石田ゆり子 不機嫌な果実に関するニュース

栗山千明が目隠し拘束プレイ! 不倫ドラマのセクシー展開から目が離せない

メンズサイゾー / 2016年05月14日18時00分

97年にも石田ゆり子(46)主演で映像化され、"不倫ドラマの金字塔"と好評を博した作品だ。この中では夫に愛されたいと願う妻が泥沼の不倫に溺れる様子が描かれており、最新版の開始前には栗山の体当たり演技に大きな注目が集まっていた。 ファンの期待に応えるように、初回から栗山は大胆な姿を披露。第1話の冒頭でスレンダーな美脚をあらわにした入浴シーンなどに挑戦し、2話 [全文を読む]

石田ゆり子、刹那の“キスシーン”に心奪われるワケ 『コントレール』は恋愛ドラマの傑作となるか

リアルサウンド / 2016年05月06日06時10分

そんな状況下にあって、筆者が最も心奪われたのは、金曜日に時間帯を移動したNHK総合「ドラマ10」枠で放送中の『コントレール~罪と恋~』で、主演の石田ゆり子と井浦新が見せた、刹那の“キスシーン”でした。かつて、『セカンドバージン』で“不倫愛”を真正面から描いた脚本家・大石静のオリジナル作品である本作。ひこうき雲(フランス語で“コントレール”)が鮮やかに映える [全文を読む]

新ドラ『不機嫌な果実』栗山千明のベッドシーン&シャワーシーンがセクシーすぎて大きな話題に

AOLニュース / 2016年05月02日12時00分

そのため、この日の放送を観た男性視聴者からは「くっそエロいwwww」「心のセリフ多いからコミカルなのかと思うたらめっちゃエロくてビビッたw」「マナミちゃんとこだけ見たら完全にアダルトだなw」「石田ゆり子ちゃん版が好きだけど千明ちゃんもいいな」といった声が巻き起こるこった。 最近では前田敦子主演の『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS)が、艶かしいシーンの連 [全文を読む]

南果歩は刑事役の“スペシャリスト”? 掘り起こされる“伝説のヌード”に栗山千明ファンは戦々恐々か?

おたぽる / 2016年04月24日09時00分

また、『どうせなら映画をリメイクして、ヌード姿を披露して欲しい』という要望も少なくないようです」(同) 『不機嫌な果実』は、1997年に石田ゆり子主演でドラマ化された際には、全話平均視聴率14.7%をマーク。一概に比較することはできないが、果たしてどこまで健闘することができるのか、業界内でも注目が集まっているようだ。 [全文を読む]

栗山千明がドロドロ不倫ドラマで4年半ぶりの連ドラ主演 濃厚ラブシーン連発必至!?

おたぽる / 2016年03月06日12時00分

『不機嫌な果実』は、作家・林真理子氏が1996年に単行本を出版し、97年にTBS系で石田ゆり子主演、脚本・中園ミホによりドラマ化された。同年には南果歩主演で、映画化もされている。今回、約19年ぶりの再ドラマ化となる。 同作のキャッチコピーは、「夫以外の男とのセックスは、どうしてこんなに楽しいのだろうか?」との衝撃的なもの。ドラマでは、結婚して5年になる3 [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

3位(3票)■『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)「石田ゆり子(アラフィフ)の圧倒的な破壊力。」「久しぶりにラブコメ見ました。今そうだよなとおしゃれ感。」野木亜紀子サン脚本の社会派ラブコメ。もう説明はいりませんね。登場人物に誰一人として悪人がいない――それでもちゃんと物語を作れることを証明しました。それができたのは、作り手一人一人に高い志があったから。だ [全文を読む]

石田ゆり子「意外にダメンズ好き?」な恋愛模様

日刊大衆 / 2017年01月04日11時00分

大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で、未婚の美人キャリアウーマン・百合を演じた女優の石田ゆり子(47)。自身の誕生日から始めたインスタグラムは、投稿する写真が“美魔女すぎる”と話題になっている。アラフィフながら、若い頃と変わらぬ美貌を持っている一方、現実でもいまだに独身を貫く石田。そんな彼女もこれまで多くの恋愛が報道されてきた。 石田の交 [全文を読む]

11月新ドラマ主演で「『大人の秘めたもの』表現したい」

WEB女性自身 / 2016年11月28日06時00分

同じ時期にドラマ10で放送していたのが、石田ゆり子主演の『コントレール〜罪と恋〜』だった。 「私が出演した『不機嫌な果実』は少しコミカルさもありましたが、『コントレール』の世界は真逆。石田さんの魅力と相まって、 大人の秘めたもの を感じました」 それから半年を経て、自身もドラマ10のヒロインを演じることになった。 「ふだん以上に緊張しています。恋愛要素のあ [全文を読む]

2016年上半期芸能美女「ツヤツヤ大賞」を一挙表彰!(2)ドラマ部門はサービスカット満載の前田敦子、CM部門は50代バストを見せつけた松田聖子

アサ芸プラス / 2016年07月03日09時57分

「毎回、シャワーキスやバスタオル1枚のサービスカットなど濃厚シーンの連続に、まさかここまでやってくれるとは‥‥と思わずうめきました」 さらに、「僕のヤバイ妻」(フジテレビ系)では相武紗季(31)が不倫相手の嫁の資産を狙う悪女セックスに、「コントレール~罪と恋~」(NHK)では石田ゆり子(46)が夫を過失で殺した男と背徳的なセックスに溺れていく‥‥。 芸能評 [全文を読む]

不倫…疑似体験してみる?「禁断の恋」にどっぷりつかれる小説3選

BizLady / 2016年06月29日23時00分

■1:『コントレール~罪と恋~』の恋が切なすぎる! 石田ゆり子主演の話題ドラマが小説に 6月10日に最終回を迎えたNHKドラマ『コントレール~罪と恋~』が早くもノベライズ化。 6年前に夫が殺され、“心の傷”と向き合いながら、たくましく生きている主人公が恋に落ちた相手は、同じく過去の傷を引きずっている男性。 30代、40代にもなれば、誰もが心の中にある“過 [全文を読む]

昔から需要ある不倫ドラマ 最近は描かれ方に大幅変化

NEWSポストセブン / 2016年05月14日16時00分

『コントレール』では、夫を殺めてしまった男に惹かれ自らキスする石田ゆり子(46才)、『毒島~』では二股をかけながらもさらに既婚者であるライバル紙記者と関係を持つ前田敦子(24才)など、“肉食系女性”の姿が艶やかに描かれている。 不倫に翻弄される弱き女性は消え、女性もまた“加害者の1人”として不倫の恋にのめり込む姿が描かれている。控えめ雰囲気の石田ゆり子[全文を読む]

『不機嫌な果実』に『コントレール』“夜メロ”ブーム再び?

NEWSポストセブン / 2016年05月07日07時00分

前回の主演は石田ゆり子で、愛人は元・男闘呼組の岡本健一、夫役は渡辺いっけいだった。今回は栗山千明がヒロインで、愛人は市原隼人。元カレに成宮寛貴、夫にSMAPの稲垣吾郎を据えた。『女性セブン』でその稲垣にインタビューしたところ、自分も岡本健一の役だと思っていたと苦笑していた。が、原作や前作のドラマとは異なり、稲垣にもセクシーシーンがあるとのこと。初回はゴー [全文を読む]

栗山千明、生足あらわな美脚入浴シーンに上半身裸まで! 伝説の不倫ドラマの艶技が早くも話題に

メンズサイゾー / 2016年04月30日17時00分

主演を務めた石田ゆり子(46)の大胆な濡れ場でも注目を集め、"伝説の不倫ドラマ"と呼ばれる作品だ。そんなドラマが設定を現代風にアレンジして復活した。 29日にテレビ朝日系でスタートした最新版『不機嫌な果実』で主演を張るのは、女優・栗山千明(31)。その冒頭から、生足をあらわにした艶やかな入浴シーンを披露し、ネットで大きな注目を集めている。 栗山は稲垣吾郎( [全文を読む]

栗山千明 成宮寛貴もたじろいだ「不機嫌な果実」ベッドシーンでの鼻息誘惑

アサ芸プラス / 2016年04月16日17時57分

20年前に同作が放送された際には、石田ゆり子(46)が主演を務め、過激な絡みを演じ切って大いに目を楽しませてくれた。 15年バージョンでは、現代風のアレンジがなされているが、まずは栗山の役どころを紹介しよう。 栗山が演じるのは夫に女として見られなくなり、3年間セックスレスの人妻。やがて情熱的な音楽評論家との不倫に溺れていく。 そんな乾ききった栗山の体に最初 [全文を読む]

橋本マナミ 新ドラマ「不機嫌な果実」撮影現場でスタッフも興奮する“全開”演技

アサ芸プラス / 2016年04月02日17時57分

林真理子氏原作で、97年には石田ゆり子が主演を務め、放送コードギリギリのベッドシーン連発で大いに話題となった。今回の主演は栗山千明(31)で、すでにベッドシーン撮影まで始まっているという。 一方の橋本は、不倫を楽しむ自由奔放なセレブ妻という役どころ。まだベッドシーンは撮影していないが、番組制作関係者は鼻息も荒くこう明かす。「橋本さんの濡れ場に向けて“専用下 [全文を読む]

栗山千明、カンニング竹山のせいで“エラ削りが際立つ”事態に! 不倫妻役には“神話少女ヌード”以来のエロスを期待する声も

日刊サイゾー / 2016年04月01日21時00分

「林真理子原作の『不機嫌な果実』は、1997年にTBSで連ドラ化され、今回栗山が演じる人妻役を石田ゆり子が、さらに同年映画化された際には、南果歩が演じ、大胆な濡れ場シーンが話題となった作品。栗山ファンは『千明ちゃんのエロスシーンが楽しみ』『民放ドラマぎりぎりのヌードを』と期待を寄せ、栗山自身も『かつて見たことのない栗山千明をお見せできるかと思います』と気 [全文を読む]

濡れ場映画が大コケ!“脱ぎ損”石田ゆり子に「決意が中途半端」の声が殺到

アサ芸プラス / 2015年03月07日17時59分

「公開前は、石田ゆり子の濡れ場があるということで話題になりましたが、見えるのは相手役の井浦新のお尻だけ。石田は胸の谷間どころか、肌すらロクに見えずガッカリです」(芸能ジャーナリスト) 石田は今作についてのインタビューのなかで、濡れ場について「本当はもっとやらなければいけないと思っています」と後悔の弁を語りながらも、「今の自分にできる限界があそこ」と、期待 [全文を読む]

最後の大物独身女優・石田ゆり子、最新映画で“気高き美女“の艶技を披露

メンズサイゾー / 2015年01月25日12時00分

2月14日公開の映画『悼む人』で石田ゆり子(45)が大胆なセクシーシーンを披露するという。 本作は、作家の天童荒太が7年を費やして書き上げ、2008年の直木賞受賞作品を映像化したもの。原作に惚れ込み、2012年には舞台化も実現させている堤幸彦が監督を務め、事故や事件で亡くなった縁もゆかりもない人たちを悼みながら旅をする青年を中心に、生と死を見つめるドラマを [全文を読む]

あの美女たちの「まさかの艶シーン」大全(3)<唸った珠玉の8篇>夏目雅子がNHKドラマ「ザ・商社」で…

アサ芸プラス / 2017年09月21日05時57分

広田といえば再ブレイクが話題になっていますが、同様に石田ゆり子(47)も、アラフィフ再ブレイク女優の一人と言えます。僕は彼女の大ファンなんですが、「不機嫌な果実」(97年、TBS系)はすごかった。 本人が避けていたのか、これまでの出演作にラブシーンらしいラブシーンって少ないんですよね。でも、事務所としては女性らしさで売りたかったのか、満を持してのこのドラ [全文を読む]

不倫女性役多い石田姉妹 女性の多様な生き方体現する存在に

NEWSポストセブン / 2017年06月25日07時00分

数々の連ドラや映画で存在感を発揮している石田ゆり子(47才)、そして、その妹・石田ひかり(45才)は不倫作品で久々に連ドラ主演。姉妹で活躍する芸能人は多いが、今、一躍、注目を集めている姉妹がこのふたりだ。石田姉妹のこれまでの活動を振り返りながら、その役柄、生き方などについて考察していきたい。コラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんが解説する。 * * * [全文を読む]

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