巨人 涌井秀章に関するニュース

【プロ野球】《裏タイトル・投手編》今年の最多登板、最多投球回数は? 裏タイトル獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日17時05分

今回は投手編! ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグ:投手の裏タイトル獲得者 【最多登板】 秋吉亮(ヤクルト)/マシソン(巨人):70登板 ルーキ(ヤクルト):69登板 セ・リーグのタフネスキングは秋吉亮(ヤクルト)とマシソン(巨人)が王座を分け合った。秋吉は2年連続の最多登板でデビューから3年連続60登板以上。イ [全文を読む]

移籍先で白星が多かったFA投手は?

ベースボールキング / 2017年01月29日11時15分

1位 53勝 工藤公康(巨人:00年~06年) 成績:128試 53勝40敗 防4.05 ☆1位は99年オフにダイエーから巨人へFA移籍した工藤公康。巨人時代の7年間で53勝をマークした。工藤は、移籍1年目の00年に12勝をマークし、リーグ優勝に貢献すると、04年に通算200勝を達成。巨人時代の7年間で3度2ケタ勝利を達成した。 2位 49勝 工藤公康( [全文を読む]

4番稲葉、9番井端、抑えマー君。メジャー組がいなくても侍ジャパンのWBC3連覇が見えた!

週プレNEWS / 2012年11月30日06時00分

1 長野久義(巨人)ライト 2 糸井嘉男(日本ハム)センター 3 内川聖一(ソフトバンク)レフト 4 稲葉篤紀(日本ハム)ファースト 5 阿部慎之助(巨人)DH 6 坂本勇人(巨人)ショート 7 松田宣浩(ソフトバンク)サード 8 嶋 基宏(楽天)キャッチャー 9 井端弘和(中日)セカンド 「1番・長野は山本監督の中で決定的。長打力がある上、初球から積極 [全文を読む]

激震空間 プロ野球(4)球界の総額30億円「不良債権」選手を即刻処分せよ!

アサ芸プラス / 2012年07月13日10時58分

もちろん親会社からの「公的資金注入」がガンガン可能な巨人は毎年、不良債権の山だったが、今年は交流戦からの快進撃もあって、それなりに年俸に見合う活躍をする選手が増えている。それだけに、チーム最高年俸を誇る小笠原道大38)の打率1割6分4厘という体たらくには目を覆うばかりである。「小笠原は、5月に肉離れで登録を抹消されましたが、昨年から動体視力が衰えたのは明 [全文を読む]

大谷翔平 巨人のコスト感なら10億払ってもいい

NEWSポストセブン / 2016年10月19日07時00分

◆高額年俸選手「コスパ」一覧【主な投手編】1アウト当たりのコスト大谷翔平(日本ハム、22):23.81万円涌井秀章(ロッテ、30):38.87万円メンドーサ(日本ハム、32):50.38万円マイコラス(巨人、28):87.27万円内海哲也(巨人、34):124.22万円松坂大輔(ソフトバンク、36):13333.33万円【主な打者編】1塁打当たりのコスト大 [全文を読む]

【プロ野球】与死球王や最多登板は誰?裏タイトルからみる”スタッツ王”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日18時05分

(成績は6月14日終了時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■最多登板 【セ・リーグ】 秋吉亮(ヤクルト) 田島慎二(中日) 33試合 ジャクソン(広島) ルーキ(ヤクルト) 田原誠次(巨人) 31試合 【パ・リーグ】 サファテ(ソフトバンク) 33試合 塚原頌平(オリックス) 32試合 リーグ1番の働き者を示す最多登板 [全文を読む]

【4月15日プロ野球全試合結果】巨人・坂本勇人が4安打の活躍で連敗脱出、ロッテ・涌井秀章が今季初勝利

サイクルスタイル / 2017年04月15日21時45分

巨人、逆転で連敗を5でストップ…坂本勇人が4安打など打線が12安打の爆発巨人は4月15日、ナゴヤドームで中日と対戦。坂本勇人内野手が4安打を放つなど打線がつながり、6-2で勝利。連敗を5でストップした。巨人は初回、2死一、三塁の好機を作ると、マギー内野手が適時打を放って1点を先制。1-2と1点ビハインドで迎えた3回裏には、無死一、二塁の場面で再びマギーが [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

ベースボールキング / 2017年03月30日11時00分

開幕戦の本塁打に注目すると昨年は、巨人の長野久義、中日のビシエドと2球団の選手が記録した。では、最近10年で開幕戦に本塁打を最も多く記録しているチームはどこになるのだろうか…。 最も多かったのは巨人の16本だ。昨年東京ドームで行われたヤクルトとの開幕戦で長野が本塁打を放つなど、巨人の選手は4年連続で開幕戦に本塁打を記録している。特に14年は4本のアーチを [全文を読む]

片岡、森野、松坂…開幕一軍を逃したベテラン

ベースボールキング / 2017年03月29日18時00分

片岡治大(巨人)がそのひとり。 片岡は西武時代の07年から4年連続盗塁王、08年の日本一、09年のWBCでは世界一に大きく貢献した。13年オフに巨人へFA移籍し、14年から2年連続で100試合以上出場したが、昨季はロッテからクルーズが加入したことに加え、自身の故障も重なり、プロ入り後自己ワーストの32試合の出場にとどまった。 今季は前年の故障も影響している [全文を読む]

オープン戦が終了 投打の成績を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月26日19時10分

勝率第1位はロッテの.867、最下位は巨人の.263だった。 オープン戦の野手と投手の成績を振り返ってみると、野手では新外国人のダフィー(ロッテ)が本塁打と打点の2部門で1位となった。ダフィーはオープン戦初出場となった2月25日のヤクルト戦から2試合連続本塁打を放てば、3月11日のDeNA戦で本塁打を含む3安打5打点の活躍をみせた。 打率1位も同じく新外国 [全文を読む]

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