東芝 電子部品に関するニュース

~自動車関連ビジネス拡大へ~ 「エー・ディーデバイス」による上海現地法人設立に関するお知らせ

DreamNews / 2014年07月01日15時00分

加賀電子株式会社グループ会社で、東芝半導体販売代理店である株式会社エー・ディーデバイス(本社 東京都千代田区 代表取締役社長 矢後 務、以下、ADD)は、下記の通り上海に現地法人を設立いたしましたので下記の通りお知らせいたします。2014年7月吉日報道資料 株式会社エー・ディーデバイス~自動車関連ビジネス拡大へ~「エー・ディーデバイス」による上海現地法人設 [全文を読む]

中国リスク急増、世界的価格下落…好業績ラッシュの中でも、なぜ赤字企業続出?

Business Journal / 2015年06月12日06時00分

電機大手については、三菱電機と日立製作所が最高益を更新するなど好調だったが、最高益を更新予定だった東芝は過年度の「不適切な会計処理」があり、ソニーとシャープは赤字決算となるなどまだら模様である。 ちなみに東芝は、少なくとも500億円規模の利益が減額見込みとなっているほか、不適切な会計処理の範囲と深さが共にさらに広がる可能性があり、着地点が見えない。ソニー [全文を読む]

あの超優良・成長企業、なぜ突然の破綻?中国進出や粉飾がアダ…偽装の代償

Business Journal / 2015年12月17日06時00分

東芝、VW、旭化成建材 東芝の複数年度にわたる不正会計は、信用度の毀損、過去の決算も含めた業績修正、役員への賠償請求、企業組織そのもののドラスティックな再編といまだに出口が見えない。VW(フォルクスワーゲン)や旭化成建材も事業の本質に関わる部分におけるデータ改竄であり、根が深い。 3社とも業界大手で、特に東芝とVWは国際的にも知名度が高い企業だけに持ち [全文を読む]

BtoBサイトランキング 1位は7年連続オムロン ― 日本ブランド戦略研究所調べ ―

@Press / 2013年06月25日09時30分

■ニーズ充足度ランキング(上位20位)順位/企業名(サイト名)/製品・サービス分野名/ニーズ充足度(%)----------------------------------------------------------------------1 /オムロン(Industrial Automation) /FA(制御機器等) /55.42 /三菱電機(FA [全文を読む]

電機メーカー、一斉に減収減益&業績下方修正の異常事態…円高ショック深刻

Business Journal / 2016年09月07日06時00分

17年第1四半期平均でみると、電機大手はパナソニックが1ドル108円、NECが110円、日立製作所が108円(通期では110円)、ソニーが108円、東芝が103円、三菱電機は111円(第2四半期以降は105円)となっている。ちなみに、各社は前期末時点ではパナソニック、NECが115円、ソニー、東芝が113円、富士通が110円だった。各社とも3カ月で大きく [全文を読む]

京都に残る唐代の面影を見て最初は誇らしかったが、もはやそんな気持ちにはなれなくなった―中国コラム

Record China / 2016年07月31日14時30分

近年、日本の大手電機メーカーであるソニーや東芝などは業績の低迷が目立つが、村田製作所、ローム、京セラ、島津製作所、オムロンなどの世界的に有名な電子部品メーカーの業績は好調だ。これらの企業はすべて京都に本社をおく「京都の企業」だ。詳しく分析してみると「京都の企業」には多くの共通点があることがわかる。 例えば、これらの企業の多くは電子部品メーカーだ。私たちが使 [全文を読む]

東芝、電子部品用クリーンルームで野菜を生産

インターネットコム / 2014年12月02日11時20分

東芝の植物工場「東芝クリーンルームファーム横須賀」で生産する野菜が11月28日からパートナー企業より順次販売されている。 同社の植物工場で生産される野菜は菌の侵入を制限したクリーンルームで育成されることから、雑菌による傷みが少なく長期保存できる。 工場のクリーンルームは、電子部品などの製造に利用することが多かった。しかし国内では生産計画の変更などで使わなく [全文を読む]

中国の経済サイト「日本の工業は落ち目、中国は空前絶後の工業国家」と分析

ZUU online / 2017年06月06日10時10分

営業収入 /利益10位 デンソー 411億ドル /スバル 18億ドル9位 新日鉄住金 416億ドル /日立 18億ドル8位 富士通 417億ドル /アステラス 19億ドル7位 東芝 472億ドル /三菱電機 19億ドル6位 松下 666億ドル /松下 19億ドル5位 ソニー 692億ドル /デンソー 22億ドル4位 日立 858億ドル /ブリヂストン 2 [全文を読む]

東芝、野菜をそだてる「植物工場」閉鎖―事業化から2年で

インターネットコム / 2016年10月06日17時00分

東芝は2014年に事業を始めた「植物工場」を閉鎖すると発表した。レタスなどの野菜の生産、販売も終了する。 東芝の植物工場は、神奈川県横須賀市の建屋を生かし、雑菌の侵入を制限した「クリーンルーム」で野菜づくりに取り組んだ。雑菌による傷みが少ないため、無農薬でも長期保存ができるのが特徴だった。 工場のクリーンルームは、集積回路(IC)をはじめわずかなチリやホコ [全文を読む]

【CEATEC2014】今年のトレンドその2 「8K」とウェアラブル

ガジェット通信 / 2014年10月14日09時00分

東芝が初出品した『東芝グラス』は、メガネのつるの部分のプロジェクターからレンズに投影した映像を反射させて見るタイプのメガネ型端末。スマホなどとUSB接続することで映像データと電源を供給する。本体自体は42gと確かに軽いのだが、USBコードを繋げるとそれほど軽さを感じるでもなく、身軽さも失われてしまうのが少々残念。機能は映像出力のみに絞っており、主に建設や [全文を読む]

東芝、野菜づくりを始める--「クリーンルーム」備えた工場で生産

インターネットコム / 2014年05月15日15時20分

東芝は、新事業として野菜作りを開始する。雑菌の侵入を制限した「クリーンルーム」を備えた工場でレタスなどを生産する。雑菌による痛みが少ないため、無農薬でも長期保存ができる。 工場のクリーンルームは、集積回路(IC)をはじめわずかなチリやホコリが命取りとなるような電子部品などを製造するために利用することが多かった。しかし国内では生産計画の変更などで使わなくなっ [全文を読む]

ファクトリーネットワークチャイナ、『FBC広東2016 ものづくり商談会in南海』を開催

@Press / 2016年10月27日11時00分

南海区は中国最大の自動車生産地である広州市に隣接し、ホンダ、アイシン、日立、東芝、富士通などの日系大手が生産拠点を構えており、立地的に中国国内だけはなく、他のアジアの国々も見据えた事業展開が可能な場所として、注目が集まりつつあります。今後の事業発展のきっかけや、新たな出会いを求める製造業の皆様の絶好の場としてご利用いただけるものと期待されております。 ・商 [全文を読む]

逆風下の日本家電、中華系企業に活路見い出す=シャープ再建へ、鴻海カリスマ会長が大ナタ=東芝も白物家電を美的集団に売却

Record China / 2016年05月19日08時20分

◆高まる中国勢のプレゼンス電機では名門企業の東芝も経営不振にあえぎ、16年3月期連結決算営業損益が7191億円の赤字となった。1年前に発覚した会計不祥事で脆弱な収益体質があらわになり、人員削減や事業再構築など大規模リストラで費用がかさんだ。 [全文を読む]

中国経済減速、ついに日本企業を直撃!売上激減、業績下方修正…

Business Journal / 2015年11月12日06時00分

電機業界においては、売上高と利益項目のすべてで過去最高を更新中の日本電産、売上高も利益も期初予想を大きく上回り通期予想を上方修正した村田製作所など、絶好調の会社がある一方で、経営再建が混迷する東芝やシャープの例もある。しかし、これらはどちらも例外的な事例だ。 業界各社の多くは、業績について「足元は悪くはないが、不透明感に包まれている」と感じているのが実態 [全文を読む]

シャープ、3千人リストラでも資金ショート危機 早くも再建計画の達成困難に

Business Journal / 2015年11月07日06時00分

JDIは日立製作所、ソニー、東芝の液晶事業を統合し、産業革新機構が7割を出資して12年に誕生した。このとき合流しなかったシャープが加われば、名実ともに「日の丸液晶」が誕生する。 [全文を読む]

液晶売却方針で解体進むシャープ 白物家電で会社を守れるか

NEWSポストセブン / 2015年09月29日07時00分

その他、ソニー・東芝・日立製作所の液晶事業を統合したジャパンディスプレイ(JDI)の株主である産業革新機構(官民ファンド)から出資を仰ぐシナリオも検討されている模様だが、いずれにせよシャープにとっては「藁にもすがる状況」であることに変わりない。 しかし、「液晶を失ったらシャープの存在意義はなくなる」と指摘するのは、経済誌『月刊BOSS』編集委員の関慎夫氏で [全文を読む]

iPhone下請けで…名だたる日本企業が“アップルのカモ”に!

WEB女性自身 / 2013年10月11日07時00分

ソニー、パナソニック、シャープ、東芝、村田製作所、TDK、京セラ、日東電工、ローム……そこには名だたる日本企業31社の名が並んでいた。それらの工場にはアップルの専門家が入りこみ、調達先や工程ごとの所要時間などを徹底調査していく。こうしてアップルは製造原価を正確に割り出し、シビアなコスト削減を要求してくるのだ。 去年夏、日本で初めての“アップル倒産”が起きた [全文を読む]

スマホ普及で痛手の電機業界、苦境脱出のカギはスマホ?高品質路線にくすぶる懸念

Business Journal / 2013年07月23日06時00分

また、東芝はスマホで撮影した画像などを記録するNAND型フラッシュメモリーの設備増強に最大300億円を投じ、エルピーダメモリも台湾子会社でDRAMの生産を増やすなど、スマホ向け部品の好調を背景に、復活の兆しを見せている。 日本の電機メーカーがスマホ向け部品で成功している背景には、高い技術力がある。東洋経済オンラインの6月16日配信記事では、スマホやタブレッ [全文を読む]

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