センター 白石麻衣に関するニュース

生駒里奈に聞く“乃木坂映画”名場面は「ななみんの涙」

Smartザテレビジョン / 2015年11月13日08時00分

そこでSmartザテレビジョンでは、初代センターを務めた生駒里奈にインタビュー。後編では、生駒が自らを奮い立たせるときの方法や、劇中で感動した名場面について聞いた。【前編「生駒里奈が語る初代センターの重圧、涙の真相は解放感」から続く】――シングル6枚目の「ガールズルール」以降、センターに選ばれたさまざまなメンバーの苦悩が映し出されていきますが、皆一様に、セ [全文を読む]

月刊エンタメ12月号 本日(10/30)発売 読み応え十分のアイドル特集&連載

エンタメNEXT / 2014年10月30日06時00分

乃木坂46全力特集 【Part1】生駒里奈 白石麻衣 堀未央奈 西野七瀬 歴代センターが語る「乃木坂センター論」 【Part2】齋藤飛鳥が橋本奈々未に聞きたい100のコトのうち39 【Part3】堀未央奈 北野日奈子 相楽伊織が徹底討論 2期生が考える「自分たちにできること」 【Part1】の「乃木坂センター論」では、生駒里奈さん、白石麻衣さん、堀未央奈 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】白石麻衣が整形疑惑をキッパリ否定。その理由が素敵すぎる。

TechinsightJapan / 2014年12月16日15時30分

白石麻衣は乃木坂46で5枚目シングルまでセンターを務めた生駒里奈に続き、6枚目の『ガールズルール』でセンターに抜擢された。その頃から人気が急上昇して、今ではグループのエース的存在だ。12月15日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)にその白石麻衣が出演。番組が1か月、彼女に密着したVTRをスタジオで共演者と楽しんだ。 ゲスト出演していた本 [全文を読む]

乃木坂46、悲願のAKB48越えなるか 西野センター抜擢が意味するものは?

リアルサウンド / 2014年01月27日19時41分

(参考:乃木坂46が新センター堀未央奈で快進撃 持ち味の”演劇性”はAKB48の“リアル性”を超える?) 2013年の乃木坂46は、5thシングル『君の名は希望』での生駒里奈、6thシングル『ガールズルール』での白石麻衣、7thシングル『バレッタ』での2期生・堀未央奈とすべての作品でセンターポジションが入れ替わった。2014年最初の新曲では、初めて西野七 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】生駒里奈の立ち位置が絶妙 乃木坂46がカバー『ヘビーローテーション』

TechinsightJapan / 2017年02月03日11時54分

WEBサイトのメイキング映像ではAKB48の大島優子がセンターを務めた『ヘビーローテーション』をカバーするため乃木坂メンバーが練習する姿も見られ、振付師の牧野アンナが「遊び心満載でやる曲なのでっ」「真面目に真剣に…」と直々に指導して熱い空気が漂っていた。 フォーメーションは白石麻衣が大島ポジションとなり西野七瀬と最前列でパフォーマンスする。一方で最後列は生 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】乃木坂46・生駒里奈の“卒倒場面” 中居正広が動揺「これダメなやつ!」

TechinsightJapan / 2016年04月07日16時30分

乃木坂46のデビューシングルから5枚目までセンターを務めた生駒里奈。6枚目のシングルでセンターの交代を告げられた直後、彼女が卒倒する映像が『ナカイの窓』で放送された。中居正広はそのシーンを見て「これ、ダメなやつだよ!」と慌てるが、生駒から真相を聞いて落ち着きを取り戻す。 2013年7月3日にリリースされた乃木坂46の6thシングル『ガールズルール』で白石麻 [全文を読む]

乃木坂46、18万人を動員した全国ツアー最終日に16thシングル発売をサプライズ発表

okmusic UP's / 2016年08月31日14時00分

【その他の画像】乃木坂46冒頭のOvertureで会場に地響きのような歓声が起きると1曲目に放たれたのは生田絵梨花が初めてセンターを務めた「何度の目の青空か?」だった。生田絵梨花が1人でステージ上に立ち、『最終日盛り上がっていくぞー!!』という威勢の良いMCで幕を開けると、「転がった鐘を鳴らせ!」ではメンバーが水鉄砲を手に花道を歩きオーディエンスを魅了する [全文を読む]

乃木坂46「真夏の全国ツアー2014」展望 アンダーライブの4ヵ月間が何であったかを証明できるのか

エンタメNEXT / 2014年08月12日07時00分

アンダーのセンターを務めた伊藤万理華は、観る者が思わず視線を注いでしまう求心力のある表現でその責任をしっかり果たした。「背中をポンって押してもらえないと前に行けない」という万理華が、センターに選ばれたことで華を咲かせたのだ。この求心力は乃木坂全体のライブに入っても発揮されるに違いない。 選抜に入ることが難しいのなら、アンダーメンバー全体がひとつの活動体と [全文を読む]

写真集『潮騒』爆売れの乃木坂46・齋藤飛鳥 「次期エース」就任へ当確か

日刊サイゾー / 2017年02月09日11時00分

乃木坂の中では、シングル曲の選抜メンバーに入ったり入らなかったりを繰り返す中堅メンバーでしたが、昨年発売の15枚目シングル『裸足でSummer』でセンターに抜擢されると一気にブレーク。満を持してのソロ写真集だけに、運営側も大ヒットにホッと胸を撫で下ろしているところでしょう。もっとも売り上げでいえば、7日発売の白石の『パスポート』(講談社)や20日発売の橋本 [全文を読む]

【紅白】最後の出場 乃木坂・橋本奈々未の軌跡

Smartザテレビジョン / 2016年12月29日05時00分

乃木坂46が歌うのは、卒業を発表した橋本奈々未がセンターを務める「サヨナラの意味」。グループとして初めてミリオンヒットを記録したこの曲で、1年を締めくくる。 音合わせが始まる直前には、センターポジションについた橋本が、視線を宙に向けて振りや歌詞を確認するような素振り。そんな橋本に白石麻衣が何か話しかけ、二人で笑顔を見せるといった場面も見られた。 その後会 [全文を読む]

齋藤飛鳥ら感極まり涙! 乃木坂46、神宮球場3Days最終公演リポート

Entame Plex / 2016年08月31日20時39分

球場にOvertureが響き渡り、会場から地響きのような歓声が起きると、この日の1曲目に放たれたのは生田絵梨花が初めてセンターを務めた「何度の目の青空か?」。生田が1人でステージ上に立ちライブがスタートし、「最終日盛り上がっていくぞー!!」という威勢の良いMCで幕を開けると「転がった鐘を鳴らせ!」ではメンバーが水鉄砲を手に花道を歩きオーディエンスを魅了。 [全文を読む]

48&46グループドリームチームによる『サイマジョ』が好評 生駒ちゃんかっこよかった!

ガジェット通信 / 2016年07月20日12時30分

特にセンターを務めた生駒里奈に対して「やっぱりセンターは生駒ちゃんだね!」「生駒ちゃんはグループ背負ってきた先駆者だから嬉しい。すごく輝いてて可愛かった」「48&46ドリームチームで生駒ちゃんセンターのサイマジョなんて、二度聴けるか分からないレアもんだよなぁ」などと絶賛のコメントが相次いだ。 『サイレントマジョリティー』は乃木坂46の妹分となる欅坂46のメ [全文を読む]

乃木坂46 生駒里奈が2016年は覚醒をする

dwango.jp news / 2016年01月09日00時49分

初出場となった紅白では、乃木坂46は『君の名は希望』を歌唱し、センターポジションはこのシングル選抜通りに、生駒が務めた。最も新しいシングルである13thシングル『今、話したい誰かがいる』では、センターは白石麻衣と西野七瀬が務め、生駒は3列目のポジションとなっていることからも、紅白で生駒がセンターに立ち「一番目立つポジション」で様々な出番を迎えたことを不思 [全文を読む]

乃木坂46「5福神メンバー」の知られざる素顔とは?

日刊大衆 / 2017年05月01日08時05分

握手会人気やルックス、知名度、親しみやすさなどを総合的に評価していて、それが新規ファン獲得にも繋がっているんです」(前同) 中でも、乃木坂の人気を牽引し、知名度を向上させた立役者が、初代センターの生駒里奈(21)だという。「生駒は1stから5thシングルまでセンターを務めました。6thからセンターを外され、“都落ち”と囁かれていましたが、実は本人にとっては [全文を読む]

白石麻衣がキレキレ!乃木坂46「ヘビーローテーション」カバーCMは遊び心満載

アサ芸プラス / 2017年03月14日05時59分

同CMでは17thシングル「インフルエンサー」でWセンターを務める白石麻衣、西野七瀬をセンターに置き、メンバーたちが公式ライバルグループであるAKB48の代表曲「ヘビーローテーション」をノリノリで歌って踊っているのだ。「まさかの選曲に双方のファンもビックリといった感じでした。白を基調としたセットの中で踊っていることもあり、乃木坂の清楚さが際立っている印象 [全文を読む]

1期生級の粒揃い!乃木坂46の3期生「お披露目」で前田敦子似17歳に大歓声

アサ芸プラス / 2016年12月14日05時59分

個人的な印象になってしまうのですが、特にこの日は東京都出身の17歳で笑顔がAKB48の不動のセンターだった前田敦子に似ていた山下美月にひと際大きい声援が向いていた気がしました。イベント後半のミニライブで披露した乃木坂のライブ定番曲『ガールズルール』で山下はセンターを務め、本来は白石麻衣がセンターを務めているということで響き渡る“まいやん”(白石の愛称)コー [全文を読む]

乃木坂46が全国ツアーを完走!18歳・齋藤飛鳥の涙と460発の花火がキラリと輝く!

Smartザテレビジョン / 2016年08月31日10時07分

この日のオープニング曲となった10thシングル「何度目の青空か?」でセンターを務めた生田絵梨花は「台風直撃も予想されたのに無事に3日間、開催することができました!」と喜びを伝えた。11thシングル「命は美しい」のブロックは、同曲でセンターを務める西野七瀬の成長を振り返るVTRからスタート。その直後にソロ曲「ごめんね ずっと…」を歌った西野が涙を流す場面もあ [全文を読む]

「生駒ちゃんに失礼だろ!」卓球銀メダルの丹羽孝希に乃木坂46ファンがブ然

アサ芸プラス / 2016年08月26日09時58分

その引退理由は当時の最新シングル曲で、初代センターの生駒里奈が待望のセンター復帰を果たした『太陽ノック』の選抜に不満があったと説明しています。以降はツイッターも削除し、乃木坂について言及することもなくなっていました。ただ『太陽ノック』の次のシングル、『今、話したい誰かがいる』では丹羽の推しメンである白石と西野七瀬がWセンターに選ばれていましたから、ファン引 [全文を読む]

乃木坂46 新曲ジャケットは「等身大の姿」写す傑作

dwango.jp news / 2016年02月26日01時18分

ハルジオンの花言葉「追想の愛」や「雑多な環境にも芽を出す」という言葉から、今作のセンターを務める深川麻衣の地元である静岡県、そして選抜メンバーを東京・渋谷を中心に、乃木坂46が「真夏の全国ツアー」で使用しファンの間でも聖地となっている明治神宮野球場など、3ヶ所を3日間にわたって撮影された。 写真の多くをフィルムで撮影を行ない、写真集や作品集としても楽しめ [全文を読む]

小嶋陽菜がセンターに!乃木坂AKB『混ざり合うもの』百合っぽいMVが美しすぎる【動画】

AOLニュース / 2016年02月22日18時00分

センターにはAKB48・小嶋陽菜、両サイドに乃木坂46の白石麻衣と西野七瀬が立っている。 ミュージックビデオは、小嶋の指をくわえる西野の顔のショットからはじまる。モノクロでシックな衣装を身につけるメンバーたちは笑顔を見せておらず無表情だ。手をつないだり、抱き合ったり、メンバーの接触が多く、振り付けもシュールで不思議なものになっている。 このコラボレーション [全文を読む]

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