官兵衛 真田丸に関するニュース

真田丸ロスまであと2話。幸村と共に闘った「五人衆」のその後は?

まぐまぐニュース! / 2016年12月07日04時30分

元々は黒田家の家臣でしたので、『軍師官兵衛』を観られていた方には懐かしくも。 『軍師官兵衛』では黒田長政と兄弟のように育てられていたのに、その長政とそりが合わずに黒田家を離れます。そりが合わず、なんてどころじゃないほど長政には嫌われたようで、長政は「奉公構(ほうこうかまい)」という通達を全国に出して、他家に仕えることを妨害しました。 だから浪人として大坂城 [全文を読む]

『真田丸』哀川翔が演じる後藤基次の生き様、信繁も篤く慕った「豊臣方のアニキ」

AOLニュース / 2016年08月30日12時00分

後藤家は、播磨・別所氏および小寺氏(後に黒田官兵衛・長政親子を輩出した黒田家の祖)の家臣として知られるが、1578年、織田家内で起きた内紛の最中、荒木村重が黒田孝高を監禁する事件が起きると、主家である黒田家の家臣一同が記した署名を基次の親族が拒否したことで騒動となり、一族の面々と共に追放された。その後、基次が台頭するのは、秀吉による九州討伐の局面だ。この頃 [全文を読む]

真田丸『第23話』解説。北条軍が無謀な「籠城戦術」を選んだ理由

まぐまぐニュース! / 2016年06月12日13時00分

序盤で箱根という外殻陣地を失ったことで、北条はいきなり籠城以外の手を取れなくなったわけで、これは影のMVPともいえます #真田丸 — 銅大 (@bakagane) 2016年6月12日 北条を説き伏せるのってたしか官兵衛さんの役割だよね?ここで主人公に架空の活躍をさせるために法廷バトルもみっちり描いてたんですな。積み重ねだなぁ。 #真田丸 — tadata [全文を読む]

「真田丸」哀川翔が終盤のキーマンに!

Smartザテレビジョン / 2016年02月28日21時00分

演じる後藤又兵衛は、元々は黒田官兵衛(如水)、長政親子に仕えた武将。官兵衛の死後、黒田家を出奔。牢人として過ごすが、大坂の陣が勃発すると豊臣勢に加勢し、牢人衆の筆頭格となる。「真田丸」では、真田信繁(堺)の最大の理解者であり、強力な盟友として運命を共にする。 哀川は「後藤又兵衛という魅力的な人物を演じるという機会に恵まれ、うれしく思います。自分自身、全力 [全文を読む]

グラドルが甲冑を脱いでビキニ姿に TV番組『鎧美女』が人気

NEWSポストセブン / 2017年05月10日07時00分

たとえば、大河ドラマの主役にもなった「黒田官兵衛」に扮したのは、森田涼花。ドラマでもおなじみになった赤いお椀を伏せたような形の兜を被り、顔面にはごつい面頬、ボディには重そうな胴や袖、籠手や脛あてまで着けて現れ、仁王立ちになったはいいが、どう見ても華奢な体には装備が重量オーバーでふらつき気味だ。 それが「鎧のひもを解く…」と甲冑から次第に解放されると、オレ [全文を読む]

西郷どんは4日後に戦争突入。歴史上の人物は40歳頃ナニしてた?

まぐまぐニュース! / 2017年04月18日17時57分

大河ドラマ『軍師官兵衛』で官兵衛が奔走していた、秀吉を姫路城に迎えて、小寺政職らを説得して押さえ込んだ、あの辺りです。近年雲海で有名な、但馬の竹田城もこの頃に落としています。 ◎徳川家康(1543年1月31日-1616年6月1日) 家康が40歳を迎えたのは、本能寺の変の翌年1583年。つまり大騒ぎの最中です。大河ドラマ『真田丸』で真田昌幸が、あっちに寝返 [全文を読む]

10/21は関ヶ原の戦いの日!家康、秀吉…名前でみる戦国武将の本性と女性関係【恋占ニュース】

ココロニプロロ / 2015年10月21日19時00分

一方、昨年のV6・岡田准一さん主演の『軍師官兵衛』では、松坂桃李さんが演じた官兵衛の息子・長政が、東軍に加わり、活躍する様子が描かれました。さて、前置きが長くなりましたが、今日は関ヶ原の戦いに参戦した有名な戦国武将を「仙台の母」による無料占い「本格姓名判断 名前でわかる裏性格」でチェックしてみたいと思います。性格を占うとともに、当時の活躍ぶりや恋愛事情につ [全文を読む]

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