初対面の人と一瞬で深くつながる「季語」の力

プレジデントオンライン / 2016年12月10日11時15分

國學院大学卒。第2回北斗賞、第36回俳人協会新人賞、第11回日本詩歌句随筆評論大賞、平成27年度・和歌山県文化奨励賞受賞。 平成28年度・NHK俳句選者。東京経済大学非常勤講師。著書に句集『熊野曼陀羅』、小説『いるか句会へようこそ!』、『富士百句で俳句入門』、作家・又吉直樹への俳句入門講義をまとめた『芸人と俳人』、漫画家・ねこまきとの共著『ねこのほそみち』 [全文を読む]

「外枠を作ってくれたのが西野亮廣さんで、中身を作ってくれたのが又吉直樹さん」 最強の布陣で挑んだ空前のヒットを飛ばす歴史本の作者・房野史典って何者?

AOLニュース / 2016年11月04日18時00分

――ものすごく詳しく、そしてわかりやすい著書ですが、大学などで歴史の勉強はされたんですか? あ、経済学部なんで勉強するタイミングもなく...。小学校くらいから歴史がただただ好きだったんですけど。――好きこそものの上手なれで、大成したんですね。 最初は2010年か2011年あたりだったと思うんですけど、好きだからという理由だけで、ライブをやることにしてしゃべ [全文を読む]

芥川賞・直木賞作家が思わず嫉妬する作家が書いた初めての技術論!

PR TIMES / 2016年10月12日10時33分

エッセイが大学入試に使われるなど確かな文章力に定評があり、数々の芸人にコント脚本を提供するなど、独自のユーモアを生み出すせきしろの表現力の秘密を教えてくれる一冊です。又吉直樹氏「この本は、急患が出た飛行機に偶然乗り合わせた名医、いや、 すりおろしリンゴを食べさせてくれる母のようだ」西加奈子氏「この本は、実家でしか出ない大好きなあの料理のようだ」「たとえる」 [全文を読む]

ピース又吉直樹さんがナビゲート!『はじまり、美の饗宴展』六本木で開催

anan NEWS / 2016年01月01日14時15分

ぜひ公式サイトもチェックしてみて! イベントデータ: 『はじまり、美の饗宴展 すばらしき大原美術館コレクション』 会期:2016年1月20日(水)~4月4日(月)※休館日は毎週火曜日 時間:10:00 ~ 18:00(金曜日は20時まで開館) ※入場は閉館の30分前まで 会場:国立新美術館 料金:一般 1,600円/大学 1,200円/高校生 800円/中 [全文を読む]

羽田圭介「母にとって芥川賞は“最高の名刺”という感じみたいです」

WEB女性自身 / 2015年10月30日06時00分

中山「羽田さんは大学を卒業してから、1度就職されているんですよね?」 羽田「1年半だけ会社員生活をしていました。いきなり専業作家になるほうが現実的に難しいと思ったんです。親や親戚などが反対するだろうし、説明するもの面倒くさかったので、とりあえず就職してしまえば、そういうゴタゴタを回避できるなと」 中山「なるほど。日常の平穏のために」 羽田「小説家として生 [全文を読む]

桐谷美玲、大学卒業&芸能生活10周年…2015年を回顧「もうそんな時期!?」

モデルプレス / 2015年10月07日07時05分

2015年を振り返って…という話題に及ぶと「振り返るといろんなことがありましたけど…もうそんな時期ですか!?それにびっくりです」と驚きの声を上げつつも、「大学を卒業したり、芸能生活10年目だったりあった中で、自分の大好きな映画にも出れたりとか、いろいろな幅が広かった年だったなと思います。充実してましたね」としみじみ。やり残したことについては「なんだろう… [全文を読む]

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