スタメン 阪神タイガースに関するニュース

【プロ野球】「ここぞの場面」で頼れる男たち。各球団で最も途中出場が多かったスーパーサブは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月24日17時05分

※成績はスタメン時も含む ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグのスーパーサブたち 広島東洋カープ 赤松真人(34歳・外野手) 途中出場:89試合(代打4/代走48/守備37) 打率.368(19打数7安打)/0本塁打/3打点/12盗塁 読売ジャイアンツ 寺内崇幸(33歳・内野手) 途中出場:52試合(代打9/代走 [全文を読む]

「重い枷」なくなり絶好調の阪神タイガース......「代打の神様」からサード、レフトのコンバートまで可能性が上がる鳥谷の「今後」

Business Journal / 2016年08月01日08時00分

18日のオールスター明けから「1点」「1点」「2点」「2点」「0点」と5連敗を喫していたが、鳥谷がスタメンを退いた24日以降は「8点」「5点」「9点」「10点」「1点」「8点」と、まるで“呪縛”から解き放たれたように爆発している。 相手関係もあるので一概には言えないが、それでも鳥谷の代わりとして出場している荒木郁也(.263)や大和(.230)が特別大き [全文を読む]

【プロ野球】若虎・江越&横田の活躍で阪神“超変革”は完結する!

デイリーニュースオンライン / 2016年04月17日16時04分

開幕から2番打者として先発起用され続けていた横田慎太郎から、スタメンの座を奪い取って3試合目のことであった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■江越の著しい成長 金本監督が監督就任早々、「右の和製大砲として期待している」と名指しでコメントしたのが江越だった。 しかし、春季キャンプでは成長の跡を示すことができず、オープン戦 [全文を読む]

鳥谷敬の扱いを巡り阪神チーム内に不協和音 ゴメスも不満

NEWSポストセブン / 2016年08月02日16時00分

開幕当初は1番に据えたルーキー・高山俊や4月からスタメンでマスクをかぶった原口文仁など若手の起用も功を奏して首位争いに加わっていたが、6~7月は2度の5連敗もあり最下位に転落した。完全に「超失速」モードである。 その間、遊撃手のレギュラーとして出場してきた鳥谷は打率.235。守備でも10失策と精彩を欠いていたのだから、本来ならスタメン落ちで当然のはず(成績 [全文を読む]

【プロ野球】開幕からのスタメンを検証!見えてきた阪神首脳陣の苦悩とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年06月06日16時05分

特に1・2番のスタメンは、5月中旬以降、ほぼ日替わりで、得点力不足に悩んでいる首脳陣の困惑ぶりが見て取れる。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■当初は横田慎太郎の大胆な走塁がチームを活気づけていたが…… 開幕から55試合消化した時点(6月1日時点)の1・2番のスタメンを分析すると、19パターンにも及ぶことがわかった。 こ [全文を読む]

【プロ野球】12球団の「代打1番手」選手誰だ? 一打に賭ける男たちの2016年を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月20日17時05分

今オフの大補強のあおりを受けて、スタメンから溢れた選手から切り札は現れるのか? ■パ・リーグ各球団の「代打1番手」成績 北海道日本ハムファイターズ 矢野謙次:代打出場34試合 打率.179(28打数5安打)/1本塁打/8打点/5四死球/出塁率.294 福岡ソフトバンクホークス 吉村裕基:代打出場32試合 打率.179(28打数5安打)/2本塁打/8打点/4 [全文を読む]

【プロ野球】高山俊、原口文仁、北條史也 ~阪神の将来を担う成長著しい若手3選手~

デイリーニュースオンライン / 2016年08月28日17時05分

鳥谷が本調子でないこともあるが、鳥谷をほかのポジションに押しのける勢いで、ここ最近はスタメン・ショートの座を奪取している。 金本知憲監督から、「今の北條をスタメンから外すことはできない」と言わしめたことからも、将来への期待と信頼の高さがうかがえる。 光星学院高時代は甲子園でホームランを量産し、高校野球ファンを沸かせたスラッガー。プロの投球にも慣れ、長打も [全文を読む]

【プロ野球】持っている若虎!阪神・北條史也に期待したいことは?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月18日16時06分

■内野の要として鳥谷からポジションを奪ってこそ 6月17日のソフトバンク戦から現在(7/13時点)まで、北條は20試合連続でスタメン起用されている。 マット・ヘイグ、今成亮太、新井良太。開幕前に、三塁のレギュラー争いが予想された3選手は、いまは1軍にいない。 プロは言うまでもなく実力の世界。結果がすべてだ。 北條の大先輩・鳥谷敬は今季、不振に苦しんでいる [全文を読む]

好調『パワプロ2016』が繰り出す、ソフトバンク&阪神の対決動画が面白い!

おたぽる / 2016年05月30日14時00分

スタメン・先発投手を決める前に、真っ先に自分の能力値を確認する2人「僕の能力値が思った以上に高いなと」とうなずく森投手、一方シリーズを元々プレイしていたのか、今宮選手は「動きの細かいところ、例えば中村さんの腕のコレ(実演しながら)とかも入ったんで、リアリティーありますよね」と、まずはほめるという大人の対応を見せた。 2人は3イニング制で対決していく。簡単に [全文を読む]

阪神のレジェンド鳥谷、年俸4億円のお荷物化…ミス尽くしで高校生以下でもスタメン外せず

Business Journal / 2016年05月20日07時00分

プロ野球・阪神タイガースの鳥谷敬選手が窮地に陥っている。 鳥谷の現在(5月18日時点/以下同)の成績は、打率.248、本塁打2、打点18。開幕直後には25打席連続ノーヒットで自己ワースト記録を更新し、併殺打8は読売ジャイアンツの村田修一選手と並んでセントラル・リーグのトップである。 これまで、打順は1番や3番が定位置だったが、今季は一時7番に降格するなど、 [全文を読む]

亀山つとむ氏 阪神の暗黒時代を生んだ人気球団の宿命とは?

NEWSポストセブン / 2015年10月14日11時00分

人気球団のタイガースは客が呼べ、グッズが売れる人気選手をスタメンから外せない。特に僕がレギュラーを狙っていたライトは真弓さんの定位置。守っていても「なんで不細工な亀やねん。男前の真弓を出さんかい」とヤジが飛んでいました。怖くて深く守れなかったです(笑い)。 〈そんな中の1992年、亀山氏はレギュラーを獲得するが、それは「奇跡の連続」だったという〉 開幕直後 [全文を読む]

DeNA、9年連続Bクラス エラー数断トツのワケは?中畑采配失敗で萎縮、外野崩壊

Business Journal / 2014年10月02日14時00分

それをきっかけに逆転され、DeNAは負け、次の試合から白崎がスタメンになりました。 もちろん、そのエラーだけがスタメン落ちの要因とは限りません。しかし、選手はエラーが原因と取るでしょう。すると、“ミスしたら外される”という気持ちが先立ち、プレーが消極的になってしまいます。致命的なミスをしたら、あえてもう一度、取り返すチャンスを与えるようにしなければ、体が縮 [全文を読む]

DeNA退団騒動の“問題児”中村ノリはどうなる?他球団移籍で現役続行は絶望的?

Business Journal / 2014年09月27日01時00分

特に9月に入ってからは1割3分8厘と大不振で、13日のジャイアンツ戦ではスタメンを柳田殖生に譲ったほど。『もし中村がいたら……』と考えるファンも少なくない。スタメンじゃなくても、代打として控えるだけで相手は脅威だと思います」 チーム事情を考えれば一軍昇格してもおかしくないが、一向にお呼びはかからない。 「2年前にも、自分が打席に立っているときに一塁走者が盗 [全文を読む]

抜群の勝負強さ誇った鶴岡一成流出でDeNAの強力打線に暗雲も

NEWSポストセブン / 2014年01月12日07時00分

昨季前半は高卒2年目の高城俊人と鶴岡の2人が交互にスタメンを張っていたが、高城はリード面やキャッチング以上に、打撃面でプロの壁に苦しみ、51試合出場ながらヒットはわずか15本で、打率1割3分6厘。 4月末の阪神3連戦では9打数0安打で7三振を喫したり、22打席連続ノーヒットを記録するなど貧打に苦しんだ。育成の意味もあり、スタメン起用されていた高城だが、7月 [全文を読む]

何やっとんねん阪神、ポンコツかき集めて「アホちゃうかッ」

アサ芸プラス / 2012年12月06日09時59分

今年もそうでしたが、監督やコーチ陣は、その選手の最もよかった成績の数字と金額を見てスタメンを組んでいる。そうなれば、まだまだ若手の上本が勝てないのは当たり前。だが、西岡も全盛期の活躍は見込めないでしょうから、また今年と同じ結果になる可能性は高い。給料順でメンバーを組めば、間違いなく負けますよ」(前出・球団関係者) 【関連記事】 何やっとんねん阪神「言い訳の [全文を読む]

金本知憲監督バッシング 先陣を切るのはサンスポか

NEWSポストセブン / 2016年08月06日07時00分

キャプテン・鳥谷敬の5年ぶりのスタメン落ちの際に、金本監督が報道陣に向かって声を荒らげたのにしても、マスコミとのバトルが始まる先駆けにしか思えない」(同デスク) 夏の高校野球が開幕すると、阪神は“死のロード”に突入する。7月20日の甲子園では、対巨人3連敗が濃厚となった9回裏の阪神の攻撃中、5点ビハインドにもかかわらず勝った時に歌うはずの「六甲おろし」の [全文を読む]

【プロ野球】育成契約だった阪神・原口文仁が正捕手の座を掴む日

デイリーニュースオンライン / 2016年05月08日16時04分

また、守ってもスタメンマスクで岩貞祐太など投手陣を好リード。横山雄哉のプロ初勝利(7回無失点)も見事にアシストしている。 そして、5月4日にはプロ初ホームランをナゴヤドームのレフトスタンドに叩きこんだ。 中日・吉見一起から放ったその当たりは滞空時間が長く、美しい放物線を描いた。1970年代にファンを魅了した、三代目ミスタータイガース・田淵幸一を彷彿とさせる [全文を読む]

阪神 明るい金本監督のおかげでムードはいいが動きすぎ

NEWSポストセブン / 2016年03月09日16時00分

だが、開幕1か月を切ってもスタメンと正捕手が固まらず、打撃は誰かの覚醒待ち、投手も人数はいるが内容が伴わない。 最大の懸案は、なんといっても新人監督である金本知憲監督の采配だろう。これについてはOBの間でも意見が分かれている。元監督の藤田平氏はこういう。 「明るい金本監督のおかげでムードはいい。鳥谷(敬)なんて昨年までとは別人のように声を出して元気にやって [全文を読む]

威勢のよい報道続く阪神 実際は12球団一ヤバい?

NEWSポストセブン / 2016年03月07日16時00分

まず金本監督が「鳥谷(敬=遊撃手)、ゴメス(一塁手)、福留(孝介=右翼手)以外のポジションは全部空いている」と語っているように、スタメンがまったく固まっていない。金本監督はこれをもって「競争が激しい」と話しているが、それは半面、どの選手も“帯に短し襷に長し”であるということとほぼ同義である。 中でも問題視されているのはセンターラインだ。 「二塁を安心して [全文を読む]

【プロ野球】阪神・高山と巨人・重信の運命付けられた”ライバル関係”

デイリーニュースオンライン / 2016年02月27日15時00分

4月5日から始まる巨人対阪神3連戦(東京ドーム)に、2人がスタメンで名を連ね、その日がプロとして初対決する“運命の日”となることを期待してみたい。 まろ麻呂企業コンサルタントに携わった経験を活かし、子供のころから愛してやまない野球を、鋭い視点と深い洞察力で見つめる。「野球をよりわかりやすく、より面白く観るには!」をモットーに、日々書き綴っている。 【関連 [全文を読む]

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