ダイハツ マツダに関するニュース

東京モーターショー「実現して欲しい」必見クルマ10選

&GP / 2015年10月29日21時11分

ダイハツ「NORI ORI」 タント、そしてウェイクで軽自動車のスペース性能を高めてきたダイハツが提案するコンセプトカーは、究極のスペース重視モデルと言えるでしょう。 超低床パッケージに加え、停車時に車高が下がるニールダウンシステムを採用。そこにスロープが出現し、車いすや自転車、高齢者や子どもがラクに乗り降りできます。 ドアは前後ともスライドドア。リアゲ [全文を読む]

マツダ 4代目ロードスターで忠誠心高める「王道戦略」完成

NEWSポストセブン / 2015年05月23日07時00分

ダイハツの「コペン」やホンダの「S660」など、小型で軽量なスポーツカーが登場し、ジワジワと注目度を高める中、このカテゴリーでパイオニア的存在のクルマが満を持して新型モデルを発売した。マツダの「ロードスター」である。「ロードスターはマツダブランドの象徴。『人馬一体』の走る楽しさやオープン走行の爽快さ、手頃な価格などが高く評価され、四半世紀を超えて愛されてき [全文を読む]

ダイハツ、4つの方向性でカスタマイズした現行モデル計11台を東京オートサロンと大阪オートメッセに出展

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年01月02日20時00分

これまでにご紹介したホンダと無限、フォルクスワーゲン、マツダ、スバルなどに続き、ダイハツの出展車両についてもお伝えしておこう。 ダイハツでは軽乗用車・小型乗用車の現行ラインアップをベースに、4つの方向性でカスタマイズしたコンセプトカー計11台を出展する予定だ。 まず「SPORZA(スポルザ)」は、ダイハツ往年のホットハッチ「シャレード デトマソ」や「TR- [全文を読む]

2012年 国内自動車メーカー低燃費ガソリン車ランキング ベスト5!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年12月29日15時10分

第3位は、ダイハツ「ムーヴ」29.0km/L(JC08)。ダイハツ「ミライース」が30.0km/L(JC08)を達成した直後に、マイナーチェンジでスズキ「アルトエコ」でわずか0.2km/L差の30.2km/L(JC08)で燃費No.1を奪取した。ダイハツはその逆襲だろうか、今度はスズキ「ワゴンR」28.8km/L(JC08)がフルモデルチェンジした直後に [全文を読む]

三菱自動車の日産化は既定路線!? すでに日産製の三菱車をご紹介!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年05月13日10時00分

フラッグシップモデルがOEMというパターンは、他にもダイハツ「アルティス」がある。こちらはトヨタ「カムリ」のOEM車だ。 カムリ自体も国内では売れているモデルではないので、そのモデルをダイハツ・ブランドでOEM車する理由は、やはりダイハツ重役や関係者向けの需要が想定される。 ダイハツもトヨタ傘下で2016年8月1日からはトヨタの完全子会社になる。フラグシ [全文を読む]

​2014年度「グッドデザイン金賞」にダイハツ「コペン」、マツダ「デミオ」が受賞

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年11月05日06時30分

公益財団法人日本デザイン振興会が主催する2014年度グッドデザイン賞「グッドデザイン金賞(経済産業大臣賞)」にダイハツ「コペン」、マツダ「デミオ」の2台が受賞。グットデザイン賞は、1957年に創設された総合的なデザイン評価・推奨の仕組みで、これまで40,000件以上の受賞件数にのぼり、受賞のシンボルである「Gマーク」は、とても広く親しまれている。 ダイハツ [全文を読む]

[遠藤功治]【進む海外移転、部品メーカーにも試練】~ “キラリと光るダイヤモンドの原石企業” 広島県編 2~

Japan In-depth / 2015年04月25日23時00分

2014年6月にダイハツから軽自動車のスポーツカーである、“コペン”の新型が投入されました。この車は、ドア以外の外板が殆ど全てプラスチックで出来ている、量販車としては最初の車です。そのプラスチックの外板は、全てダイキョーニシカワが生産しています。外板全てではないにしても、やはりダイハツの“タント”や“ウエイク”などは、バックドアが全てプラスチックで出来てい [全文を読む]

2014年の軽自動車ナンバーワンはスズキ

clicccar / 2015年01月12日06時03分

2007年から7年連続で軽自動車の新車販売シェアトップはダイハツが譲らない状況でした。しかし、予想通り、2014年のシェアトップはスズキが奪還したのです。 とはいえ、2014年の軽自動車・新車販売台数でいえばスズキの70万9083台に対して、ダイハツは70万6288台。かなりのデッドヒートだったのです。 前年比の伸びでいうと、スズキが113.9%、ダイハ [全文を読む]

スズキとダイハツ、密かな軽自動車「換金化」計画…国内で軽絶滅でも問題ないワケ

Business Journal / 2016年03月01日06時00分

トヨタ自動車は1月29日、ダイハツ工業を株式交換により完全子会社化すると明らかにした。実施時期は8月を目指すという。これとほぼ同時期に大手新聞が、トヨタ自動車とスズキは提携に向けて協議を進めていると報じた。この報道に対してトヨタ側は「事実ではない」と完全否定している。 こうした一連の動きから感じ取れるのは、「軽自動車の終焉」だ。昭和30年代から60年以上に [全文を読む]

2017年に乗りたい!注目の新型車【国産車編】

clicccar / 2017年01月19日20時33分

2016年を振り返ると、ホンダは「NSX」を復活させ、ダイハツはユーザー層を絞り込んだ「ムーヴキャンバス」を投入し、トヨタは個性派SUV「C-HR」の販売を始めるなど、キャラクターが非常に濃いモデルの登場が目を引きました。 また、その一方で、2017年に市販化されるモデルも数多くアナウンスされていました。そこで、発売が間近に迫った注目の新モデルをまとめてご [全文を読む]

決算でトヨタなど5社が増益、ホンダ・スズキが減益に

clicccar / 2015年05月18日08時03分

トヨタの連結決算に含まれるダイハツも単独でみると‐19%の減益を計上しています。 ホンダの場合はエアバッグのインフレーターやDCT絡みの巨大リコールが、スズキの場合はイグニッションスイッチの不良に伴う約178万台もの大規模なリコールが、それぞれ減益に大きく寄与しているとみられます。 また今期の業績予想ではマツダが税負担増による減益で‐12%、三菱自が為替の [全文を読む]

5月度は前年比25.3%増!軽自動車の新車販売が回復傾向?

clicccar / 2017年06月06日06時03分

軽自動車をブランド別に見ると、ダイハツが新型「ミラ イース」の新車効果などで、21.0%増となる46,409台、同車のOEM車である「ピクシス エポック」や「プレオ プラス」を 販売するトヨタ、スバルもそれぞれ販売を2ケタ台で伸ばすなど、マツダを除く7ブランドが前年同月比で増加しています。 1位 ダイハツ 46,409台(+21.0%)2位 スズキ 41 [全文を読む]

Autoblog Japanに見る「10大ニュース」で、2013年を振り返る!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年12月31日13時10分

中でもホンダが2015年発売を明言した「S660」と、ダイハツから2014年夏前に発売されるという「KOPEN(コペン)」という、2つの軽自動車規格オープン・スポーツカーのコンセプトが大きな注目を集めた。1月10日〜12日に開催される東京オートサロンにも展示される予定なので、東京ビッグサイトで見逃してしまった方は是非、幕張メッセまで。・ホンダ S660の関 [全文を読む]

とにかく燃費にこだわる軽自動車選び! 燃費性能が高い6車種【2017年版】

clicccar / 2017年02月21日20時33分

ダイハツ ミライース 35.2km/L 高い環境性能と低価格を実現した第3のエコカーとして、2011年3月に登場したミライース。エコ(エコロジー&エコノミー)&スマートをコンセプトに、e:Sテクノロジー(エネルギーセービングテクノロジー)を採用し、ガソリン車でトップクラスの燃費性能を実現しています。 ボディの軽量化をはじめ、エネルギーロスを徹底的に低減 [全文を読む]

トヨタ・ダイハツ・スズキ新三角関係 その4

Japan In-depth / 2016年03月07日12時00分

遠藤功治(アドバンストリサーチジャパン マネージングディレクター)「遠藤功治のオートモーティブ・フォーカス」4 スズキとの提携?トヨタがダイハツを100%子会社化という記事が出たと同時に、トヨタがスズキと資本提携をする、という話が出てきました。ご存知の通り、スズキはVWと提携を白紙に戻し、VWから自社株約20%を買い戻しました。その買い戻し費用実に4,70 [全文を読む]

2015年 国内自動車メーカー低燃費ガソリン車ランキング ベスト5!

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年01月04日18時00分

第5位は、31km/L(JC08モード)でダイハツ「ムーヴ」※(スバル「ステラ」)だ。 燃費は2014年末から変わらずのため、2014年の4位から1ランクダウン。 (※が画像の車両)例年少しづつでも燃費改善が行われてきたが、ここへきてダイハツは、燃費競争を一段落して、「コペン」や「キャスト」を出すなどのバリエーション拡充へシフトしてきているようだ。ライバル [全文を読む]

1万台以上売れたのは3モデルだけ。2015年4月波乱の国内新車販売総合ランキング

clicccar / 2015年05月14日06時03分

●2015年4月 新車(登録車・届出車)販売総合ランキング1位 トヨタ アクア 15,555台2位 ホンダ N-BOX 10,218台3位 スズキ ハスラー 10,015台4位 トヨタ プリウス 8,769台5位 ホンダ フィット 8,372台6位 ダイハツ ムーヴ 8,239台7位 ダイハツ タント 8,043台8位 トヨタ エスクァイア 7,503台 [全文を読む]

2015年2月 新車販売のトップはハイブリッドのアクア

clicccar / 2015年03月13日08時03分

●2015年2月 登録車・届出車 乗用車総合セールスランキング トップ20 1位 トヨタ アクア 22,788台2位 ホンダ N-BOX 20,223台3位 日産 デイズ 18,825台4位 ダイハツ タント 17,955台5位 ダイハツ ムーヴ 14,459台6位 トヨタ プリウス 13,122台7位 ホンダ フィット 12,013台8位 ホンダ N- [全文を読む]

日本以上に日本車のシェアが高いインドネシア!? 新工場建設で、さらに勢いを増す日産(ダットサン)の戦略とは? アジア戦略車のダットサンGOにも試乗! 【特集・コラム:ビジネス・経済】

CORISM / 2014年12月02日13時13分

早くからトヨタ やダイハツ が進出し、ホンダ 、マツダ 、スズキ なども力を入れている。さらに日産も本腰を入れるようになったことから、日本車のシェアは95%を超えている。日本以上に、日本車のシェアが高いのがインドネシアだ。 人口ボリュームの大きさから今後の大きな成長が見込める国とされていて、日系自動車メーカー各社はLCGCを中心に、さまざまな車種を投入する [全文を読む]

2014年10月の新車販売も失速傾向。特に軽自動車は大きくダウン

clicccar / 2014年11月06日08時03分

2位のダイハツは4万7898台で、こちらも前年同月比106.5%とプラスになっていますが、前月比では78.1%とスズキ以上に大きく下げています。 なお、前年同月比でプラスになったのはスズキとダイハツ、そして105.1%のホンダだけで、他のメーカーは大きく下げています。 また、前月比でも三菱が50.2%、スバルは56.1%、ホンダは78.6%、マツダは69 [全文を読む]

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