歌手 由紀さおりに関するニュース

由紀さおり、ピンク・マルティーニとの共演による日本初コンサートツアーがスタート

PR TIMES / 2012年06月07日09時26分

1969年の名曲のカバーアルバム『1969』が、iTunesのトップ・アルバム・チャート総合1位を記録し、36万枚突破と全世界でロングセラー中の歌手・由紀さおりが2012 年6月5日、千葉・千葉市の千葉県文化会館で、同アルバムでコラボレーションした米国の人気ジャズオーケストラ、ピンク・マルティーニとのジョイントによる初のジャパンツアーの初日の幕を開けました [全文を読む]

生産中止になった商品 芸能人の嘆きの声から復活する例も

NEWSポストセブン / 2014年07月03日16時00分

タレントの中川翔子さんをはじめ、歌手のスガシカオさん、声優の高橋美佳子さんなどが、愛用していた「エスタック漢方『響声破笛丸料』エキス顆粒」(エスエス製薬)の生産中止を嘆いているという記事が、6月18日にRBB TODAYで掲載された。プロにとって、こうしたのどをケアする商品の生産中止は、非常に困る問題だろう。実は同様の状況から、プロの要望によって再販に至っ [全文を読む]

由紀さおり&ピンク・マルティーニがツアーファイナル!新曲は「霧島酒造」TVCM曲としてオンエア決定!

PR TIMES / 2012年11月01日18時30分

1969年の名曲を歌ったカバーアルバム『1969』が世界22ヶ国でCD発売され、日本国内だけで約40万枚と大ヒット中の歌手・由紀さおりが、米国の人気ジャズオーケストラ、ピンク・マルティーニとのコラボレーションによるコンサートを10月31日、東京・渋谷区の「Bunkamuraオーチャードホール」で開き、全国21カ所でのジャパンツアーの幕を閉じました。 ピンク [全文を読む]

アジアの子どもたちに、学びの場を~ミャンマーに学校が開校します~

PR TIMES / 2017年03月24日16時59分

また、当財団の「学校建設支援事業」に長年ご賛同いただいている由紀さおり(歌手・女優)・安田祥子(声楽家)姉妹にもご参加いただき、子どもたちと歌を通じた交流を行います。 当財団は2000年よりアジア各国で学校建設支援を行っており、ミャンマーにおいては、2012年から2015年にわたり、35校の建設を支援してきました。この度の支援は、2016年に新たにスタート [全文を読む]

上妻宏光、市川海老蔵主演ドラマ『石川五右衛門』主題歌を担当

okmusic UP's / 2016年09月21日11時00分

2017年1月1日には、DAZZLE(ダンスカンパニー)、田中傳次郎(歌舞伎囃子方)、 由紀さおり(歌手)、林英哲(太鼓奏者)、MIYAVI(ギタリスト)、山井綱雄(シテ方金春(こんぱる)流能楽師)を迎え、新たな日本様式を目指す『上妻宏光 日本流伝心祭クサビ-楔- 其ノ五』を開催する。 いずれも、ドラマ・舞台に負けず劣らずのボーダーレスでエネルギッシュな [全文を読む]

上妻宏光、スカパラ×志村けんのCMに出演

okmusic UP's / 2016年07月13日10時00分

また、2017年1月1日元日には、田中傳次郎(歌舞伎囃子方)、 DAZZLE(ダンスカンパニー)、林英哲(太鼓奏者)、由紀さおり(歌手)を迎え、新たな日本様式を発信する公演「上妻宏光 日本流伝心祭クサビ-楔- 其ノ五」を東京国際フォーラムにて開催する。 いずれも、CMに負けず劣らずのエネルギッシュなコラボレーションになることは必至だ。新世代津軽三味線の第 [全文を読む]

​​上妻宏光​、各界のトップランナーとコラボしたイベントが大成功

okmusic UP's / 2015年08月31日16時00分

昭和が誇る大歌手へのリスペクトを感じさせながらも、上妻の勢いのある三味線の音色と由紀の透明感のあるボーカルにより、まさに伝統と革新のふたつの要素が封じ込まれた「りんご追分」となっており、会場一体が惹きこまれた。 和太鼓の第一人者、林英哲と、上妻、沖仁のトリオによる「YOSARE」は、豪放な和太鼓のリズムと、三味線、フラメンコギターによるまさに異種格闘技のセ [全文を読む]

ガガも認めたメタルアイドル・BABYMETAL 「海外で人気」に偽りなし!

メンズサイゾー / 2014年08月03日11時00分

さらに、彼女たちは米歌手レディー・ガガのアメリカ公演にサポートアクトとして出演。ガガの熱いラブコールによって実現したといい、7月30日(現地時間)から8月6日まで全米5ヶ所でのライブに帯同する。これも快挙といえるが、大物海外アーティストと日本の歌手が絡む場合、ビジネス的な“大人の事情”が背景にあることが多い。ライブにゲスト出演させたアーティストのことを本 [全文を読む]

「日本人に生まれてよかった」由紀さおりもうなる日本食の数々を味わえる名店

ぐるなび / 2015年02月10日17時10分

2月8日放送の「ウチくる!?」(フジテレビ系、毎週日曜午後0時)で「由紀さおりさんと行くゴージャスキラキラグルメ」と題して、歌手の由紀さおりさん、番組司会でタレントの中山秀征さん、中川翔子さんが「青山 仁」(東京都港区)を訪れた。 閑静な住宅街に佇む日本料理店。都会の喧騒を忘れてゆったりとした時間を過ごすことができる。今回紹介した「夜のお食事コース」は、ブ [全文を読む]

創業71年 業界人も数多く通うイタリアンの名店で老舗の味をいただく

ぐるなび / 2015年02月10日17時10分

2月8日放送の「ウチくる!?」(フジテレビ系、毎週日曜午後0時)で「由紀さおりさんと行くゴージャスキラキラグルメ」と題して、歌手の由紀さおりさんと番組司会でタレントの中山秀征さんと中川翔子さんが「アントニオ南青山本店」(東京都港区)を訪れた。 創業71年のイタリアン料理店。多くの業界人も足を運ぶ名店で、ロングセラーメニュー「牛フィレ肉のソテー マルサラ酒風 [全文を読む]

五木ひろし、5人の女性歌手とコラボ講演「最低5回は来て」

NEWSポストセブン / 2014年07月18日16時00分

現在開催中の歌手・五木ひろしの芸能生活50周年記念公演「歌舞奏Special」(東京・明治座27日まで)。『長良川艶歌』などのヒット曲や、五木自身がピアノや津軽三味線、サックス、ドラムなど9つの楽器を演奏するコーナーが見ものだが、国民的人気を誇る女性歌手5名(大月みやこ、川中美幸、坂本冬美、都はるみ、由紀さおり、50音順)との日替わりコラボが目玉企画だ。 [全文を読む]

藤圭子、デビュー時のインパクトは宇多田ヒカルを超えていた

アサ芸プラス / 2013年09月03日10時00分

「僕は歌手を続けるかどうか迷っていたけど、彼女の声を聴いた瞬間に『やられた!』と思った。こういう子が出てきたのなら、僕は作曲家に専念しようと。圭子ちゃんは僕が作った『霧の摩周湖』(布施明)や『うそ』(中条きよし)もカバーしてくれているけど、中条くんが『こんなにうまく歌われたらたまんないよ』と言ったくらいだったね」 デビュー曲が37万枚、2作目の「女のブル [全文を読む]

昭和歌謡は「ビートルズに負けない曲を!」が原動力

アサ芸プラス / 2012年10月25日10時54分

ポップスに合った歌手の登場である。 「今話題の由紀さおりさんの『夜明けのスキャット』は69年の曲ですが、彼女の歌手としての容貌は今で言うところの『かわいい』に分類された。また反対にその前年、『天使の誘惑』が大ヒットした黛ジュンさんは、パンチの効いた歌唱力もさることながら、ミニスカートがファンに強烈な印象を与えた。ビジュアル勝負にも出たわけです。言ってみれば [全文を読む]

由紀さおり「夜明けのスキャット」再ヒットの理由

アサ芸プラス / 2012年10月19日10時59分

その成功の秘訣を「由紀さおりという歌手が持つ異才にある」と話すのが、編曲者にして、日本を代表するジャズピアニスト・渋谷毅。由紀とは、「生きがい」「初恋の丘」などの作曲者として、また後年には、由紀が姉の安田祥子と共演したアルバムでも作曲を担当するなど、縁は深い。 「レコーディング当時からのことですが、由紀さんの魅力といえば、ひときわきれいな歌声とフラットな [全文を読む]

世界配信がブームの音楽業界「第2の由紀さおり」探しに躍起

NEWSポストセブン / 2012年10月12日07時00分

「レコード会社にとってはCDジャケットをつくるコストも省けますし、できるだけ多くの国に配信して、どこかひとつでも音楽チャートに引っ掛かれば、それを宣伝文句にして日本のCDセールスに跳ね返ってくる“逆輸入パターン”も望めるというわけです」 昨年、歌手の由紀さおりが米国の人気ジャズ・オーケストラのピンク・マルティーニとコラボしたアルバム「1969」を世界20か [全文を読む]

由紀さおり「夜明けのスキャット」をギリシャのエレポップデュオ“マルソー”がリミックス

リッスンジャパン / 2012年02月03日19時00分

初めて知る歌手の作品を手掛けるのは未知の体験だったという彼女たちだが、「私たちの思い出や美意識を投影することもできました」と、その仕上がりについて語っている。由紀さおりも公認の「夜明けのスキャット(Marsheaux remix)」は、ギリシャでは2月20日から、日本でも2月22日より主要配信サイトでの配信がスタートする。【「夜明けのスキャット (Mars [全文を読む]

由紀さおり「夜明けのスキャット」ギリシャremix世界50ヵ国以上で配信決定!中川五郎氏ナレーションによる「みんなの音楽1969」ニュースも公開!

PR TIMES / 2012年02月03日14時07分

初めて知る歌手の作品を手掛けるのは未知の体験でしたが、とても楽しめました。自分たちが持つイメージや経験を活かす自由度が高いですし、私たちの思い出や美意識を投影することもできました。このリミックスには、そんな私たちの思いが表れていると思いますし、これを受け容れて下さった由紀さんに感謝します」 [全文を読む]

日本の強さ 由紀さおりの「小ささ」「かわいさ」に活路あり

NEWSポストセブン / 2012年01月01日16時00分

声量や音域の幅でいえば、日本人の声なんて、どんなにうまい歌手であっても欧米人の足下に及ばない。マライヤ・キャリーやビヨンセやレディー・ガガを見れば、一目瞭然です。そうした迫力のある声に日々接している欧米人が、なぜ今、日本人のウィスパーボイスなのか?2011年を振り返れば……欧州の経済危機、民主化の波を受けた中東の政治動乱、中国のインフレ懸念、アメリカで頻発 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

TechinsightJapan / 2017年05月26日16時51分

リスナーが「これは良かったから聴いてほしい」というカバー曲で、音源として発売されたものからライブで歌われたものまで含まれるが、以下のものが寄せられた(曲名後のカッコ内はオリジナル歌手名)。 [全文を読む]

フランス製の鍋で炊いたイカスミのパエリア

ぐるなび / 2017年01月10日16時10分

1月6日放送の「ぴったんこカン・カンスペシャル」(TBS系、午後19時00分~)では、ゲストの過去を知っている人に会って一緒に料理を食べながら人間として好きか嫌いかをハッキリ言ってもらうコーナーで、アナウンサーの安住紳一郎さんと俳優の坂上忍さん、そして歌手の由紀さおりさんが「HOUSE」(東京都港区)を訪れた。 同店は西麻布の路地裏で営業中のレストランだ。 [全文を読む]

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