ディーラー マツダに関するニュース

【東京オートサロン2015】マツダの開発者自身が監修したこだわりのミニカーが登場!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年01月11日07時30分

マツダエースは、ディーラーの看板やマツダの工場などで使うバス、工場内で販売するお土産品などを企画・販売する会社であり、マツダに勤務する人向けのサービスを担っている。 そんなマツダエースが手がけたミニカーは、一般に売られてるミニカーとは全く違うこだわりを持ったミニカーに仕上げられている。 本体は、実際の車両を作ったデジタルデータから作りこまれており、そのま [全文を読む]

ロードスター発表会に一般ユーザーを呼ぶトヨタとは違うマツダの戦略

clicccar / 2015年05月20日20時36分

通常、一般ユーザーに対しては、実際に直接のお客さんとなる各販売会社、ディーラーが窓口となるものです。マツダはなぜメーカー自らがユーザーと接するのでしょう。 マツダ広報本部の工藤本部長によると、「マツダという会社は、クルマそのものの魅力を感じてもらうしかない、と考えています。その魅力に共感してくれる人を増やしたり、エンジニアは接っすることでより良いクルマを [全文を読む]

マツダCX-5新車情報・購入ガイド マツダ好調のきっかけとなった第1弾モデルCX-5が大幅改良 【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2014年12月15日11時30分

当時、マツダのディーラーには、ほとんどクリーンディーゼル車の試乗車は無い状態。多くの顧客が試乗もせずに、マツダからのPRや宣伝、さらにメディアからの情報のみで、国内初となるクリーンディーゼル車を選んでいた。それだけ、マツダのクリーンディーゼル車への期待が高かったことになる。そうした評判の良さから、マツダCX-5は2012年SUV販売台数ナンバー1となる。 [全文を読む]

1991年型のマツダ「626」を愛用するNFL選手にマツダが無償でフルレストア

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年10月18日10時30分

その話を聞いた、ワシントン・レッドスキンズのホームタウンであるワシントンD.C.地区のマツダのディーラーたちが、彼の愛車の626を無償でフルレストアするとモリス選手に提案。先日、そのフルレストアが無事完了し、真新しくなった626のお披露目イベントが行われたのでご紹介しよう。 マツダのディーラーは、モリス選手の626を275時間をかけてレストア。モリス選手が [全文を読む]

マツダ・CX-3 画像ギャラリー[エクステリア編]─ ついに登場!コンパクトでも躍動感あふれるデザイン

clicccar / 2015年02月27日16時00分

しかし、全国の大半の方は発表日以降のディーラーでのイベントで触れたり、試乗したりするはずで、実車を見ずにオーダーした人も迷っている人も実車との出会いを楽しみにされていると思います。 デザインの好みは各人により異なるとしても、概ね前評判の高い内・外装デザインは、それだけ注目される対象であるのは間違いないでしょう。 マツダのデザインテーマである「魂動」デザイ [全文を読む]

"マツダブランドの発信・体験拠点へ" 関東マツダ目黒碑文谷店がリニューアル

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年12月28日19時00分

"こんなに素敵な国産車ディーラーは、ちょっとないんじゃないか"、というのが記者の正直な感想だ。黒を基調とした建物は実にシックで、だが側面には温かみのあるウッドが張られ、ガラス張りのフロアは外から内部が見渡せるため、決して入りづらい感じはしない。2階のショールームでライトアップされた赤いマツダ車がよく映える。1階にはクルマはなく、カウンターと椅子やテーブルが [全文を読む]

ここはディーラー?それともオートサロン?個性あふれるブースが多数出展!【モーターファンフェスタ】

clicccar / 2017年05月06日18時03分

また、クルマの近くには机とイスまで用意しており、まるで移動式ディーラーのよう! ゼネラルモーターズ・ジャパンに展示されていたシボレーのコルベットは大人気で、乗車するのに列ができていました。皆さん、運転席に座っておもいおもいに写真を撮り、とっても楽しそう! なかなか乗る機会がない憧れのクルマに座れるだけでも幸せですよね。 しかーし、ここで座って終わるだけじゃ [全文を読む]

ネズミに狙われるボルボ、環境重視の意外な盲点が問題化

Forbes JAPAN / 2017年02月21日07時00分

走行距離が1万マイル(約1万6,000km)を超えたころ、タイヤに問題があるとの警告が出たためにディーラーで点検してもらったところ、タイヤには何も問題がなかった一方、配線ケーブルがネズミにかじられていたことが分かった。ジョアンらは直前にドライブしたグランドキャニオン国立公園の中で駐車した場所が悪かったのだろうと考え、修理代400ドル(約4万5,000円)を [全文を読む]

【シカゴオートショー2012】マツダ「MX-5」スペシャルエディションがお目見え!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年02月12日18時20分

2月末からディーラーに並ぶという。同車の詳細についてはプレスリリース(英語)を確認してほしい。 では、「MX-5」スペシャルエディションの姿をギャラリーでチェックしよう。 Gallery: 2012 Mazda MX-5 Special Edition Chicago 2012 Photos Gallery: 2012 Mazda MX-5 Special [全文を読む]

【東京オートサロン2017】マツダの出世頭、新型CX-5のデザイン開発秘話

clicccar / 2017年01月17日17時33分

現在は、ディーラーの店舗デザインを主に業務として行っています。 諌山さんは、以前ドイツやアメリカの拠点に赴任しており、アドバンス(先行開発)デザインを手掛けていました。それから日本に戻り、2014年に新型CX-5のチーフデザイナーに就任。このクルマの開発には、並々ならぬ苦労があったと言います。その諌山さんが新型CX-5のデザインで狙ったのは「力強い存在感や [全文を読む]

マツダ、米国で「MX-5 ミアータ RF ローンチ・エディション」の予約を開始

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年09月29日06時00分

さらに購入手続きを行う場合には、お近くのディーラーを選択できるという。 今回公表されたMX-5 ミアータ RF ローンチ・エディションの価格は、配送料・手数料込みで3万4,685ドル(約350万円)からとなる。これは通常モデルの「MX-5 ミアータ RF(日本名:ロードスター RF)」より9,000ドル(約90万円)ほど高い。なお、納車は2017年2月に開 [全文を読む]

三菱自動車の日産化は既定路線!? すでに日産製の三菱車をご紹介!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年05月13日10時00分

三菱自動車は電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)をラインナップし、充電スタンドもディーラーに完備していることから、今後「e-NV200」なども投入される可能性もありそうだ。 「ランサーエボリューション」の生産が終了し、ランサーのブランドは消えたかに思えたが、実はまだ残っていたのだ。それは、日産の商用ワゴン車「AD」「ADエキスパート」 [全文を読む]

マツダが、納車直後に事故に遭ってしまった新型「MX-5 ミアータ」のオーナーに粋な対応

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年07月28日06時30分

しかし、そのクルマがディーラーを出て1マイル(約1.6km)も走らないうちにクラッシュしてしまったとしたら? そんな悲劇に見舞われた夫婦に、北米マツダが粋な計らいをした。 これは米国で起きた2016年型ミアータの衝突事故、第一号だ。米自動車情報サイト『Jalopnik』によると、MX-5 ローンチ・エディションを受け取りにいった夫婦が、ディーラーから出て間 [全文を読む]

オープンカーならではのこだわり満載!! マツダ「ロードスター」純正アクセサリー登場!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年05月25日10時30分

そこで後からでも買える、ロードスターならではのディーラーオプションをご紹介しよう。 まず最初に紹介するのは、インダクションサウンドエンハンサーというアイテムだ。 このアイテムは、装着することでエンジンの吸気脈動を躍動感あふれるサウンドに増幅し、コックピット内に伝えるサウンドエンハンサーとなる。 装着前と比べると、アクセル操作にシンクロして歯切れのよい音が運 [全文を読む]

オープンカーならではのこだわり満載!! マツダ「ロードスター」純正アクセサリー登場!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年05月25日10時30分

そこで後からでも買える、ロードスターならではのディーラーオプションをご紹介しよう。 まず最初に紹介するのは、インダクションサウンドエンハンサーというアイテムだ。 このアイテムは、装着することでエンジンの吸気脈動を躍動感あふれるサウンドに増幅し、コックピット内に伝えるサウンドエンハンサーとなる。 装着前と比べると、アクセル操作にシンクロして歯切れのよい音が運 [全文を読む]

絶品の仕上がり!! マツダチーフエンジニア監修の「CX-3」ミニカー発売開始!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年05月21日10時30分

マツダエースは、ディーラーの看板やマツダの工場などで使うバス、工場内で販売するお土産品などを企画・販売する会社であり、マツダに勤務する人向けのサービスを担っている。 そんなマツダエースが手がけたミニカーは、一般に売られてるミニカーとは全く違うこだわりを持ったミニカーに仕上げられている。 発売が開始されたCX-3は、1:43サイズのもので、亜鉛合金製のダイ [全文を読む]

新型マツダ・ロードスターの先行商談の予約を3月20日から開始!

clicccar / 2015年02月05日12時39分

通常のディーラーでの予約開始に先駆けて、3月20日(金)正午から3月30日(月)正午まで新型マツダ ロードスタープレサイトで、販売店での先行商談の予約を受け付けるというもの。 同サイトで先行商談の予約をすると、先着順に4月4日(土)から4月12日(日)までディーラーにおける先行商談の案内がされ、この先行商談期間中に、販売店店頭における予約注文が成立した人 [全文を読む]

日本以上に日本車のシェアが高いインドネシア!? 新工場建設で、さらに勢いを増す日産(ダットサン)の戦略とは? アジア戦略車のダットサンGOにも試乗! 【特集・コラム:ビジネス・経済】

CORISM / 2014年12月02日13時13分

今回の取材でGOを扱うダットサンのディーラーを取材したが、GOの2車種しか取り扱いがないことから、ダットサン専売ディーラーではなく日産ブランドと併売する形でディーラーが展開されていた。建物内では日産ブースとダットサンブースは明確に分けて展示されていた。インドネシアに第2工場を建設し、需要増に対応。日本人従業員数は、わずか10人! 徹底した現地化が進んだ工 [全文を読む]

トクしま中古車フェア2014

PR TIMES / 2014年05月14日11時53分

徳島県内正規自動車15ディーラーによる中古車の祭典 一般社団法人日本自動車販売協会連合会徳島県支部、一般社団法人徳島新聞社は、徳島県内の正規自動車15ディーラーによる「トクしま中古車フェア2014」を、平成26年5月24日(土)25日(日)に、マリンピア沖洲特設会場(徳島県徳島市)にて開催します。 会場では約300台の車を展示・販売。 また、10万円カー大 [全文を読む]

RX-01のドアノブはFDのモノ!? マツダ保管のコンセプトカーなどのRE車を見学!【歴代ロータリー車ミーティング2017】

clicccar / 2017年02月13日11時33分

当時、全国各地のマツダディーラーによる実用化テストが実施されました。 左上からル・マン24時間レースで優勝の栄冠をマツダにもたらした4ローターの耐久マシン、マツダ787Bのレプリカモデル、左中がボンネビル・スピードチャレンジで、1978年294.4km/hを記録したレーシングビートのSA22C、1979年に中川・森川組が第47回モンテカルロラリーに出場しグ [全文を読む]

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