販売 マツダに関するニュース

【東京オートサロン2015】マツダの開発者自身が監修したこだわりのミニカーが登場!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年01月11日07時30分

マツダは、2015年1月9日から開催中の東京オートサロン 2015 with NAPACのマツダ・ブースで、普段、市場に出回らないレアなミニカーを展示し販売した。 今回出展されたミニカーは、マツダの子会社であるマツダエースが販売するこだわりのミニカーだ。 マツダエースは、ディーラーの看板やマツダの工場などで使うバス、工場内で販売するお土産品などを企画・販売 [全文を読む]

マツダ、コロンビアにおいて新販売統括会社の営業を開始

JCN Newswire / 2014年05月23日17時01分

コロンビアにおける販売力強化を目指すHiroshima, May 23, 2014 - (JCN Newswire) - マツダ株式会社(以下、マツダ)は、コロンビアにおける販売統括会社「MAZDA DE COLOMBIA S.A.S.」(以下、MCOL)を設立し、本日、営業を開始したと発表しました。マツダは、MCOLを設立することで、車両の輸入・販売やカ [全文を読む]

トヨタとマツダが技術提携に至った"事件"

プレジデントオンライン / 2017年05月19日08時15分

そうは言っても、人も金も足りないし、販売規模を考えれば開発費の回収もおぼつかない。しかもハイブリッド回りの特許はトヨタがガチガチに押さえており、開発そのものが難しい。「だったら……」ということで、マツダはトヨタに頭を下げて、ハイブリッドシステムの供与をお願いに行った。 ■アクセラ・ハイブリッドの試乗会で起きた“事件” こうして2013年にアクセラ・ハイブ [全文を読む]

マツダ デミオセダン(マツダ2セダン)新車情報・購入ガイド 新型デミオに早くもセダンが登場! 日本マーケット投入もあり!? タイショーでマツダ2セダン世界初公開!【ニュース・トピックス:マツダ】

CORISM / 2014年12月01日14時14分

タイで販売されている多くの国産車がガソリンエンジンを使っている中、マツダがコストの高いクリーンディーゼルエンジンの販売を行うには理由がある。今まで、タイ国内のエコカー減税の恩恵で多くの日本車がガソリン車の高い燃費性能で販売台数を伸ばしてきた。しかし、欧州メーカー勢からみれば、好ましくない状況。そこで、欧州勢はタイのエコカー減税の仕組みを変えるようなロビー [全文を読む]

トヨタとマツダ、深まる亀裂…トヨタ、傷付けられたプライド

Business Journal / 2016年08月02日06時00分

タイの新車市場全体は景気の悪化などで低調に推移しているなか、「マツダ3」(アクセラ)や「CX-3」などの販売が好調に推移し、AATのマツダ車生産ラインはフル稼働状態にある。 マツダの2016年上期(1-6月)のタイでの販売を見ると、ピックアップであるBT-50が前年同期比23.5%減の約3200台と不振だったが、「CX」シリーズのSUV系は同2.6倍の約4 [全文を読む]

マツダ、ブランドに触れる「マツダ ブランド スペース大阪」をオープン

clicccar / 2016年02月01日17時07分

マツダ 国内営業本部 ブランド推進部の井上雅文氏は、「大阪はマツダにとって発祥の地で、販売シェアも大きく、東京ではなく大阪に新コンセプトの『マツダ ブランド スペース大阪』を置くことになりました」と説明してくれました。 1月30日には「マツダ ブランド スペース大阪」の初イベントとしてマツダ現役技術者によるドライビングポジションのユーザー説明会も開催され [全文を読む]

マツダ、組織改革と人事異動を発表

JCN Newswire / 2016年03月29日15時43分

1. 組織改革(1)中国事業領域<目的>- 中国事業において、これまで会社別に統括していた企画・経営と販売・マーケティングに関する業務を、機能別に統合・再編し、同市場における統一されたマツダブランドの確立とさらなるビジネス基盤の強化を図ります。<内容>- 中国第1事業部および中国第2事業部を統合・再編し、中国マーケティング部および中国ビジネス推進部を新設し [全文を読む]

マツダ、伊藤忠商事と南アフリカにおける新販売統括会社の合弁化に合意

JCN Newswire / 2015年01月16日16時50分

Hiroshima, Jan 16, 2015 - (JCN Newswire) - マツダ株式会社(本社:広島県安芸郡府中町、代表取締役社長兼CEO:小飼 雅道 以下、「マツダ」)は、伊藤忠商事株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:岡藤 正広 以下、「伊藤忠商事」)と、南アフリカにおける販売統括会社を合弁化することで合意したことを、本日発表しました [全文を読む]

マツダ、台湾に販売統括会社を設立し営業開始

JCN Newswire / 2014年07月01日17時19分

台湾における販売力を強化Hamamatsu, July 1, 2014 - (JCN Newswire) - マツダ株式会社(以下、マツダ)は、台湾における販売統括会社「MAZDA Motor Taiwan」(以下、MMT)を設立し、本日、営業を開始したと発表しました。今後は同社が主体となってブランド戦略や販売戦略などを立案・実行することによって、台湾にお [全文を読む]

マツダ、業績低迷から一転、過去最高益を招いた「モノ造り革新」 利益率でホンダ凌駕

Business Journal / 2014年05月01日01時00分

営業損益段階の増益要因として最も大きいのが「為替影響」で2887億円、続いて販売増による効果が533億円だった。 マツダの同期決算は売上高が22%増加の2兆6922億円、営業利益は過去最高となる3.4倍の1821億円。営業利益率は2.4%から6.8%に大幅に改善し、ホンダを上回る。同じく増益要因の最も大きいものが「為替影響」で1127億円、続いて販売増によ [全文を読む]

マツダ、「マツダサステナビリティレポート2016」および「アニュアルレポート2016」を発行

JCN Newswire / 2016年08月31日15時52分

「マツダサステナビリティレポート2016」の主な特長- トップメッセージ:小飼 雅道(こがい まさみち)代表取締役社長兼CEOのCSRに対する考え方、経営戦略と連動したCSRの取り組みなどについて説明- 特集1 「地球や社会と永続的に共存するクルマの追求」:マツダの将来商品における「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立についての考え方を記載- 特集2 [全文を読む]

マツダ 4代目ロードスターで忠誠心高める「王道戦略」完成

NEWSポストセブン / 2015年05月23日07時00分

「いまだに初代を乗り続けているファンも多い」(都内の中古車販売店)ことから、まさにマツダの歴史とともに生き長らえてきた“鉄板ブランド”といえる。 そして、1989年の発売以来4代目、先代より10年ぶりにフルモデルチェンジさせた新型モデルは、先代よりさらに100kgも軽量化したボディと力強い走り、240万円台~という手頃な価格設定が売り。「昔のロードスターを [全文を読む]

中国で3世代のマツダ「アテンザ」が新車で購入できる理由とは?

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年02月17日06時30分

マツダは、中国で"一汽マツダ"、"長安マツダ"という2つの販売チャネルで展開しているが、比較的大きなモデルを取扱う"一汽マツダ"では、なんと初代「アテンザ」と2代目アテンザ、現行アテンザの3世代をすべて新車で販売しているのだ。もちろん、価格は一律ではなく、初代は約246万円~(12.98万~15.98万元)、2代目モデルが2.0Lで313万円~(16.48 [全文を読む]

マツダ、マレーシアでベルマツ社と合弁生産・販売会社の設立に向けた協議を開始

JCN Newswire / 2012年07月13日16時57分

Hiroshima, July 13, 2012 - (JCN Newswire) - マツダ株式会社(以下、マツダ)は、本日、マレーシアにおけるブランド構築と、ビジネスのさらなる発展を目的に、同国におけるマツダ車の販売統括会社である「ベルマツモーター社*(Bermaz Motor Sdn. Bhd. 以下、ベルマツ)」と、今年中の合弁生産・販売会社設立に [全文を読む]

マツダ、市販されているSUVの中でトップの燃費を誇る「CX-5」を発売!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年02月16日19時00分

クリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデルは、日本国内で販売されているすべてのSUV(ハイブリッド車や軽自動車も含む)の中でトップの燃費性能を誇るという。 マツダの「SKYACTIV」とは、「優れた環境・安全性能」と「走る歓び」を高次元で両立するために、既存の技術を見つめ直し、徹底的に改良することから始めたという次世代技術の総称。昨年6月には小型車「デミオ」 [全文を読む]

マツダ、南アフリカにおいて新販売統括会社の営業を開始

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年10月02日11時30分

新型「Mazda3」・「Mazda6」を南アフリカ市場に導入、CX-5の機種を拡充 マツダ株式会社は、南アフリカにおける新販売統括会社「Mazda Southern Africa (Pty) Ltd.」が、10月1日より営業を開始したと発表。 MSAは、従来の販売統括会社である「Ford Motor Company of Southern Africa ( [全文を読む]

日本以上に日本車のシェアが高いインドネシア!? 新工場建設で、さらに勢いを増す日産(ダットサン)の戦略とは? アジア戦略車のダットサンGOにも試乗! 【特集・コラム:ビジネス・経済】

CORISM / 2014年12月02日13時13分

2013年の新車販売台数は124万台に達していて、今後も順調な伸びが見込まれている。 注目されるのは、日本車のシェアだ。早くからトヨタ やダイハツ が進出し、ホンダ 、マツダ 、スズキ なども力を入れている。さらに日産も本腰を入れるようになったことから、日本車のシェアは95%を超えている。日本以上に、日本車のシェアが高いのがインドネシアだ。 人口ボリューム [全文を読む]

【噂】マツダが「アテンザ」のクーペを開発中? 新型「マツダスピード」も続々登場?

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年11月02日14時20分

ちなみに、「マツダ6」の前身である「マツダ626」(日本名:「カペラ」、米国名:「MX-6」)では、同じプラットフォームを使った2ドア・クーペとセダンが世界中で販売されていた。 それはさておき、『Motor Trend』によると、マツダ6の2ドア・クーペが披露されるのは2016年の下半期になるという。セダンで採用されたマツダのデザイン・テーマ「魂動(Kod [全文を読む]

マツダ、日米市場で苦戦 「CXシリーズ」で業績回復なるか?

ZUU online / 2017年04月29日18時00分

日本と北米市場で販売台数が伸び悩み、為替も足を引っ張った。■2018年3月期はV字回復を予想減収減益となる2017年3月期では日本市場が振るわなかった。販売台数は20万3000台となり、23万2000台であった前期から13%減となった。国内シェアは前期比0.7ポイント減の4.0%、登録車シェアは同1.2ポイント減の4.9%となっており、ライバルの攻勢に押し [全文を読む]

マツダ2月発売の新型CX-5は成功するか

プレジデントオンライン / 2017年01月15日11時15分

当時マツダが設定したCX-5の月間販売目標台数は1000台。これはガソリンとディーゼル仕様合わせての数字であることを考慮すると、マツダ自身ディーゼル仕様車の販売にそれほど確信があったとはお世辞にも思えない。 ところが、CX-5は化けた。いざふたを開けてみると、ディーゼル仕様車が売れた。輸入車のオーナーまでもがマツダのディーラーを訪問、販売担当者が驚くという [全文を読む]

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