7人 マツダに関するニュース

マツダがSUV「CX-9」増産へ!CX-4国内発売の可能性は?

clicccar / 2016年10月12日08時03分

同車は昨年11月のロサンゼルスオートショーでワールドプレミアされた7人乗りのSUV。 254ps/42.9kgmを発生する2.5L SKYACTIV4気筒ターボエンジンを搭載し、全長5,065mm×全幅1,930mm×全高1,728mm、ホイールベースが2,870mmと、レクサス「LX」に匹敵する大型モデル。 新聞報道によると、国内市場で「デミオ」が苦戦 [全文を読む]

マツダが新しいクロスオーバーSUVのコンセプトモデル「越(KOERU)」を世界初公開へ

IGNITE / 2015年08月14日21時36分

「CX-9」は北米を中心に販売されている3列7人乗りのSUVで、日本でもヒット中の「CX-3」や「CX-5」、さらに中国専用車の「CX-7」の上に位置している。 先日公開された1枚のスケッチからは、鋭利なヘッドライトや大径ホイール、クーペライクな低い全高や狭いウィンドウエリア、曲面を組み合わせた複雑なライン使いなどが見てとれる。 マツダによると、野生動物 [全文を読む]

マツダの新型クロスオーバーSUV「CX-8」が年内にも日本デビュー!

IGNITE / 2017年05月07日21時00分

定員は6人乗り/7人乗りが用意される模様で、今回公開された1枚の写真(上)は2+2+2の6人乗り。2列目のキャプテンシートはサイドサポートも凝っていて、もっとも快適な特等席になるだろう。 パワートレーンは、2.2LディーゼルのSKYACTIV-D+6速ATの一本立て。価格は300万円台の前半からとのことで、このあたりは「アテンザセダン/ワゴン」と似たよう [全文を読む]

マツダが今年中に発売するCX-8、CX-9やCX-5とどう違う?

clicccar / 2017年04月29日11時33分

車名は一部で噂があったCX-6ではなく、CX-8でしたが、6人もしくは7人乗りを設定するという大型SUVなのは間違いありません。なお、写真は3列シートの1枚のみ公開されています。 現時点で公表されたデータを元に、CX-9、CX-5と比べてみましょう。現時点で公表されているマツダCX-8は、全長4900×全幅1840mm×全高1730mm、ホイールベース2 [全文を読む]

大好評のキャンピングカーレンタル! 紅葉狩りや秋のアウトドアイベントに向け 新車を含む人気キャンパー3台を一挙導入!

DreamNews / 2016年10月12日17時30分

スタイリッシュでコンパクトながらも、最大7人(大人5+子供2)までの就寝が可能な大容量設計。もはや車中泊の域を超えた高級感溢れるインテリア、ゆとりのリア2段ベッド、広々としたエントランスは、泊まる楽しさと快適な旅を約束します。 サブバッテリー2機を搭載し、室内100Vコンセント付きで、よりラグジュアリーな仕上がりに。しかも高年式モデルですので、外装・内装 [全文を読む]

おかげさまで夏のキャンピングカー予約は絶好調! 夏休みの予定がまだ決まってないファミリーのために、人気キャンパー4台を緊急導入しました!

DreamNews / 2016年07月04日18時00分

マツダ ボンゴトラック ガソリン 1800cc最大7人乗車、5人就寝 サブバッテリー、走行充電システム、家庭用コンセントが使用できる1500Wインバーター、外部充電器、キッチンギャレー、カセットコンロ、冷蔵庫、電子レンジ、サイドオーニング、HDD・フルセグナビ、ETC、バックモニターなどなど充実の装備内容!■ヴィヴァルディ (バンコンタイプ)標準ロングボデ [全文を読む]

もっとも売れた新車は! 2015年の乗用車系車名別ランキングTOP10

clicccar / 2016年01月31日19時03分

なかでも7人乗りも可能な「プリウスα」は根強い人気を誇る一台。ラゲッジルームの容量は最大で1070Lにも及び、しかも燃費は26.2km/L。車両本体価格は7人乗りのモデル「S」が最安で282万8618円。ただ、安全性を考慮すると「G(317万8145円)」にプリクラッシュブレーキとレーダークルーズコントロールをオプション装着(+6万8040円)した仕様に [全文を読む]

マツダ プレマシー新車情報・購入ガイド プレマシー、待望のスカイアクティブエンジンを得て、クラストップの低燃費性能に! 【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2013年01月25日20時30分

インテリアを6+Oneパッケージと呼び、7人乗りながらゆとりある6人乗りをメインと考えるミニバンとしてデビューした。ライバルであるトヨタ ウィッシュやホンダ ストリームがヒンジドアなのに対して、両側スライドドアをもち高い利便性を誇った。さらに、環境面ではいち早くアイドリングストップ機能であるi-stopを装備し、低燃費性能もウリのひとつだった。また、ボディ [全文を読む]

インドでもコンパクトなミニバンが流行する? 日本導入もあり?【スズキ エルティガ新車情報】【ニュース・トピックス:スズキ】

CORISM / 2012年04月19日08時08分

インドの大家族に対応し、コンパクトさと経済性がウリ! スズキのインド子会社マルチ・スズキ・インディア社は、3列シートの7人乗り乗用車「エルティガ」の販売を開始した。 このコンパクト・ミニバンであるエルティガは、コンパクトでありながら、3列目に大人がしっかり乗る事が出来る広い室内空間と居住性、取り回しの良さをもっている。搭載されるエンジンは、経済性と低燃費に [全文を読む]

注目の5台をピックアップ!新型SUVがロサンゼルスショーに大集結【ロサンゼルスオートショー16】

clicccar / 2016年11月20日11時33分

■スバル VIZIV-7 SUV コンセプト 今回スバルがワールドプレミアしたのは、3列シートを装備した7人乗りのミッドサイズSUVで、ゆとりの有るキャビン空間が確保されています。 車体のスリーサイズは、全長5,200mm×全幅2,030mm×全高1,860mmで、ホイールベースが2,990mmと、現行のフォレスターより一回り大きく、同社のラインナップ中 [全文を読む]

マツダも撤退のファミリーミニバン なぜバブルは終わったか

NEWSポストセブン / 2016年03月01日07時00分

近年のミニバンは3列シートで6~7人乗りは当たり前。その他、電動式のスライドドアや乗り降りしやすい低床などを売りに、主にファミリー層を中心に人気を集めてきた。 マツダのミニバンといえば、1990年に国内市場で最上級ミニバンとして登場した「MPV」や、日産自動車にOEM(相手先ブランドによる生産)供給している「プレマシー」、2008年発売の「ビアンテ」と3車 [全文を読む]

【LAショー2012】マツダがマイナーチェンジした「CX-9」を発表!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年12月03日14時10分

2007年に北米に導入された同車は3列シートの7人乗りクロスオーバーSUVで、プラットフォームをフォード「エッジ」と共有している。今回は、マイナーチェンジの詳細をご紹介しよう。 外観は、兄弟車のマツダ「CX-5」や「Mazda 6」(日本名:アテンザ)と同じく、「魂動(こどう)-Soul of Motion」のデザインが取り入れられ、よりスポーティーで雄々 [全文を読む]

スバル史上最大のSUV「アセント」がちょっとした話題に

IGNITE / 2017年04月18日07時00分

最大7人が乗れる3列シートは、前から2+2+3というレイアウト。メインモニターはもちろん、リア席の操作パネルやウィンドウスイッチもタッチパネル式になっている。 エンジンは排気量もスペックデータも不明ながら、先代にあたる「トライベッカ」の3.6リッター水平対向6気筒ではなく、新開発の水平対向・直噴ターボを搭載することになる模様だ。 北米では、フォード・エク [全文を読む]

キャンピングカーレンタルの大手『東京C.R.C.』 東京・岡山に続き、大阪に新拠点を設立! 近畿地方で楽しめるアウトドア・観光・旅行などを提案

DreamNews / 2017年04月07日10時00分

キャブコンの中でも決して大き過ぎない車種を新車で導入!スタイリッシュでコンパクトながらも、最大7人(大人5+子供2)までの就寝が可能な大容量設計。もはや車中泊の域を超えた高級感溢れるインテリア、ゆとりのリア2段ベッド、広々としたエントランスは、泊まる楽しさと快適な旅を約束します。 [ マツダ ボンゴ アミティ 4WD ]乗車定員:7名 就寝定員:6名料金: [全文を読む]

スバルの7人乗りSUV「SUBARU VIZIV-7 SUV CONCEPT」のライバルは?【ロサンゼルスオートショー16】

clicccar / 2016年11月18日21時05分

エクシーガ・クロスオーバー7は事実上2008年登場のエクシーガであり、それもステーションワゴン派生型の7人乗りですから、ベース車があって仕立てるのではなく最初から純粋に7シーターとして設計されるモデルはなかったといってもいいのかも知れません。。 さて、北米では2014年まで販売されていたトライベッカというSUVがありましたが、現在ではドロップアウトしていま [全文を読む]

オートバイからジェット機へ、ホンダ躍進の影にある本田宗一郎の願い

JIJICO / 2015年05月10日10時00分

ホンダジェットは1997年、プロジェクトチームを立ち上げ、アメリカで開発を進めてきた7人乗り小型機です。価格は450万ドル(約5億4000万円)。注文はすでに100機以上入っているといいます。 世界一のオートバイメーカーでもあるホンダのエンブレム「ウイングマーク」には、いつかは空へ羽ばたきたいという創業者・本田宗一郎氏の願いが込められています。「自由な移動 [全文を読む]

秋のエコドライブに最適! お財布にも優しいレンタカー人気車種ランキングTOP5

clicccar / 2014年10月10日20時33分

7人乗りもあるので、大勢での旅行などでは大活躍します。プリウスと比較すると、流線形の外観がスタイリッシュでその部分にほれ込む人が多いです。当然、スポーティーさはプリウスαに軍配が上がります。 ●ホンダ「フィットハイブリッド」 「日本自動車販売協会連合会」と「全国軽自動車協会連合会」が発表した上半期(1~6月)の新車販売台数の第1位は軽自動車の「タント」、第 [全文を読む]

快適ドライブを楽しめるオススメ低燃費ミニバン・ランキング

clicccar / 2014年08月28日14時33分

すると「ざっくりとした分け方では、ミニバンは3列シートで7人乗りのクルマ、ステーションワゴンは2列シート+広いラッゲージスペースを持ったクルマという分け方で良いと思います」という回答をもらいました。確かに、そう言われるとミニバンの多くはは3列シートですね。 最近のミニバンの傾向としてはハイブリッドタイプのクルマが続々と登場しております。 そこで、注目の燃費 [全文を読む]

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