小林麻耶 枡田絵理奈に関するニュース

結婚できない小林麻耶が妄想する「エアK」って?(2)ぶっちゃけ路線で同性からも支持?

アサ芸プラス / 2015年05月02日09時57分

実際、この2日後に放送されたTBS系の番組「新チューボーですよ!」の1000回記念スペシャルに出演した際にも“エアKネタ”を炸裂させる。 昨年、広島カープのプリンス・堂林との結婚を発表したばかりの枡田絵理奈アナ(29)を筆頭に、雨宮塔子(44)や木村郁美(42)といった歴代アシスタントたちが近況を報告する中、小林だけはハイテンションでこの話を続け、MCの堺 [全文を読む]

「チューボー」新アシスタントに石田純一の娘・すみれ起用 ネットで番組終了を危惧する声

AOLニュース / 2013年11月08日16時05分

1994年に番組がスタートした『チューボーですよ!』は、これまで雨宮塔子、外山惠理、木村郁美、小林麻耶、現在の枡田と、これまで合計5人のアナウンサーがアシスタントを務めてきた。枡田は2009年4月からアシスタントを担当してきたが、およそ4年半での卒業となり、すみれはTBSのアナウンサー以外から初の起用。しかし、枡田の卒業およびすみれの起用が報じられると、 [全文を読む]

「チューボーですよ!」終了決定で思い出される「堺正章にクビにされた女子アナ」

アサ芸プラス / 2016年11月10日17時58分

御年70歳になり、重いフライパンを振り回したり、華麗な包丁さばきを見せるのもなかなかしんどくなっていたようです」(テレビ誌記者) これまでアシスタントには雨宮、木村郁美、小林麻耶、枡田絵理奈ら、TBSの女子アナ5名が起用された。「巨匠」こと堺に嫌われ、たった半年でクビになった外山惠理の場合は悲惨だった。「空気が読めない、タメグチをきく、おべんちゃらを言わな [全文を読む]

石田純一の娘・すみれの不人気が致命傷に!? TBS『チューボーですよ!』22年の歴史に幕

日刊サイゾー / 2016年11月09日17時00分

雨宮、外山惠理、木村郁美、小林麻耶、枡田絵理奈と、TBSの歴代看板女子アナが堺に寄り添う形で進行役を務め、ゲストと共に賑やかに料理を完成させる内容であった。 2013年11月、タイトルに“新”が付くと、進行アシスタントは、女子アナから石田純一の娘でタレントのすみれに変更。すみれが約1年半後に降板すると、現在の堺、森星、平成ノブシコブシ・吉村崇の3人体制とな [全文を読む]

美形揃いなのに人気ゼロ!?TBS女子アナ躍進の鍵はあの番組の復活しかない!

アサ芸プラス / 2015年12月16日17時59分

しかし、小林麻耶、青木裕子、田中みな実が退社し、現在残っている女子アナたちはお茶の間に個性が伝わっていないようにも思える。TBSは人気番組の復活を本気で検討してみてはいかがだろうか。(石田安竹) [全文を読む]

「好きな女子アナランキング」で本当の民放最下位がわかった!

アサ芸プラス / 2015年12月14日09時58分

かつては青木裕子や小林麻耶といった人気アナがいたのですが、最近のTBSには勢いが感じられませんね」 今回のランキングでは、視聴率が低迷するフジテレビや、毎年最下位と言われるテレビ東京からは2人ずつがランクイン。一方でTBSは2011年と2012年もランク入りゼロだったのである。前出のテレビ誌ライターがその理由を解説してくれた。「一つは番組編成の問題で、TB [全文を読む]

「女子アナ最強の玉の輿は?」基本は「堅実タイプ」で「アスリート婚」が多いTBS

アサジョ / 2015年10月31日09時59分

中にはベッドインの数が『年間300回』と言って物議を醸した青木裕子のように、芸人の矢部浩之と結婚したレアなケースもありますけど(笑)」 そんな堅実タイプの女子アナ勢だが、逆にぶりっ子キャラで売った小林麻耶と田中みな実はいずれも未婚のまま。この二人のOGがプロアスリート志向のTBSに、新たな風を吹かす存在になるかもしれない。 [全文を読む]

チューボーすみれ卒業&歴代アシスタント大集合!

Smartザテレビジョン / 2015年04月10日20時38分

また、吉村と森が初出演する18日(土)は放送1000回ということで、番組の歴代アシスタントである雨宮塔子、外山惠理アナ、木村郁美アナ、小林麻耶、枡田絵理奈アナの5人がゲストとして登場。番組史上最大の人数で作る料理は「チャーハン」。当時の思い出や近況を交えたトークで収録は盛り上がりを見せる。 [全文を読む]

男性初MCのノブコブ吉村「破天荒な僕が緊張!」

Smartザテレビジョン / 2015年04月10日06時00分

4月18日(土)の1000回記念放送には、過去に番組アシスタントを務めた雨宮塔子、外山惠理アナ、木村郁美アナ、小林麻耶、枡田絵理奈アナが登場し当時の思い出を振り返りながら調理を行う。 1000回放送の収録を終えた堺は「第1回は随分前のことになりますが、今でも鮮明に覚えています。1000回も放送が続けられたことができたということはゲストの皆さん、これまでの [全文を読む]

結婚ラッシュ、水卜ちゃん二冠、内定取り消し騒動……女子アナ事件簿2014

日刊サイゾー / 2014年12月31日16時00分

元TBSのブリッコアナこと小林麻耶アナも、フジ系『バイキング』での花嫁修業企画で“痛女”を演じて注目されるなど、かつて一世を風靡したアナドルたちが次々に復調の兆しを見せた。本人たちにとっては生き残りをかけた切実なものなのだろうが、アナドル時代のファンにとっては、そのあまりに大きいギャップが痛々しすぎて悲しくなってしまうのだが……。■各局の人気アナたちによる [全文を読む]

枡田絵理奈アナ 婚約発表で心配される「チューボー」にまつわるある“共通点”

アサ芸プラス / 2014年11月12日09時59分

今年7月、年上の会社経営の男性と再婚していたことがわかりました」 ちなみに、2代目の外山惠理アナ(39)と4代目の小林麻耶(35)(現在フリーアナ)はともに独身。 「外山アナも小林アナも未婚をイジられるキャラになってしまっています。こうして見ると、みなさんなかなか苦労されている人ばかり。司会の堺に目を移せば11年に22歳下の女性と結婚しましたが、これは3度 [全文を読む]

「夏目三久のメインMC」をよく思っていないTBSの女子アナ存在

NEWSポストセブン / 2014年04月25日07時00分

「これまで“ポスト小林麻耶”的な位置づけで磐石だった出水アナも、局の看板の『王様のブランチ』と『NEWS23』を若手に譲り渡した。局の不振の責任を取らされたように見えて、なんだかかわいそうな気もしますが……」 代わりに台頭しているのが枡田絵理奈アナ(28)、古谷有美アナ(26)といった若手だが、彼女たちも前途は多難だ。 特に枡田アナ。17年続いた『はなま [全文を読む]

TBS女子アナ続々退社「新人、お局のフル回転は必至」と社員

NEWSポストセブン / 2012年10月15日07時00分

「(小林麻耶や山岸舞彩が所属している)セントフォースは“ウチの事務所とキャラが合わない”と静観しているが、すでに触手を伸ばしているプロダクションはある」(芸能関係者)という。 エースの離脱が確定し、困っているのは局のほうだ。3月末には東大大学院進学のために山田愛里アナ(34)が、9月には竹内香苗アナ(34)が夫のブラジル駐在を機に退社した。 「主力たちにド [全文を読む]

美女アナ「四季報」(3) 高配当の機運ありの3熟女

アサ芸プラス / 2012年09月27日10時55分

大学時代の『スワローズウィングス2009』の履歴書にバスト90センチと書いてあったといいますから、想定外のおっぱいハプニングがあるのではないかと今から楽しみにしています」(前出・丸山氏) 山高ければ谷深し! はたして、秋の女子アナ市場の台風の目となるのはどの女子アナ!? 【関連記事】 美女アナ「四季報」(1) 「画面から飛び出しそうだ」 美女アナ「四季報」 [全文を読む]

歴代女子アナ「最強の玉の輿」ランキング(5)

アサ芸プラス / 2012年05月01日10時55分

「青木は入社が2つ上だった小林麻耶(32)と折り合いが悪くてね。小林はずっと報道志望だったんですが、『恋のから騒ぎ』出身ということがコンプレックスだったのか、周りにナメられないように固くなっている部分があった。そんな小林からすると、おバカな態度や発言を連発する後輩を見ると、同じ女子アナとして許せなかったんでしょう。かなり当たりはキツかったんですが、それで [全文を読む]

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