巨人 矢野謙次に関するニュース

夢のON対決に史上最大の下剋上!プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編2」

週プレNEWS / 2016年10月28日10時00分

球界でも巨人中心から12球団すべてが主役となり熱狂は全国各地へと広がっていった。【熱狂!平成編1】に続く第2弾! * * * 【2000 巨人vsダイエー】 ミレニアムイヤーに球界の2大巨星がついに相まみえた 夢の“ON監督対決”は長嶋巨人に軍配 20世記の終わりを告げるミレニアムイヤーに、長嶋茂雄と王貞治という、日本プロ野球を象徴するふたりによる夢の対決 [全文を読む]

【巨人】因縁の地・仙台で「挑戦者」として再出発する由伸巨人

文春オンライン / 2017年05月30日11時00分

1、6、7戦と2週連続で楽天vs巨人の日本シリーズを観戦するために東京からKスタ宮城(現Koboパーク宮城)へ。 バックネット裏席にもかかわらず、周囲を見渡せば9割は地元楽天ファンという中で冷たい雨に打たれながら、あの田中将大の球史に残るリリーフ登板を見たわけだ。ゲームセットの直後、星野監督の胴上げを見届けることもなく出口へ。マジかよ……。雨中の仙台を走る [全文を読む]

日ハム・矢野「ファイターズ、サイコー!」に巨人・菅野がぶ然!?

アサ芸プラス / 2015年06月18日17時59分

「ファイターズ、サイコー!」 巨人から追い出されるように北海道日本ハムへトレードに出された矢野謙次がセパ交流戦で即スタメンに起用され、横浜DeNAを奈落に突き落とす猛打賞、そして翌日には逆転のスリーラン本塁打と、巨人ファンもあ然とする大活躍をしたのは記憶に新しい。 その初日の猛打賞によってお立ち台に立った矢野が、マイクにぶつかる勢いで発した言葉が「ファイタ [全文を読む]

【巨人】矢野謙次と大田泰示、札幌で再会する「元・巨人」の男たち

文春オンライン / 2017年06月09日11時00分

ついに巨人が75年の長嶋監督時代の11連敗を更新する球団ワーストの13連敗。「負けたことがあるというのがいつか大きな財産になる」と『スラムダンク』の山王工業・堂本監督の台詞が身に沁みるチーム状況。で、しばしの現実逃避で思うわけだ。あの頃は強かったなと。栄光の原巨人時代、今は日本ハムで活躍する代打の切り札・矢野謙次と未来のスラッガー大田泰示がいた頃の話だ。今 [全文を読む]

文春野球「コミッショナーだより」6月号

文春オンライン / 2017年07月05日11時00分

1 読売巨人軍(プロ野球死亡遊戯) 4勝0敗 5,611 HIT 2 横浜DeNA (西澤千央) 2勝0敗 1,384 HIT 3 中日 (竹内茂喜) 1勝0敗 355 HIT 4 東京ヤクルト (長谷川晶一) 1勝0敗 283 HIT 5 広島東洋 (大井智保子) 1勝0敗 175 HIT 6 東北楽天(かみじょうたけし) 1勝1敗 1,019 HIT [全文を読む]

掛布雅之「バックスクリーン直撃談」特別編(1)バースとの勝負に見た「江川の意地」

アサ芸プラス / 2013年09月17日09時59分

かつてその記録に挑んだ阪神のランディ・バースと、敬遠せずに立ち向かった巨人・江川卓との名勝負の舞台裏を、本誌連載「バックスクリーン直撃談!」の掛布雅之氏が明かす。 日本プロ野球のシーズン本塁打記録という時計は、約50年間も止まったまま。しかし今年、そんな時計の針を動かそうとしている選手がヤクルトのバレンティンです。シーズン戦も残り26試合(9月6日時点)で [全文を読む]

“古巣対決ラッシュ”の札幌、最後の目玉は07年・巨人のドラ1右腕 11日の予告先発

ベースボールキング / 2017年06月10日22時00分

注目は日本ハムと巨人の一戦。初戦で13連敗を止めた巨人と、第2戦で6連敗を止めた日本ハムによる勝ち越しをかけた重要な戦い。日本ハムは先発マウンドを村田透に託した。 村田といえば、かつて2007年のドラフト1巡目で巨人に入団。将来のエース候補として大きな期待を受けるも、激しい競争の中で生き残ることができず。一軍登板がないまま、わずか3年で戦力外通告を言い渡 [全文を読む]

“甲子園スター”たちの流転人生!「斎藤佑樹」

アサ芸プラス / 2015年08月14日09時56分

「実は今オフに向けて、日本ハムと巨人の間で斎藤のトレード話が浮上しています。今季の斎藤は4月に先発登板した2試合で打ち込まれ、二軍降格。6月に昇格し、中継ぎで5試合に登板しましたが、再び二軍落ちした。正直なところ、もう頭打ち状態で、中継ぎか敗戦処理でしか使えない。それでも一軍で投げさせるのは、トレードを見据えてのデモンストレーションであり、『商品見せ』。斎 [全文を読む]

「横浜主力獲得で日本一」都市伝説根拠に巨人は金城に食指?

NEWSポストセブン / 2014年11月11日16時00分

来季から阿部慎之助が一塁へコンバートされるため、捕手の獲得に動いている巨人は38歳の相川亮二(ヤクルト)獲得に動いているといわれている。阿部より年上の捕手獲得に巨人OBも驚いているが、もう1人、大ベテランに触手を伸ばすといわれている。横浜の金城龍彦(38)である。 「長野久義がヒザの故障で来季開幕に間に合わないから、というのが表向きの理由のようだが、巨人[全文を読む]

G原監督今季で辞任決意の憶測深めた日ハムとの2対2トレード

NEWSポストセブン / 2015年06月15日16時00分

巨人を率いる原監辰徳督は今年で辞めることを決意したのではないか──そんな見方が球界関係者の間に広がっている。 その憶測を深めたのが10日に発表された巨人と日本ハムの2対2のトレードだった。巨人から放出されたのは矢野謙次外野手と須永英輝投手、日本ハムからは矢貫俊之投手と北篤外野手。巨人ファンは矢野がいなくなることに衝撃を受けた。巨人担当記者が語る。 「矢野は [全文を読む]

巨人の大竹奪取に広島が“プロテクト漏れ選手”獲得で倍返し!(2)

アサ芸プラス / 2013年12月11日09時57分

後半こそ少し存在感を見せたものの安定感のないエルドレッド(33)など、大きいのが打てる右打者がもの足りない状況です」(広島担当記者) もちろん、巨人も広島が右の強打者を狙ってくることを読んだうえでプロテクトをかけてくるだろう。 「例えば、矢野謙次(33)はここぞという時の一発が恐れられ、広島からすれば魅力的な選手。ただ、巨人の代打の切り札でもあるだけに、プ [全文を読む]

巨人・大田泰示が日本ハムへ!巨人と日本ハムの“ホットライン”トレードを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月08日17時05分

11月2日、巨人と日本ハムがトレード成立を発表した。巨人は大田泰示(外野手)と公文克彦(投手)、日本ハムは吉川光夫(投手)と石川慎吾(外野手)。 未完の大器・大田、2012年に最優秀防御率を獲得した吉川。人気の高い2人を含むだけに話題性は抜群。木枯らしとともにストーブリーグに火が灯った形だ。 巨人と日本ハムといえば、近年は活発にトレードを実施しているいわゆ [全文を読む]

巨人・原監督 コンバート乱発と選手獲得失敗で迷走中?(3)アラフォー補強で若手の士気が低下?

アサ芸プラス / 2014年11月27日09時57分

先とは別の球団関係者が声を潜め、「これは巨人内でも、限られた一部の人間しか知らない極秘事項なんですが‥‥」と前置きしたうえで次のように衝撃の内幕を明かした。 「シーズン終了後、松坂本人から原監督の携帯に『実は来季、日本に帰ろうと思うんですが‥‥』と相談の連絡があったそうなんですよ。2人は09年のWBCで日の丸を身に着け、短期間ながら侍ジャパンの指揮官とエー [全文を読む]

【7月26日プロ野球全試合結果】日本ハム・大谷翔平が場外弾、ヤクルトが史上4度目の10点差逆転勝ち、広島が巨人戦勝ち越し決める

サイクルスタイル / 2017年07月26日22時52分

広島、鈴木誠也ら主軸の一発攻勢で快勝…早くも巨人戦勝ち越し決めた広島は7月26日、京セラドーム大阪で巨人と対戦。鈴木誠也外野手ら主軸の一発攻勢など投打がかみ合い、7-2で快勝した。広島は初回、鈴木が今季第19号の2点本塁打を放ち幸先よく先制。3回表には、走者二塁の場面で丸佳浩外野手が今季第17号となる2点本塁打を放ち4-0とすると、以降も効果的に加点。8回 [全文を読む]

【プロ野球】“火の玉ストレート”を武器に、藤川球児(阪神)が600試合登板達成!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月02日16時05分

プロ野球史上39人目、現役では中日の岩瀬仁紀(900登板)、ソフトバンクの五十嵐亮太(700登板)、巨人の山口鉄也(611登板)に次ぐ4番目の記録となる。 藤川はメジャー・リーグでも、カブス(2013~2014年)で27登板、レンジャーズ(2015年)で2登板を記録しており、それを加算すればトータル629登板。日本歴代では29位に相当する。 ※野球の見方 [全文を読む]

【プロ野球】パイオニアは意外なあの人!センバツ出場校のプロ入り第1号選手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月14日16時00分

同校の記念すべきプロ入り第1号は、1982年のドラフトで巨人に6位指名された藤本茂喜。 1982年のセンバツで4番を務め、そこで名を売ってプロへ。巨人には6年所属したが、1軍出場は1試合のみと、選手として大成することができなかった。 しかし引退後はスカウトとして、久保裕也や矢野謙次、最近では高木勇人を発掘するなど才覚を発揮。チームになくてはならない存在とな [全文を読む]

賭博騒動のプロ野球・巨人、高橋由伸監督の“夜遊び禁止令”に「おまえが言うな」の大合唱!

日刊サイゾー / 2015年11月17日21時00分

宮崎キャンプでは過去、杉内俊哉投手の現地妻が発覚したほか、他球団でもキャンプ地での各選手の夜遊びが数えきれないほど伝えられてきたが、市内のメインストリートでは、長年巨人選手を応援してきた飲食店もあって、そこには高橋監督自身が「今年は選手が出向けない」と、お詫びの挨拶に行くという話だ。 「ただ、選手たちからは『現役時代に夜遊び禁止と言われても、抜け出して女 [全文を読む]

離婚危機!?巨人新監督の高橋由伸、あの週刊誌報道で妻・小野寺麻衣が大激怒

アサ芸プラス / 2015年10月30日05時59分

今季で現役を退き、来季から巨人の監督に就任することが正式に決まった高橋由伸。長嶋茂雄氏や松井秀喜氏に背中を押されたものの、野球賭博問題など大きな騒動の渦中での就任は前途多難な船出でもある。 しかし、不祥事は野球賭博だけではない。高橋自身のプライベートでも“問題”が起きているという。「高橋の女遊びが原因で、家庭が離婚寸前に陥っているという情報があります。ご存 [全文を読む]

単独首位も巨人迷走の原因とは?「打てなすぎて原監督もヤケッパチ気味に」

アサ芸プラス / 2015年07月05日09時56分

さらには今季より交流戦がセ・パ対抗で、勝ったリーグの6球団で賞金を分配するシステムに変更されたことにまでケチをつけ始め、交流戦は負け越しただけに、報道陣はドン引きしていた」(巨人番記者) その交流戦では、2対2のトレードで日本ハムに電撃移籍した、矢野謙次(34)が早々に活躍した。「矢野についてはチーム内でも『出てよかった』との声が出ています。前GMまではよ [全文を読む]

12球団一熾烈な「巨人」球団内対決!(3)野手のポジション争いが激化

アサ芸プラス / 2015年03月25日09時56分

ホットコーナーといえば三塁だが、巨人の内野では二塁が最もホットな一角だろう。片岡治大(32)と井端弘和(39)のサバイバルだ。「原監督は昨年、片岡を我慢して使ったにもかかわらず、打率は2割5分2厘。打撃が淡泊なので、オープン戦4割6分4厘と絶好調(3月13日現在)の井端でほぼ決まりです。片岡は事実上、見切られてしまった」 こう話すのは、球団関係者である。「 [全文を読む]

フォーカス