デビュー 橋本マナミに関するニュース

わちみなみ、初の「フライデー」表紙で規格外爆乳を大胆露出! ちょっぴり大人のグラビアで男性ファンを悩殺

メンズサイゾー / 2017年09月22日18時00分

わちは今年5月に「週刊ヤングマガジン」(同)でグラビアデビューしたばかり。「胸が大きすぎて合う水着がない」という理由で昨年まで一度もビキニを着たことがなかったという逸話の持ち主であり、94センチHカップの「わちち」と呼ばれる規格外爆乳によって瞬く間にグラビア界の新たなスター候補に躍り出た。 「FRIDAY」のカバーガールは知名度の高いグラドルが務めること [全文を読む]

のん、橋本マナミ、広瀬アリス…改名した女優&女性タレント 改名でさらにステップアップにつなげるためには

日本タレント名鑑 / 2017年06月23日10時55分

97年に『全日本国民的美少女コンテスト』で入賞したことをきっかけにデビュー。主に女優として活動していましたが、なかなか大きな仕事に恵まれず、「死体役が多かった」ことをブレイク後に笑い話にしていました。 2012年に所属事務所を移籍したことをきっかけに、下の名前をカタカナ表記に改名。グラビアにも積極的に出演し、“愛人”キャラを打ち出して、一躍人気者になりまし [全文を読む]

『週刊プレイボーイ』創刊50周年!でカバーガール50人からお祝いメッセージ【前編】

週プレNEWS / 2016年10月03日00時00分

オフィシャルラインブログをチェック! http://lineblog.me/babafumika/ 公式Twitter【@fuuumika_b】 山地まり 「私は週プレさんでデビューさせていただきました。右も左もわからなかった私が、今こうしていられるのもたくさんの場面で背中を押してもらったからです。これからもずっとずっと共に歩んでいきたいから、頑張ろう!っ [全文を読む]

『しくじり先生』のオンエアで橋本マナミがカットされた秘密の“しくじり”とは…?

週プレNEWS / 2016年06月23日00時00分

橋本 最近、ちょっと思ったんですけど、中国とか台湾でグラビアデビューしたいなって。 ―それはなんで? 橋本 中国ってポルノ規制が厳しいじゃないですか。だから、私がやってるような過激なグラビアでデビューしたらウケるんじゃないかなって。 ―では、世界の橋本マナミから読者にひと言。 橋本 私はこれからもどんどん脱ぎ続けますので、ドキドキしてください。そして、仕 [全文を読む]

山口百恵や「GORO」etc… 篠山紀信「僕の写真は時代の映し鏡」

Woman Insight / 2015年08月30日16時50分

篠山 山口百恵さんは、1970年代を代表する人で73年にデビューして80年に引退しちゃうんだけど、70年代を語るうえで彼女抜きでは語れない。だから百恵さんの写真や曲を見たり聞いたときに「あのとき自分は浪人してたなぁ。あの子と付き合ってたなぁ。この写真は『GORO』の激写だったなぁ……」とか、自分史を思い出す起爆剤になる。写真ってそういうところが面白い。 [全文を読む]

橋本マナミ 新作映画を凌ぐ「お蔵入りシーン」があった!(2)幻の映画とは?

アサ芸プラス / 2017年09月02日17時57分

16歳で水着デビューして、その後、グラドル、女優としても活動していましたが、ヒット作に恵まれず、長い下積み時代を経験しています。そのため、12年に芸名をカタカナ表記に変更していままでの路線から転向し、知名度を上げてから現在のキャラでブレイクし、現在に至っています」 このブレイク前夜の時期に幻の橋本主演映画が撮られていたというのだ。この作品を観たことがあると [全文を読む]

天然系グラドル・橘花凛、広瀬すず似の自撮り公開!

メンズサイゾー / 2017年06月27日17時00分

92センチのHカップ巨乳と天真爛漫な笑顔で人気の彼女が、デビュー前と思われる自撮りを公開した。 26日、橘花は「とてつもなくなつかしい写真をみつけました。誰。笑」と3枚の画像をTwitterにアップ。現在の橘花はショートカット美女として知られるが、この画像の彼女はロングヘア―で今とは異なる雰囲気を感じさせる。 これにネット上のファンからは、「めっちゃ美人だ [全文を読む]

美尻クイーン・戸田れい、過激入浴ショットが話題に! 若手巨乳グラドルには「ズルい...」と思わずホンネ

メンズサイゾー / 2016年11月04日17時00分

デビューから10年以上経つ彼女は、これまでに人気深夜バラエティ『やりすぎコージー』(テレビ東京系)のアシスタントやパチンコメーカー「HEIWA」のイメージモデルなどを務めているが、いずれもブレイクに結びつけられず本人も気にしているようだ。 そんな戸田に向かって、橋本は「私も売れなかった」とポツリ。97年に開催された『全日本国民的美少女コンテスト』の演技部門 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「水崎綾女」(1)バラエティ番組は一時期つらくて…

アサ芸プラス / 2016年05月26日05時56分

15歳で上京し、04年「第29回ホリプロタレントスカウトキャラバン」でヤングサンデー賞(ベストグラビア賞)を受賞、芸能界デビューデビュー当初はグラビアを中心に活躍していたが、その後女優として映画「アベックパンチ」、NHKドラマ「つるかめ助産婦」、「特命戦隊ゴーバスターズ」などに出演、注目を集めた。13年、歌舞伎町でナンバーワンのキャバ嬢・立花胡桃を描いた [全文を読む]

表紙登場回数ランキング発表! 2015年下半期トップはイメージDVDが最も売れた絶好調の…

週プレNEWS / 2016年01月23日06時00分

「歌うまアイドル」としても有名だが、昨年末にはついにファーストアルバム「EAT ’EM AND SMILE」をリリースしボーカルデビュー、新展開も見せてくれた。 ちなみに、篠崎愛ちゃんと同じく、ジュニアアイドル出身で同時期から活躍する紗綾ちゃんは12位(5回)。早くもデビュー10周年とはいえ、まだまだ若干22歳。20歳を過ぎ、露出度の高い写真集を出してから [全文を読む]

RIZIN広報大使に就任した橋本マナミがRENAに「『殴らないで!』って…」

週プレNEWS / 2015年12月26日18時00分

RENA そこからハマっちゃって、16歳の時にプロデビューしました。 橋本 女性なのに、顔を殴られるのは怖くない? RENA 打撃をもらうのはイヤですけど、恐怖心はないですね。作戦を考えたり、試合中の攻防が楽しいです。 橋本 好きな男性のタイプは、やっぱり強い人? RENA いや、全然普通の人ですよ。私、結構、気分屋で好き勝手にやりたいタイプなので、それ [全文を読む]

壇蜜、AV女優転身寸前だった!元相方はすでに転身か…文化人気取りで仕事激減

Business Journal / 2015年12月20日17時00分

デビューのきっかけやこれまでのキャリア、現在の所属事務所を比較すれば一目瞭然。橋本はいってみれば“エリート”なのです。芸能界に入ってからそれほど辛酸をなめたことのない橋本さんは、壇蜜にライバル心を燃やすようなハングリー精神を持っていません。そういう意味では“余裕”という言葉が当てはまるのかもしれません」(同) ●“NGあり”に 一方の壇蜜について、同関 [全文を読む]

壇蜜の危機 出版社に売り込むも断られる…編集者が「文才ない」と酷評

Business Journal / 2015年11月24日22時00分

その際、今後の展望について「文壇デビュー」とコメント。その後、日刊ゲンダイでコラムの連載を始めたり5冊著書を出版したりと、着実に夢を具現化しているように思える。しかし、そんな壇蜜の文才を疑問視する大手出版社編集者の声も聞こえてくる。 「実際に壇さんが売り込みにこられたことはありますよ。ただ、具体的に執筆中の作品があるわけではないようです。こちらからすれば、 [全文を読む]

橋本マナミ、年収1億円男との交際を初告白! イメージにぴったりすぎて視聴者ドン引き!?

メンズサイゾー / 2015年11月05日00時10分

「10代でデビューしている橋本さんですが、順調な芸能生活を送れるようになったのは、グラビアで"愛人キャラ"としてブレイクしたここ数年の話。10代、20代のころは、ドラマの死体役をこなすなど、地道な活動を続けてきた苦労人です。以前出演したバラエティ番組でも、幼少期の極貧生活を明かしていましたが、そういったバックボーンが見た目とのギャップとなり、愛人"キャラ" [全文を読む]

橋本マナミ、13歳デビュー直後にパンツ脱いだ...その気にさせた巨匠・篠山紀信の「手法」とは

メンズサイゾー / 2015年07月17日19時00分

今でこそ「愛人キャラ」が定着している橋本だが、実は97年に『第7回全日本国民的美少女コンテスト』で演技部門賞を受賞し、13歳で正統派の美少女としてデビューしていた過去がある。その当時、最初に写真を撮ったのが篠山氏だったというのだ。 橋本は撮影中のエピソードとして「先生は気に入らないとすぐに怒って帰ると聞いていた」と語り、緊張感のある現場だったことを述懐。 [全文を読む]

鶴あいか、34歳で挑んだ上半身ヌードが話題に! 『バチェラー・ジャパン』で注目された美女がグラビア処女解禁

メンズサイゾー / 2017年09月23日12時00分

かつての壇蜜を彷彿とさせる、あざといお色気が男性ファンにウケているようです」(アイドルライター) 袋とじでのグラビアデビューがどのような仕上がりとなるのか、新たな「愛人キャラ」の誕生に期待したい。 (文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops) [全文を読む]

橋本マナミが明かした「月イチ密会交際オファー」と「不貞過去」!

アサ芸プラス / 2017年08月08日17時59分

これを受けて司会の松本人志に“愛人気質やったんやな”と突っ込まれていました」(スポーツ紙記者) 1997年にデビュー、グラビアを中心に活動してきた彼女だが、ブレイクしたのは30代と遅咲き。数年前から部屋の壁一面に鏡を張り、衣服を全部脱いだ全身をよく見るように心がけた。時には壇蜜の表情や井川遥の“癒やし”の雰囲気も参考にして努力を重ねた結果、“愛人にしたい女 [全文を読む]

橋本マナミブレイクに貢献のカメラマン、魂込めた撮影姿勢

NEWSポストセブン / 2017年03月04日16時00分

デビューから15年経ち心機一転、事務所を移籍した際に、中村氏が初めてグラビア撮影を行なった。 「レンズの中にのめり込んでくるような感覚がありました。覚悟を決めていたのか、“そこまでやらなくていいから”と注意するくらい積極的なポーズを取ってくれましたね」 これをきっかけに頭角を現わし、2年後には橋本自身10年ぶりとなる写真集『あいのしずく』を中村氏が撮ること [全文を読む]

かとうれいこ、小池栄子、橋本マナミ…時代を彩った「殿堂入りバスト」

アサ芸プラス / 2017年02月05日09時58分

後世に残したいバストの“レジェンド”といえば、88年にデビューしたかとうれいこだ。「かとうは翌89年以降の“豊かなバスト”隆盛期の先鞭をつけたグラドルです。同じ事務所だった細川ふみえとともに、2枚看板で大車輪の活躍でした。『童顔なのにものすごいボディ』は、今なおグラビア界の売れる要素でもあります」(芸能ライター) そのムーブメントの波に乗った代表格が、や [全文を読む]

ラムちゃんコスが最高に似合う宮河マヤ! ノリノリでヒップを揺らすサービスショット

メンズサイゾー / 2017年02月02日20時35分

オランダ人の父と日本人の母を持ち、子役モデルとして芸能界デビューした宮河。一時期、芸能界から離れたこともあったが、10代の後半からさまざまなファッション誌でモデルを務め、華やかなルックスで人気を集めてきた。近年はタレント活動にも積極的で、『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)や『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)といったメジャーバラエティへの出演経験もあ [全文を読む]

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