三成 真田丸に関するニュース

真田丸『第31話』裏解説。秀吉を死の直前まで苦しめた、ある悩み

まぐまぐニュース! / 2016年08月07日22時00分

— 高枝景水@C90(日)東ピ07a (@namazudou) 2016年8月7日 旧来の真田家と言えば、だいたいは「信幸が東軍、幸村が西軍につけばどちらかは生き残れる!」と昌幸が画策する感じで進むのがお約束であったが、もっと根深いところで歴史の本流に乗る信幸と歴史の修羅道を歩んでいく信繁という立場になりそうである #真田丸 — 地雷魚『越天の空』新潮 [全文を読む]

真田丸『第20話』解説。秀吉の最後の敵、北条氏はこの時何を企んでた?

まぐまぐニュース! / 2016年05月22日13時00分

お近くにご用事の際には是非お立ち寄りくださいませ!! 今週の『真田丸』SNS反応【編集部まとめ】 三成が切腹覚悟で諫言した時に「血迷うたか、佐吉」と言われ「佐吉は正気でございます」と自分も幼名の「佐吉」で返したところがね…!もうね…!寺小姓の頃からずっと仕えてきた自分が命を賭して言っているのだ、ということの表れのようで…。なのに、それは届かなくて、諌めたの [全文を読む]

真田丸『第28話』裏解説。黄金の城「聚楽第」は、なぜ壊されたのか?

まぐまぐニュース! / 2016年07月17日22時00分

#真田丸 pic.twitter.com/x5pocepDAG — an_shida (@an_shida) 2016年7月17日 三成役・山本耕史さんは、三谷さんからの「三成が本当に豊臣家を守っていこうと思ったのは秀吉が亡くなってから」というアドバイスを受け、「(三成は)秀吉が生きている間は殿下の無茶を実現するのが全てだった」と仰ってます。三成公好きには [全文を読む]

真田丸『第34話』裏解説。なぜ上杉景勝は家康に反旗を翻したのか?

まぐまぐニュース! / 2016年08月28日22時00分

お近くにご用事の際には是非お立ち寄りください!! 今週の『真田丸』SNS反応【編集部まとめ】 丁寧に「敗者はなぜ敗者なのか」を見せる三谷幸喜さん…かっこいいけど、この三成さんが支えようとする豊臣家では戦のない世を続かせるシステムは作れないのだと。#真田丸 — ぬえ (@yosinotennin) 2016年8月28日 「声が小さくて聞こえませんなあ~」って [全文を読む]

真田丸『第27話』裏解説。信長の野望より壮大な秀吉の「朝鮮出兵」

まぐまぐニュース! / 2016年07月10日12時00分

さすが太閤スケールが違う! ちなみに三成が実際にこの時期ソロバンを使っていたかは不明。久野重勝が所持していたという日本最古のそろばんは1591年のもの。この時期、三成も導入していたかもしれません。(みかめ) 文・絵/TEAM ナワバリング(西股総生・みかめゆきよみ) ナワバリスト(城郭研究家)の西股総生率いる、お城(主に山の城)と縄張りを愛する3人組 メル [全文を読む]

真田丸『第29話』裏解説。昌幸が木幡山に「出丸」を築こうとしたワケ

まぐまぐニュース! / 2016年07月24日22時00分

ああ今日もまたおもしろおかしいのにツライこと! #真田丸 — しゃのん (@shnskyae) 2016年7月24日 高齢化社会になった今、秀吉の後期を大河で度々扱うのは感慨深いです、NHK特集に勝るです… #真田丸 — 二輪草@投資とネコ (@kosi72) 2016年7月24日 三成は秀吉の側に居過ぎて、秀吉に忠誠し過ぎて、兎に角秀吉を信用し過ぎて、片 [全文を読む]

【真田丸】大河で見る石田三成 「佞臣」から「悲劇の人」へ

しらべぇ / 2016年08月07日05時30分

※画像はNHK公式サイトのスクリーンショット石田三成は、長らく正当な評価がされてこなかった人物だ。彼は、江戸時代には「家を潰した佞臣」として扱われた。明治に入り豊臣秀吉が再評価された時も、三成の名誉回復はあまり行われなかった。「敗者は悪者」というイメージから、日本人はなかなか逃れることができなかったのだ。だが、現代に入り「三成の描き方」にようやく多様性が出 [全文を読む]

主役不在?ツイッターで見る『真田丸』人気キャラランキング

しらべぇ / 2016年07月10日06時00分

茶々様、ねんどろいど利休みたいなのが欲しかったのに等身大利休ドール作ってこられたのどん引きでしょwwwwwww #真田丸— でるた (@delta0401) 2016年6月26日■2位 石田三成 (18,119ツイート)秀吉の跡継ぎになるはずだった鶴松の病状回復を祈り、上半身裸で水を被り願を掛ける三成の姿に「熱中症に注意」のワイプが掛かるという奇跡が大きな [全文を読む]

「真田丸」関ヶ原の戦いでは片岡愛之助のおネエ愛弟子も活躍

NEWSポストセブン / 2016年09月14日07時00分

家康暗殺を企て、仲間になってくれと誘いにきた三成と「これからは徳川の力が必須」と意見が対立する吉継。緊張が極まったその瞬間、主人を守るため、五助を思わず、三成に挑む!すんでのところで、吉継に押しとどめられたが、甲冑姿の五助はなかなかにりりしい。 「犬伏」の回では、徳川との戦いを前に吉継は三成と対面。ふたりは手を組む。その際にふたりの間で、ガチャガチャと甲 [全文を読む]

天下分け目の関ヶ原の合戦まで待ったなし! 信繁も景勝も儚くて格好良かった『真田丸』第33話「動乱」レビュー!!

おたぽる / 2016年08月24日20時00分

三成(山本耕史)は家康を討つため、伏見城下の徳川屋敷を急襲することを決意するが、暗殺計画は本多正信(近藤正臣)に漏れてしまう。正信は諸大名に危機を訴え屋敷の守備に駆けつけるよう呼びかけ、徳川につくかどうかを試す。一気に形勢不利となった三成を救うため、信繁(堺雅人)は、昌幸(草刈正雄)のもとを訪ね、真田家が徳川につくことを提案する。一方、三成の行動に“義”を [全文を読む]

大河ドラマ 山本耕史ら「さらりと脱ぐ男」に注目集まる

NEWSポストセブン / 2016年08月24日07時00分

家康と三成の対立などストーリーも見どころ満載だが、それ以外でもドラマを盛り上げたのが「脱ぐ」シーンを演じた山本耕史だ。大河ドラマで、にわかに注目を集めている「さらりと脱ぐ男」について、時代劇研究家でコラムニストのペリー荻野さんが解説する。 * * * 大河ドラマ『真田丸』は、強烈天下人豊臣秀吉(小日向文世)亡き後の混乱期に突入。三谷脚本が得意とする、人間関 [全文を読む]

「真田丸」山本耕史が語る“三成VS家康”!

Smartザテレビジョン / 2016年08月10日05時00分

今後は、石田三成(山本耕史)と徳川家康(内野聖陽)の対立が、さらに激化。秀吉に代わって、三成を中心に物語が進んでいく。そんな大役を務め上げ、クランクアップ直前という山本耕史を直撃。役へのこだわりや秀吉死後の三成がどのように描かれるのかを聞いた。――まずは、三成にとって大きな存在だった秀吉が死去しました。秀吉が老いゆく姿というのを山本さんご自身はどのように見 [全文を読む]

関ヶ原古戦場・笹尾山で「石田三成のすごさ」を再発見

しらべぇ / 2016年11月15日10時00分

石田三成という人物が、急激に見直されている。彼は最終的には歴史の敗者になってしまったが、じつは戦国有数の高度な頭脳を持つ文官だと一般層にも認知されるようになった。そもそも豊臣秀吉は、諸大名から見れば「小作人だった猿」に過ぎない。ではなぜその「猿」が、各国の猛者たちを配下に置くことができたのか。秀吉の威厳を高めるために、三成が投じた苦労は我々現代人には想像の [全文を読む]

「真田丸」豊臣か…徳川か…いよいよ真田家が大決断!

Smartザテレビジョン / 2016年09月03日18時00分

(日曜夜6時NHK BSプレミアムでの放送を「早丸」、夜8時の総合での放送を「本丸」、その週の土曜日昼1時15分から再放送を「再丸」もしくは「遅丸」) 9/4(日)放送の第35話では、権力を拡大する家康(内野聖陽)と、そんな家康に怒りを募らせる三成(山本耕史)が、いよいよ直接対決となる“天下分け目の決戦”関ヶ原の戦いへと動く中、真田家の昌幸(草刈正雄)、信 [全文を読む]

三成男泣き、そして“直江状”が炸裂し、関ヶ原がついに勃発! 視聴率は自己最低でもバカ熱かった『真田丸』第34話「挙兵」レビュー!!

おたぽる / 2016年08月31日14時00分

『真田丸』第34話「挙兵」は、世に名高い“直江状”で徳川家康が激おこ、徳川vs上杉の戦が勃発、そして石田三成(山本耕史)が決起するという超熱い展開だったのだが、瞬間最高視聴率35.5%をマークした、『24時間テレビ』の林家たい平がチャリティーマラソンを完走したエンディング近くと放送時間帯が丸被り。『真田丸』自己最低の13.2%となってしまった……。 せっか [全文を読む]

「真田丸」猛将・福島正則の“飲みニケーション”

Smartザテレビジョン / 2016年08月24日05時00分

大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)では、豊臣秀吉(小日向文世)の死後、石田三成(山本耕史)と徳川家康(内野聖陽)の対立が描かれている。8月21日放送では、三成が家康の襲撃を計画するも未遂に終わった。そして、8月28日(日)放送では、三成とすれ違いを続ける加藤清正(新井浩文)や福島正則(深水元基)が、逆に三成襲撃を企てる。そんな福島正則を演じる深水元基を [全文を読む]

真田丸『第23話』解説。北条軍が無謀な「籠城戦術」を選んだ理由

まぐまぐニュース! / 2016年06月12日13時00分

故に皆惜しむのだ #真田丸 — 地雷魚『越天の空』イカロス出版より発売中 (@Jiraygyo) 2016年6月12日 三成が「おれが考える忍城攻略法!ドヤ!」の話してるときの上杉主従、真田父息子の表情を見て「やめたげて!そんな顔して治部殿見るの、やめたげて!これでも一生懸命なんだから!」と叫んでた中学生娘。#真田丸 — ぬえ (@yosinotennin [全文を読む]

【真田丸】石田三成・真田信繁の負け戦 忍城の戦いって?

しらべぇ / 2016年06月12日06時00分

三成・信繁が攻めた「忍城」石田三成や大谷吉継、真田昌幸・信繁親子らが攻略を任されたのは、成田長親らが籠城する忍城(埼玉県行田市)。三成は、備中高松城攻めで成功した「水攻め」を選んだ。しかし、周囲の城が次々と落ちていく中、忍城攻めはおおいに苦戦。なおその際、築かれた全長28kmにおよぶ堤防(石田堤)の一部は、今も残されている。画像出典:Wikipedia■ [全文を読む]

真田丸『第18話』解説。秀吉は関白の座を譲ってもなお、影のボスだった?

まぐまぐニュース! / 2016年05月08日13時20分

5 月 10 日からクラブツーリズムにて受付開始! 今週の『真田丸』SNS反応【編集部まとめ】 家康おまえかっこつけて悪役っぽい笑い方してるけど、伊賀越えのこと俺たちはまだ忘れてねえからなーーーッ!!!! #真田丸 pic.twitter.com/4WAwdUDWAG — 脳筋カサ子 (@asutalt) 2016年5月8日 三成が真田からの献上物をdi [全文を読む]

『関ヶ原』の岡田准一は、役の生き様をどこまでも気高く美しくする

マイナビニュース / 2017年09月09日11時00分

戦国時代、織田信長亡き後、隆盛を極めた豊臣秀吉(滝藤賢一)も亡くなり、徳川家康(役所広司)の勢力が強くなる中、秀吉に重用されてきた石田三成(岡田准一)は、毛利輝元(山崎清介)を総大将にして、家康軍と闘うことに。世にいう"天下分け目の関ヶ原"の戦いだ。三成のいる西軍約8万、家康率いる東軍約10万、合わせて約18万人もの人々がぶつかり合う決戦の中、石田三成を演 [全文を読む]

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