井浦新 石田ゆり子に関するニュース

石田ゆり子、刹那の“キスシーン”に心奪われるワケ 『コントレール』は恋愛ドラマの傑作となるか

リアルサウンド / 2016年05月06日06時10分

そんな状況下にあって、筆者が最も心奪われたのは、金曜日に時間帯を移動したNHK総合「ドラマ10」枠で放送中の『コントレール~罪と恋~』で、主演の石田ゆり子と井浦新が見せた、刹那の“キスシーン”でした。かつて、『セカンドバージン』で“不倫愛”を真正面から描いた脚本家・大石静のオリジナル作品である本作。ひこうき雲(フランス語で“コントレール”)が鮮やかに映える [全文を読む]

石田ゆり子、意外な「電車移動姿」にファンほっこり!

日刊大衆 / 2016年12月20日22時00分

そんな二人がタクシーも使わず電車を利用してるとは、それだけでファンは驚きなんでしょう」(芸能誌ライター) 写真に添えられた板谷のコメントによれば、二人はその日、井浦新(42)が出演する舞台を観に出かけたようだ。実は石田と板谷はプライベートでも仲が良く、7月に二人が出演した『ボクらの時代』(フジテレビ系)では、石田が板谷の愛息から「ゆり子」と呼び捨てにされて [全文を読む]

1位はやっぱりあの作品…主婦が選ぶNHK「ドラマ10」名作

WEB女性自身 / 2016年11月23日12時00分

そこにトラックドライバーの暸司(井浦新)が訪れ、2人は激しい恋に落ちる。だが暸司は夫を殺した男だった。 「この作品には『誰も幸せになっていない』という 冷静さ があります。ドラマ10では、決してきれいなハッピーエンドじゃない人生を提示してくれる。結婚したからって、それで めでたし、めでたし なんかじゃない それを身を持って経験している大人の女性だからこそ「 [全文を読む]

NHKドラマ『コントレール』石田ゆり子のセクシーすぎるベッドシーンが話題に 「本当美しい」

AOLニュース / 2016年06月13日12時00分

最終回では、元弁護士のトラックドライバー・瞭司(井浦新)が意識不明の重体となるという衝撃的な展開を迎えたが、文は、彼が目覚めたことを知るや、いてもたってもいられなくなりると、瞭司の元を訪れ、激しく彼を求めた。 石田は、劇中、「キスして...」と彼の唇を求める濃厚なキスシーンのみならず、「この想い出だけで生きていけるぐらいに、私の中にあなたを刻んで...」と [全文を読む]

井浦新『コントレール』シャワーシーンは「力入れてます」

WEB女性自身 / 2016年05月20日06時00分

トラウマを抱え、すべてを捨てた、この元弁護士を好演するのが井浦新(41)。 《海で1人泣いているときに来てくれる井浦新、1人ください》《一家に1人、井浦新欲しい》と、40代女性が「理想の恋愛相手」として熱視線を送っている。本誌は、そんな井浦を徹底解剖するため、ドラマの撮影現場を直撃。暸司がいつも着ているネイビーのシャツ姿で彼は現れた。 「夢を失った暸司が、 [全文を読む]

石田ゆり子「上品なのにエロい」46歳の美の秘密は

WEB女性自身 / 2016年05月18日06時00分

事件から6年後、切り盛りするドライブイン『コントレール』で出会った暸司(井浦新)は、決して愛することを許されない、夫をあやめた男だった という、大石静が描く大人の女のラブストーリーだ。 文を演じる 奇跡の46歳 石田ゆり子の美しさにうっとりと憧れる女性も多い。そんな彼女の美しさの秘訣とは何だろう? 「石田さんはずっとピラティスをされています。現場でも木製の [全文を読む]

『コントレール』脚本家・大石静さん 40代こそ女の旬と語る

NEWSポストセブン / 2016年05月16日07時00分

そんな中、かつて夫を殺めてしまった瞭司(井浦新)と、それとは知らず、激しい恋に落ちる。 文と石田ゆり子のイメージがぴったりだが、最初から彼女をイメージして描いたのではないという。「石田さんは今、40代の女優の中でいちばん輝いていると思います。アイドルっぽくデビューした頃は、ただかわいいなと思っただけでしたが、今の彼女の堂々たる存在感と、色っぽさは圧巻ですね [全文を読む]

桜庭ななみ、初の“悪女役”に挑戦中!

Smartザテレビジョン / 2016年05月10日12時45分

6年前に無差別殺人事件で夫を失った文(石田)と、事件現場に居合わせて犯人を取り押さえようとする中で文の夫を死に至らしめた瞭司(井浦新)の恋を描いている。そんな「コントレール―」で、文の夫・敦(丸山智己)の交際相手・圭子を演じる桜庭ななみを直撃。敦の死の瞬間を目撃していた圭子は、瞭司と関係を深める文を非難し、二人の関係に横やりを入れる役どころ。初の“悪女”役 [全文を読む]

濡れ場映画が大コケ!“脱ぎ損”石田ゆり子に「決意が中途半端」の声が殺到

アサ芸プラス / 2015年03月07日17時59分

「公開前は、石田ゆり子の濡れ場があるということで話題になりましたが、見えるのは相手役の井浦新のお尻だけ。石田は胸の谷間どころか、肌すらロクに見えずガッカリです」(芸能ジャーナリスト) 石田は今作についてのインタビューのなかで、濡れ場について「本当はもっとやらなければいけないと思っています」と後悔の弁を語りながらも、「今の自分にできる限界があそこ」と、期待 [全文を読む]

【ウラ芸能】石田ゆり子、出演「直訴」の深ソウ

NewsCafe / 2015年02月24日15時00分

記者「公開中の映画『悼む人』の過激な濡れ場が話題という女優、石田ゆり子(45)の年下キラーぶりが評判です」デスク「あの映画で主演の高良=こうら=健吾(27)や井浦新(40)とも結構激しいラブシーンは演じてたよな。確かに2人とも年下の俳優だ」記者「加えて4月スタートのドラマ『医師たちの恋愛事情(仮題)』(フジテレビ系)でも、主人公の斎藤工=たくみ=(33)演 [全文を読む]

高良、石田ゆり子からのチョコに「事件が起きてます」

Movie Walker / 2015年02月14日13時44分

天童荒太のベストセラー小説を映画化した『悼む人』の初日舞台挨拶が2月14日に丸の内TOEIで開催され、高良健吾、石田ゆり子、井浦新、貫地谷しほり、椎名桔平、大竹しのぶ、堤幸彦監督が登壇。サプライズで、石田からバレンタインチョコを渡された高良が「心の中で事件が起きています」とタジタジのリアクションを見せた。 本作は、縁もゆかりもない死者を“悼む”ために全国を [全文を読む]

最後の大物独身女優・石田ゆり子、最新映画で“気高き美女“の艶技を披露

メンズサイゾー / 2015年01月25日12時00分

さらに本編では、井浦新(40)と高良健吾(27)とのハードなセックスシーンが見られるという。 「制作発表の段階から、この作品では石田さんの体当たり演技が見られるのではないかと期待が寄せられていましたね。その声が石田さんに届いていたかはわかりませんが、かなり刺激的な仕上がりになっているようです。監督の堤幸彦さん同様、石田さんも原作の熱烈なファンということです [全文を読む]

脚本家・大石静が考える“大人の女性が恋する意味”

WEB女性自身 / 2016年05月18日06時00分

事件から6年後、切り盛りするドライブイン『コントレール』で出会った暸司(井浦新)は、決して愛することを許されない、夫をあやめた男だった という、大人の女のラブストーリーだ。 彼女は、これまでも『セカンドバージン』( 10年)、『ガラスの家』( 13年)といった、大人の女性をとりこにするラブストーリーを手掛けてきた。そんな大石さんに、 40代の恋 について語 [全文を読む]

大石静氏 今の時代は「壁」が少ないため恋愛ドラマ難しい

NEWSポストセブン / 2016年05月14日16時00分

そんな中、かつて夫を殺めてしまった瞭司(井浦新)と、それとは知らず、激しい恋に落ちる。 先の読めないスリリングな展開に、一瞬も目が離せない。そんなドラマチックな物語は、ドラマのセリフを忠実に再現したノベライズでも味わえる。大石さんがいう「タブー」というのは、ドラマの発端に描かれた無差別殺人だ。 「このところ無差別殺人事件のニュースを、よく耳にしますよね。そ [全文を読む]

石田ゆり子、「禁断」ドラマに欠かせない“カラダを開かずにはいられない”艶技

アサ芸プラス / 2016年05月13日17時58分

長部瞭司を演じる井浦新との生々しくも艶っぽいシーンが、大人をうならせる恋愛模様として話題になっている。「石田と井浦は映画『悼む人』でもラブシーンを演じています。そのため石田は演じた直後に『(井浦とだから)安心してできた』と漏らしていたそうです」(テレビ制作会社スタッフ) 石田は19年前に林真理子のベストセラー小説をドラマ化した「不機嫌な果実」(TBS系)で [全文を読む]

石田ゆり子が孤独な女を演じる『コントレール ~罪と恋~』

NEWSポストセブン / 2016年04月03日16時00分

4月15日にスタートするNHKドラマ10『コントレール ~罪と恋~』の試写会が3月25日に行われ、出演する石田ゆり子、井浦新、原田泰造、そして脚本家の大石静氏が出席した。同作は、無差別殺人事件で夫を失い現在はカレー食堂を営む青木文(石田)と、その無差別殺人事件に巻き込まれた男・長部瞭司(井浦)による「大人のためのラブストーリー」。 原田が演じる刑事・佐々岡 [全文を読む]

石田ゆり子と井浦新が演じる衝撃の恋愛劇!

Smartザテレビジョン / 2016年03月27日13時05分

4月15日(金)夜10時から放送されるドラマ10「コントレール~罪と恋~」(NHK総合)の試写会が行われ、主演の石田ゆり子、共演の井浦新、原田泰造、脚本の大石静が出席した。 同作は、夫を無差別殺人で失った女性・文(石田)と、犯人を取り押さえる中で彼女の夫を死なてしまった男性・瞭司(井浦)との恋を描く衝撃作。第1話では、事件から6年後、ドライブインを切り盛り [全文を読む]

朝ドラだけじゃない ノリにノッてるNHKドラマ班

NEWSポストセブン / 2016年03月26日07時00分

鈴木京香と長谷川博己が交際するきっかけとなり、“セカバー現象”を生んだ『セカンドバージン』の脚本家である大石静氏による『コントレール~罪と恋~』の主演は石田ゆり子で、恋の相手は井浦新。この“ねっとり感”は、火曜夜より金曜夜が相応しい。引っ越しは大正解だ。 木曜の「特集ドラマ」枠は舘ひろしと神田正輝による『クロスロード』。BSプレミアムの「プレミアムよるドラ [全文を読む]

TBS、フジに朗報!? NHK『ドラマ10』の曜日移動で“火10ドラマ戦争”に変化

おたぽる / 2016年01月29日12時00分

夫を無差別殺人事件で失った主人公の青木文(石田)が、絶望の淵で運命的に出会った長部瞭司(井浦新)と恋に墜ちるも、その男は夫を殺した張本人だった。愛してはいけない相手と知ってなお、2人は激しく求め合う……というストーリー。 (文=森田英雄) [全文を読む]

セクシー演技出色だった石田ゆり子 「一皮剥けた」と評論家

NEWSポストセブン / 2015年08月30日16時00分

夫役の井浦新(40)に「焦らしプレイ」を強要されるシーンがたまらない。 石田「あなたのためなら何でもします」 井浦「お前には触らせない」 暗がりのなかでのこんなやり取りの後、石田の陰部に伸ばした手を井浦が激しく動かす。目と口がトロンと半開きになった石田は、何ごとかを呻きながら必死で“おねだり”を繰り返す。 「石田は周りに翻弄される悩ましい女性を好演した。彼 [全文を読む]

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