朝ドラ 松岡茉優に関するニュース

業界人300人に聞いた!2015年にもっとも活躍した若手女優ランキングTOP10!

日本タレント名鑑 / 2015年12月29日09時56分

朝ドラ女優の快進撃は止まらない!続く2位には上半期朝ドラマ主演の土屋太鳳さん。2005年スーパーヒロインオーディション・ミスフェニックスの審査員特別賞受賞でデビュー。現在20歳ですが、もうすでに10年選手です。 土屋さんのお名前、鳳はフェニックスの意味ですし、オーディションに合格したのはまさに運命的。2009年『龍馬伝』、2011年『鈴木先生』、2014 [全文を読む]

ディーン・フジオカ、“賞味期限”は、まだ切れてなかった! 民放での争奪戦は今後も過熱しそうな気配

日刊サイゾー / 2016年07月24日12時00分

民放ドラマで7%台は、かなり厳しい数字だが、そもそも大河、朝ドラを除いたNHKドラマの視聴率は低く、5%を取れればいいほうだ。現在放送中の金曜ドラマ『水族館ガール』(松岡茉優・桐谷健太主演)も5%前後でウロウロ。今年1月から2月に放送された土曜ドラマ『逃げる女』(水野美紀主演)に至っては、2%台を連発してしまった。2月から3月に全3話でオンエアされた特集ド [全文を読む]

3世代の美人女優が完全ブレイク!?2015年上半期ブレイク女優を振り返る!

日本タレント名鑑 / 2015年06月30日11時35分

あなたの心に刺さった作品はありましたでしょうか? 視聴率的には、『相棒 season13』や『DOCTORS 3 最強の名医』、朝ドラ『マッサン』でベスト3といまいち意外性のない結果。他、視聴率上位も、柴咲コウさんや、井上真央さん、杏さんなど有名どころをヒロインに据えた、あまり冒険のない、ある意味安定志向ともいえるキャスティングの作品が並びます。 完全ブレ [全文を読む]

松岡茉優 「朝ドラ出世魚の法則」で有村架純超えの「脱いでもいい」覚悟宣言

アサ芸プラス / 2016年05月29日09時57分

「今、民放ドラマのキャスティング現場では『この娘、朝ドラのオーディションを受けているところなんです』というのが駆け出し女優の売り文句になっているんです」(民放局ドラマプロデューサー) 土屋太鳳(21)、波瑠(24)、高畑充希(24)などの主演組はもとより、最近は吉岡里帆(23)、早見あかり(21)、清水富美加(21)、芳根京子(19)と、脇役としてNHK朝 [全文を読む]

朝ドラヒロイン、芳根京子があの女優にソックリ? 何気に似ている女優4選!

tocana / 2016年05月03日09時00分

14年には朝ドラデビューを『花子とアン』で果たしており、ヒロインの親友・蓮子(仲間由紀恵)の娘・宮本富士子役を好演。15年にはTBS系ドラマ『表参道高校合唱部!』で初主演を務めた。今年は「代々木ゼミナール」、「環境省」、「三ツ矢サイダー」とすでに3本のCMに起用されており、まさにブレイクの兆しをうかがわせる。 売れっ子になりつつある芳根の顔立ちを何気なく眺 [全文を読む]

もはやモー娘。にしか見えない!鞘師里保を完コピした松岡茉優にファンが号泣

アサ芸プラス / 2016年03月28日09時59分

そんな松岡だけに今回ステージに立つことが決まり、その愛情を熱量に変えて猛練習に励んでいたようです」(芸能ライター) 加えて、彼女のパフォーマンス力の高さには朝ドラでの経験も活かされたのではないかと語る。「松岡は2週間しか曲の準備ができなかったようですが、NHKの朝ドラ『あまちゃん』でアイドル役を演じた経験があるからこそ、振り付けもすぐに覚えることができたの [全文を読む]

“第二の松岡茉優”になれるか? 朝ドラ『まれ』一子役の清水富美加にビッグチャンス到来!

日刊サイゾー / 2016年03月28日09時00分

松岡も、朝ドラ『あまちゃん』(13年度前期)への出演をきっかけにして、ブレイクを果たした。ドラマ、映画、CM、ラジオ、バラエティなどで多彩な才能を発揮する松岡は、NHK大河ドラマ『真田丸』では、主人公・真田信繁(堺雅人)の正室・春役に抜擢された。清水も、その幅広い活躍で、“第二の松岡茉優”となれるか注目が集まる。 『まれ』では、ある意味、ヒロインの土屋を食 [全文を読む]


新NHK朝ドラ『とと姉ちゃん』ヒロイン高畑充希“2,000人超のオーディション”の透明性は……?

日刊サイゾー / 2015年09月11日09時00分

別に、高畑さんが悪いというわけではないのですが、やはり朝ドラのヒロインは“抜擢”という醍醐味を残しておきたいですよね」(NHKドラマスタッフ) 来年4月4日スタートのNHKの連続テレビ小説『とと姉ちゃん』のヒロインに選ばれた高畑充希。朝ドラには、2013年度後期の『ごちそうさん』で、杏演じるヒロインの義妹役として出演している。 「彼女は05年に山口百恵のト [全文を読む]


【エンタがビタミン♪】錦戸亮と松岡茉優が“夫婦愛”を好演 『ウチの夫は仕事ができない』1話から感動呼ぶ

TechinsightJapan / 2017年07月09日19時44分

本作は沢尻エリカ主演ドラマ『ファースト・クラス』(2014年)やNHKの朝ドラ『べっぴんさん』(2016年)など数々の名作で知られる脚本家・渡辺千穂によるオリジナルストーリーである。前期に放送されて好評だった『ボク、運命の人です。』は金子茂樹の脚本であり、漫画や小説の実写化が多い昨今にあってオリジナルの良さを示す作品が続くこととなりそうだ。 画像は『【公 [全文を読む]

なぜ10代女優がバラエティーに進出? 背景に事務所戦略の変化

NEWSポストセブン / 2017年05月06日07時00分

◆学園ドラマの激減で『朝ドラ』頼みに「知名度や好感度なら本業のドラマや映画で上げればいいのに」と思うかもしれませんが、「それが難しいからこそ、バラエティー番組に進出している」のもまた事実。 本来、10代女優のホームグラウンドになるのは学園ドラマ。過去を振り返ってみても、『3年B組金八先生』(TBS系)、『スクール☆ウォーズ』(TBS系)、『愛しあってるかい [全文を読む]

根本宗子が引き出した、朝ドラ『とと姉ちゃん』相楽樹の「薄味加減」

日刊サイゾー / 2017年04月14日19時00分

『あまちゃん』の松岡茉優や『あさが来た』の吉岡里帆など、朝ドラに出演したことで人気に火が付いた女優もいれば、『おひさま』と『花子とアン』への出演を経て『まれ』で主演を果たした土屋太鳳や、『あまちゃん』を経て現在放送中の『ひよっこ』で主演を獲得した有村架純のようなケースもある。 朝ドラのネームバリューは他局でも大きく、「朝ドラに出演したあの人が!」という紹介 [全文を読む]

“朝ドラ出演枠”へ、芸能事務所の売り込み過熱!「若手女優ブレイクさせたいなら朝ドラに」

日刊サイゾー / 2016年12月13日18時00分

そのため、ヒロインに限らず、朝ドラに出演した若手女優はブレイクするという流れができつつある。 先頃、オリコンスタイルが「2016年ブレイク女優ランキング」を発表したが、トップ10中7人が朝ドラ出演者という極端な結果になった。 その顔ぶれを見ると、首位は『とと姉ちゃん』(16年前期)のヒロイン・高畑充希で、昨年10位から大きくジャンプアップ。全話平均視聴率で [全文を読む]

能年玲奈の引退危機でわかった「あまちゃん」女優たちの明暗

アサ芸プラス / 2016年05月27日05時59分

13年の朝ドラ「あまちゃん」は、決めゼリフの「じぇじぇじぇ」が流行語大賞に輝き、10年に1人の逸材と呼ばれた能年だが、わずか3年後に窮地に追い込まれるとは誰が予想しただろうか。 一方で能年の母親役だった小泉今日子の若い頃を演じた有村架純は出世頭となった。視聴率で苦戦したとはいえ月9のヒロインを務め、主演映画の「ビリギャル」や「ストロボ・エッジ」は、いずれの [全文を読む]

女優の裏の顔…石原さとみは琴奏者、深田恭子は書道特一段、榮倉奈々は三味線師範

Business Journal / 2016年05月10日07時00分

その象徴がNHKの朝ドラ。かつては『無名の新人をオーディションで選び、視聴者が演技の成長を見守る』というかたちが定番でしたが、00年代後半から、主演経験のある演技派の女優を起用するようになりました。近年は、その朝ドラの主演・助演を筆頭に、演技力を売りにした若手女優の層が厚くなったことで、なんらかの『付加価値=一芸』が必要になりつつあります。 そのため、大 [全文を読む]

朝ドラ『とと姉ちゃん』好調 ヒロインの魅力が視聴率に直結?

しらべぇ / 2016年04月29日17時30分

高畑充希になりたい性格かわいい笑顔かわいい困った顔もかわいい全部かわいい pic.twitter.com/5k9TPItuBK— かれんぴー (@__PastelPink7__) April 26, 2016■朝ドラをヒロインのかわいさで選ぶ人の割合は...?ところで、朝ドラは主演が若い女優であるため、アイドル的な側面もある。また、清純素朴なイメージのヒロ [全文を読む]

NHK朝ドラ『とと姉ちゃん』次女役・相楽樹の「15歳スク水DVD」が“お宝”に……

日刊サイゾー / 2016年04月25日21時00分

短期間だが、朝ドラ『ゲゲゲの女房』にも女子中学生役で出ているが、いずれも端役が多く、つい最近まではほとんど無名だった。 その一方で、多くの写真集やDVDも出しており、ビキニ姿も披露している。所属事務所の公式プロフィールによると、バストは76cmで、少々胸元はさびしいが、当時の初々しいボディは一見の価値あり。11年2月に発売されたファーストDVD『同級生』( [全文を読む]

松岡茉優、女優にタレントにアイドルまで...マルチすぎる活躍で絶好調!

メンズサイゾー / 2016年04月18日10時00分

今なお続く"朝ドラブーム"のきっかけを作ったと言われるNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』で脚光を浴び、それ以降順調な芸能活動を送っている女優・松岡茉優(21)。さまざまなドラマや映画に出演し、その勢いは増すばかりだ。 現在公開中の広瀬すず(17)主演映画『ちはやふる 上の句』にもメーンキャストとして出演。同作は今月末に『下の句』の公開を控えており、もち [全文を読む]

松岡茉優が憧れのモーニング娘。の仲間入り!?ライブリハーサル映像に「すでにエース」と称賛の声続出

AOLニュース / 2016年04月08日18時00分

「おはガール」卒業後は、映画『桐島、部活やめるってよ』(12)や、朝ドラ『あまちゃん』(13)などに出演するなど女優として活動し、大河ドラマ『真田丸』への出演も決定している。近年では、そのバラエティ能力の高さで活躍の場を広げており、いまもっとも勢いのある若手実力派女優のひとりだ。 そんな松岡は、実はモーニング娘。の大ファン。そして、本作「その『おこだわり』 [全文を読む]

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