ドラマ 野際陽子に関するニュース

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

恋ダンス――そう、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)のエンディングで、ガッキー(新垣結衣)をはじめ、出演者たちが星野源サンの曲『恋』に合わせて踊る、あのダンスだ。 かつてのポッキーダンスを彷彿させるガッキーの魅力全開である。TBSサン、ありがとう! ちなみに振り付けは、先のリオ五輪閉会式の東京プレゼンの振り付けも担当したMIKIKOサン。Per [全文を読む]

『DOCTORS』第4シリーズ控える野際陽子“体調不良説”の裏に何があった?

日刊サイゾー / 2017年02月09日13時00分

一時は、ドラマの話が流れたというウワサもありました。うちとしては平均で15%近く取れるドラマだけに、是が非でも放送したいんですけどね」(テレビ朝日関係者) 昨年、傘寿を迎えた女優の野際陽子。先日も『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で、人生最後のキスが佐野史郎だと話して、黒柳徹子の笑いを誘っていた。 「黒柳さんも言ってましたけど、81歳なのにシワもなく、元気いっ [全文を読む]

浅丘vs有村で来春開戦…朝ドラ参戦「テレ朝」も「NHKシルバー視聴者」強奪計画!(1)倉本聰が提案したテレ朝の「朝ドラ企画」

アサ芸プラス / 2016年12月04日09時57分

「今夏、テレビ朝日はシニア世代に向けた帯ドラマ枠『シルバータイムドラマ枠』を創設すると発表しました。その第一弾作品に浅丘さんは出演するのです」 ドラマのタイトルは「やすらぎの郷」で、脚本は「北の国から」の倉本聰(81)。倉本御大みずから、テレ朝側に「ゴールデンタイムは若者向けのドラマが多く、大人が楽しめる作品が少ない。大人のためのドラマにしたい」と提案した [全文を読む]

複雑に絡み合う人間関係!?記憶に残る“ドロドロ系ドラマ”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月25日09時55分

そんな、人の心の闇を描く“ドロドロ系ドラマ”は、どこか芝居がかってしまうものも多く、なかなかヒットには結び付きにくいジャンルかもしれません。しかし、一度火が付くととんでもなくヒットするのも特徴といえます。今回は、とにかく記憶に残るドロドロ系の名作ドラマを10作品選んでみました。 ドロドロといったらコレ!?大映ドラマはドロドロの宝庫『花嫁衣裳は誰が着る』『 [全文を読む]

ドロドロ愛憎劇の"52年"を惜しむ声…「フジ昼ドラ」人気ランキング

NewsCafe / 2015年12月06日12時00分

先月末からフジテレビ系昼ドラマ枠で「新・牡丹と薔薇」がスタートし、早くも話題になっているようだ。姉・ぼたん役を演じるのは、日本テレビ系「秘密のケンミンSHOW」番組内"転勤ドラマ"でも人気の黛英里佳、妹役にはテレビ朝日系「炎神戦隊ゴーオンジャー」でデビューしモデルとしても活動する逢沢りな。今作は、もちろん「役立たずのブタよ!」など数々の衝撃的なセリフで"ボ [全文を読む]

文学的セリフ&大げさな演技、『Wの悲劇』は昼ドラ枠で見たかった!

サイゾーウーマン / 2012年05月30日12時00分

今回ツッコませていただくのは、テレビ朝日系で放送中のドラマ『Wの悲劇』。 主演が武井咲で、同事務所の福田沙紀、同じく今売出し中の剛力彩芽が出演することによって、放送前から「Wゴリ押しの悲劇」とか「ゴリ押しが、ゴリ押しを苛めるドラマ」などの声がネット上に続出していた。 だが、実際に見てみると……意外にも、不覚にも、ちょっと楽しんでしまっている自分がいる。 武 [全文を読む]

ぎっくり腰、紙おむつ、遺産…「やすらぎの郷」のやすらげない日々が面白い

女子SPA! / 2017年05月22日16時11分

【芸能ライター・スナイパー小林の今からでも観るべき春ドラマ Vol.7】 6回にわたって今から見ても楽しい春ドラマ評を掲載してきましたが、今回は少し趣向を変えた1作をピックアップ。 それは、テレビ朝日の新しい試みである昼ドラ「やすらぎの郷」です。実は平均視聴率が8%を超えていて、ゴールデンのドラマよりも面白いと噂です。会社員のみなさま、録画してでも観る価値 [全文を読む]

<若者のテレビ離れの証明?>倉本聰のシルバードラマ『やすらぎの郷』高視聴率におびえるテレビ局

メディアゴン / 2017年04月17日07時30分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *中高年がターゲットのシルバータイムドラマ、倉本聰脚本の『やすらぎの郷』(テレビ朝日)の視聴率が好調でテレビ各局がおびえている。なぜおびえているのか。初回の2017年4月3日放送分の視聴率は8.7%を記録し、同時間帯の前4週平均から3ポイント上昇。裏番組の情報・バラエティ番組を上回った。以後も視聴率の [全文を読む]

テレ朝「昼ドラ枠」復活で“聖域”崩壊……『ワイド!スクランブル』橋本大二郎にメス?

日刊サイゾー / 2017年02月06日13時00分

「次々と地上波からドラマ枠が撤廃される中で、希望が大きいです。ここが成功すれば、その後もドラマ枠が定着するのですからね」とベテラン脚本家。 そのドラマ『やすらぎの郷』は、主演の石坂浩二が元妻・浅丘ルリ子と離婚後初共演し、ほかにも加賀まりこ、五月みどり、野際陽子、藤竜也、ミッキー・カーチス、八千草薫、草刈民代、名高達男、風吹ジュンといった大物の熟年俳優・女優 [全文を読む]

宇垣、赤江、高島彩…「女優」で輝いた女子アナたち

日刊大衆 / 2016年12月24日23時00分

2015年10月から放送された、阿部寛(52)主演の大ヒットドラマ『下町ロケット』(TBS系)に、フリージャーナリスト役で登場したのは、元フジテレビアナウンサーの高島彩(37)。第9話に、局アナ時代とは違ったパンツスーツ姿で登場。阿部を始め、吉川晃司(51)、杉良太郎(72)と、実力派俳優がズラリとそろったこのドラマで、高島は見事な存在感を放ち、作品に華 [全文を読む]

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