朝ドラ 坂口健太郎に関するニュース

業界人300人に聞いた!2015年にもっとも活躍した若手俳優ランキングTOP10!

日本タレント名鑑 / 2015年12月29日09時55分

そして、昨年の朝ドラ『花子とアン』で花子の幼馴染を演じ、そのあまりの一途さと、まっすぐな瞳にクラクラきた乙女も多かったのではないでしょうか?2016年冬ドラマでは、ただでさえ珍しいW起用、なおかつ双方とも主演級。業界の期待度の高さがうかがえます。 山崎さんは上半期朝ドラ『まれ』でヒロインの相手役を演じながらのキャスティング。さらに6月には単発ドラマの主演も [全文を読む]

「身辺調査をしろ!」朝ドラ新ヒロインの熱愛に“夏菜の悪夢”再び!?

アサ芸プラス / 2015年07月15日09時59分

ですが今年、彼女はついに朝ドラヒロインの座を掴み取った。今が一番大切な時期だったのですが、熱愛スキャンダルが出てしまったことで、朝ドラファンからは落胆の声があがっています」 熱愛報道を知った朝ドラファンからは、「ちゃんと身辺調査してからヒロインを決めろよ」「受信料返して!」「もう朝ドラ終わったな」と、波瑠の熱愛スキャンダルにガッカリしたという声が殺到してい [全文を読む]

『ひよっこ』みね子に、“恋の予感”が到来!?

日刊大衆 / 2017年05月27日08時05分

というのも、前日に谷田部みね子(有村架純・24)をはじめとする、乙女寮の面々が水着を買いに行っていたので、“朝ドラで水着姿解禁か!”と、ファンがざわついていたのだ。しかし、そこはやはり朝ドラだけに、水着シーンは一切なし。それでも第45話は、今週のタイトル『夏の思い出はメロン色』をそのまま表す、すてきな話だった。 お盆休みに実家へ帰らず、東京に残ったみね子た [全文を読む]

波瑠、坂口健太郎とは“略奪愛”だった!? 「口封じのためスタッフ解雇」の傍若無人ぶり

サイゾーウーマン / 2015年07月16日13時00分

秋からスタートするNHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』では主演が控えており、初の朝ドラヒロインの座だけでなく恋人をも射止めていたと伝えられたが、2人が交際に至るまでにはちょっとした“事件”が勃発していたという。清純派女優として知られる波瑠だが、その意外な素顔には、関係者も驚きを隠せないようだ。 両者の交際は7月10日付の「スポーツ報知」で明らかに。同紙一 [全文を読む]

『とと姉ちゃん』次女役で注目! 相楽樹の包容力あふれる演技の魅力

リアルサウンド / 2016年06月14日07時57分

朝ドラは『ゲゲゲの女房』で数シーン出演経験があるが、本作ではメインとして重要な役柄を担う。厳しいオーディションを勝ち抜き役を得た彼女の魅力に迫る。 参考:黒木華、『重版出来!』に見る“芝居の引き出し” いかにしてコミカルな役柄をものにした? 物語の舞台となる“小橋家”の三姉妹。6月3日の放送から三女・美子が杉咲花にバトンタッチされ、作品終了までのキャストが [全文を読む]

朝ドラ、映画、宣伝… 高畑充希が忙し過ぎマイルール破り

NEWSポストセブン / 2016年06月09日16時00分

朝ドラのヒロインは、歴代主演女優たちに“いちばんキツい仕事”と言わしめる役どころ。セリフ量は膨大で、撮影は朝から深夜まで。自分以外はベテラン俳優たちという環境もプレッシャーが大きい。だからこそ朝ドラを撮っているときはそれだけに集中するのが通例でした。でも高畑さんは、6月4日に公開された映画『植物図鑑』の主演も務めて、宣伝のためバラエティーなどに引っ張り [全文を読む]

ヒロインの自覚は!?「あさが来た」波瑠が金曜になるとそわそわする理由

アサ芸プラス / 2015年10月03日09時59分

9月26日に最終回を迎えたNHK朝ドラ「まれ」。平均視聴率は19.4%で2012年後期の「純と愛」以来の大台割れとなった。 そして大台復帰へ向け、9月28日から「あさが来た」がスタートした。「『あまちゃん』以来、20%の大台を超え続けてきた朝ドラでしたが、ついに途切れました。『まれ』爆死の戦犯とされているのが、破たんした脚本です。ネット上でも内容に納得いか [全文を読む]

大嫌いなのに大好き!? ジャニヲタ界隈をザワつかせる“星野源”という存在の謎

日刊サイゾー / 2016年12月21日09時00分

いまお茶の間で人気者なのは、菅田将暉や山崎賢人、坂口健太郎、窪田正孝、福士蒼汰、松坂桃李など、「朝ドラ」出身俳優か戦隊特撮モノ出身俳優、あるいはその両方「特撮→朝ドラ」のルートをたどってきた人が実に多く、ジャニーズにとっては厳しい時代となっている。 しかし、そんな中、ジャニヲタたちがいま、熱い(?)視線を送り、一方的に「嫉妬」し、強烈に「敵視」している人 [全文を読む]

波瑠から高畑充希に乗り換えた「坂口健太郎」なぜモテる?

WEB女性自身 / 2016年12月07日06時00分

今回坂口に陥落したのは、彼がイケメンというほかにも理由があるはず」(芸能関係者) 今年上半期のNHK朝ドラ『とと姉ちゃん』のヒロイン、高畑充希(24)に交際報道が出た。お相手は朝ドラで恋人役を演じた俳優の坂口健太郎(25)だ。先週発売の女性誌が、坂口のマンションに通う高畑の姿を報じている。 酒好きの2人は、家でお酒を飲む「宅飲み」デートが多いという(双方の [全文を読む]

高畑充希が坂口健太郎のマンションに通う姿をキャッチ

NEWSポストセブン / 2016年11月30日16時00分

波瑠は朝ドラ『あさが来た』でヒロインを務め、高畑にとっては“朝ドラ女優の先輩”にあたる。 「一方高畑さんは今年6月公開の映画『植物図鑑』で共演した三代目J Soul Brothersの岩田剛典(27才)との親密ぶりが話題になっていました。3月の岩田さんの誕生日には、ふたりで食事していたと聞きましたから…」(映画関係者) しかしその間もふたりの恋は加速してい [全文を読む]

来週の『とと姉ちゃん』に坂口健太郎が再登場 ファン歓喜

しらべぇ / 2016年08月13日17時30分

4月の放送開始以来、20%以上の視聴率を堅持している朝ドラ『とと姉ちゃん』(NHK)。雑誌『暮しの手帖』を創刊した小橋常子(こはし つねこ)が激動の昭和時代を力強く生き抜くストーリーが、多くの人々に支持されている。作中、さまざまな魅力的なキャラクターが登場するが、とくに坂口健太郎演じる星野武蔵(たけぞう)は視聴者に大きな印象を残した。学ランで丸メガネという [全文を読む]

『とと姉ちゃん』七週目は新商売めぐるドタバタ劇に 常子は“婦人解放運動”とどう向き合った?

リアルサウンド / 2016年05月23日09時43分

また、借金取りのようなカタギの職業ではない暴力的な人間が、朝ドラに出てくると少しザワザワするものがある。森田屋の大将・宗吉(ピエール瀧)の初登場シーンも朝ドラで見るにはギリギリだなぁと思っていたが、元々が上品な雰囲気だっただけに、今後こういった野蛮な要素がどこまで増えていくのかは楽しみだ。 前クールの朝ドラ『あさが来た』(NHK)にも登場した平塚らいていだ [全文を読む]

【ウラ芸能】高畑充希、朝ヒロインの不安

NewsCafe / 2016年03月29日15時00分

デスク「とうとうNHK朝ドラ『あさが来た』が終わっちゃうなあ」記者「"あさロス"になる人も多そうですが、来週スタートの『とと姉ちゃん』も期待ですよ」デスク「ヒロインになる高畑充希=みつき=(24)だけど、3年前の朝ドラ『ごちそうさん』では、主演・杏(30)の義妹を演じた時、内気だった娘がだんだん心を開いて成長していくのをうまく演じていたのが印象深い」記者「 [全文を読む]

「ひよっこ」視聴率挽回策か?戦隊&ライダー系イケメンを続々投入!

アサジョ / 2017年05月16日07時15分

朝ドラでは『花子とアン』の鈴木亮平や『とと姉ちゃん』の坂口健太郎といったイケメンがドラマを盛り上げ、その後大ブレイクしたケースが多々あります。『ひよっこ』では、しいてあげても、幼馴染役で『マッサン』に出ていた子役出身の泉澤祐希くらい。“イケメン枠”をもっと充実させることが先決ですね」(女性誌記者) しかし、そのあたりは「ちゅらさん」「おひさま」に続いて、 [全文を読む]

朝ドラのヒロイン選考 家族関係や異性関係の身辺調査も

NEWSポストセブン / 2017年04月07日16時00分

『あまちゃん』をきっかけに大ブレイクした有村架純(24)が、新・朝ドラ『ひよっこ』でヒロインとして帰ってきた。朝ドラヒロインといえば「新進女優の登竜門」だが、“厳しい掟”も存在する。 NHKの“顔”となる朝ドラヒロインは健康的なイメージが求められる。 「ヒロインに必要なのは、明るさとたくましさ。そのため、伝統的にガリガリのモデル体型よりふくよかな女優の方が [全文を読む]

坂口健太郎の新旧彼女が同席 波瑠と高畑充希、視線合わず

NEWSポストセブン / 2017年02月09日07時00分

交際期間はかぶってはいなかったものの、高畑さんは波瑠さんから朝ドラバトンを引き継ぐという縁もありましたしね…」(芸能関係者) 気になる立ち位置は右から坂口、高畑、ディーン、波瑠、星野、広瀬の順に。話題のカップルが「偶然」隣り合うことになったものの、その隣に波瑠が立つことはなかった。 「3人が並んでスリーショットを撮られないように、事務所側から指令があったの [全文を読む]

べっぴんさん 視聴率20%超でも盛り上がりに欠けるワケ

NEWSポストセブン / 2017年01月14日07時00分

朝ドラは20%台を超えれば、制作側にとって“合格点”とされ、多くの視聴者が見ているはず、である。 ところが、いまいち、『べっぴんさん』に盛り上がりを感じられないのも事実だ。『あさが来た』や『とと姉ちゃん』のように、放送後、SNS上で関連ワードのランキングが急上昇することもなければ、週刊誌などで特集を組まれることも明らかに少ない。いったいなぜか? コラムニス [全文を読む]

ブレイク俳優・菅田将暉、山崎賢人はすでに飽きられている?

messy / 2017年01月02日18時00分

続いて2位は、朝ドラ『まれ』(NHK)で知名度が一気に上がった山崎賢人。数多くの映画で主演級の役に抜擢されるものの、映画『オオカミ少女と黒王子』や『四月は君の嘘』など、そのほとんどが漫画原作の実写もの。“実写化専門俳優”と揶揄されることもあるほど大量だ。少女漫画の実写映画出演についてはその爽やかなルックス効果により観客層(すなわち山崎のファン層)からは高 [全文を読む]

ディーン・フジオカ、坂口健太郎に続き、朝ドラ「ぺっぴんさん」でもロス現象

アサジョ / 2016年12月20日10時15分

「今年上演されたミュージカル『花より男子』を番組関係者が観たことがきっかけで、朝ドラへの出演が決まりました。今年26歳になる松下は母子家庭で育ち、高校にも進学せずに音楽の道に進んだストイックな性格の持ち主。イケメン枠に抜擢されてかなり緊張しているようです」(事務所関係者) ディーンや坂口のように再登場を望む声がNHKに数多く届いているという。「松下は、来年 [全文を読む]

残念ながら……“もう終わった”イケメン俳優3人を、テレビ業界人が爆弾証言!

サイゾーウーマン / 2016年12月18日15時00分

まずは、現在公開中の映画が大爆死している、あの朝ドラ出身俳優だ。「向井理でしょうね。2010年上半期の朝ドラ『ゲゲゲの女房』(NHK)で大ブレークして以来、“代表作”と呼べる作品にはまだ巡り合っていないのではないでしょうか。それどころか今年7月クールに放送された主演ドラマ『神の舌を持つ男』(TBS系)は全話平均5.6%という低視聴率を記録(ビデオリサーチ [全文を読む]

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