軽自動車 マツダに関するニュース

【マツダとフィアットが新型ロードスターをベースに協業!】マツダが生産、2015年アルファロメオへ供給予定【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2012年05月23日21時21分

超個性派、コンサバへ転進? それでも輝くは失わず【アルファロメオ ジュリエッタ試乗記】 迷ったらコレを買え! 「今、買いのコンパクトカーNO1とは?」【コンパクトカー比較評価/新車購入術】 迷ったらコレを買え! 自動車評論家 松下 宏が選ぶ「今、買いの軽自動車」【軽自動車新車購入術】 この記事をCORISMで読む→ [全文を読む]

スズキとダイハツ、密かな軽自動車「換金化」計画…国内で軽絶滅でも問題ないワケ

Business Journal / 2016年03月01日06時00分

こうした一連の動きから感じ取れるのは、「軽自動車の終焉」だ。昭和30年代から60年以上にわたり日本全国に普及してきた軽自動車という車両規定が終わるかもしれない。 そもそも、軽自動車は商用を主体とした薄利多売の儲からない商売だった。第二次世界大戦後、商用車としてオート三輪が普及するなか、小型オート三輪のダイハツ「ミゼット」などが人気を博した。また、以前の免 [全文を読む]

東京モーターショー「実現して欲しい」必見クルマ10選

&GP / 2015年10月29日21時11分

軽自動車】常識を打ち破るコンセプトカーの宝庫 スズキ「マイティデッキ」 1980年代、スズキには「マイティボーイ」というピックアップタイプの軽自動車がありました。今回のTMSではマイティボーイを想起させるコンセプトカーを出展。その名も「マイティデッキ」! 4人乗車でありながら、リアにオープンタイプのウッドデッキを採用。リアガラスを開けて後席を倒すことで [全文を読む]

マツダ、市販されているSUVの中でトップの燃費を誇る「CX-5」を発売!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年02月16日19時00分

クリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデルは、日本国内で販売されているすべてのSUV(ハイブリッド車や軽自動車も含む)の中でトップの燃費性能を誇るという。 マツダの「SKYACTIV」とは、「優れた環境・安全性能」と「走る歓び」を高次元で両立するために、既存の技術を見つめ直し、徹底的に改良することから始めたという次世代技術の総称。昨年6月には小型車「デミオ」 [全文を読む]

次世代エコカー「クリーンディーゼル車」はモータースポーツで通用するのか?

FUTURUS / 2015年03月09日11時27分

なお、軽油はディーゼルエンジンの燃料であって、軽自動車の燃料ではない。多くの軽自動車はガソリンが燃料だ。 ターボを搭載するといっても、最高出力は同クラスのガソリン車と同等では非力な部類に入る105馬力だが、トルクはディーゼルの強みで22.5kgmと、2.5リッターのガソリン車並みとなっており、最高トルクが回転数1,500回転と低回転域から発生することで発進 [全文を読む]

この1年間でもっとも読まれたのはコレでした!「&GP 年間人気記事トップ20」

&GP / 2016年03月31日11時00分

なぜ開発陣は、同じ6速MT車の中に、Sという“別のキャラクター”を生み出したのか? →続きはこちら! 18位 【検証2015年の注目車】ホンダ「S660」が軽自動車規格で登場した理由:岡崎五朗の眼 納車まで1年待ちを記録した“2015年の話題の1台”、ホンダ「S660」はそもそもなぜ軽自動車規格でデビューした? 人気ジャーナリスト、岡崎五朗さんが分析します [全文を読む]

日本カー・オブ・ザ・イヤー「ロードスター」は何がスゴかったのか

FUTURUS / 2015年12月08日22時00分

ホンダで軽自動車の、ミッドシップ2シーターオープンといえば『BEAT』を彷彿とさせ、高回転自然吸気エンジンだった『BEAT』に対し、ターボエンジンを搭載する新しい軽ミッドシップは、走りの面でも余裕を感じさせた。 デザインも『BEAT』に似ており、『BEAT』復活と周囲は色めき立った。 ところがホンダは2013年のモーターショーで『BEAT』後継ではなく、 [全文を読む]

マツダ、新型「マツダ フレア」を発売

JCN Newswire / 2017年02月23日13時40分

デザインを大幅刷新、安全装備を強化HIROSHIMA, Japan, Feb 23, 2017 - (JCN Newswire) - マツダ株式会社(以下、マツダ)は、軽自動車『マツダ フレア』を全面改良し、全国のマツダの販売店を通じて3月2日より発売します。新型「フレア」は、軽ワゴン*1ならではの広い室内空間、機能性を重視したパッケージング、低燃費を実現 [全文を読む]

​2014年度「グッドデザイン金賞」にダイハツ「コペン」、マツダ「デミオ」が受賞

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年11月05日06時30分

軽自動車の枠を超えた質感のインテリアや快適な乗り心地など、プレミアムなスモールカーとして満足できる仕上がりも評価したい。(公益財団法人日本デザイン振興会HPより) マツダ新型「デミオ」は、「マツダ CX-5」「マツダ アテンザ」「マツダ アクセラ」に続く、マツダの新世代技術「SKYACTIV技術」と新デザインテーマ「魂動-Soul of Motion」を全 [全文を読む]

2015年の人気モノ!年間ベスト10ランキング

&GP / 2015年12月31日13時03分

→詳しくはコチラ 第7位『トヨタがまたやってくれました!新スポーツコンセプト「S-FR」がキター』 こちらも東京モーターショー2015で大きな話題となったコンセプトカーの話題!トヨタの5ナンバーサイズの新スポーツコンセプトカー「S-FR」は“ヨタハチ”へのオマージュか!? →詳しくはコチラ 第8位『【ホンダS660比較試乗】日常性のスズキ アルトターボR [全文を読む]

最新ハイブリッドのおすすめ5車種【ジャンル別のクルマ選び】

clicccar / 2015年05月24日14時33分

ハイブリッドカーと同じく、実用的なクルマとして人気が高いのが軽自動車です。その軽自動車の分野でもハイブリッドの波が来ており、この度スズキからユニークな一台がデビューしました。それが「ハスラー」です。 軽自動車とSUVの掛け合わせというユニークなコンセプトで好評を博していた「ハスラー」に遂にハイブリッドモデルが追加されたのです!! これまでの“エネチャージ [全文を読む]

[遠藤功治]【進む海外移転、部品メーカーにも試練】~ “キラリと光るダイヤモンドの原石企業” 広島県編 2~

Japan In-depth / 2015年04月25日23時00分

全2回)最近の自動車は燃費競争がし烈化、ハイブリッド車だ、燃料電池車だ、と新しいパワートレインが出る一方で、特に軽自動車などは車体の軽量化に取り組んでいます。車体が軽ければ軽いほど、燃費効率が良くなるという訳です。その一つの方法が、鉄からアルミへの変更、そして更に、プラスチック部品の多様化です。将来は航空機同様、炭素繊維が多用されると推測されますが、現状で [全文を読む]

"マツダブランドの発信・体験拠点へ" 関東マツダ目黒碑文谷店がリニューアル

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年12月28日19時00分

また、当然ソウルレッドプレミアムメタリックの設定がない「MPV」や「プレマシー」、そしてスズキからOEM供給を受ける軽自動車なども展示されることはないだろう。出来るだけ多くの車種やカラーを見てもらうよりも、"マツダブランド"を感じてもらう、ということを優先しているわけだ。普段は顧客の目に触れない地下の整備工場も見せていただいた。天井は敢えて配管を隠さずに、 [全文を読む]

2014年11月の国内新車販売トップ10、非ハイブリッドはデミオのみ?

clicccar / 2014年12月18日11時33分

2014年11月、軽自動車と登録車(海外ブランド除く)のセールスデータを合わせた総合セールスランキングのトップに立ったのは前月に引き続いてトヨタ・アクアでした。 12月にマイナーチェンジを控えていた時期ですが、それでも登録車はもちろん、総合でもセールストップとなるのは、さすが21世紀の国民車といえる存在であることを再確認させてくれます。 マイナーチェンジに [全文を読む]

エネチャージで発電エコカー! スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー新車情報 軽自動車がここまでやった! 新型スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー フルモデルチェンジ! 数々の低燃費技術と、リチウム電池を搭載した低燃費技術で軽ワゴンクラス ナンバー1燃費28.8km/L!【ニュース・トピックス:スズキ】

CORISM / 2012年09月06日11時10分

だから「発電エコカー」エネチャージ? 渡辺 謙が出演するCMで、発電エコカーをキーワードにした軽自動車、5代目新型ワゴンR/ワゴンRスティングレーがついにデビューした。 ワゴンRは、1993年にデビュー。当時、軽自動車といえば、アルトに代表されるロールーフ型が主流だった。そんな中、背の高いワゴンタイプボディを持ったワゴンRは、軽自動車に足りないと言われてい [全文を読む]

今が旬! 人気沸騰中の国産SUVの最新5モデル【2017年版】

clicccar / 2017年02月27日17時33分

軽自動車を除いた国産車では最もボディサイズの小さなSUVと言えます。 全長3.7mという取り回しのしやすいボディは、SUVらしい高めのアイポイントを確保し、広い視界を実現。加えて最低地上高は180mmと、雪道や荒れた路面でも安心して走行できる実力派です。全車に1.2L直4エンジンにマイルドハイブリッド機構を搭載することで、2WD車はJC08モード燃費28. [全文を読む]

予算250万円! お手頃価格の新車オープンカー5選 【2017年版】

clicccar / 2017年02月26日20時33分

軽自動車オープンカーのコペンはドレスフォーメーションという新発想を採用しています。これによって、世界初の樹脂外板着せ替え構造を採用し、スタイルを自由に変更できるのが特徴です。着せ替えキットだけでも販売されているので、自由にカスタマイズが楽しめます。 エンジンは最高出力64馬力を発生する660cc直3ターボを搭載し、ミッションは5MTとCVTを用意しています [全文を読む]

【趣味のためのクルマ選び】割り切りは必要だが案外使える!ルノー トゥインゴ

&GP / 2016年10月22日18時30分

ヨーロッパにおける“軽自動車”的な存在といえましょう。 本物(!?)の軽自動車がある日本の場合、コストパフォーマンスを追求するユーザーは、あまりトゥインゴには興味を示さないかもしれませんが、「『MINI』は多すぎるし、チンクエチェント(フィアット『500』)は小さいし、『ビートル』はファニー過ぎるかなぁ…」と考えていたガイシャ好きには、まさに「待ってました [全文を読む]

今、売れてるクルマは何?【2016年2月国内新車販売台数分析】 アクア神話、ついに崩壊? SUVの人気がアップ!【特集・コラム:ビジネス・経済】

CORISM / 2016年03月19日11時30分

ここ数カ月は、登録車は前年を上回っても軽自動車 のマイナスが大きくて前年比が減少になっていましたが、2月は登録車もマイナスでした。 今年の2月は、トヨタ のライン停止という特殊要因もあったので単純に語れない部分がありますが、消費税の増税後は新車の売れ行きがなかなか回復してきません。まあ、マイナスが続くとハードルが下がるため、長くマイナスを続けている軽自動車 [全文を読む]

速報!マツダ ロードスター2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤーに決定!【ニュース・トピックス:event】

CORISM / 2015年12月14日13時33分

スモールモビリティ部門賞「スズキ アルト/アルト ターボRS/アルト ラパン」 ●スズキ アルト/アルト ターボRS ●スズキ アルト ラパン 得票結果:416点 受賞理由:軽自動車 が本来持つべき魅力をとことん追求して登場した、基本性能に極めて優れたモデルとして評価した。技術的にも新開発のプラットフォームや軽量ボディ、スムーズな2ペダルAMTなど注目す [全文を読む]

フォーカス