清水富美加 キスシーンに関するニュース

清水富美加 が初のキスシーンに挑戦! ゲッツ板谷原作映画「ズタボロ」

ダ・ヴィンチニュース / 2014年10月15日18時10分

10月15日、女優の清水富美加さんが映画「ズタボロ」(2015年公開)にてヒロイン・清美役で出演することがわかった。 関連情報を含む記事はこちら 映画「ズタボロ』は、ゲッツ板谷氏の自伝的小説を映画化した作品となり、2007年に松田翔太×新垣結衣の共演で、優等生からヤンキーに転身した少年の姿を描き、劇場公開された『ワルボロ』の続編となり、「ワルボロ」では描か [全文を読む]

朝ドラ女優・清水富美加が舞台あいさつで大胆暴露「1時間はキスしてた」

Entame Plex / 2015年05月03日19時53分

またヒロイン役には、朝ドラ「まれ」や映画「龍三と七人の子分たち」の出演で話題を呼ぶ清水富美加、主人公の仲間として朝ドラ「マッサン」から大河ドラマ「花燃ゆ」へと連続出演を果たした堀井新太、空手日本一の経歴を持ち、本作でも見事なアクションを披露する成田瑛基が脇を固める。この日は、永瀬・清水・堀井・成田のほか、橋本監督と、ヤクザ役を演じる木村祐一も登壇。若手俳優 [全文を読む]

“まれ”の親友、清水富美加の茶髪テキ屋姿が可愛い!

Movie Walker / 2015年04月18日11時00分

村唯一の美容院の一人娘で、東京に憧れている同級生を新鋭・清水富美加が演じているのだ。 自身のツイッターに「“ふみカス”と呼んでください」というプロフィールを掲載する彼女。これまでにも「仮面ライダーフォーゼ」で扮した極度の宇宙オタクなキャラや、映画『HK 変態仮面』(13)での天然なヒロイン役でインパクトを残してきた。 そんな彼女が青春ドラマ『ズタボロ』(5 [全文を読む]

清水富美加の略奪は「すべて長男のため!?」“大川宏洋の相手役オーディション”失敗が関係か

日刊サイゾー / 2017年02月15日17時00分

女優・清水富美加の出家騒動について、ある芸能関係者は「息子が募集していた新人オーディションが関係してそうだ」と話す。 幸福の科学総裁・大川隆法氏の長男で副理事長を務める大川宏洋(ひろし)は、芸能事務所“ニュースター・プロダクション”の社長を務め、自身もタレントとして所属。現在11名の所属者がおり、教団製作映画や、先月旗揚げされた「劇団新星」の舞台が主な活動 [全文を読む]

清水富美加 初キスシーンは「犬のぬいぐるみで練習」

Smartザテレビジョン / 2015年05月03日18時30分

NHK連続テレビ小説「まれ」(NHK総合ほか)で主人公・希(土屋太鳳)の親友・一子役を演じ、注目を集めている若手女優の清水富美加が、5月9日(土)公開の映画「ズタボロ」の完成披露上映会に出席した。 今作はゲッツ板谷の自伝的小説「ワルボロ」の続編で、ゲッツ板谷の不良高校時代を赤裸々に描いた「メタボロ」「ズタボロ」の2冊の小説を映画化したもの。上映会には、主演 [全文を読む]

復活中の能年玲奈改め「のん」、克服されない2つの“致命的弱点”とは? 芸能記者が指摘

tocana / 2017年03月14日07時30分

そんななか、今年に入り“後輩”清水富美加の騒動が勃発。清水は宗教団体「幸福の科学」に出家したが、その理由というのが「月給5万円」とも言われるレプロの劣悪な労働環境だった。「能年さんの独立問題も、元を正せばレプロの待遇面の悪さが原因だった。業界からはレプロによる立て続けのトラブルに『タレント管理がなっていない!』という声も上がっている。騒動が拡大したことで [全文を読む]

超美少女モデル・飯豊まりえ、ついにブレイクか...話題作に立て続けに出演で人気爆発の気配

メンズサイゾー / 2016年10月23日17時00分

また、豊飯は来年4月公開予定の映画『暗黒女子』で清水富美加(21)とダブル主演を務めることも決定。読んで嫌な気持ちになるけどクセになるミステリー、通称「イヤミス」の傑作と名高い同名小説の実写化だ。 同作はセレブな名門女子高を舞台に、学園経営者の娘で全生徒の憧れの的だった女子高生・いつみ(飯豊)が校舎屋上から転落死。その死の謎をめぐって、いつみが主宰してい [全文を読む]

松岡茉優 「朝ドラ出世魚の法則」で有村架純超えの「脱いでもいい」覚悟宣言

アサ芸プラス / 2016年05月29日09時57分

「今、民放ドラマのキャスティング現場では『この娘、朝ドラのオーディションを受けているところなんです』というのが駆け出し女優の売り文句になっているんです」(民放局ドラマプロデューサー) 土屋太鳳(21)、波瑠(24)、高畑充希(24)などの主演組はもとより、最近は吉岡里帆(23)、早見あかり(21)、清水富美加(21)、芳根京子(19)と、脇役としてNHK朝 [全文を読む]

フォーカス