キスシーン 松岡茉優に関するニュース

『ウチの夫』待望の夫婦キスシーンに女子歓喜 第五話にも期待大

しらべぇ / 2017年08月05日11時00分

先週放送された第四話では「夫婦仲」を大きなテーマとして取り上げており、とくに司と沙也加のキスシーンに大きな反響が集まった。 ■「こんなに可愛いキスシーン見たことない…」ドラマには付きもののキスシーン。しかし、『ウチの夫』では新婚でラブラブな夫婦役にも関わらず、まだ登場していなかった。そんな中での第4話のキスシーンは、それまで沙也加のつわりや司の姉の妨害など [全文を読む]

松岡茉優 「朝ドラ出世魚の法則」で有村架純超えの「脱いでもいい」覚悟宣言

アサ芸プラス / 2016年05月29日09時57分

まだ濡れ場は演じていないものの、映画『桐島、部活やめるってよ』では東出昌大(28)を相手に大胆なキスシーンを熱演している」(前出・芸能デスク) 昨年5月に出演したトーク番組「ボクらの時代」(フジ系)では、「すごくほれた脚本だったりとか、すばらしい環境だなと思ったら全然脱ぐよ。恥ずかしいけどね」 と、女優としての意気込みを隠すことなく激白している。これまでグ [全文を読む]

大橋裕之が描いた松岡茉優と伊藤沙莉をいち早く公開!

Smartザテレビジョン / 2016年05月20日10時53分

さらに、伊藤と大橋の衝撃的なキスシーンについても触れている。 そして、5月20日(金)放送の第7話では、自身の振る舞いに迷いが生じていた松岡が、清野(本人役)や“おこだわり”をやめた映画監督・古澤健(本人役)と話していく中で、自分に足りないものに気付き、クライマックスへとつながるターニングポイントとなる。気を持ち直した松岡が、今後どう歩んでいくのかにも注目 [全文を読む]

元子役もすっかり大人の女性に...濃厚すぎるキスシーンで話題の若き名バイプレイヤー・伊藤沙莉

メンズサイゾー / 2016年05月09日10時00分

人気女優・松岡茉優(21)が出演するフェイクドキュメンタリー『その「おこだわり」、私にもくれよ!!』(テレビ東京系)。清野とおるのコミック『その「おこだわり」、俺にもくれよ!!』を題材に、松岡がバラエティ番組のリポーターとなり、「他人にはなかなか理解できないけれど、本人は幸せになれるこだわりをもった"おこだわり人"」へ突撃取材する様子を描いた意欲的なドラマ [全文を読む]

錦戸亮&松岡茉優の夫婦愛名言イッキ見せ! 「ウチの夫」はダメ夫なの?

Woman.excite / 2017年08月04日07時00分

このあと、沙也加がいまの司のほうが前よりもっと好きだと話して2人はキスをするのだが、近年まれに見る純粋すぎるキスシーンにだれもがキュンキュンときめいた。第3話の田所のセリフにもあったように、実際の仕事現場では「仕事だから」と割り切らなくてはいけない場面は多い。そういった意味で、司は仕事ができないのかもしれないが、“仕事ができない=ダメな夫”ではない。そして [全文を読む]

きり(長澤まさみ)、予想以上のガッツリキスでついに報われる! 名言「黙れ、小童!」も飛び出した『真田丸』第49話「前夜」レビュー!!

おたぽる / 2016年12月13日23時00分

物語前半は「ウザい」とか「一人だけ現代のドラマの人みたい」と悪評を招いていた、長澤まさみが演じるきりが、最終盤、全50話中49話目、しかも49話目の20時40分になってようやく、ついにいよいよ真ヒロイン昇格! 大河ドラマでこんなに堂々とやってOKなの……? と不安になるほど逃げも隠れもしないガッツリとしたキスシーンも披露(ただし、お互い軽口・悪態をつきなが [全文を読む]

橋本環奈vs内田理央vs有村架純vs広瀬すず!? 注目若手女優が覇を競う3月公開の注目作4本をざっくり紹介!

おたぽる / 2016年02月26日16時00分

■3月5日 『セーラー服と機関銃 −卒業−』:橋本環奈 『血まみれスケバンチェーンソー』:内田理央 近いようで全然遠いような気もするが、“映画初主演”“セーラー服の美少女がゴツイ武器を持って戦う”という共通点を持つ2作品が一週目から激突! 「キスシーンがあるらしい!」と話題になったり、主題歌「セーラー服と機関銃」が発売前からオリコンで首位を獲得するなど、 [全文を読む]

アクロバットな清純派! 大胆演技と可憐さが魅力の若手女優・清野菜名

メンズサイゾー / 2015年11月04日10時00分

キスシーンやベッドシーンにも挑戦し、AV女優やグラビアアイドルが多数ゲスト出演して大胆な露出をしたことから「近年まれに見るエロドラマ」と言われた作品の中で、しっかりと存在感を示した。「子どものころから女優に憧れていたという清野さんは、高校生のころからアクションの勉強をしていたようです。まだ21歳と若いのですが、その切れ味は多くの関係者が認めるところで、昨年 [全文を読む]

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