佐助 真田丸に関するニュース

思わずプッ!藤井隆、「真田丸」での長澤まさみへの超高速失恋シーンに称賛の声

アサ芸プラス / 2016年12月06日17時59分

そんななか、12月4日放送回では、藤井隆演じる佐助の名シーンが視聴者から称賛を浴びることになった。 徳川家康の暗殺を命じられた佐助は、真田幸村の幼馴染みのきりに会いに行き、生きて戻れたら夫婦になってほしいと告げるのだ。しかし‥‥。「佐助がプロポーズを伝えきる前に、きりが“食い気味”に『ごめんなさい』と即答。佐助は即座に、残像だけを残しながら『はっ』と姿を消 [全文を読む]

「真田丸」関ヶ原の戦いでは片岡愛之助のおネエ愛弟子も活躍

NEWSポストセブン / 2016年09月14日07時00分

結果的には兄弟は密かに連絡をとりあってきわどい戦いを展開、信幸を監視する徳川の視線を気にしつつ、なんとか乗り越えたのだが、昌幸と信繁が「徳川を追い払った」と歌え踊れの喜びの酒宴をしている最中、情勢を探っていた佐助(藤井隆)が戻ってくる。その報告によれば、なんと関ヶ原の戦いはすでに終わり、徳川方の大勝利!…何っ!? もう終わり!? かくして信繁といっしょに [全文を読む]

最終回にきてまさかのコラボも!? 鹿島の大奮闘で数字は伸び悩むも感動の完結を迎えた『真田丸』第50話「最終回」レビュー!

おたぽる / 2016年12月21日11時00分

直2番目に驚いたのはクライマックス直前に、佐助(藤井隆)の年齢が55歳と知れたこと。幸村より年上だったのか! 最終回とあって、戦に参加していた豊臣側は次々と壮絶な戦死を遂げていく。高梨内記(中原丈雄)も、堀田作兵衛(藤本隆宏)も、物語序盤から登場し続けてきたキャラクターだし、内記が敵に倒された際には昌幸(草刈正雄)の位牌が転がり出るし、作兵衛の最後のセリフ [全文を読む]

「真田丸」終幕 三谷が明かすラストシーン秘話

Smartザテレビジョン / 2016年12月18日22時00分

決定機を逃した幸村は、佐助(藤井隆)と共にその場を脱出するが、二人は命運が尽きたことを悟る。 ラストでは、大坂から江戸に戻る信之(大泉洋)と、道中で一緒になった本多正信(近藤正臣)にカメラが向く。二人が語り合っているところに、大坂城落城の知らせが届き、正信と別れた信之は、ふたたび歩みを始める。弟と対照的な生き方を選んだ信之が、生き延びて真田家をつないでいく [全文を読む]

大坂の陣は、失業者や就職浪人たちの総決起集会だった! 大河ドラマよりもひと足先に『真田十勇士』が劇場公開

おたぽる / 2016年09月22日14時00分

『真田丸』では佐助しか出てこないが、こちらは講談ものや辻村ジュサブローの人形劇でおなじみ真田十勇士が真田幸村(信繁)のもとに勢ぞろい。十勇士に扮するのは、中村勘九郎、松坂桃李、永山絢斗ら若手俳優たち。プラス、大島優子もくのいち役で登場。史実や時代考証に縛られることなく、スクリーン上で大暴れする。 時は1614年。関ヶ原の合戦に大勝した徳川家康は江戸幕府を創 [全文を読む]

歴史好き女子必見! イケメン揃いの時代劇『真田十勇士』の注目ポイント[オタ女]

ガジェット通信 / 2016年07月14日20時00分

幸村を本物の立派な武将に仕立てるため、猿飛佐助が大博打に打って出る。抜け忍仲間の霧隠才蔵を筆頭に、才蔵の手下である三好兄弟(清海・伊三)、数々の戦を戦い抜いてきた由利鎌之助や筧十蔵、頭脳明晰な海野六郎や真田幸村の息子・真田大助。その大助の剣術指導者・望月六郎、更に十勇士の成りすましとして拘束されながらも、最後に迎えられる根津甚八。超個性的な10人が集まり、 [全文を読む]

真田丸『第49話』裏解説。戦国軍事考証的に見た「夏の陣」の敗因

まぐまぐニュース! / 2016年12月11日22時00分

「俺も長い付き合いなのに…(by佐助)」(みかめ) 文・絵/TEAM ナワバリング(西股総生・みかめゆきよみ) ナワバリスト(城郭研究家)の西股総生率いる、お城(主に山の城)と縄張りを愛する3人組 メルマガ『TEAMナワバリングの『真田丸』ワンポイント講座』 本メルマガでは大河ドラマ『真田丸』戦国軍事考証を担当する西股先生によるワンポイント講座を中心に、 [全文を読む]

戦には勝つが政治で負けるもどかしさ……そしてあの格好いい馬上筒は存在した!?『真田丸』第48話「引鉄」レビュー!!

おたぽる / 2016年12月07日20時00分

幸村(堺雅人)は起死回生を狙い、家康(内野聖陽)をわなにかけるよう佐助(藤井隆)に命じる。佐助は、もし家康暗殺に成功したら夫婦になって欲しいときりに告げるも、あっさりと振られてしまう。それでも徳川の陣へ向かった佐助が、見事暗殺に成功! ……したかに見えたのだが、それは影武者であった。家康との頭脳戦が展開する中、幸村は不思議な型の銃を手に入れる。一方、幸村か [全文を読む]

真田丸『第42話』解説。幸村が大坂で学んだ、敵に勝つ「食の極意」

まぐまぐニュース! / 2016年10月23日22時00分

#真田丸 — 三日月@真田丸はいいぞ (@mika_haru_5121) 2016年10月23日 本田正信の半分寝ているような老い、疲れて休む内記の老い、記憶があやふやな家康、風より速く走れなくなった佐助、兄上の手の痺れ、信繁の顔のしわ。皆が歳を重ねていくなかで歳を取らせない茶々のファム・ファタール感。 #真田丸 — たけ (@takehi1009) 2 [全文を読む]

コメディ多めの息抜き回と見せかけ、重大フラグ乱立! そしてあの“ナレ死”も回避!?『真田丸』第26話「瓜売」レビュー!

おたぽる / 2016年07月05日21時00分

出浦(寺島進)も「痺れ薬を飲ませればいい」と物騒なことを言い出してみたり、結局は秀吉を立てるため、急病として瓜売を諦めた際には佐助(藤井隆)は泣き出しちゃうし。今まで大大名の前に屈してしまったときよりも悔しそうなほど。 [全文を読む]

視聴率16.9%へ急落も、歴史好きやオタからは好評の『真田丸』。第6話目を視聴者の反応とともに振り返る

おたぽる / 2016年02月16日21時00分

なお女性と思われるファンからは「佐助(藤井隆)かっこいい!」「(女性たちが着ている)着物がカラフルすぎる」「ユニクロか」といった声も。男女で見るとこ、気になるところが違うんだなぁ、と改めて思いました。 そんなわけで前半はちょっとまどろっこしいが、真田家がどの陣営につくのか、あっちこっち行ったりきたり、タイトルどおりの“迷走”ぶりを見せる展開で、北条家、滝川 [全文を読む]

「真田丸」“刑部の介錯人”は愛之助の愛弟子!

Smartザテレビジョン / 2016年09月17日11時00分

前回放送では、佐助(藤井隆)の報告の中で三成の敗走と吉継の戦死が語られたが、今回はどのように死を迎えたかが回想の形で明かされる。その中で、切腹する吉継に命じられて介錯(かいしゃく)を務め、その首をはねる家臣・湯浅五助を演じる片岡愛一郎を直撃。愛之助の弟子として常に行動を共にする彼は、愛之助がドラマ「半沢直樹」(’13年、TBS系)でオネエ口調の国税庁検査官 [全文を読む]

「真田丸最期が迫る愛之助 刑部と盟友への思い!

Smartザテレビジョン / 2016年09月17日07時00分

大河ドラマ「真田丸」(NHK総合)9月11日放送は、関ヶ原の戦いが佐助(藤井隆)の報告のみで終わるという衝撃的な展開を見せ、ネットでは “超高速関ヶ原”のワードが飛び交った。佐助の報告では、敗れた西軍の石田三成(山本耕史)は行方知れず、そして大谷吉継(片岡愛之助)は戦死。ここまで物語の中核を担ってきた重要人物たちの最期も省略されるのかと思いきや、9月18日 [全文を読む]

久々に格好良かった昌幸もファンもあ然……「高速関ヶ原」「第二次上田城合戦」とトピック満載だった『真田丸』第36話「勝負」レビュー!

おたぽる / 2016年09月15日00時00分

喜びに沸く真田勢のもとへ、佐助(藤井隆)が「石田方敗北」という衝撃の知らせを届けるのだった――というストーリーが展開された。なお視聴率は16.5%(ビデオリサーチ調べ)。 いよいよ戦が始まり、久々に昌幸が格好良かったのがこの36話。昌幸と信繁の入場を拒む稲の意図をすぐにくみ取りニヤッと笑ってみせたシーン(稲の隣になぜかいた、おこうも面白かったが)、「戦は始 [全文を読む]

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