花燃ゆ 真田丸に関するニュース

菅野美穂の出産を堺雅人主演のNHKドラマ『真田丸』番宣に利用する蜜月関係

デイリーニュースオンライン / 2015年08月20日12時00分

NHKが『真田丸』にかける思い 現在放送中の大河『花燃ゆ』は、平均視聴率12%前後。一桁台を記録してしまう放送回もあり、大河ドラマとしてはかなり低調だ。ネットでは、 「大河ドラマはすでにオワコンだ」 「もう十分だよ。1日も早く安楽死させてあげて」 と厳しい意見も相次いでいる。 それもあってか、NHKは、次の『真田丸』では巻き返そうと躍起になっている。 「 [全文を読む]

『花燃ゆ』、ラスト1話残して『平清盛』下回る! 最終回12.5%割れで「大河ワースト」に

サイゾーウーマン / 2015年12月12日12時45分

井上真央主演のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』(日曜午後8時~)が、まさに断崖絶壁に立たされた。大河史上ワースト視聴率を更新しかねない状況なのだ。『花燃ゆ』第49話が12月6日に放送され、視聴率は13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、残り1話を残して、ここまでの平均視聴率は12.00%ジャスト。大河ドラマの全話平均視聴率のワーストは、2012年の [全文を読む]

【真田丸】流行語大賞は「神ってる」より「黙れ小童!」がふさわしいとツイッター民

しらべぇ / 2016年12月18日10時00分

■いじられキャラの真田信之大河ドラマ『真田丸』は、低調気味だった去年の作品『花燃ゆ』とは打って変わり巷でも大きな話題になった。真田丸の最大の特徴、それは三谷幸喜監督の作品らしいコミカル要素を存分に散りばめた点だ。従来の大河ドラマの堅苦しさを完全に打ち破り、戦国時代劇の新しい様式すら作ってしまったようにも感じる。とくに注目されたのが、大泉洋演じる真田信之。い [全文を読む]

西郷隆盛が主役の大河ドラマ 安倍首相地元の観光振興策にも

NEWSポストセブン / 2016年08月31日07時00分

明治維新150年にあたる年だから、維新三傑の一人である西郷隆盛を取り上げるらしいと言われているが、NHKは幕末維新を題材とした『花燃ゆ』で一度、苦い思いを味わっている。 視聴率が史上最低の数字に沈んだことだけではない。山口県の地元記者が語る。「2012年12月に第2次安倍政権が発足し、その直後の2013年1月から放送されたのが、同じ幕末・維新ものでも長州と [全文を読む]

新大河“直虎”が孕む「視聴率とカネの大不安」

日刊大衆 / 2017年02月18日11時00分

しかも今回は、井伊直虎という知名度が格段に低い人物が主人公ということで、条件が重なる、井上真央が主演を務めた15年の『花燃ゆ』の再来になるのではと危惧されています」(前同) 『花燃ゆ』は、平均視聴率が大河史上歴代最低を記録したばかりか、山口県防府市に設置された大河ドラマ館の入場者数が1年間で5万人強と悲惨すぎる結果に終わったのである。「直虎」でも大河館は設 [全文を読む]

最終回にきてまさかのコラボも!? 鹿島の大奮闘で数字は伸び悩むも感動の完結を迎えた『真田丸』第50話「最終回」レビュー!

おたぽる / 2016年12月21日11時00分

とはいえ平均視聴率は16.6%とここ5年では一番高い数字だし、NHK BSプレミアムでは5.6%を獲得し、期間平均視聴率は4.7%と高水準(昨年の『花燃ゆ』は2.6%)だ。少々物足りない感じもするが、健闘したほうだろう(数字は全てビデオリサーチ調べ/関東地区)。 さて、この50話でまず驚かされたのが、冒頭で登場した『ダメ田十勇士』! 『ダメ田十勇士』は『真 [全文を読む]

NHK大河『花燃ゆ』 大コケの背景に作品巡る政治的配慮あり

NEWSポストセブン / 2015年01月18日16時00分

NHKの大河ドラマ『花燃ゆ』が視聴率歴代ワースト3位という不名誉な記録とともにスタートした。大コケの背景には作品を巡る”政治的配慮”があると指摘するのは、本作決定時からその経緯に疑問を呈してきたジャーナリストの鵜飼克郎氏である。籾井勝人会長のもと、安倍ポチ路線を突き進むNHKに公共放送を名乗る資格はあるのか。 * * * 幕末の長州藩士で維新志士の理論的指 [全文を読む]

不調NHK大河…浮上のカギ握るのは…

NewsCafe / 2017年03月05日07時00分

放送から2カ月たつけど、視聴率的にはちょい厳しいね」 記者「昨年の『真田丸』と比べるとどうしてもそうなりますよね」 デスク「おととしの『花燃ゆ』も、吉田松陰の末妹がヒロインだった点で主人公の知名度の低さで苦戦した。今回も、よほどの歴史通でないと、彦根藩の藩祖・井伊直政の養母・直虎の存在は知らないだろ」 記者「大河の放送の前には、直虎が女ではないという説も浮 [全文を読む]

柴咲コウが井上真央状態に!? NHK大河『おんな城主直虎』“今世紀ワースト2位”の低調スタート

日刊サイゾー / 2017年01月11日00時00分

「スポーツ紙などは、なぜかこぞって『好スタート』などと持ち上げているが、これは2000年以降の大河の初回において、井上真央主演『花燃ゆ』の16.7%に次ぐワースト2位。昨年の『真田丸』の初回19.9%より3ポイント下がったほか、同じく女優が主演を務めた13年の綾瀬はるか主演『八重の桜』の21.4%より、4.5ポイントも下回ってしまった」(テレビ誌記者) [全文を読む]

NHKウハウハ! 大河ドラマ『真田丸』、朝ドラ『とと姉ちゃん』の好調でBS契約が増加中!?

日刊サイゾー / 2016年05月05日19時00分

まず、大河ドラマだが、昨年の『花燃ゆ』(井上真央主演)は全話平均視聴率12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、大河史上ワースト記録で惨敗を喫した。だが、今年の『真田丸』(堺雅人主演)は打って変わって快調だ。20%の大台を超えたのは、第2話(20.1%)の1度だけだが、初回から直近の第17話(5月1日)まで17週連続で15%以上をマークしてい [全文を読む]

『真田丸』はコミカルすぎ?史実に沿わない大河ドラマを検証

しらべぇ / 2016年02月29日16時00分

前回の『花燃ゆ』が低調に終わっただけに関係者は安堵しているだろう。しかしユーモアをまじえた内容については賛否両論で、「コミカルすぎる」、「チャラチャラしている」などの批判や、「本能寺の変のあとに満月から数日後の月を出すのはおかしい」などと細かいツッコミも多いとのこと。ちなみに三谷幸喜は10年前の『新撰組』でもコミカルな脚本が物議をかもした。大河ドラマなど歴 [全文を読む]

『真田丸』脚本を「つまらない」と一刀両断! アノ大物の“三谷節”批判で、現場大混乱!?

サイゾーウーマン / 2016年01月30日16時00分

しかし、爆死した前作の『花燃ゆ』に比べれば大成功といえる数字ですし、スタッフもこの路線に手応えを感じているようですね」(同) ところが、三谷脚本に待ったをかけている人物が、NHK内部にいるという。テレビ関係者が声を潜めて言う。 「ほかでもない、籾井勝人会長ですよ。籾井会長は2014年1月25日に会長就任。任期は3年ですから、『真田丸』は最後の大河ドラマにな [全文を読む]

NHK大河ドラマ『真田丸』 まずまずのスタートを切ったが“不安要素”も……

日刊サイゾー / 2016年01月14日21時00分

『平清盛』は17.3%、14年の『軍師官兵衛』(岡田准一主演)は18.9%、15年の『花燃ゆ』(井上真央主演)は16.7%のスタートで、それらと比較すれば上々の発進といえる。 15年の『花燃ゆ』は、主人公が思想家・吉田松陰の妹・杉文(後の久坂美和)という極めて無名な人物。その上、主役の井上はトップ女優とはいえず、当初から視聴者の関心も低く、まったく盛り上が [全文を読む]

タモリが大河ドラマ「真田丸」にサプライズ出演!?サングラスはどうするの?

アサ芸プラス / 2015年12月18日09時58分

「今年放送された『花燃ゆ』が歴代ワースト視聴率を記録したように、近年の大河は苦戦が続いている。そうした中、NHKサイドも堺への期待は大きく、堺サイドとしても大河がコケることで俳優としてのキャリアに傷をつけるわけにはいかない。視聴率が低迷するようなことがあれば、話題作りも含めて、当然、大物のゲスト出演も視野に入れているでしょうし、なんせ堺とタモリは同じ所属事 [全文を読む]

『真田丸』に“俺たちのシブサワ・コウ”が映像提供!さらに『戦国立志伝』が「大河ドラマから、大阪城のCGを…」の超朗報!!

おたぽる / 2015年12月17日20時00分

今月13日に最終回を迎えた井上真央主演『花燃ゆ』は、全話平均視聴率12.0%と、『平清盛』と並ぶ、大河ドラマ史上歴代ワーストタイを記録してしまった。その『花燃ゆ』の嫌なバトンを受けて始まるのが『真田丸』(すべてNHK)。ただ、視聴率は懸念されるものの、主演・堺雅人、脚本・三谷幸喜の同作は世間からの注目度も高い。また14日には、映像の一部をコーエーテクモホー [全文を読む]

昔は王子系だった堺雅人 大河『真田丸』主演でさらに進化か

NEWSポストセブン / 2015年12月07日16時00分

主演の堺雅人(42)が、今年の大河ドラマ『花燃ゆ』の井上真央(28)と“バトンタッチ会見”を行った。会見に出席した女性記者が再発見した、堺の魅力とは…? T美:とっても面白い会見があったのよ。 I代:なになに? T美:NHK大河ドラマ恒例の、“主役バトンタッチ会見”。 S子:毎年恒例のイベントね。確か、新旧大河の主役ふたりが、それぞれの作品にちなんだプレゼ [全文を読む]

大河ドラマ、井上真央から堺雅人へバトンタッチ!

Smartザテレビジョン / 2015年11月25日22時10分

NHK大河ドラマ(NHK総合ほか)のバトンタッチセレモニーが行われ、放送中の「花燃ゆ」主演の井上真央と'16年1月10日(日)からスタートする「真田丸」に主演する堺雅人が出席した。 現在の大河ドラマの主演と来年の主演が顔を合わせる、恒例のイベント。「軍師官兵衛」('14年)の岡田准一からバトンを受け取って以来、大役を背負ってきた井上は、「岡田さんの素晴らし [全文を読む]

“強敵”羽生結弦に大苦戦!? NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』視聴率急降下で、早くも黄信号!

日刊サイゾー / 2017年02月22日13時00分

しかも、大河で早々に12%台以下を記録したのは、近年では2015年の井上真央主演『花燃ゆ』第7話(11.6%)、13年の綾瀬はるか主演『八重の桜』第10話(12.6%)、12年の松山ケンイチ主演『平清盛』第12話(12.6%)といったくらいで、いずれも最終的に低視聴率に終わっている。 「いくら裏番組が強かったからといって、まだ第7話なのに12%台まで落ち [全文を読む]

主役・柴咲コウが出てこない! 大河ドラマ『直虎』子役による“学芸会”に視聴者の不満噴出

日刊サイゾー / 2017年01月18日13時00分

初回は16.9%で、今世紀では井上真央主演『花燃ゆ』(2015年)の16.7%に次いでワースト2位のスタート。その『花燃ゆ』は第2話で13.4%と急降下したが、『直虎』も同じような推移となった。初回19.9%から第2話で20.1%とアップした、昨年の堺雅人主演『真田丸』とは大違いで、先行きが思いやれる結果に……。 敗因のひとつとして挙げられるのは、初回に続 [全文を読む]

次期大河『おんな城主 直虎』に暗雲? 柴咲コウ主演『氷の轍』の不振にNHK大慌て!?

サイゾーウーマン / 2016年11月12日10時00分

昨年のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』(井上真央主演)は全話平均12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、大河史上ワーストタイとなる惨状だったが、今年の『真田丸』(堺雅人主演)は好調が続いている。第44話までの平均視聴率は16.9%で、地上波より2時間早く放送されているBSプレミアムでの視聴率も上々。この調子でいけば、2012年以降の大河ドラマの中で [全文を読む]

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