菅田将暉 高校時代に関するニュース

大森立嗣監督『セトウツミ』インタビュー

NeoL / 2016年06月29日17時16分

主人公を演じたのは、いまもっとも注目度の高い若手俳優の池松壮亮と菅田将暉。2人の会話はどこまでもリアルでばかばかしく、どこか懐かしい。中味があるんだかないんだか分からないお喋りに身を委ねていると、いつしかこのありふれた日常がたまらなく愛おしく思えてくるから不思議だ。ダブル主演の魅力をいかんなく引き出した大森立嗣監督に、撮影の背景と2人の魅力について聞いた。 [全文を読む]

“モテ男”菅田将暉が寝起きに見た衝撃の光景とは?

Smartザテレビジョン / 2017年05月03日10時49分

5月2日に放送された「ウチのガヤがすみません!」(日本テレビ系)に菅田将暉が出演。秘蔵写真を披露しながら、高校時代のモテエピソードを披露した。 中学1年生の菅田の写真を見た司会のヒロミと後藤輝基(フットボールアワー)から、「モテたでしょ? 告白とかされたでしょ?」と聞かれると、菅田は「なかったです。でもこの頃から街でスカウトされるようになりました」と打ち明 [全文を読む]

池松壮亮、菅田将暉の祖父の珍エピソードに大ウケ

Movie Walker / 2016年07月02日12時52分

池松壮亮、菅田将暉、中条あやみ、大森立嗣監督が舞台挨拶に登壇。本作のロケを見学に来ていたという菅田の祖父の話で盛り上がった。 毎日河原でロケをやっていた池松たちを見に来たギャラリーについて、中条が「すごいキャーキャー言ってました」と言うと、菅田が祖父のエピソードを披露。「うちのおじいちゃんが来た時、『来たでー!』と、2万円を手に振っていて。本人的には何か差 [全文を読む]

門脇麦、主演映画で「私情まで全部持ち込んで…」【インタビュー前編】

Woman Insight / 2016年06月24日17時00分

珠の恋人の卓也に菅田将暉、珠に尾行を勧める謎多き教授にリリー・ フランキーなど、多彩なキャストが揃い、今までの日本映画にはない新感覚の心理エンターテインメント。 Woman Insightでは、「覗き見」という禁断の行為にはまっていくヒロイン・珠を演じた門脇麦さんにインタビューを行いました。前編・後編にわけてお届けします! 前編では、撮影現場での事や共演 [全文を読む]

一般人時代の方が格好よかった!?菅田将暉の「人生最高のモテ期」とは?

アサジョ / 2015年09月05日09時59分

その「民王」で主演を務める菅田将暉は、数多くの若手俳優のなかでも「いまピカイチの演技力」だと注目が高まっている。 ドラマは女子力の高い温和なバカ息子と、強面の総理大臣の父親の中身が入れ替わってしまうというコメディ。菅田はこの設定のために、ナヨナヨしたバカ息子と傲慢な中年男役を演じることになる。「この2つの人格を行き来する様子が、まるで本当に入れ替わったの [全文を読む]

「さんまのまんま」菅田将暉が手作りスカジャンを持参

Smartザテレビジョン / 2015年12月24日23時10分

関西テレビでは12月26日(土)、フジテレビでは1月10日(日)に放送される「さんまのまんま」に、菅田将暉がゲスト出演する。 11月22日に放送された「史上最大のさんま早押しトーク」(日本テレビ系)内のドラマ「小岩青春物語~きみといた街角~」で若き日のさんまを演じた菅田だが、さんまは「菅田君の中の明石家さんまをやってくれた。あんなに真剣に演じてくれるとは… [全文を読む]

『ごちそうさん』出演の菅田将暉が見た目を褒められるより嬉しい言葉とは?

太田出版ケトルニュース / 2014年05月30日08時13分

2009年に仮面ライダーシリーズ史上最年少で『仮面ライダーW』のライダー役に選ばれて以来、映画『共喰い』(13年)、『泣くな、はらちゃん』(13年)など、次々と話題作に出演してきた菅田将暉(すだまさき)。着実にステップアップしてきた菅田だが、昨年から今年にかけて出演した連続テレビ小説『ごちそうさん』は、彼にとっても特別な作品となったようだ。現在発売中の『ク [全文を読む]

本田翼のキスシーンはなぜグッとくるのか? 『校閲ガール』“唇を奪う女”の魅力

リアルサウンド / 2016年11月02日06時10分

現在放送中のドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)の10月26日放送回にて、本田翼が菅田将暉と演じたキスシーンが話題となっている。参考:本田翼は棒ではない、真っ白なキャンバスなのだ 本田翼演じる森尾登代子は、石原さとみ演じる主人公・河野悦子の高校時代の後輩でありながら、悦子が憧れるファッション誌の編集者を務めており、二人はいわばライバ [全文を読む]

「民王」貝原役の高橋一生「遠藤(憲一)さんはマスコットにしたいぐらいかわいい」

Smartザテレビジョン / 2016年04月05日12時02分

第86回ザテレビジョンドラマアカデミー賞では、作品賞のほか、助演男優賞、脚本賞、監督賞の4冠に輝き、遠藤憲一&菅田将暉の卓越した“入れ替わり演技”、高橋一生、金田明夫ら俳優陣の秀逸な会話劇は人気を博した。 そんな「民王」のスペシャルドラマが、4月15日(金)と22日(金)の2週連続で放送。連ドラ放送時、ネットやSNSで爆発的人気を博し、スペシャルBOOKの [全文を読む]

若手NO1“カメレオン俳優”菅田将暉が引っ張りだこの理由とは?

アサジョ / 2016年02月11日09時58分

新人賞に輝いたのは柄本佑、有村架純、菅田将暉、土屋太鳳、玉山鉄二、吉田羊の6人。“新人”というには“?”というほど活躍している面々だが、中でも注目されているのは「仮面ライダーW」で初ドラマ主演を果たした菅田だ。 その端正な顔立ちは、高校時代から「王子」と呼ばれるほどの人気ぶりだったと、菅田がゲスト出演した「おしゃれイズム」(日本テレビ系)で実弟が明かして [全文を読む]

“国民的彼氏”竹内涼真。挫折を乗り越えたシンデレラボーイの魅力に迫る

dmenu映画 / 2017年09月13日07時00分

一方、映画『帝一の國』では、熱い男子校を舞台に、菅田将暉、野村周平、千葉雄大らが強烈な個性の男子高校生を演じます。ギラギラとした青春群像の中で、竹内は、一歩引いたと言うか、どこか普通でホッとさせてくれるキャラに演じていました。 要求をきっちり返すけれど、決してやり過ぎない。観る者を置いてきぼりにさせない安心感。竹内涼真が魅せる“彼氏感”は、そうしたバラン [全文を読む]

二階堂ふみ、理想は「おならして笑える」恋愛関係

日刊大衆 / 2017年08月08日10時05分

「二階堂は、いまや人気俳優の星野源(36)や菅田将暉(24)をはじめ、多くの芸能人と熱愛の噂がありました。現在は元モデルの映像作家が恋人といわれています。二階堂はコアな映画好きでもあるので、ぴったりの相手なのかもしれませんね」(芸能記者)――彼のおならも嗅いでいる? [全文を読む]

『ひよっこ』竹内涼真 電車通勤から車移動の「売れっ子」に

NEWSポストセブン / 2017年07月09日07時00分

今年公開された映画『帝一の國』では菅田将暉(24才)と生徒会長の座を争う役を演じて女性ファンを虜にしました。今、最もアツい若手俳優の1人です」(スポーツ紙記者) 竹内に大ハマリしているのが有働由美子アナ(48才)。6月30日の『あさイチ』(NHK)に出演した竹内からギュッとハグをされると、「ときめいちゃった!」と大興奮していた。 そんな竹内だが、最近、環境 [全文を読む]

吉田鋼太郎、結婚しても“ちょい悪オヤジ”は健在!?「A-Studio」

CinemaCafe.net / 2017年06月23日21時15分

最近も菅田将暉、野村周平、竹内涼真、間宮祥太朗、志尊淳、千葉雄大ら若手人気俳優が勢ぞろいした『帝一の國』に菅田さん演じる主人公・赤場帝一の父親役や、『ちょっと今から仕事やめてくる』では工藤阿須加演じるブラック企業で働くサラリーマンの上司役などで精力的に俳優業をこなしている。 そんな吉田さん、前回本番組に出演した一昨年12月には「一緒に正月を過ごす相手がい [全文を読む]

関係者が衝撃暴露「扱いづらい、鼻につく女優2人」! 広瀬すずは評判よいことが判明

tocana / 2017年03月22日09時00分

他方で“恋多き女”で知られ、これまで新井浩文や星野源、菅田将暉らそうそうたる顔ぶれと浮名を流してきた。スポーツ紙記者の話。 「彼女は数字で判断されるドラマには滅多に出ず、主戦場はもっぱら映画。それも台本を読んでグッとこなければオファーは受けないそうです。自分のキャリアプランがあるのでしょうけど、あの若さで『大物気取りかよ』という声があるのも事実です。あるデ [全文を読む]

菅田に綾野、イケメン俳優たちの失恋エピソード

日刊大衆 / 2016年11月27日12時00分

「失恋で一番引きずりそうなのは誰?」という質問に、共演者の佐藤健(27)、有村架純(23)、菅田将暉(23)、山田孝之(33)が「岡田」と回答。これに岡田は「待て、コラー!」と大慌て。さらに、佐藤から「今もまだ引きずってるんでしょ? ずーっと」と過去の失恋を明かされてしまいました。イケメンだからといって、すべての恋が実るものではないんですね。ここでは、そん [全文を読む]

ドラマ「地味にスゴイ!―」にスゴイキャストが集結!

Smartザテレビジョン / 2016年09月15日20時08分

既に発表となった主人公・悦子役の石原、悦子が一目ぼれする大学生・折原幸人役の菅田将暉に続き、発表されたのは本田、和田正人、江口のりこ、鹿賀丈史、田口浩正、青木、岸谷の7人。 本田が演じるのは、悦子の高校時代の後輩で、悦子が憧れるファッション誌「Lassy」の編集部で働く森尾登代子。森尾は暴走気味の悦子に振り回されつつも、日々忙しく仕事に励んでいく。また、 [全文を読む]

『ピンクとグレー』行定勲×後藤正文×山田貴洋(ASIAN KUNG-FU GENERATION)インタビュー

NeoL / 2016年01月09日04時44分

“まさに、今”ここから始まっていくという高揚感が、たしかに鳴っていたので」 山田「じゃあよかった(笑)」 後藤「心の底からホッとしました(笑)」 撮影 中野修也/photo Shuya Nakano 取材・文 大谷隆之/interview & text Takayuki Otani 企画構成・編集 桑原亮子/edit Ryoko Kuwahara 『ピンク [全文を読む]

夏帆、芸能界引退も考えた!? 「自分自身と向き合うことができた……」

Entame Plex / 2016年01月07日12時13分

もちろん私は内容を知っているので、『あっ、来た来た!』って感じですけど、初めて映画を観る人の反応はすごく楽しみです」――今作では、中島裕翔さんや菅田将暉さんなど、同世代の役者と共演していますが、現場の雰囲気はどんな感じでした?「ずっと3人で一緒にいて、まるで青春時代に戻ったようでした。現場では中島くんと菅田くんがとても仲が良くて、ふとしたときに女の私が入れ [全文を読む]

フォーカス