巨人 涌井秀章に関するニュース

【プロ野球】《裏タイトル・投手編》今年の最多登板、最多投球回数は? 裏タイトル獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日17時05分

今回は投手編! ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグ:投手の裏タイトル獲得者 【最多登板】 秋吉亮(ヤクルト)/マシソン(巨人):70登板 ルーキ(ヤクルト):69登板 セ・リーグのタフネスキングは秋吉亮(ヤクルト)とマシソン(巨人)が王座を分け合った。秋吉は2年連続の最多登板でデビューから3年連続60登板以上。イ [全文を読む]

4番稲葉、9番井端、抑えマー君。メジャー組がいなくても侍ジャパンのWBC3連覇が見えた!

週プレNEWS / 2012年11月30日06時00分

1 長野久義(巨人)ライト 2 糸井嘉男(日本ハム)センター 3 内川聖一(ソフトバンク)レフト 4 稲葉篤紀(日本ハム)ファースト 5 阿部慎之助(巨人)DH 6 坂本勇人(巨人)ショート 7 松田宣浩(ソフトバンク)サード 8 嶋 基宏(楽天)キャッチャー 9 井端弘和(中日)セカンド 「1番・長野は山本監督の中で決定的。長打力がある上、初球から積極 [全文を読む]

激震空間 プロ野球(4)球界の総額30億円「不良債権」選手を即刻処分せよ!

アサ芸プラス / 2012年07月13日10時58分

もちろん親会社からの「公的資金注入」がガンガン可能な巨人は毎年、不良債権の山だったが、今年は交流戦からの快進撃もあって、それなりに年俸に見合う活躍をする選手が増えている。それだけに、チーム最高年俸を誇る小笠原道大38)の打率1割6分4厘という体たらくには目を覆うばかりである。「小笠原は、5月に肉離れで登録を抹消されましたが、昨年から動体視力が衰えたのは明 [全文を読む]

【8月12日プロ野球全試合結果】阪神・福留孝介が決勝弾、広島・薮田和樹がプロ初完封、楽天・則本昴大が完封で11勝目

サイクルスタイル / 2017年08月13日11時20分

広島、薮田和樹がプロ初完封…巨人は好投の菅野智之を援護できず広島は8月13日、マツダスタジアムで巨人と対戦。先発の薮田和樹投手が巨人打線を9回無失点に抑えてプロ初完封。1-0で投手戦を制した。広島は0-0で迎えた2回裏、西川龍馬内野手が今季第3号となるソロ本塁打を放ち1点を先制。以降は無得点に終わったが、先発の藪田が9回6奪三振無失点の好投を見せ、巨人打線 [全文を読む]

CS争いにも影響…?混沌とするセ・リーグ首位打者争い

ベースボールキング / 2017年09月05日11時30分

◆ 激しいCS圏争いのなかで… 9月に入り、セ・リーグではDeNAと巨人による3位争いが激しさを増している。 先週末に行われた直接対決3連戦は、巨人が2勝1敗と勝ち越し。両者の差は「1.5」まで接近した。ともに残り試合は22。あと2試合の直接対決も含め、Aクラス入りをかけた争いから目が離せない。 そんな中、9月といえばタイトル争いも気になる時期。CS出場権 [全文を読む]

【7月21日プロ野球全試合結果】楽天・島内宏明がサヨナラ打、ソフトバンク・千賀滉大が8勝目、ヤクルトは14連敗

サイクルスタイル / 2017年07月22日02時54分

巨人はDeNAと延長12回引き分け…互いに決めて欠く巨人は7月21日、横浜スタジアムでDeNAと対戦。延長12回までもつれ込んだ接戦の末、3-3の引き分けに終わった。巨人は4回表、坂本勇人内野手の今季第10号の2点本塁打などで幸先よく3点を先制。しかしDeNAは4回裏に走者二塁の好機を作ると、ロペス内野手が適時打を放ち1点を返す。5回裏にも1点を返し1点 [全文を読む]

大谷翔平 巨人のコスト感なら10億払ってもいい

NEWSポストセブン / 2016年10月19日07時00分

◆高額年俸選手「コスパ」一覧【主な投手編】1アウト当たりのコスト大谷翔平(日本ハム、22):23.81万円涌井秀章(ロッテ、30):38.87万円メンドーサ(日本ハム、32):50.38万円マイコラス(巨人、28):87.27万円内海哲也(巨人、34):124.22万円松坂大輔(ソフトバンク、36):13333.33万円【主な打者編】1塁打当たりのコスト大 [全文を読む]

【プロ野球】与死球王や最多登板は誰?裏タイトルからみる”スタッツ王”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日18時05分

(成績は6月14日終了時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■最多登板 【セ・リーグ】 秋吉亮(ヤクルト) 田島慎二(中日) 33試合 ジャクソン(広島) ルーキ(ヤクルト) 田原誠次(巨人) 31試合 【パ・リーグ】 サファテ(ソフトバンク) 33試合 塚原頌平(オリックス) 32試合 リーグ1番の働き者を示す最多登板 [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

ベースボールキング / 2017年03月30日11時00分

開幕戦の本塁打に注目すると昨年は、巨人の長野久義、中日のビシエドと2球団の選手が記録した。では、最近10年で開幕戦に本塁打を最も多く記録しているチームはどこになるのだろうか…。 最も多かったのは巨人の16本だ。昨年東京ドームで行われたヤクルトとの開幕戦で長野が本塁打を放つなど、巨人の選手は4年連続で開幕戦に本塁打を記録している。特に14年は4本のアーチを [全文を読む]

片岡、森野、松坂…開幕一軍を逃したベテラン

ベースボールキング / 2017年03月29日18時00分

片岡治大(巨人)がそのひとり。 片岡は西武時代の07年から4年連続盗塁王、08年の日本一、09年のWBCでは世界一に大きく貢献した。13年オフに巨人へFA移籍し、14年から2年連続で100試合以上出場したが、昨季はロッテからクルーズが加入したことに加え、自身の故障も重なり、プロ入り後自己ワーストの32試合の出場にとどまった。 今季は前年の故障も影響している [全文を読む]

オープン戦が終了 投打の成績を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月26日19時10分

勝率第1位はロッテの.867、最下位は巨人の.263だった。 オープン戦の野手と投手の成績を振り返ってみると、野手では新外国人のダフィー(ロッテ)が本塁打と打点の2部門で1位となった。ダフィーはオープン戦初出場となった2月25日のヤクルト戦から2試合連続本塁打を放てば、3月11日のDeNA戦で本塁打を含む3安打5打点の活躍をみせた。 打率1位も同じく新外国 [全文を読む]

【プロ野球】毎年恒例の人気企画! 野球太郎が開催した「極私的ドラフト」で9球団重複指名の新記録が!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月14日17時05分

続くDeNA、ソフトバンク、巨人、日本ハム、広島の5球団はなんとすべて田中を指名。田中の名前が読み上げられる度に、指会場からは笑いしか起こらなくなっていた。 1巡目指名をまとめてみよう。 【9球団競合】田中正義(創価大) オリックス、中日、西武、阪神、DeNA、ソフトバンク、巨人、日本ハム、広島 【交渉権確定】 ロッテ:藤平尚真(横浜高) ヤクルト:山岡 [全文を読む]

【プロ野球】乱闘が起こる確率は…オールスター“サプライズ”を勝手に大予想

デイリーニュースオンライン / 2015年07月16日15時00分

実際に2012年のオールスターでは内海哲也(巨人)が内川聖一(ソフトバンク)の打席で超スローボールを投球。外角に大きく外れて、捕手の谷繁元信(中日)が慌ててジャンピングキャッチ。一朝一夕では投げられないことを証明する形となった。 逆にオールスターゲームで超スローボール(スローカーブ)を用いて球場を湧かせた成功者は三浦大輔(DeNA)だ。普段からスローカー [全文を読む]

FA獲得の千葉ロッテ・涌井秀章 妻・押切もえの事情で「選択肢は1つ」しかない!?

日刊サイゾー / 2017年09月11日22時00分

となると西武、ヤクルト、巨人、DeNAの4チームですが、実質行けるチームは1つしかありません。まず西武は、在籍時に年俸調停でモメているので出戻りはあり得ません。次にヤクルトには横浜高校の先輩の成瀬善久投手がいます。涌井は高校時代に成瀬にイジメられたことがあり、犬猿の仲。2人はロッテで1年間一緒にやりましたが、成瀬はあっさりロッテを出ました。一方、巨人には押 [全文を読む]

巨人・谷岡がプロ初先発!阪神は能見 26日の予告先発

ベースボールキング / 2017年08月25日18時00分

巨人はルーキー・谷岡竜平がプロ初先発する。 谷岡は東芝からドラフト3位で入団。4月1日にリリーフとしてプロ初登板を果たし、4試合に登板した。 ファームでは28試合に登板し、2勝1敗、防御率2.72。6日楽天戦で先発し4回2安打無失点、17日西武戦でも5回5安打1失点と好投した。プロ初先発で初白星を目指す。 対する巨人は能見篤史が先発する。能見は今季ここま [全文を読む]

5連勝中の広島はパ首位の楽天と対戦!昨季沢村賞ジョンソンが復帰登板 9日の交流戦予定

ベースボールキング / 2017年06月09日16時07分

5月31日の巨人戦で復帰登板を果たした塩見は、5回3安打無失点の好投で白星を手にした。 チームは交流戦に入り、5勝4敗。2カード連続で負け越しており、2位・ソフトバンクに1.5ゲーム差まで迫られている。チーム打率.277でセ・リーグトップの強力広島打線をねじ伏せることができるか。 ◆ 開幕戦以来の一軍マウンド 一方、5連勝で交流戦首位タイに立つなど、好調 [全文を読む]

中日vs楽天は両軍の絶好調助っ人大砲に注目 2日の交流戦予定

ベースボールキング / 2017年06月02日12時53分

◆ 若い先発投手を助っ人大砲が援護できるか!? 巨人を3タテして連勝を「5」に伸ばした楽天は、4年目の右腕・古川侑利が今季3度目の先発マウンドへ。前回の登板(5月4日のオリックス戦)は、5回途中まで1失点と粘投しながら、二死満塁となったところで降板し、勝利投手の権利を逃した。 好調を維持するチームの勢いに乗って、悲願のプロ初勝利を手にしたいところ。 【古 [全文を読む]

オリックス・西が約半月ぶりの登板 2日の予告先発

ベースボールキング / 2017年06月01日18時05分

対する巨人は、マイコラスが先発。マイコラスも5月13日以降白星がない。 苦しむ両右腕、久しぶりの白星をつかむのはどちらか。 また、好調・広島は九里亜蓮が中5日でロッテ戦に挑む。九里はここまで9試合に登板し、4勝4敗の防御率3.74。前回登板の27日巨人戦では8回3安打無失点の力投を披露した。 対するロッテは涌井秀章がマウンドに上がる。涌井は今季、9試合に [全文を読む]

【プロ野球】球界一のラッキー男は援護率6.95の則本昂大(楽天)。“援護率”ベスト&ワーストランキング!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月20日16時05分

巨人のエース・菅野智之が8回1失点の好投で5勝目を挙げた。巨人ファンはもちろん、巨人野手陣もホッとしていることだろう。 菅野はこれまでのシーズンにおいて、好投すれどもなぜか勝ち星が伸びない「負け運」の常連組。昨季は最優秀防御率(2.01)や最多奪三振(189個)を獲得したものの、登板中の援護点を示す“援護率”がセ・リーグ最下位の2.01で、9勝6敗の1ケタ [全文を読む]

多士済々の開幕投手…セは”外国人対決”、パは”代役”の活躍に注目 30日の予告先発

ベースボールキング / 2017年03月30日17時00分

過去3年間、菅野智之が開幕投手を務めてきた巨人は、WBCの影響もありマイコラスに大役が回ってきた。対する中日の先発は大野雄大。オープン戦では防御率2.05と安定した成績を残している。 2009年から開幕投手が変わり続けているDeNAは3年目の石田健太がマウンドに上がる。相手のヤクルトはオープン戦で14回を投げて防御率0.00と好調なベテランの石川雅規を送 [全文を読む]

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