土居 鹿島アントラーズに関するニュース

Jリーグ鹿島の番記者を直撃。勝ちにこだわるサッカーが「世界一になる日」

週プレNEWS / 2017年05月29日11時00分

今までだったらリードされて諦めてた試合も、最後まで希望を持って戦えるようになったと土居選手も言っていました。 ―今年こそ、『世界一になった日』を書いてほしいです! 田中 タイトルがかかった試合で120%、150%の力を出せるのが鹿島アントラーズ。それを一戦必勝でやれるかどうかですね。 ―最後に、鹿島を10年取材し続けて、何かご自身に変化はありますか? 田中 [全文を読む]

虎の子の1点を挙げた土居聖真「ここだと思って走り込みました」

サッカーキング / 2017年04月01日21時18分

スコアレスで迎えた79分、相手陣内でボールを奪いショートカウンターを発動すると、鈴木優磨のスルーパスに抜け出した土居聖真がゴールに流し込む。土居の今季初得点が決勝点となり、鹿島が敵地で勝利を収め、リーグ戦4連勝を達成した。 試合後、勝利の立役者となった土居がインタビューに応じている。 「スペースが空いていたので、ここだと思って走り込みました」と得点シーン [全文を読む]

昨季2冠の鹿島、永木負傷交代も長崎を2-0完封《DAZNニューイヤーカップ》

超ワールドサッカー / 2017年02月02日15時57分

▽長崎を突き放した鹿島はその後、金森やペドロ・ジュニオール、土居、田中稔、小笠原、昌子、伊東を投入。結局、試合巧者ぶりを発揮した鹿島が長崎を相手に2-0の完封勝ちを収め、今大会初戦を白星で飾った。 V・ファーレン長崎 0-2 鹿島アントラーズ 【鹿島アントラーズ】 鈴木優磨(15) 金崎夢生(66) [全文を読む]

赤崎&金崎弾で初出場の開催国王者・鹿島が持ち前の勝負強さを見せつける!《クラブW杯》

超ワールドサッカー / 2016年12月08日21時22分

43分には中央を持ち上がった土居がボックス手前から左足シュート。しかし、これはGK正面。そのままゴールレスで前半を終える。 ▽後半に入ってもリスクを冒さない立ち上がりとなったが50分、鹿島はボックス付近でファウルを犯してしまう。すると、このFKからタデがクロスを上げると、キム・テウクがヘッドで合わせ、オークランド・シティが先制する。 ▽先手を奪われた鹿島は [全文を読む]

“悔しさも苛立ちもあった”鹿島FW土居「少しは恩返しできた」

ゲキサカ / 2016年06月26日07時15分

しかし、第1ステージ優勝を決める大事な試合で、鹿島アントラーズFW土居聖真は貴重な追加点を奪取して自らの存在価値を改めて証明した。 前半17分にDF山本脩斗の得点で先制した鹿島に、追加点が生まれたのは同27分だった。MF遠藤康のパスを右サイドで受けたFW金崎夢生が鮮やかな突破で中央に切れ込む。「夢生くんが本当に良い形で抜け出した。僕も一回中に入る振りをして [全文を読む]

川崎Fと鹿島の白熱の上位対決は1-1ドロー…川崎Fは浦和に首位明け渡す

ゲキサカ / 2016年04月02日17時11分

鹿島は後半22分、23分と立て続けに金崎と途中出場MF土居聖真のコンビでゴールに迫る。同32分にも決定機が訪れたが、DF山本脩斗がオーバーラップから折り返したボールに土居が右足で合わせるも枠を外れ、土居は悔しそうに地面を叩いた。 後半37分には川崎FがMF中野嘉大、鹿島がFW鈴木優磨が投入し、最後のチャンスにかける。同45分には、鹿島の鈴木が決定的なヘディ [全文を読む]

サッカー、ラグビー、プロレス界の「闘うメンズ」がイケメンすぎる!

Woman Insight / 2015年11月07日19時00分

そんな鹿島の伝統背番号“8番”を継ぐ男、土居聖真選手と、ハリルジャパン日本代表を勝利に導くキーパーソンでもある柴崎岳選手が「イケメンBOOK2」に登場! それによると、土居さんは“キュートな犬系男子”で、柴崎さんは“ツンデレ系イケメン”、とのこと。みなさんはどちらがタイプですか? 土居さん(写真上)から見た、“柴崎岳選手の魅力”は、「男女関係なく、誰に対し [全文を読む]

赤崎弾&曽ヶ端PKストップ! 広島を下した鹿島がベスト4《天皇杯》

超ワールドサッカー / 2016年12月24日14時57分

▽序盤はポゼッションを高めた鹿島がペースを握る、赤崎と土居の2トップで試合に臨んだ鹿島は12分、左サイドを崩して最後は正面の遠藤がシュート。しかし、これはバーの上へはずれた。 ▽一方、徐々に盛り返していった広島は18分、ハーフウェイライン付近まで持ち上がった塩谷のスルーパスに柴崎が反応。そのままボックスに侵入しシュートに持ち込んだが、これは枠を捉えること [全文を読む]

「レアルはすごく嫌がっていた」 鹿島MF土居、欧州王者苦しめた“引かない姿勢”に手応え

ゲキサカ / 2016年12月19日06時32分

決勝までの全3試合に先発フル出場を果たしていた鹿島アントラーズMF土居聖真は、初戦のオークランド・シティ(ニュージーランド)戦でFW金崎夢生の決勝点をアシストし、続くマメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)戦ではMF遠藤康の先制点を演出。そして、準決勝のアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)戦では先制PKを沈めるなど、攻撃をけん引してきた。そして、決勝のレア [全文を読む]

「一生自慢すると思う」 フル稼働続ける鹿島MF土居が狙うは…

ゲキサカ / 2016年12月17日19時47分

3試合連続先発フル出場を続ける鹿島アントラーズMF土居聖真は、初戦のオークランド・シティ(ニュージーランド)戦でFW金崎夢生の決勝点をアシストすると、続くマメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)戦ではMF遠藤康の先制点をお膳立て。そして準決勝のアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)戦では先制PKを沈め、3-0の完封勝利に貢献した。 チャンピオンシップからの過 [全文を読む]

右SHで先発の柴崎岳が2点に絡む! 磐田に3発完封の鹿島が3戦ぶり白星

ゲキサカ / 2016年09月17日20時42分

前半40分、カウンターからMF土居聖真がボールを前に運び、右に展開。MF永木亮太がダイレクトでGKとDFの間に鋭いグラウンダーのクロスを送る。だが、ファーに走り込んだFW赤崎秀平にわずかに合わず。同44分には、PA右の深い位置でGKカミンスキーと対峙した赤崎が中央に折り返すも、土居は頭で押し込むことができなかった。 後半も意地と意地がぶつかり合う。鹿島は後 [全文を読む]

「ファウルだと思ったけど…」笛鳴らず立ち上がって即シュート、鈴木優磨の決勝点で鹿島連勝!湘南は崖っ縁7連敗

ゲキサカ / 2016年08月20日21時13分

しかし前半20分、MF鈴木優磨の右クロスに走り込んだMF土居聖真のスライディングシュートはGKタンドウ・ベラピに弾かれる。同28分、土居の右足ミドルもタンドウ・ベラピの好セーブに阻まれた。 何度となくチャンスをつくりながら、相手GKが好守を連発し、1点が遠い鹿島。嫌な空気がピッチを覆う中、鈴木の執念がゴールをこじ開けた。後半35分、MF柴崎岳の左CKからフ [全文を読む]

泥沼の名古屋、鹿島に完敗でクラブワーストの11戦未勝利《J1》

超ワールドサッカー / 2016年07月13日21時16分

スローインの流れから正面で土居がつなぐと、最後はファーサイドの中村がプッシュ。鹿島が幸先よく先行した。▽さらに鹿島は、26分に追加点を記録する。右サイドの永木がクロスを入れると、ニアサイドの名古屋DF安田がクリアしきれず流れる。最後はファーサイドに走りこんでいた山本が押し込み、鹿島がスコアを2-0とした。▽迎えた後半も鹿島が優位に試合を進める。しかし、赤崎 [全文を読む]

開始19秒弾!柴崎のスーパーミドルで鹿島が甲府を下し3連勝

ゲキサカ / 2014年08月16日20時42分

キックオフから19秒、DF昌子源の縦パスからMF土居聖真がつぶされると、こぼれ球をMF柴崎岳が拾う。GKのポジショニングを見極め、約30mの距離から右足を一閃。これが鮮やかにゴールネットを揺らし、先制点となった。 2試合ぶり今季5得点目となった柴崎は最近4試合で3ゴール。試合後のインタビューでは「今までやってきたことの積み重ねがやっと芽が出てきた。これを維 [全文を読む]

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